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Death note 1 退屈(ジャンプコミックス)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2004/04/02
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: ジャンプコミックス
  • サイズ:18cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-08-873621-4
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

Death note 1 退屈 (ジャンプ・コミックス)

著者 大場 つぐみ (原作),小畑 健 (漫画)

Death note 1 退屈 (ジャンプ・コミックス)

421(税込)

DEATH NOTE モノクロ版 1

400 (税込)

DEATH NOTE モノクロ版 1

ポイント :3pt / 紙の本より21おトク

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みんなのレビュー477件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

緻密な構成、見事な創作

2006/05/27 03:12

10人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐伯洋一 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 これだからマンガを馬鹿にしてはいけない。とくにこのデスノートは、少年ジャンプ掲載ということで、大人はこうしたマンガを敬遠するかもしれない。しかし、一度読んでみてから敬遠すべきかを考えた方がいい。
 あるとき、全国模試トップの高校生の少年がデスノート(そこに名前を書くとその人が死ぬ。)を拾うところからストーリーは始まる。この全国模試トップというところが味噌である。これから始まるデスノートを巡る極めて高度な頭脳戦を基礎付けるには、それくらいの権威付けが必要である。主人公が模試トップというところといい、容姿といい、東京大学物語の村上を思い浮かべるのは私だけか?
 そこに名前を書くと人が死ぬ・・。一見すると「ああ、やっぱ少年漫画だな」と思うかもしれない。しかし、心配は無用。内容は極めて緻密で、創作力もあるし、展開も冗長ではない。
 マンガ・アニメとは日本文化の珠玉である。南米や中国などでは、家庭で流れるアニメはほとんど日本製である。欧州においても同様で、ドラえもんなどは「自立心を損ねる」などと理由にもならぬ理由をつけて排斥しているが、要するにディズニー以上に日本アニメによる文化侵略を怖れているのである。フランスははっきりとそう断言している(フランスではドラゴンボールの視聴率が脅威の70%を記録したことが規制のきっかけとなった)。
 ぜひ大人も堂々と本書のようなマンガを読んで欲しい。それをみて馬鹿にする者があれば、「文化をしらぬ盲人だ」と笑ってやれば良い。ただし、大人たる者、活字の読書が十分に必要なことはいうまでもないが。面白いマンガを見つけると、新刊発売が楽しみになり、既刊本を本屋で探し回ることになるが、それは結構幸せなことだとつくづく思う。

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紙の本

このマンガを評するのに、言葉は要らない。

2006/05/26 18:05

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うみっぺ - この投稿者のレビュー一覧を見る

騙されたと思って読んでみてください(^^)
ハマります。

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紙の本

これはもう立派にミステリ作品

2004/05/09 13:22

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:祐樹一依 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 顔を知った者の名を書くことで死を操れる「デスノート」。区分すれば死神モノ、となるのだろうけれど、これは今までになかった角度から話作りがなされているぞ、と僕は相当楽しんでしまいました。現代ファンタジーなのだが、ミステリ的な趣向が沢山盛り込まれてて久々に漫画を「読んだ」気分です。世界各地で原因不明の大量殺人事件が起こったり、正体不明の探偵が「エル」だったりと、清涼院流水みたいだぞ、とニヤニヤしてましたが(笑)。

 死神のリュークが、いわゆる擬人化により美青年だったりしたら、この作品、もっと人気を呼んだに違いないのだろうが、それを安易にしてしまったらこれほど面白いものにはならなかったに違いないと確信する。何故なら、この物語において死神であるリュークは「死神」であるに他ならないのであり、そこに余計な装飾は必要ないからだ。彼(?)は傍観者であり、ただデスノートのもたらす死を待つだけなのだ。そういう存在なのだ。だからこそ、デスノートの現在の所持者であるライト(善悪の善は英語でライトと言うね。これは痛烈なイロニィ)は、「死神」の力を得たことによる支配を考えたのだ…、と思う。端緒としてね。

 なんだかリーダビリティを呼ぶ小畑氏の絵にも助力を得て、原作者の大場つぐみ…、女版乙一、って感じがしない? と相方と共感す。★5つにしてもいいと思ったのだが、ここでいきなり最高点にて評価してしまったら、今後どうなるのやらと楽しみで仕方ない自分の未来が不安なのと、ちょっと饒舌なネームを感じつつも、実際のところ満点です。

(初出:CANARYCAGE)

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紙の本

キャラクターGOO

2004/11/06 11:33

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ラビット - この投稿者のレビュー一覧を見る

デスノートという書いた名前の人は必ず殺してしまう。
そんなノートを拾ったライトは…。というおもしろすぎるこのストーリ
今一番好きな漫画です。
個性豊かなキャラクターがとってもGOO。

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紙の本

ありえない面白さ!

2004/05/04 16:59

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:豊浜村村長 - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近少年ジャンプの中で一番面白い!と思います。今のところ、僕の友人の中でつまらないと言った人はいません。何度読んでも飽きない漫画です。作者は天才だー!と言ってる人もいます。漫画を普段読まない人も読むべきだと思います。

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紙の本

第1巻。

2017/06/26 12:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シザリ - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画化もドラマ化もされたDeath noteですが、漫画の方が一番、ストーリー的にしっくりしていると思います。第1巻ではまだそれほど大きな展開はありませんが、次巻以降の内容を予感させるようなものになっています。

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紙の本

おもしろい

2017/06/05 13:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

人が殺せるノートの話。おそろしや。
少年ジャンプだけど、ダークな話ですね。
悪人を裁いて、世界を変えようとする主人公、月。
はたしてうまくいくのかな。

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電子書籍

衝撃が走った漫画

2017/04/12 12:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みるちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

あまりにも有名な作品。緻密な設定で展開され、絵もとてもきれいでセリフは多いけれどそれでも読ませてしまう作品。じっくり読んだら1時間弱かかりました笑

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電子書籍

定番

2017/01/29 07:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kazu - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画化もされて、紹介するまでもない有名な漫画ですが……。
映画より、主人公たちの思考の描写が多く、レベルの高い心理戦が楽しめます。
面白いです。超おすすめです。

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電子書籍

絵が美しい

2015/12/31 23:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:スバル - この投稿者のレビュー一覧を見る

練り上げられたストーリーはさることながら、絵が素晴らしい。主人公の少年は完璧な美しさで、死神は浮けるとは思えないほどに凄味のある立体感で、物語世界に読者を引き込んでいく。

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電子書籍

原作はやっぱり面白い。

2015/09/01 13:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tamamim - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画版を観てすっかりファンになり、最近テレビ版も観ているのですが、そうすると原作を読みたくなり購入してみました。評判通り原作は描写が細かく、しかもテレビ版より頭脳戦という感じがします。この後の展開にも目が離せません。

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紙の本

ノート

2015/08/29 11:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ハム - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラマ化で懐かしくなり久しぶりに読んでみました。物語の後半と比べて月の顔が、だいぶ変化していて驚きました。

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電子書籍

面白かった!!

2014/07/04 16:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サエル - この投稿者のレビュー一覧を見る

おすすめです♪

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紙の本

『罪と罰』の世界なのだろうか

2005/02/14 21:22

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 最初のエピソードであるpage1を読んでいるうちに、ピンとくるものがあった。これは『罪と罰』だぞ、と。ドストエフスキーを読んだのはもう十数年(?)も前のことだし、当時の新潮文庫の翻訳文は難解だったので、きちんとしたストーリーやエピソードを覚えているわけではない。それよりもむしろ私が言う『罪と罰』は、手塚治虫版の印象が強いのだけれども、ともかくこのpage1を読んでいるうちに思い出したのが『罪と罰』だった。天才的な主人公が自らに「正義」ありとして力を振るっていく、そういうストーリーだろうと思えてしまった。でも、そうだとするとデスノートを月に与えた死神はどうなるのだ? しかも、page2ですぐに現われるLは何者なのだ? となってしまった。どうも単純に『罪と罰』の世界ではなさそうである。
 というように、少し読み進めただけでこの『デスノート』の世界にはまってしまった。オカルト趣味のマンガかのようにも見えたけれども、ノートの使い方やLの対抗策などを緻密に明かしていくのを見るとサスペンスや探偵もののようでもある。
 これはもう少し読み進める必要がある。

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電子書籍

感想

2017/03/31 23:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シゲ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで読んだことがなかったですが、今回無料になっていたため、試し読み。
想像していたよりもかなり面白かったです。

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