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レビューアーランキング
先月(2017年6月)

紅の騎士さんのレビュー一覧

投稿者:紅の騎士

25 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本図解国税徴収法 平成27年版

2015/09/12 01:58

法律理解にはちょうどよい

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

図解といっても漫画でかいているというようなレベルではなく、単にわかりにくいだろうところを図で示したり、比較しているだけ
条文読んだだけでは理解が中途半端、勘違いして理解する可能性もあるので、このような解説書で、わかりにくいところをじっくり読んで理解するのが法律理解するには良い
特に、税理士試験でのミニ税法に関しては、高得点でないと合格できないのできちんと理解するにはこのような本は必要

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税理士受験対策にはオーバースペックだが

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

資格取得後の実務にまで使えるので、そこまで考えているのであれば使った方がよい
税金の徴収側はこの法律と関連する法令を基準に考えているので、徴収側がどのように考えているのかを理解するのには必要な知識です

この本がきちんと理解できれば、税理士試験においても余裕で合格できる点が取れると思う
といっても、ここまでやらなくても良いという意味でオーバースペックと書いた次第です

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短期で基礎を身に着けたい人に

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

簡潔明瞭に書いてあるので、民法を一通りかつ短期に学びたいというには最適です
この本で民法全範囲を一通り学んだ後に、後は総則、物権、債権、親族、相続と分野別に司法試験の過去問を参照しながら、判例と分野別の専門書を読みながら詳細に学んでいくといいと思います。

短答式までであればこの本と判例集、過去問だけでも合格点までいけるとおもいます

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初学者から使える希少な受験対策本

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今まで独学となると、法令集、解説本、理論のまとめ本という組み合わせで初学者は独学しにくい状況でしたが、この本は初学者から中級者、受験という範囲までであれば後は過去問があれば十分と言うくらいにきちんとわかりやすく国税徴収法という法律を解説した本です
実務ではあまり使わない、合格までが目的というのであればこの本と法令集、過去問だけでそれ以上必要はないと思います

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紙の本要説住民税 平成27年度版

2015/09/22 20:14

受験と実務両方使える

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税理士受験対策書籍の場合、どうしても理論、計算問題と分かれていて味気なさがありますが、この本は自治体職員で住民税の課税と徴収担当者がよく使うものですので、単なる暗記ものとして学んでいた理論が実際にどのように使われているのかがわかります
それ以外にも課税、徴収の際に判断に迷いそうなケースなど実務の世界を知ることが出来ます
また、住民税に関する解説書で毎年改訂されているのはこの本だけなので、受験対策本以外で学びたいという人にはうってつけの本です
私も毎年購入して参考にしています

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紙の本不動産登記法

2015/09/20 01:10

実務まで使える本

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

手続法というのはわかりにくい上に、解説書自体も少ないのでこのように全条文について詳しく解説している本があるのは受験生、実務者双方にとってありがたい
受験生だと予備校講師が書いたものがあるが、あくまでも試験に出題されそうなところを重点的に解説しているのでそれ以外のところは薄くなっている
学者のように専門に研究しているわけではないので一度、こういう本で精密に学習していくといままでわかりにくかった受験用テキストの理解が進むも
受験後のことまで考えればもっておいたほうが良いだろう

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テキストとあわせて使わないと

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

同じ出版社から出ているテキストと連動した構成になっている
解説は少なめだがテキストに載っていることを書いても意味はないので特に問題はない
テキストで学習した後で問題とき、間違えたらテキストにもどる、を繰り返していけば力はつく
2級まではこのようにしていけば十分、1級はまた勝手が違うが。

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会計系資格取得希望者は読むべき本

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税理士、会計士資格取得において受験負担軽減するための、科目免除についてかなり詳しく書いてあります
ここまで書いてしまっていいのか、同業者、関係者からかなり反感買うのではないかとおもうほどです
受験生にとっては知らないこと、なんとなくしか知らなかったことがわかるので費用対効果という意味では損はありません

ただ、大学院の選び方についてすこし説明足りない部分ありますが、その点に関しては別の書籍で調べればすむとおもいます

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本格的に投資始めたい人にも良い本

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一種は、金融派生商品含めて証券会社で扱える商品のほとんどを販売できる
専門家レベルまでではないが、金融派生商品の仕組みなどを学ぶことができる
また、証券会社で働こうとする場合は、簡単な受付業務やコールセンター業務であれば二種でもよいと大丈夫だが、法人営業などもっと大きな仕事したいという場合は、必ずといっていいほど必要になる資格

一般人でも受験できるようになったので、証券、銀行、などの金融機関へ就職したいなら早めに取っておくのよい
まずは合格することが重要なのでこのようなわかりやすいテキスト使用するのが良いと思う
気合入りすぎて難しい本を使用するとすると合格は遠のいてしまう

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簡潔に知りたいならば良い

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試験の仕組み、科目ごとの学習法などを簡潔に知りたい人には良い
司法試験受験予備校講師の書いた本のように特定の予備校、書籍の宣伝がはいっているところはないのでその点では疑問におもいながら読むようなことはない
あくまでも予備試験の仕組み、科目ごとの学習法を知るだけなので、テキスト、予備校などに着いては別途、調べる必要はある

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まとめ本としてはいい本

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国税徴収法の条文を流し読みした後に、この本をさらっとみてから、今度は条文とこの本を精読していけば、国税徴収法の理解進むとおもいます
過去問題はありますが模範解答はないので、演習についてはまた他の書籍、過去問の解説をみて行う必要あります

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アカウンティングスクール進学の資料としては秀逸

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各大学院ごとに詳細に、例えば税理士科目免除指導の有無、博士課程進学優遇の有無、授業科目の時間割例、一部科目の内容など知りたいことがたいていj書いてあります
この本に書いていない内容は直接、大学院に聞けばいいのですが入学前に知らなくても特に問題ないかとおもいます

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学習行為の苦手な人向き

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学生時代から学習行為が苦手で、漫画とか絵とかでやさしく説明してもらわないと
理解ができないという人には最適です
文章のやわらかく、これならば極端な話高校生でも理解できるように説明されています
この教科書に対応した問題集もあるので両方使えば、3級の試験に合格するのは容易だとおもいます

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初学者に最適

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司法書士試験受験考えている人で、会社法・商法を学ぶ人にとっては一番わかりやすいテキストです。
他にも他の講師が書いた2種類のテキストがありますが、黄色いテキストは誤植が多いのと緑色のテキストもそうですが商業登記法が一緒になっているうえに会社法のページと登記法のページがいりまざっているので科目ごとに学ぶには不向きです

こちらのテキストはさらに項目ごとにいつの過去問で出題されたかがわかるようになっているので項目ごとに過去問といていけば知識の定着率をあげることができます。

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この本だけでは足りない

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どうしてもこの一冊で商業簿記、会計学分野について説明しようとしているため、説明がわかりにくく感じるところがあります
簿記1級とかぶる部分が大半なので、簿記1級のテキストで一通り学んだ後にこのようなテキストで全経簿記上級のみ出題される論点を中心に学んでいけばよいとおもいます

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