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表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 36件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/07/14
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-069316-3
  • 国内送料無料

紙の本

表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬

著者 若林正恭 (著)

航空券予約サイトで見つけた、たった1席の空席。何者かに背中を押されたかのように2016年夏、ひとりキューバへと旅立ったオードリー若林正恭。慣れない葉巻をくわえ、芸人として...

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表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬

1,350(税込)

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商品説明

航空券予約サイトで見つけた、たった1席の空席。何者かに背中を押されたかのように2016年夏、ひとりキューバへと旅立ったオードリー若林正恭。慣れない葉巻をくわえ、芸人としてカストロの演説に想いを馳せる旅エッセイ。【「TRC MARC」の商品解説】

読者の共感を呼んだ前作「社会人大学人見知り学部 卒業見込」を出発点に、新たな思考へと旅立ったオードリー若林の新境地! 

累計20万部に迫る前作『社会人大学人見知り学部 卒業見込』。
そこで吐き出された社会への違和感、悩みは普遍的なものだと思っていたけれど、
「あれ? これって人が作ったシステム上の悩みに過ぎなかったのか?」
と気づいてしまった著者。
「俺が競争したい訳じゃなかった! 競争しなきゃ生きていけないシステムだった!」
新しい発見に意識がいったところで、
「別のシステムで生きる人々を見てみたい」
と、猛然とキューバへ旅立った。

キューバはよかった。そんな旅エッセイでは終わらない、間違いなく若林節を楽しんでもらえる、そして最後はホロリと泣ける、待望の書き下ろしエッセイです。
本当にプライベートで若林さんが撮ったキューバ旅行の写真も多数掲載予定。


【商品解説】

著者紹介

若林正恭

略歴
〈若林正恭〉1978年東京生まれ。お笑いコンビ・オードリーのツッコミ担当。2008年のM−1グランプリで総合2位となる。バラエティを中心にテレビ、ラジオで活躍。

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みんなのレビュー36件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

彼が感じたキューバは私が感じたキューバと重なる。人々が幸せなのだ。

2017/07/17 10:29

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くりくり - この投稿者のレビュー一覧を見る

2016年の夏、一人でキューバへの旅を思い立つ若林さん、私はやはり同じ年の暮れにキューバを旅する。若林さんは何をキューバで感じたのかそのことに興味をひかれて読む。
キューバは、東西冷戦がなくなりグローバリズムの中で資本主義がのしていく世界のなかで、ただ一人孤高に平等主義の社会主義を貫いている国だ。
いつもとは違う世界があるはずだ。
滞在はわずかに3日。けれども、タイトルとなったカバーニャ要塞の野良犬にキューバを象徴してみるように、彼はその視点でキューバを眺めている。彼が感じたキューバは私が感じたキューバと重なる。人々が幸せなのだ。
表紙の写真がいかしている。

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紙の本

旅行した気分になりました

2017/08/26 16:47

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mito - この投稿者のレビュー一覧を見る

家の事情で外泊が無理なので、旅行記を読むのが好きです。
本屋で数ページ試し読みをして即買い。
著者が忙しい仕事の合間に自分でチケット、宿泊先など手配していく
プロローグから、まるで自分が旅行を計画しているような
わくわく感に包まれました。

海外旅行って楽しいことばかりでもないし、物事もスムーズに
いくとは限らない。だけど、すべてが新しく、体験することを、
その時間を、丁寧に素直に語ってくれます。

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2017/09/07 22:19

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2017/08/18 01:06

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