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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 13件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.7
  • 出版社: 光文社
  • サイズ:20cm/480p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-96204-3

紙の本

絶対帰還。 宇宙ステーションに取り残された3人、奇跡の救出作戦

著者 クリス・ジョーンズ (著),河野 純治 (訳)

「悪い知らせがある」ハウエルがいった。ペティットとバウアーソックスは最後まで聴かなくても、掛け値なしの悪い知らせだとわかった。「機体が失われた」迎えの船は来ない—。コロン...

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絶対帰還。 宇宙ステーションに取り残された3人、奇跡の救出作戦

税込 2,530 23pt

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商品説明

「悪い知らせがある」ハウエルがいった。ペティットとバウアーソックスは最後まで聴かなくても、掛け値なしの悪い知らせだとわかった。「機体が失われた」迎えの船は来ない—。コロンビア爆発。帰還、無期延期。米ロ共同ミッションが始まった。【「BOOK」データベースの商品解説】

2003年2月、コロンビア爆発事故により、スペースシャトルの打ち上げは中止となった。しかし、宇宙ステーションには3人の宇宙飛行士が取り残されていた−。「生還のための戦い」を描いた人間ドラマ。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

クリス・ジョーンズ

略歴
〈クリス・ジョーンズ〉カナダのナショナルポスト紙でスポーツ・ライターとして活躍。その後、フリー編集者兼スポーツ・コラムニストとして米エスクァイア誌に参加。全米雑誌賞特集記事部門最優秀作などを受賞。

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

宇宙は遠くて近いようでいて、やはり近くて遠いのだと思いました。

2009/02/27 10:00

8人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紅葉雪 - この投稿者のレビュー一覧を見る

奇しくも。
国際宇宙ステーションに長期滞在する日本人宇宙飛行士候補2名が、新たに決定したとのニュースを横目に、この本を読了した。

この話はノンフィクションである。

2000年から、宇宙ステーションでは宇宙飛行士による長期滞在が始まった。
これは2003年、第六次長期滞在チーム『エクスペディション6』(アメリカ人2名、ロシア人1名、計3名)の、自分たちには想像も出来ないステーションでの日常、そして最終的に彼らがどのように地球へ戻ってくるか、という話。

宇宙に向かう人間の歴史(アメリカと旧ソ連の熾烈な競争など)、さらにスペースシャトル等の解説に加え(キツツキに負けたスペースシャトルの話には、思わず唖然)、想像もつかない「宇宙生活のあれこれ」について、詳しく説明されていて非常に面白かった。


『エクスペディション6』の3人。さきほど「彼らがどのように地球へ戻ってくるか」と書いたが、それには理由がある。
彼らは実は、一時期の間、ステーションに取り残された形となっていた。

2003年2月。アメリカのスペースシャトル「コロンビア」が、大気圏突入時に空中分解した。このとき、『エクスペディション6』の三人は、すでにステーションでの任務についていた。

だがコロンビアの事故によって、その後スペースシャトルの打ち上げは、事実上見通しの立たない状態となった。『エクスペディション6』の3人にとって、それは地球へ戻ってくるための手段を失ってしまったようなものだ。ステーションへの宇宙飛行士の往復は、スペースシャトルで行われていたのだから……。

だが、この『エクスペディション6』。
ベテランのアメリカ人宇宙飛行士ケン・バウアーソックス。さらに修理の天才、科学者ドン・ペティット。温厚でベテランのロシア人宇宙飛行士ニコライ・ブダーリン。
「配置の妙」とでもいえばいいのだろうか。この3人だったからこそ、事態を乗り切る事が出来たのではないか、とも思える。だがメンバーがこの3人だった事には、まるで運命を予言するかのような「クルーの変更」があったのだ。

宇宙飛行士たちにとって、チームのクルーが変更になるのは、(そのクルーが不慮の事故などで亡くなった場合を除き)不吉とみなされるとか。この本でも触れられているが、映画でも有名な「アポロ13号」も直前でクルーが変更となっている。この『エクスペディション6』も、全く同じような経験をした。それまで正規のクルーだった一人が医学的な検査で引っ掛かり、直前でバックアップのクルーと変わる事になった。

それが運命づけたわけではないだろうが、宇宙に出るまでも出てからも、とにかく「色々」とあったチームのようだ。

まず、宇宙に出るまでも、3度の発射延期があった。

やっと宇宙に出てステーションでの生活が始まったら、3か月目にコロンビアの事故、彼らは大切な仲間を失ったと同時に、地球へ帰る見通しもたたなくなってしまったのだ。

だが彼らは持ち前の精神力とアイディアで、この困難を乗り切っていく。

ステーションでの生活あれこれは興味津々で読んだ。
3人の個性的な性格が伺えるところが面白かった。それだけでなく、ロシア人とアメリカ人の違いなどもユニークに描かれていて、思わず笑ってしまうことも。
それにしても、ステーションというのは、どうやら『故障の宝庫』でもあるらしい。もちろん宇宙という過酷な状態が、それを引き起こしているのだろうが。

だがそれを直す手段がいい。確かに古今東西、「壊れた機械、叩けば直る」とは言うものの。
ステーションで高価な機械を相手に、本当にそれをやってしまうあたり、『エクスペディション6』の面々の個性的な性格が垣間見えるというもの。だがその『叩いて直した』機械は、現在も順調に稼働しているというのだから。……宇宙とは、まさしく謎の宝庫かもしれない。

4か月の予定だった長期滞在は、6か月に伸びた。地上では大騒ぎするような期間ではないかもしれない。だがそれが宇宙となると、話はかなり違ってくる。


そして。
ついに彼らが戻ってくる時がやってくる。
その手段として、地上が取った策は。
さらに付け加えるならば、トラブル続きのこのチームらしく、すんなりと地球へ戻ってきたわけではない。
地球へ戻る途中も、何より地上に着陸してからも、まさにトラブルのオンパレード。
そのあたりは、読んでいるこちらも話に入り込んで手に汗握ってしまった。

最後に。
宇宙ステーションは超高速で地球をまわっているため、「45分ごとに日が昇り、日が沈む」地球を見るとのこと。そして何より、「夕暮れの光」や「地球が夜に包まれるとき」の光景は、かなり幻想的なものだとか。そして宇宙から見る、カナダのオーロラ……。

この目でぜひ見てみたいと思う。

でも。
そんな光景を占領できる宇宙飛行士たちを心底うらやましいと思いつつも、それは命をかけて宇宙へ飛び出していく彼らにのみ与えられた特権なのかもしれないとも思うのだ。

やはり憧れの宇宙は徐々に近くなっているようでいて、まだまだ遠い存在なのだと実感した。

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紙の本

四つの緊急事態

2010/02/10 00:20

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みどりのひかり - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本には四つの緊急事態が書かれています

 一つ目は、セルゲイ・クリカレフというソ連の宇宙飛行士が宇宙船ミールに滞在中にクーデターが発生し彼は取り残された。310日間滞在し、帰ってきた時、国はロシアになっていた。

 二つ目はアメリカ、ロシア双方の宇宙飛行士が乗っているミールでの出来事。
ミール内部で火災発生。酸素発生装置から火が出たのだ。これをやっとの思いで消火器で消し止める。最初に使った消火器は作動せず。2本目の消火器は作動したが消しきれない。死に物狂いで3本目を探し、漸く消し止める。火災は15分は続いた。しかしロシア側はアメリカ側に90秒で鎮火したと伝えた。

 三つ目は無人の物資補給船プログレスがミールのステーション本体とぶつかり、船体に穴をあけた。絶体絶命のところをロシアとアメリカの飛行士は必死になって空気漏れをくい止める。

 最後はスペースシャトルコロンビアの地球帰還失敗により7名が命を落としたが、そのあとのステーションに取り残された3人の危機である。結局ロシアのロケットで帰るわけであるが、これが最後まで危険をはらんだものであった。無事に帰れたことがわかるまでがまた大変だった。

 著者はもともとスポーツライターとして活躍していたということです。取材はなかなか大変だったろうと思うのですが、今ひとつ、これだけの中味のある出来事を書くにあたって、もっと書くべきことがあっただろうというのが正直なところです。でも、もし自分が本を書くとしたらどうなるでしょう。やはり難しいところかな。

参考
宇宙からの贈りもの(毛利_衛著)

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紙の本

どうも他の事故の陰に隠れていて、日本のマスコミもあえてこちらのほうを報道しなかったんじゃないかな、って思います。だって本当に記憶にないんです。無論、派手な、劇的なお話ではありません。地味で、注目を浴びない、それでいて自分がその立場に置かれたら、と考えるとゾッとするようなお話です。ただい、シーナさんが絶賛するほどの作品かどうかは意見の分かれるところ

2011/07/16 22:03

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

椎名誠絶賛のノンフィクションで、『本の雑誌』2008年度ベスト1に選ばれています。とはいえ、最近はとんと『本の雑誌』立ち読みをやめてしまった私がそのような情報を得ることは無く、書店でも全く気づきませんでした。岩瀬聡のカバーデザインの影響もあったと思います。カバーに Stocktrek Images / Getty Images の写真は少しも特別なものには映らないため、他にも出ている宇宙ものと差別化ができない。これは宇宙の、特に衛星の写真を使う場合、いやでも起きてしまうことなので、こういう場合はやはりCGとかイラストを使ったほうが差別化できます。

それと、宇宙での事故で言えば、この本にもあるように映画『アポロ』にもなった1969年のアポロ11号の帰還にからむドラマが有名過ぎますし、ともに七名の乗員全員が亡くなった1986年のスペースシャトルチャレンジャー号と、2003年のスペースシャトルコロンビア号の空中分解の事故があって、それ以外に、読むに相応しいドラマが存在するとは思いもしなかったわけです。なんと言っても立花隆『宇宙からの帰還』もあるわけですし・・・

で、です、その思い込みを揺るがしたのが他ならぬ椎名誠で、『アザラシのひげじまん』を読んだ時のことです。そこに「『絶対帰還。』がいいぞ!」という章があり、そこで、カク ミチオ『サイエンス・インポッシブル』とともに、クリス・ジョーンズ『絶対帰還。』を絶賛しているのです。何だかわからないけど、椎名が褒めるんだから、面白いんだろうな、って思い、いつか読むぞ! と誓ったわけです。

閑話休題。早速、出版社のHPから引用。
           *
コロンビア爆発。帰還、無期延期。
米ロ共同ミッションが始まった!

「悪い知らせがある」ハウエルがいった。
ペティットとバウアーソックスは最後まで聴かなくても、掛け値なしの悪い知らせだとわかった。
「機体が失われた」
迎えの船は来ない――。

2003年2月のコロンビア爆発事故により、スペースシャトルの打ち上げは中止された。しかし、次のシャトルが向かうはずだった宇宙ステーションには、3人の宇宙飛行士が取り残されていた──。
救出作戦の成否は!?
「生還のための戦い」を描いた感動の人間ドラマ。
           *
またまたマスコミ悪者論になっちゃうんですが、日本のマスコミは2003年のスペースシャトルコロンビア号が担っていた任務をどこまで性格に把握し、そのうえで私たちにそれを伝えていたか、という問題があります。つまり、そのときのコロンビアの使命が、その時、宇宙にいたエクスペディション6の三人に物資を届けるものであったとすれば、当然のことながら、私たちの、というか私の目は、その任務が達成されなかった場合、宇宙にいる三人はどうなるんだろう、ということに向けられたはずなんです。

でも、そうはならなかった。女性を含んだ飛行士たちの悲劇にだけ目が向いていたわけです。無論、最初はそれが正しいと思います。でも、誰かが気づけば、その悲劇の向こうに、もう一つの悲劇の可能性が見えたはずです。もしかすると、日本のマスコミだって、それをきちんと伝えていたかもしれません。でも、絶対に大きな扱いではなかった。責任逃れに、よく新聞社がやる謝罪みたいなものです。伝えた、という事実があれば免責される。まさに中央官庁の論理。

そう、私がこの本を読んで最も驚いたのは、ここに取りあげられた危機が、まさに大きく報道された事故の延長線上に存在した、ということです。そして、宇宙にいた三人に長い間、誰も手を差しのべなかった、ということなんです。日本人はともかくとして、本国アメリカは動けなかった。事故の当事国であるだけでなく、宇宙にいてコロンビアを待っていた飛行士のうち、二人がアメリカ人だというのに・・・

それと私が知らなかったこと、それはエクスペディション6の三人のうち、一人がロシア人だったことです。どうも、私たちに入ってくる情報の多くが、アメリカの寄りで、時々、ロシアの宇宙飛行士が宇宙滞在の記録を樹立した、なんて聞いて、え、宇宙にロシア人、いたの? なんて驚く。報道自体がアメリカ経由だし、ヨーロッパの記事なんて、殆ど無くて、まして日本にとってのロシアは相変わらずの後進国のままなわけです。だから驚く。

そう、この本を読んで驚いたことの二つ目は、2003年の時点で、すでに宇宙では米ロの協力体制がかなりしっかりしているということです。後進国どころではありません。しかもです、シャトルが飛ばないとき、その代わりを務めたのがロシアの宇宙船であり、エクスペディション6の三人を救うことになるのもロシアなのです。そういう意味で、初めて知ることがとても多い本であったといえます。

ただし、椎名の絶賛の理由がよくわからない。そんなに傑作なの、これ? って思う。まず三人が置かれた状況が、さほど危機的なものではない、ということがあります。いや、大変なトラブルではあるんです。でも、代替手段が全く無いわけではない。アメリカが動かなかった、と書きましたが、多分、アメリカには「困難な状況ではあるけれど、一刻を争うものではない」という判断があった気がします。

どちらかというと、自分で札を切らずに、他国が動くのを待っていた気配があります。自国の中にも、状況を解決する手段がなかったわけではない。むしろ、なぜアメリカは動かないのだろう、手段があるなら速やかに手を打つべきではないか、世界でも最も裕福な国だろう、なんて思う。むしろ動こうとはしないアメリカにクビをひねりたくなる。動けるのに動かない、だから読んでいて緊迫感に捕われることがないわけです。

次は、場面転換がヘタなこと。場面は大きく、過去、宇宙、アメリカ、ロシアと四つに分かれます。面白いお話というのは、これらが車の両輪のようになって緊張感を高め、流れが一つになって怒涛のように結末に向かうのですが、どうもこの話はそうなりません。もたつく。前段なんてもっと省略できるんじゃない、なんて小さなエピソードがいくつもあります。

たしかに、よく調べられてはいます。でもテンポが悪い。話の展開に寄り道がある。確かに、アメリカ人とロシア人の気性の違いはある。それが宇宙での生活を面白くするし、文化の違いによる行動差も笑いを呼ぶ。でも、テンポが悪いから、ドラマチックな展開が抑えられてしまう。マスコミが大騒ぎしなかったのは、この事件自体に劇的な弱い部分があったせいかな、なんて思います。

でも、です。考えても見てください。あの宇宙空間に大の大人が三人、閉じ込められている。地球との間で連絡はとれるものの、交代の人はおろか物資も届かない。ものを届ける手段は、お金がかかりリスクもあるかもしれないけれど、無いわけでもない。でも、誰も動かない。当事者を襲う寂しさ、不安、苛立ちは、私たちの想像を絶するものであったことは確かです。劇的なだけがドラマではない、そういうことを教えてくれる一冊。

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2009/03/29 00:28

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2013/06/11 23:36

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2010/10/11 19:03

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2012/06/25 14:43

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2020/02/12 09:26

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2015/04/30 00:08

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