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本人もマスコミも語らせなかった?舛添氏の本音

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投稿者:シュガーラッシュ - この投稿者のレビュー一覧を見る

舛添氏の二冊目の守護霊本。霊言は「本人の潜在意識にアプローチをかけ、言いたいことを引っ張り出す」ことで分かりやすく例えると「催眠術をかけて、しゃべらせてみたら、腹の底で思っていることを話し始めるようなもの」として宗教ジャーナリズム的な面から今回の出来事を分析する。
作家や学者の場合、お金の処理の仕方や組織運営の詰めに隙が出やすいとし、主として「政治家対マスコミ」、「政治家の資質とは」、「都知事外交対官邸外交」等を学ぶ。
「マスコミは両極端に走りやすく、中道は売れない。今井絵理子氏のように知名度があって使いやすい理由に、言うことをきく。政治の生み出すものを、もう少し見てほしい。本当にケチってるのは、学者は金がないからですよ」の守護霊の弁明に頷く。功績をどう評価するかは課題。

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