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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2022/03/08
  • 出版社: 河出書房新社
  • レーベル: 河出文庫
  • サイズ:15cm/152p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-41879-7

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紙の本

誰にもわかるハイデガー 文学部唯野教授・最終講義 (河出文庫)

著者 筒井 康隆 (著)

死というものがまわりにあるから、死ぬことなしに死のほうへ自分が投げ込まれてしまう−。死を忘れて生きつつも、死について知りたい人へ、ハイデガーの名著「存在と時間」のエッセン...

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誰にもわかるハイデガー 文学部唯野教授・最終講義 (河出文庫)

税込 759 6pt

誰にもわかるハイデガー

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商品説明

死というものがまわりにあるから、死ぬことなしに死のほうへ自分が投げ込まれてしまう−。死を忘れて生きつつも、死について知りたい人へ、ハイデガーの名著「存在と時間」のエッセンスをわかりやすく的確に抽出した入門書。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

筒井 康隆

略歴
1934年、大阪市生まれ。65年、第1作品集『東海道戦争』刊行。『虚人たち』で泉鏡花文学賞、『夢の木坂分岐点』で谷崎潤一郎賞、『朝のガスパール』で日本SF大賞、『わたしのグランパ』で読売文学賞を受賞。

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みんなのレビュー21件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

唯野教授もの

2024/01/25 11:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:a - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハイデガーの考えたことが知りたいのと、筒井康隆が哲学のことを書いてるなんて、という動機で読みました。たしかに文章は分かりやすく、読みやすいのですが、個人的には、大澤真幸さんの解説の方が興味深かったです。

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紙の本

確かに読みやすい一冊でしたが、正直云って食い足りない感じも

2022/05/08 01:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Haserumio - この投稿者のレビュー一覧を見る

サッと読めて何となくわかったような気にはなったが、(正直云って)あまり内容が頭に残らなかった一冊。個人的には、NHK「100分de名著」のテキストの方が、インパクトもあり、論旨も明快であった。(テキストからの引用も多く、焦点も明確である上に、アーレントとヨナスのハイデガー批判にも触れられているので・・・)ただ、メモっておきたい点はそれなりにあったので、幾つか摘記しておきたい。

「実存というのは人間の可能性のことです。」(41頁)
「実存というのは自分の可能性を見つめて生きる存在のしかたです。」(47頁)
「不安というのは、対象がないんです。」(77頁)
「人間の存在性というのは早く言ってしまえば、時間だというふうに言っています。」(79頁)
(死を)「先駆けて了解するんです。・・・ 自分は、つまり実存しているこの自分は、一回しか生きられないんだ。・・・ では自分は今何をすべきか。自分には何ができるか。そういったことに、これらは向かわせてくれるわけです。」(83~4頁、「先駆」の意味)
「現成化というのは、未来を見て、過去へ戻って自分の過去を振り返って、そして現在に戻ってくるというんですが、それは順番に来るのではなくて、いっぺんにやって来るというふうに言っています。これを時熟と言ってますけどね。・・・ ですからハイデガーにとっては、つまりこれが時間なんですね。これを時間だとハイデガーは言っています。ですから現存在というのは時間内存在だということも言えるんです。世界内存在であると同時に、時間内存在であるということも言えるんです。」(93頁、人生=瞬視の連続そのもの)
「ハイデガーによれば、不安という感情こそが、誰もが死を了解していることの証しである。」(143頁、大澤真幸氏解説より)
「ハイデガーは『存在と時間』で、死における絶対的な孤独、死の単独性を強調している。しかし、「死の了解」ということを媒介にして最後に見出すことができるのは、逆の、他者との連帯の可能性である。」(150頁、同)

こうやってウォーミング・アップをしつつ、後刻原典にあたりたいと思っている評者です。

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2022/03/20 02:13

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2022/03/25 20:40

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2022/04/01 01:24

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2022/04/26 21:38

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2022/04/25 07:07

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2022/04/30 22:05

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2022/10/22 12:55

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2022/08/18 15:11

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2022/08/01 19:11

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2022/09/11 05:56

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2022/09/27 23:27

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2022/10/15 16:07

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2023/02/24 02:31

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