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ダメなときほど運はたまる 正 だれでも「運のいい人」になれる50のヒント(廣済堂新書)
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新書

紙の本

ダメなときほど運はたまる 正 だれでも「運のいい人」になれる50のヒント (廣済堂新書)

著者 萩本 欽一 (著)

失敗は運の定期預金だ。はじめに損をすれば運が向いてくる。「がっつく」と運は消えていく…。高視聴率番組を連発してテレビ界を席巻した著者が逆転人生の極意を語る。【「TRC M...

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ダメなときほど運はたまる 正 だれでも「運のいい人」になれる50のヒント (廣済堂新書)

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商品説明

失敗は運の定期預金だ。はじめに損をすれば運が向いてくる。「がっつく」と運は消えていく…。高視聴率番組を連発してテレビ界を席巻した著者が逆転人生の極意を語る。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー42件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

石の上にも五年

2015/02/14 20:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

「人生山あり谷あり」「捨てる神あれば拾う神あり」「石の上にも三年」等々、人生の機微を顕した故事はたくさんありますが、本書も人生の機微を、「運」というキーワードで切り取った欽ちゃんならではの人生訓です。前向きな気持ちになりますので、一読を勧めます。

 浮沈の激しい芸能界で様々なタレントを見てきたからなのでしょうが、人生の分かれ道を鋭く察する欽ちゃんの嗅覚には感心しました。だからこそ、これだけ長くトップの地位に君臨しているのでしょう。それにしても、事故を察知(85ページ・148ページ)する等の運気を読む欽ちゃんの能力は、予知能力にも通じていて凄いです。

 『不運なときこそ運が芽生える』というのは、まさに逆転の発想です。「人生って運と不運が交互にやってきて、最後は五分五分でチャラになるの(16ページ)」「失敗は運の定期預金。何度も何度も失敗していると、いつかそれに利子がついていい運につながります(26ページ)」「向いていない場所にこそ、運は落ちている(25ページ)」等々、しんどい時に読むと、気が楽になる言葉で溢れていました。
 ところで、欽ちゃんによると「石の上にも三年」ではなく五年だそうです。最期の二年に運が生まれるとのこと(160ページ)。さすがに五年は長いなあと思ったのでした。

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電子書籍

運について

2015/10/06 21:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:N笠 - この投稿者のレビュー一覧を見る

運について書かれた書籍。正直ピンっと来なかったが、最後の「お金のことは気にせず、人に良いことしていこう」が心に残ったので、実行しようと決めた。
後は、愚痴を言わない、かな。それぐらいしかわかってないな

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2011/09/13 21:05

投稿元:ブクログ

欽ちゃんが運の大切さを実体験で語った本。本当に笑いだけでなく人生の神様のような生き方ですが、修羅をめざす私には全部はマネできません。

2014/05/26 21:34

投稿元:ブクログ

本屋で平積みされていて、何気なく読んだら面白かった。自分がついていない、不運だと思っている人には
読んでほしい本。
意外だったのが、真屋順子さんが、欽ちゃんと共演する前、悪役が多かったということ。あんな穏やかそうな真屋さんのイメージから想像もつかなかった。

2012/12/21 14:50

投稿元:ブクログ

運と言うと、他力な感じがするが、著者のいう「運」は、そういう事ではないようだ。
相手が喜んでもらうえるように考え行動すること、そして相手が不快な気持ちにならないようにすることが、運がたまるということらしい。つまり、当たり前のことを、実践する基準を運と読んでいる。
運が悪いと感じるときは、ついつい焦って行動してしまいがちだが、意識が内に向かっているので失敗しやすい。周りを見回し、いったん冷静になって、対策を考える事だと解釈した。

「運」と言う一言に色々な意味を込めていると感じた。

2012/06/26 11:59

投稿元:ブクログ

この本を読むまで彼の事をあまりよく知りませんでした。

こういった生き方やものの見方もあるんだと関心させられるものでした。徹底的に運という事に拘ると、日々の行いも律されてくるのかなと思いました。

今の自分にはジャストな本だったかも知れません。
おもしろかったです。

2016/04/27 10:11

投稿元:ブクログ

物事を「運」で判断することにより、俯瞰で物事を捉えられると言うことだろうか。私は短気ですぐに苛々するので、これを読んでから、気持ちが楽になりました。

2013/04/22 21:52

投稿元:ブクログ

「運」について、独特の持論をもつ、"欽ちゃん(萩本欽一さん)"の本。
読んでみて、すべてが「なるほど、納得」という感じではないのですが、欽ちゃんの実体験にもとづく運についての解釈は、ユニークで興味深いです。また、欽ちゃんのエピソードから学べる人生訓のような要素もあると思いますので、「運」について、興味がある方も、そうでない方も、一度読まれてみてはいかかでしょうか。


以下、この本の中で特に強く印象に残った箇所を書き出しました。
どうぞご参考まで。

【納得した箇所】

運には3つの種類がある

1. 「生まれながらの運」
2. 「誰かが持ってきてくれる運」
3. 「努力した人の元へやってくる運」


【意表を突かれた箇所】

* 不運なときに運は芽生える
* 向いてないところにこそ運がある
* 運に運を重ねると不運になる
* 一人の運が強すぎると家族に不運がくる
* 運がいいときは家を建てない
* 運が良すぎたら家族を増やす

2013/11/18 10:55

投稿元:ブクログ

欽ちゃんの番組で育った世代と言うこともあり、小さな頃にお世話になった学校の先生から聞いた、昔の苦労話を聞いたような印象の本。苦労したとはいえ、決して重くなく、むしろ温かい気持ちが沸き上がり、読後感はほっこりします。

2011/03/03 22:26

投稿元:ブクログ

欽ちゃんの軽妙な口調そのままに綴られる
欽ちゃん流「人生の考え方」。
説教くさくならず、笑えてほろりとさせられて、
そのうち何となく気持ちが軽くなってきますw。

「運」のとらえ方については、
状況が複雑になると、何がよくて何がいかんのか
ちょっとわかりにくいところもありましたが、
こんな風に考えると、
しんどい境遇を前向きにとらえたり
自分が損をしても人に優しくすることが
しやすくなるように感じます(^^)。

2014/01/22 06:14

投稿元:ブクログ

タイトルの通り、ダメな時=運を貯めているというポジティブな発想が気に入りました。
芸人としての勘どころや運勢の感じ取り方も機敏で鋭く、むしろそういうことに注意を払っているから芸能界で長年生き抜いてきたのかなぁとも思わされる1冊。もちろん努力の賜物ではありますが。

意外と参考になったのが、「いい運勢に調子こかない」という考えで、これは例えば年末にロケで海外に行くのと合せて、バヴァカンスも楽しんじゃおうという一挙両得みたいなお誘いには乗らず、つまりラッキーの重ね技はしないほうがよいという著者なりの考え。

むしろ注意を払っている時は「いい時」であるからに、注意の払い方が成功者の所以なのかなと思いました。

2012/09/13 20:00

投稿元:ブクログ

萩本欽一さん、多感な青年時代はとても苦労をされていたのですね。

その苦労の中からにじみ出てくるようなお人柄が伝わってきた随筆です。

2013/10/06 23:19

投稿元:ブクログ

nikaidou.comのおすすめ本。欽ちゃんこと萩本欽一が、自身の半生を振り返っている。他の多くの成功譚と同様、苦労・謙虚・感謝の3点セットで上手くまとめられているが、それらを「運をためる」という彼特有のジンクスで語っているところが独特である。こういう目に見えないものをマネジメントできる直観を持ち合わせているところが、彼の天才性を表しているように感じた。

2014/12/07 21:47

投稿元:ブクログ

2011年刊。高校生の頃から「運を貯める・使う」を意識していた筆者。その徹底ぶりは半端ないです。

◆【引用メモ】自分が置かれている状況を前向きにとらえて努力している人を、運の神様は見逃さないんです。(p.54)◆どんなちっちゃなことでも損から入るといいですよ。人のために自分の時間や知恵やお金を使うと「睡眠時間が減る」とか「頭が痛い」「心が痛い」「ふところが寒い」などなど、いろいろな不都合があると思うのね。でも、それぐらいは我慢しちゃうと、あとで運になります。損のまま終わる人生ってないんです。(p.100)

2012/08/23 21:23

投稿元:ブクログ

きんちゃん、嫌いじゃないし
コント55号よく見て笑ったし、いい人だと思うし
言ってることも正しいというかイイことが多そうなんだけれど
ちょっと自分とは感覚が違うとこ、あるかな。

人それぞれってことで、読みました。

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