サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

氷平線(文春文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4 42件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/04/13
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/262p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-783601-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

氷平線 (文春文庫)

著者 桜木 紫乃 (著)

真っ白に海が凍るオホーツク沿岸の町で、静かに再会した男と女の凄烈な愛を描いた表題作、酪農の地を継ぐ者たちの悲しみと希望を牧草匂う交歓の裏に映し出した、オール讀物新人賞受賞...

もっと見る

氷平線 (文春文庫)

637(税込)

氷平線

596 (税込)

氷平線

ポイント :5pt / 紙の本より41おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

真っ白に海が凍るオホーツク沿岸の町で、静かに再会した男と女の凄烈な愛を描いた表題作、酪農の地を継ぐ者たちの悲しみと希望を牧草匂う交歓の裏に映し出した、オール讀物新人賞受賞作「雪虫」ほか、珠玉の全六編を収録。北の大地に生きる人々の哀歓を圧倒的な迫力で描き出した、著者渾身のデビュー作品集。【「BOOK」データベースの商品解説】

真っ白に海が凍るオホーツク沿岸の町で、静かに再会した男と女の凄烈な愛を描いた表題作、酪農の地を継ぐ者たちの悲しみと希望を牧草匂う交歓の裏に映し出した「雪虫」など、全6編を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

雪虫 7−40
霧繭 41−83
夏の稜線 85−121

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー42件

みんなの評価4.0

評価内訳

電子書籍

対面できる小説

2017/08/10 08:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:szk - この投稿者のレビュー一覧を見る

短編集、やっぱり好きだな。すぐにぐっと物語に入り込め、瞬時にその世界観を味わうことができるから。そして桜木さんの物語は本当に迷いがない。いつだって登場人部と私が対面できる贅沢な場面を作り上げてくれる。北海道は寂れた街や村。そこで藻掻いて生きる人間たち。当人は努力していても状況環境が許してくれない。いつの間にか足を引っ張られズボズボと地獄へ落とされてしまう。その地獄から這い上がれるかどうかはやっぱ当人次第となる。桜木さんの描く人物、弱さもあるが気骨もある。最終的に幸せになってくれれば、と応援したくなる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

泣けます・・・・

2015/05/22 12:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:@ゆう坊 - この投稿者のレビュー一覧を見る

みんなハッピーになれば良いのにっと思うのですが、読者を裏切る展開に・・・・。一人ひとりの女性があまりにも悲しすぎます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

一見静かな雰囲気のお話です。

2015/09/03 13:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:eri - この投稿者のレビュー一覧を見る

北海道を舞台とした作品はたくさんありますが、色々な側面があるのだなと考えさせられました。寒々とした空気感がとてもリアルだと思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/05/21 00:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/02/08 15:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/12/26 11:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/09/05 16:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/08/13 22:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/07/30 09:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/09/15 10:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/11/08 10:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/09/01 04:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/02/18 20:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/11/04 10:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/11/13 17:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る