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空ノ鐘の響く惑星で 12(電撃文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 14件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2006.10
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/477p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-3589-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

空ノ鐘の響く惑星で 12 (電撃文庫)

著者 渡瀬 草一郎 (著)

ラトロアの議員達との会談に臨んだフェリオとウルク。元首・ジェラルドとの論戦は、他の議員達を巻き込んで白熱し、やがてラトロアの暗部を暴き出すに至る。しかし紛糾する議論の裏側...

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空ノ鐘の響く惑星で 12 (電撃文庫)

745(税込)

空ノ鐘の響く惑星で(12)

745 (税込)

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空ノ鐘の響く惑星で (電撃文庫) 全12巻完結セット(電撃文庫)

空ノ鐘の響く惑星で (電撃文庫) 全12巻完結セット

商品説明

ラトロアの議員達との会談に臨んだフェリオとウルク。元首・ジェラルドとの論戦は、他の議員達を巻き込んで白熱し、やがてラトロアの暗部を暴き出すに至る。しかし紛糾する議論の裏側では、その時、メビウス達の手によって、一つの異変が起こされつつあった。突如、首都ラボラトリに現れた漆黒の空間—死の神霊(アービタ・スピリット)を奉る六番目の神殿、“終末の黒い神殿”。古の書に記されたその忌まわしき存在は、この星の命運をかけた最後の戦いへと、フェリオ達をいざなう—!シリーズ最大のボリュームで贈る最終巻。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー14件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (7件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

幸せな箱庭

2006/10/09 22:28

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 RPGのエンディングみたいだ。第一の感想はそれ。良いとか悪いとかではなく、そう感じた。
 いつの間にやらパンプキンが一番かっこいい役回りを演じていますね。道化師みたいなのに。仲間を優しく見守って、戦って、そして一人静かに去っていく。いったいどうしてあのカボチャをかぶることになったのか良くは分からなかったけれど、なぜ被り続けていたのかだけは良くわかった気がする。これからも、子供の笑顔のあるところにあの道化師は現れ続けるのでしょう。
 しかし、フェリオのあっけらかんとしたあの選択はいったい…。周りが色々悩み続けたのをあっさり飛び越えていってしまいましたよ。神速の手腕がこんなところにも発揮されるとは…な最終巻でした。

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紙の本

ラブラブ大団円

2006/10/13 19:00

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

空鐘シリーズ完結
全体的には綺麗な大団円でしたが悪役にいまいち魅力がなく、絡みもあまりなかったですね
リセリナあたりともっと絡むかと思っていたのですが
バニッシュもよく分からないキャラクターでしたし
一応ほぼ全てのキャラクターにオチがついて、みんな幸せラブラブな形で決着
キャラクターメインでストーリーを引っ張ってきてテーマと言えるものがなかったのですが、結局「愛」がテーマだったのでしょうか

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2006/10/18 21:12

投稿元:ブクログ

うん、幸せに終わってよかった。
そう思える反面、少し残念な所があるのも事実。
視点がまばらすぎて、どの人物に一番スポットをあてたいのかがよく分からなかったり、今まであまり影が濃くなかったフェリオがこの巻で妙に目立ったのも気になります。
前半は本当にウルクにまかせきりで影薄いなあ……と思っていたのに、それに比べると後半は目立ち過ぎる気が。
まあ、何よりも目立ったのはパンプキンですけどね!
イラストに関しては、最後に一人一人主要人物だけでいいから描いて欲しかった(わがまま)
あと、そうですね。イリスとエンジュがどうして助かったのかというのも気になりますし、シルヴァーナさんとハーミットや、ライナスティとディアメル、シア、ウルクとリセリナの日常とか、いつか短編集で書いて欲しい。
特にシルヴァーナさん!
彼女が主役の長編でも全然OKです。
だって彼女の過去って謎多いですよ、いまだに。
あとは、フェリオがウルクとリセリナどっちも選ぶことは、彼の性格(普段は優柔不断で頼りないけど、いざという時は芯が強く頼りになる)からして考えにくいし、話の関係上正当性をつくならリセリナを選ぶと思ったのですが……ウルクよりの両手に花状態か。
でも、どっちの派閥にも恨まれない、素敵なお話でした。
全体的に綺麗にまとまっていたし、最後まで安定した面白さを残してくれました。
渡瀬先生、岩崎先生、お疲れ様です。
12巻というと長くて飽きるものが多いのに、この作品は最後まで飽きさせることなく、またハイレベルな作品を誇ってきました。それは、渡瀬先生・岩崎先生。お二人のちからあってこそだと思います。
ですから機会があればまた、お二人のコラボレーションが見たいです。次回作にも期待しています。

2008/01/18 18:29

投稿元:ブクログ

やっと読み終わりました〜。スッキリ終わって、ハッピーエンドで、何より。全体を通して読んだ後、絵だけでなく文章の力でキャラを好きになったコトを実感しました。

2007/06/03 19:07

投稿元:ブクログ

久々にはまったライトノベルでしたが、これにて終焉。どんどこ予想外の展開になっていったけれど、結構面白かったです。いっそ異世界編も期待してたのでその辺は残念…。つっついたらどこか矛盾が出てきそうな危なさもあるけれども、あえてあんまり考えないでおきます。フェリオが王族だったから成せるハッピーエンドだなーと思ったり。(苦笑)個人的にはエアル家三男坊の恋の行方が気になります。

2007/09/21 19:24

投稿元:ブクログ

設定のしっかりしたファンタジーでした。イラストも世界観にあってて好きです。半端ないキャラクターたちの書き分けや関係性がきちんとしていたので、楽しく読めました。シルヴァーナが美人です。

2007/10/04 16:55

投稿元:ブクログ

ぐぐっと引き込まれた大好きなシリーズ。
どのキャラも魅力に溢れていて、絡んでいく物語は一度読み始めると止まりません。
ラストには驚きました(笑
シアが幸せそうでよかった〜!

2009/01/21 03:52

投稿元:ブクログ

定型を破った表紙ですでに感慨深いものが。
中身に派手さはなく、売上もそれなり?と地味だといわれ続けたけど、逆にいえば堅実な良作。
このシリーズに限らないけど作者の刊行ペースが早いのもいい。
そしてラストがいい話なのにあいつのせいで笑える

2009/02/05 02:13

投稿元:ブクログ

異世界+異世界の三角関係物語。
マクロスかよ! 的な。

ラストがちと納得いかねぇんだよね…。

2009/09/05 15:11

投稿元:ブクログ

ちょっと前に読んだのなのであんまりよく覚えてないですけれどもw
とりあえずラストが死ぬほど衝撃的でしたwww
こんなのありかよっ!と思わないこともなかったですが、まあ整合性は取れているという( 一一)
SFチックなファンタジー。ド王道ですが大好きです♪

2010/09/29 19:37

投稿元:ブクログ

一気読みなのも手伝って5つだ!しっかり世界観が作られた、骨のあるファンタジー。地味だが安定した文章は癖もなく読みやすい。沢山の登場人物が広い世界で生き生きと動いて、その動きがやがて渦を巻き。終焉である中心に向かって自分も巻き込まれながらワクワクで読めたよ。あのラストが許せた、むしろ良かったと思えたのは確実に人柄だわ(笑)。みんないい子で幸せにな!

2010/05/15 21:31

投稿元:ブクログ

今回最初から最後までほぼネタバレです。さらに言うなら毒舌です。ご注意を。
読み終えてまず思ったこと。納得いかーん!
こう来る? こう来ますか? そりゃないでしょう、マジで! あんまりじゃないですかその結末は!
なんだかんだで全員こっそり生き残ってたのはいいとしましょう。イリスの変貌ぶりには唖然としましたが、エンジュの愛の力ということでいいです。アンジェリカは、ちょっと無理があるというか余韻台無しというかだけど、まあ、許せます。ハーミットのプロポーズは唐突すぎで、いやそもそもそういう設定必要あるのかなあと疑問には思います。なんかとってつけたような感じで。
いや、でも、そこはいいんです。全部許容範囲です。ほっとしたりにやりとしたりするだけです。
でも、フェリオ。純情そうに見せかけといて、二人とほぼ同時に結婚てどういうことですか。ありえないですからそれ。
他の、この世界の成り立ちとか歴史とかああだから蛇の顔だったのかーとか、リセリナ吹っ切れてよかったねとか色々ありますが。
この部分だけでそれも全部吹っ飛びました。
そもそもなんで締めがシアなんだ。普通こういう場合って、3人揃ってのシーンになるものじゃないんですか。
もっといってしまえば、この章邪魔です。これなら前の章で余韻を残して幕の方がよっぽどいい。(まあ後日談なんて、みんなそんなものかもしれませんが)
せっかくの面白い話がこの一事だけで全部台無しだと思うのは私だけでしょうか。

2012/09/07 15:59

投稿元:ブクログ

超極悪でもなく、正義は勝つだった。ほとんどハッピーエンドで良い感じ。一気に12巻読破できるかな。
超能力とか超絶パトルが少なかったかも。

2011/08/08 20:39

投稿元:ブクログ

空鐘全体を通して、一巻の導入部はよくあるファンタジー物だと思ったが二巻から物語に引き込まれ四巻までいくと凄い大作だと。
だが巻が増える毎に飽きも来たことと、盛り上がりが三巻に比べると弱くなっていったのは残念。
けど全体を通しても綺麗な話になっていた。綺麗すぎる気もするが・・・イリスの心理描写がなっとくいかないが・・
恋愛描写はいまいちだったが、人物の動かし方は良かった
おとぼけキャラが他にいなかった為か、パンプキンが凄く良いキャラに・・
面白かったです

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