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シュレディンガーの哲学する猫
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.12
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:20cm/341p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-19-860953-5
  • 国内送料無料

紙の本

シュレディンガーの哲学する猫

著者 竹内 薫 (著),Sanami (著)

飼い猫ミケコに「半分生きて半分死んでいる」シュレ猫が憑依し大騒動を巻き起こす哲学ファンタジー。ウィトゲンシュタイン、大森荘蔵ら古今東西の哲学者の神髄がわかるセンスオブワン...

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シュレディンガーの哲学する猫

1,944(税込)

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商品説明

飼い猫ミケコに「半分生きて半分死んでいる」シュレ猫が憑依し大騒動を巻き起こす哲学ファンタジー。ウィトゲンシュタイン、大森荘蔵ら古今東西の哲学者の神髄がわかるセンスオブワンダーの哲学物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

竹内 薫

略歴
〈竹内薫〉1960年生まれ。科学哲学者。著書に「トンデモ科学の世界」ほか。
〈Sanami〉翻訳・文筆家。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

哲学ジャーナリズムとSF的哲学日記

2001/02/25 01:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オリオン - この投稿者のレビュー一覧を見る


 小林秀雄の「理論物理学的思考」がとりあげられていたので購入し、ハイデガーと小林、大森荘蔵、廣末渉、そしてウィトゲンシュタインの章を拾い読みして、この本のどこが「快挙」(筒井康隆評)なのか理解できずに放置していた。

 ところが、連休の暇つぶしに全体を通読してかなり印象が変わった。竹内執筆分とSANAMI執筆分をそれぞれ哲学ジャーナリズム(あるいは哲学者やその著書との出会いをめぐる私小説的ノンフィクション)とSF的哲学日記として独立させ加筆すると結構面白いものになると思う。

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紙の本

哲学語るにゃ、友人をつくるのが一番!

2001/08/24 13:38

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kimball@59ers - この投稿者のレビュー一覧を見る

 なんだろうとは思いますが、哲学語る友人はまだ、ちょっとという方々には最適で、ユニークな哲学入門書ではないかと信じます。

 ちゃめっけのあるストーリーの中で、いわゆる現代哲学のキーマンである哲学者のプロフィールの一部が手軽につかめると思うからです。インターネットでいうところのポータルとして本書は最高だと信じます。

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2010/06/20 19:49

投稿元:ブクログ

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2013/04/17 20:02

投稿元:ブクログ

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2011/07/07 12:26

投稿元:ブクログ

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