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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.12
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公文庫
  • サイズ:16cm/425p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-12-204623-8

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神はサイコロを振らない (中公文庫)

著者 大石 英司 (著)

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みんなのレビュー95件

みんなの評価3.4

評価内訳

2006/02/20 15:19

投稿元:ブクログ

テレビドラマを見ていて、どうも腑に落ちない点が多く、原作ならどうだろうと買ってみました。
で、理屈(理論?)的に納得いかないところは多々あるのですが、最後には涙が止まりませんでした。
なんか日々ダラダラと暮らしている自分が恥ずかしくなるとともに、自分がやりたい事ってナンだろう?と真剣に考えさせられました。
正直SFとしては突っ込みどころ満載かもしれませんが、それを気にしなければとっても良い作品だと思います。

2006/04/20 22:20

投稿元:ブクログ

あぁ、いい話だなぁという感想位。ドラマ化されてちょっと期待しすぎた感がありました。十年ぶりに急に帰ってきて、果たしてあんな風に簡単に周囲は理解し、割り切れるのか。するしかないとわかっていても、可能なのかという疑問が最初から最後までありました。

2006/05/23 20:18

投稿元:ブクログ

ドラマの原作という事で購入。主人公が男性と言う点がドラマと違う。ちょっと微妙かな・・・

2008/01/20 13:23

投稿元:ブクログ

10年前、忽然と消息を絶った航空機が戻ってきた。
死んだはずの家族や恋人が10年前の姿で戻ってくる。
しかし、彼等の残された時間は3日・・・
それぞれに思い思いの3日間を過ごす。
ラストは、切ないけど、充実した気持ちになる。

私は、原作よりドラマの方が好きです・・・。
2007.10.14読了

2007/08/09 23:36

投稿元:ブクログ

 10年前、忽然と姿を消した国内旅客機がある日、羽田空港に突然降り立った。世界中はありえない出来事に騒然となるが、この事態を予測していた学者もいた。そしてその学者によると、3日後に彼らはまた消えることになるという。

 正直、ものすごく期待はずれだった。ドラマ化もされてたよね?これ。見てないけど。いつおもしろくなるんだろうと思いながら時間がかかってもなんとか読み進めたが、結局、無駄に登場人物が多いだけで別にそれらが最後に繋がるわけでもなく、とにかく退屈だった。浅く広く手を出したが結局収集つかなくなって、それぞれ中途半端に終わった感じが否めない。別に誰が欠けても問題なさそう。それなら、誰か一人に絞って深く描いてほしかったなぁ。

2006/05/05 15:01

投稿元:ブクログ

10年前姿を消した人たちが、10年前の姿のまま10年後に3日間だけその足跡を残す。一時ふらりと姿を現した人々が途切れた絆を繋ぐ役割として与えた影響は大きい。

2006/09/25 22:27

投稿元:ブクログ

 忽然と消息を絶った航空機が教授の予言通り10年後に現れた。乗客たちは普通に空港に期間したつもりだが10年も経っていた。5歳児、タレント、犯罪者、テニスプレーヤー、チェリスト…彼ら乗客は残された3日間をどう過ごすのか?
 登場人物が多いのに場面転換がわかりづらくて読みにくかったです。残された人たちは強く生きていって欲しいと思いました。未来へ向けたメッセージが伝わっていたのにあまり変わっていなかったのを見て、未来を大きく変えるというのはなかなか難しいものなのだなと思いました。

2012/06/05 21:24

投稿元:ブクログ

結末はドラマで知ってたけど、知ってても辛いなぁ。

みんな名前が個性的すぎて逆に困惑した。

未来を知らせる携帯電話のくだりがやっぱり良くわかんなかった。

2006/01/24 15:32

投稿元:ブクログ

ドラマが始まったので読んでみました。結末としては…あ、また黄泉帰り?みたいな感じではありますが。
ドラマのように、主人公は誰、って決まってない感じで、次から次へと話が変わっていくので、ちょっと読みにくい気もした。

2006/04/09 01:25

投稿元:ブクログ

10年前に消息を絶った飛行機が帰還した。消えて失くなってしまう3日間の搭乗者のそれぞれの話。奇跡は起こった。ラストは感動した。

2008/11/06 22:43

投稿元:ブクログ

10年前に消息不明になった航空機が突如帰還。10年前で時を止めた彼らは、10年後の世界にどんな反応を示すのか――。

設定は面白いし、登場人物たちの個性も豊か。だけど話の収拾をつけるためには、もう少し人数が少なかった方が良かったんじゃないかと思う。

2006/02/05 20:21

投稿元:ブクログ

著者が鹿児島出身ということで、まさに意外なところで接点がありました。
幼少の頃から、飛行機や物理学に興味のあった方ということで、知識も深く、SFとしても読み応えがありました。
ドラマのストーリーと違うようなので2倍楽しめる…かも。

2013/03/12 20:40

投稿元:ブクログ

きっちりと定められた世界観のおかげですんなり入り込めた。人生は重さじゃ測れない。生きていることの尊さを感じた。

2006/03/09 12:49

投稿元:ブクログ

ひとつの物語のなかにも、たくさんの物語があるのだということが語られました。10年という年月はとっても長くて、1日1日を丁寧に生きるべきだと感じました。

2006/09/17 05:06

投稿元:ブクログ

授業中だったけど、泣いた。生きるということとか、死ぬということとか。ちょうど友人を亡くした頃に読んだので、タイミングの問題もあったのかも。少し思うのは、いきなり3日後に死ぬとか言われて、皆(ではないけど)そんなに受け入れられるものなのかな。と。でも案外、そんなものなのかもしれない。最後まで読まないと、この小説に込められた思いは、伝わらないような気がした。登場人物が多くて、描ききれてない気もするけど。たぶん無駄じゃない。

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