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ロアルド・ダールコレクション 9 アッホ夫婦
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  • カテゴリ:小学生 中学生 一般
  • 発行年月:2005.9
  • 出版社: 評論社
  • サイズ:18cm/120p
  • 利用対象:小学生 中学生 一般
  • ISBN:4-566-01418-5
  • 国内送料無料

紙の本

ロアルド・ダールコレクション 9 アッホ夫婦

著者 ロアルド・ダール (著),クェンティン・ブレイク (絵),柳瀬 尚紀 (訳)

毛むくじゃら顔のアッホ氏と、年中醜いことを考えているうちに、醜い顔立ちになってしまったアッホ夫人。そんな夫婦が繰り広げる「とてもおもしろいけど、こわい」話の数々。【「TR...

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ロアルド・ダールコレクション 9 アッホ夫婦

972(税込)

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ロアルド・ダールコレクション Part.1 10巻セット

ロアルド・ダールコレクション Part.1 10巻セット

商品説明

毛むくじゃら顔のアッホ氏と、年中醜いことを考えているうちに、醜い顔立ちになってしまったアッホ夫人。そんな夫婦が繰り広げる「とてもおもしろいけど、こわい」話の数々。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ロアルド・ダール

略歴
〈ロアルド・ダール〉1916〜90年。サウス・ウェールズ生まれ。イギリスの作家。第二次世界大戦中イギリス空軍のパイロットとして従軍した時の経験を描いた作品でデビュー。

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みんなのレビュー14件

みんなの評価3.6

評価内訳

2007/05/13 15:21

投稿元:ブクログ

コレクションの9〜夫婦像のネガ・・・だそうだ〜毛むくじゃらのアッホ氏は醜女の夫人に悪戯をしかけ,夫人はミミズのスパゲッティで復讐する。家にはサルの一家を飼っていて逆立ちの芸を無理矢理仕込まれている。鳥もちを枝に塗って捕らえてはパイを作っているが,サルと鳥たちの復讐が始まる〜確かに悪意に満ちた物語だ。料理として再現させたのはミミズのパスタだったね

2006/05/09 20:59

投稿元:ブクログ

うわ〜ん。読んでるこっちまで臭ってきそうな位キタナイ夫婦だ〜!!読んでるうちに気持ち悪くなってきたよ;子供は平気なのかな?こんな風にならないようにきれいにしましょう!という教育ができるのか;面白かったけど、臭かった。感じ(苦笑)

2006/10/29 14:12

投稿元:ブクログ

少し買い集めてたロアルドさん。
なかなか怖いこと言ってますがおもしろいです。アッホ夫婦は特に、
最終的にずっと逆さまになっていた
お2人は消えてしまうんですよ。
ありえないけど、おもしろい。

2014/10/21 17:46

投稿元:ブクログ

ダールのブラックでグロな側面が全開な作品(^_^;;
こういうところが好き、っていう人もいるだろうな。わたしゃ、どっちかというとニガテだけど。でも鳥やサルたちが知恵をしぼって、仕返しするところはやっぱり痛快かも。
あと、本の作りが赤い見返しと、赤いスピン、赤いしおりでとてもきれいだと思いました。

2013/09/13 19:37

投稿元:ブクログ

これはまたブラックというかアッホ夫婦が不愉快な人すぎる!
夫婦同士でやりあう話しか出てこないけど手口が、まぁ、えぐい。ミミズスパゲッティが一番嫌だったわ・・・・

2010/06/07 09:17

投稿元:ブクログ

たまにこんな本も心のクッションとなっていいです。
このアホサ加減が、大阪のジョークみたいで、ふっと笑えます。
あと、鳥も猿もみな大切にしなければなりませんね!(^^)!

2017/04/16 10:16

投稿元:ブクログ

『すばらしき父さん狐』、『魔法のゆび』の系譜を次ぐ、醜悪な人間に動物たちが天誅下す系ストーリーだよ!!怖い!!
動物たちの復讐が地味に怖い!!でもそれもやむなしと思わせるアッホ夫婦の極悪さ!!!
痛快さがしっかり痛快にならずにじわわ怖いぞ!!!

2011/06/15 06:27

投稿元:ブクログ

あっほ夫妻の物語は、とても不思議な物語です。

「マチルダ」の両親にもあてはまるかもしれません。
「魔法の指」も同じ着想が見られます。

「アッホ夫婦」をダールの作品で最初に読んで、よくわからなかった人で、お子さんなら最初に読むとよいのは「窓ふき会社」です。

チャーリーとチョコレート工場は、映画は、親子で一緒に見るとよいかもしれません。
心温まる家族愛をテーマにした映画は、原作を読んでみようと思わせるものがありました。

訳者の「灰島かり」さんが、ある本の後書きで書いているように、誤訳かどうかは子供にとってはどうでもよい場合があるような気がします。
大人に人気があるかどうかよりも、子供に人気が出るものが生き残るのだと思います。

我が家では、子供も大人もダールを読んでいます。

お子様に読んでもらって意見を出してもらえるとありがたいかもしれません。

我が家では「マチルダ」が、ダールの最高傑作だという評価です。

2013/10/26 10:41

投稿元:ブクログ

ロアルド・ダールのブラック ユーモアすごい、でも彼も完全に勧善懲悪、善人だね、とにかく常にユーモアは必要だね~

2011/09/04 14:18

投稿元:ブクログ

この本の魅力は、なんといっても
動物達の団結力。

おたがいを嫌い合うアッホ夫人とアッホ夫
相手がどんだけ嫌な思いをさせれるかで対決をする。
そんないやらしい人だ。
この夫妻は、週に一度鳥パイをたべる。
そんなアッホをみかねた飼いざる家族は、
どうにかアッホ夫妻の家から逃げ出そうと
鳥と手を組み団結する。


この本は、この飼いざるの逃げ方と発想が
おもしろい。

2017/05/21 22:15

投稿元:ブクログ

児童小説。
ブラックユーモア。
後半、動物たちが登場してからは面白かったが、前半の夫婦の生活は少し不愉快。

2012/08/31 19:19

投稿元:ブクログ

最後が、とてもこわい。
でも、鳥などには、ライバルが、いなくなったので、とてもとても良かったと思う。
またこの本のシリーズを読んでみようと思う。
みなさんも、どうぞおもしろいので、読んでみてください。
私は、小学生に、この本をオススメします。

2013/11/15 00:39

投稿元:ブクログ

子供向けなのにこれは怖い。グロい。もじゃもじゃ髭の汚いアッホ氏と心が醜いため、顔まで醜くなってしまった夫人の最初の醜い復讐の応酬もグロイが、鳥をパイにして食べちゃう…ていうのがなんとも…。最期は動物たちにしてやられたおバカなアッホ夫妻のお話。大人が読んだ方が楽しいかも。2012/192

2016/02/15 10:26

投稿元:ブクログ

長男が図書館で借りてきた本。
「面白いから読んでみなよー」と言われたので読んでみた。

ロアルド・ダールお得意のブラックジョークに満ちたお話。

妻に仕返しするために、毎日少しずつ杖を長くするというセコイやり方に吹き出してしまったのだけれども、まさか椅子も毎日少しずつ高くしていたとは…。
しかも、最後には本当にちぢみ病になってしまうというオチ。
さすがだわ。

小説(というよりも小話)をノートに書くのが趣味の長男は、アッホ夫婦を読んだ影響か、「男の子が犬を散歩させていたはずが、いつの間にか男の子と犬が入れ替わって、犬が男の子を散歩させていて、男の子は、夜、犬小屋で寝て体が痛くなるまで入れ替わったことに気付かなかった」というお話を書いた…笑。

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