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明治維新という過ち 日本を滅ぼした吉田松陰と長州テロリスト 完全増補版(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/06/15
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/394p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-293683-5

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文庫

紙の本

明治維新という過ち 日本を滅ぼした吉田松陰と長州テロリスト 完全増補版 (講談社文庫)

著者 原田 伊織 (著)

「維新」「天誅」をとなえた狂気の水戸学が生んだ「官軍」という名のテロリストたち。御所を砲撃し、天皇拉致まで企てた吉田松陰一派の長州テロリストたちが創った「近代日本」という...

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明治維新という過ち 日本を滅ぼした吉田松陰と長州テロリスト 完全増補版 (講談社文庫)

821(税込)

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商品説明

「維新」「天誅」をとなえた狂気の水戸学が生んだ「官軍」という名のテロリストたち。御所を砲撃し、天皇拉致まで企てた吉田松陰一派の長州テロリストたちが創った「近代日本」という虚妄を暴く。〔初版:毎日ワンズ 2012年刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

維新150年、偽りの歴史を斬る。共感と論争の問題作、ついに文庫化!

幕末動乱期ほど、いい加減な美談が歴史としてまかり通る時代はない。京都御所を砲撃し朝敵となった長州を筆頭に、暗殺者集団として日本を闇に陥れた薩長土肥。明治維新とは、日本を近代に導いた無条件の正義なのか? 明治維新そのものに疑義を申し立て、この国の「近代」の歩みを徹底的に検証する刮目の書。

本書が訴える明治維新の過ちの数々―
 悪意に満ちた勝者による官軍教育。
 坂本龍馬「薩長同盟」仲介の嘘。
 吉田松陰が導いた大東亜戦争への道。
 「維新」至上主義、司馬史観の功罪。
 テロを正当化した「水戸学」の狂気。
 二本松・会津での虐殺、非人道的行為。【商品解説】

目次

  • 本書が訴える明治維新の過ちの数々―
  •  悪意に満ちた勝者による官軍教育。
  •  坂本龍馬「薩長同盟」仲介の嘘。
  •  吉田松陰が導いた大東亜戦争への道。
  •  「維新」至上主義、司馬史観の功罪。
  •  テロを正当化した「水戸学」の狂気。
  •  二本松・会津での虐殺、非人道的行為。

著者紹介

原田 伊織

略歴
(はらだ・いおり)
作家。クリエイティブ・プロデューサー。JADMA(日本通信販売協会)設立に参加したマーケティングの専門家でもある。株式会社Jプロジェクト代表取締役。1946(昭和21)年、京都生まれ。近江・浅井領内佐和山城下で幼少期を過ごし、彦根藩藩校弘道館の流れをくむ高校を経て大阪外国語大学卒。おもな著書には『夏が逝く瞬間』(河出書房新社)、『原田伊織の晴耕雨読な日々』(毎日ワンズ)、維新三部作第二巻『官賊と幕臣たち』(毎日ワンズ)、維新三部作完結編『大西郷という虚像』(悟空出版)、『三流の維新 一流の江戸――「官賊」薩長も知らなかった驚きの「江戸システム」』(ダイヤモンド社)などがある。
待望の新刊『官賊に恭順せず 新撰組土方歳三という生き方』を6月末にKADOKAWAから刊行する。

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みんなのレビュー10件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

長州藩が滅びるべきだった

2017/08/26 22:50

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hiroyuki - この投稿者のレビュー一覧を見る

明治維新(という言葉はないと著者は言うが)を成し遂げた薩摩と長州が、如何に非道でいい加減だったかが良く分かる。総理を一番出しているのも長州だし、今の日本の堕落の元凶である。

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2017/11/02 07:32

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