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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2023/09/15
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 富士見L文庫
  • サイズ:15cm/285p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-075134-4

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文庫

紙の本

青薔薇アンティークの小公女 3 (富士見L文庫)

著者 道草 家守 (著),沙月 (イラスト)

妖精にまつわる“花嫁の宝飾品”のため、ある館を訪れたローザとアルヴィン。そこにはローザそっくりの娘が描かれた絵画が! さらに館にはローザの瞳の秘密を知る謎の男が現れた。ア...

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青薔薇アンティークの小公女 3 (富士見L文庫)

税込 748 6pt

青薔薇アンティークの小公女3

税込 748 6pt

青薔薇アンティークの小公女3

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商品説明

妖精にまつわる“花嫁の宝飾品”のため、ある館を訪れたローザとアルヴィン。そこにはローザそっくりの娘が描かれた絵画が! さらに館にはローザの瞳の秘密を知る謎の男が現れた。アルヴィンはその男を無意識に警戒するが…。【「TRC MARC」の商品解説】

◆◇◆ストーリー◆◇◆
妖精にまつわる"花嫁の宝飾品(パリュール)"のため、ある館を訪れたローザとアルヴィン。そこにはローザそっくりの娘が描かれた絵画が! さらに館にはローザの瞳に金粉が舞う秘密を知る男ロビンが現れ……?
不思議な運命のなかアルヴィンはローザに近づく男を無意識に警戒し、彼女の笑顔に胸がざわめく自分に驚く。一方のローザも、彼(アルヴィン)が己の安全を顧(かえり)みない様子に心を
痛めつつ、健気に寄り添っていた。
ふたりの心が変化し、交差するとき。パリュールに秘められた謎(メッセージ)は、ローザを渦中に巻き込む事件へと発展していく――。

◆◇◆登場人物◆◇◆
ローザ ……母が亡くなり天涯孤独になった少女。上流階級の美しい言葉と所作を身につけている。不思議な瞳をもっていて――。

アルヴィン ……地位と財をもつが、風変わりで謎めいた貴公子。伝承上の妖精に対して強い関心を寄せる背景には秘めた過去が。

謎の男・ロビン ……光の加減ではピンクにも見える、赤毛の青年。時に黄金が舞い散るローザの青い瞳の秘密を知っているようで……?

セオドア ……ルーフェン警視庁の警部で、堅物で実直。アルヴィンの幼なじみ。大柄でいかめしい顔立ちのため、怖がられることが多い。

モーリス ……アルヴィンに雑役婦(チャーウーマン)として雇われている50代の婦人。おおらかでお茶目さをもった女性。

エセル ……青薔薇骨董店に居着いている猫。ローザには懐いていて、彼女を慰めたり守ろうとすることも。まるで気分屋な人間のような一面も。

◆◇◆コミカライズ情報◆◇◆
『青薔薇アンティークの小公女』の紙書籍コミックス1~2巻、FLOS COMICから好評発売中(電子書籍も配信中・2023/7時点)【商品解説】

目次

  • ◆◇◆contents◆◇◆
  • ―― 序章 導きのブローチ
  • ―― 一章 冥界の香りとイヤリング
  • ―― 二章 混迷のブレスレット
  • ―― 三章 沈黙のティアラ
  • ―― 四章 意思と誓いのネックレス
  • ―― 終章 ポイズンリングと迷いの瞳

著者紹介

道草 家守

略歴
2013年からWEBで小説投稿を開始し、2015年に作家デビュー。
以来、繊細な描写で人気を博す、実力派作家。著作に『帝都コトガミ浪漫譚 勤労乙女と押しかけ従者』(ことのは文庫)ほか、第2回富士見ノベル大賞にて審査員特別賞を受賞した『明治乙女のお勤め妖異譚』を改題・改稿のうえ上梓した「龍に恋う」シリーズなど、著作多数。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

今回も素敵だった!

2023/10/15 01:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:S910 - この投稿者のレビュー一覧を見る

妖精に祝福されたという逸話のある花嫁のパリュールとの出会いをきっかけに、所有一家の遺産相続問題に巻き込まれた二人。
渦中に出会った赤髪の青年は、ローザの瞳の秘密を知っているらしい。
アルヴィンとローザ、それぞれの互いを想う気持ちが強く育っていく3巻目。

特に感情がわからないアルヴィンが、自分の中でようやく発生した感情を理解できずに戸惑っている様子と、間違えながらも手探りでローザに歩み寄ろうとしている感じ最高でした。
一方でローザの言わなければアルヴィンには伝わらないけど、言えない。もわかる。
恋心もそうだけど、人間て非合理的だとわかっていながら、不正解だと知りながら、目を背けてしまうことってあるよね。
ちょうど昨日「不調を感じながらも医者にかかって病気だと発覚したら怖いから受診しない」という話を見かけたのを思い出したわ。
ロビンはエドワルドと別れたことを後悔したようだったけど、エドワルドは妖精に愛された細工師ということは、二人の過去も関係した忠告だったんだろうか。
ロビンの再登場待つしかないわ。
この話は伏線がわかりやすくて読みやすいから読んでて楽しいね。
次巻もはやく読みたい!

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