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魔法使いになりたいさんのレビュー一覧

投稿者:魔法使いになりたい

紙の本魔女と暮らせば

2004/08/05 21:38

悲しいけれど…

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 この本は、信用していた人が、自分にとってひどいことをしていてとってもショックだったと思います。
 けれど、立ち直りひどいことをしていた人たちを、どうにかして返してやる、事が出来ました。

 自分の力を、本当に自分の力にした時、「ぅう、わぁ、よっしぃゃぁ」、よしよしよし・頑張れ・でもなんか可愛そう、など、さまざまな気持ちを、持たしてくれたことが、一番印象的だったのを、覚えています。

 この本のシリーズを、4冊買わしてもらい、2、3回読ましてもらいました。

 私は、ダイアナさんの本を読んで、思ったことは、出来るだけ覚えておきたいです。でも、1つ、1つ覚えるのは、とっても大変だと思います。
 
 なので、感想を書くのは、忘れないために、そしてコレを読んでくれて、
『魔女と暮らせば』を読んでみたいと思ってくれる方がいれば、より最高です。

もし、こんなことばっか、書いているの、と思う人がいるかもしれませんが、読んでみればきっとあなたにも解っていただけると思います。

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紙の本ローワンと魔法の地図

2004/08/09 14:26

大切なこと、教えてくれる

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本は、なんとなく手に持って、絵を見たときに、絵がとても暖かくて、いいなぁ〜。と思い読んでみる事にしました。

他の本と違うところ、それは、最初の臆病なっているところです。ほかの本だったら、何かかんか、スゴイ力があり、そのまま突っ切っていく、そうゆうのが、多いと思われます。けど、この本の主人公は、大好きな、大好きな、友達。とっても信用してくれる友達。などからの、力もあり、どんどん誰からでも、信用される人になっていっていました。

『誰よりも物凄く強く、よく考えることができ、そしてなにより最後は、救った。』こんなことは、多分予想もしていなかったでしょう。私も、『スゴイことしてくれるんだろうなぁ〜』とは、思ってましたが、ここまで、こんなに驚かしてくれるなんて、思ってもみませんでした。

最後に、ジョンが言います。「決して諦めようとしなかった。小さくて弱い者が、本当は一番強くて勇敢だったんだ。」と… 私も、そう思いました。それどころか私は、ほかにもあると思います。あの、生き物に対しての、『優しさ』コレは、ローワンにとっての物凄い、『力』だと思います。この力を、こんなに発揮するのは、物凄く大変のことだと思います。

それに、シバがいった言葉、『七つの道で心はくだける』私は、それを聞いた時、誰かが1人ずつ、いなくなっていくのかと思いました。 ケドそれは違って、ただ、「このさきは、行けない」ということで、5人いなくなりました。残った人は、大変だけど、またあえてスゴイ良かった。と、思いました。

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紙の本トニーノの歌う魔法

2004/07/23 22:27

本にこんな好きになれたの初めて♪

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本は、小学校の時、『新刊』として入ってきた本でした。
私は、ただ、「シリーズ本で、新しい」という理由だけで、読んでみました。

最初は人と、話が一致しなくて、前のページ(絵と名前が書いてあるもの。人物紹介)を何度も調べつつ読みました。最後に行くに連れて、どんどん気持ちが勝手に、想像で、画像を作るような、そんな風になって行きます。
学校に、この本を、置いてくれた方、本当に感謝しています。

そして私は、4冊中、3冊、一番最初に読むことが出来ました。こんなに、本に引き込まれるなんて始めてて、ドキドキしてゆきました。

小学校を卒業をした今、お金をため、4冊買いました。大金だったけど、買って良かったと思っています。
この本に、こんなに早く、自分の大好きな本に会えてよかったです。

他のたくさんの人に読んでもらいたいです。
読んだ人にしか解らない、ドキドキ感、ものすごくあじわえる本です。

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紙の本いたずらロバート

2004/08/05 21:15

短めだけど……

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 『いたずらロバート』は、ダイアナさんが、いつも出してる、本より少し短めでした。けどべつに、つまん無いとかではなく、短い中で、ここまで、次、次読みたいと、思わせるか、読んだ後、何か考えることが出来るかだと思います。

この本は、物凄く読みやすく考えさしてくれる本だと思います。

 最後、どうにかロバートが自由に楽しく、変な迷惑をかけないで、暮らせることを祈ってます。

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紙の本ローワンと白い魔物

2004/11/06 23:28

一人一人の役割。そして…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 今回のは最後までどうなるかわからず、いままでのローワンとは違う、一番楽しめた本だった。すごい怖かった。白い魔物。まだ本だったからいいけど、もしそれが絵でかかれてたら、もぅ読みきれなかったと思う。人は、自分の役割がある。というが、どうなんだろう。この本は一人一人役割がありそれを果たしていた。私の役割は何? これからかもしれないが、できれば、早く自分の役割が分かるといいと思う。
 さっきも話したが、この本は最後思いもしなかったことが色々あった。予期せぬことが起こると、相当どきどきした。バクシャーの役割は大きく、そしてそれを手伝う役割も大きく、みんなが一丸とならなければいけない。みんなの力が集まると、最大の力にまでなるということを改めて教えてくれた本だった。
 最大の力とは ただの握力とか体力とかとは別の、目には見えにくい力なのだ。数字にあらわす事のできない力なのだ。そうそれは『団結』こんなに素敵な力があるのかと、いうぐらいの力。そしてその中にある、一人一人の役割しつこく、しつこく、言うがそれほどこの本には大切なものだということを知ってもらいたいと思う。
 いつも予言される言葉は、恐ろしい言葉だと思う。まぁそのままとればのことだが。この本は、それをどんなふうといていくのかが、楽しみにもなってしまうのだ。私が読むペースで進んでするストーリー、解読。なぜか、私だけのためにあるように思えてしまうのである。最後にすべてがつながったとき、私の予想を上回るほどに、「ぁあ、だからだったのか…」などと、自分でも解いて喜んだりまでさせてくれた。
 最高に一体となり読めた本だ。大切なものを見失ってる人、失いかけてる人には、取って置きの本だと思う。なぜなら私もそぅだったから。

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紙の本魔法がいっぱい

2004/08/22 10:49

ふふふ…と、笑ってしまうこの本

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 この本には、ダイアナさんでは、笑うことがあまり少なかったんですが、この本は、笑いながら、すらすらと、読むことができました。この本だけに4個の話が載っています。なので、時間は無いけど、本を読んでみたい。と思っている方には、とてもよい本だと思います。

 私は最初この本で全部で、キャットと、トニーノの話になっていると思っていました。でも違いました。たくさんの話の中にヤッパリ、クレストマンシーがででくるんですね。今回は、このクレストマンシーに、笑うことが多かったです。ぅわ、なんかふつーだ。なんて少々思ってしまいました。

 またまた、内容を話してしまうと悪いのでさらぁと思ったことを書いていきます。

 妖術使いの運命の車には、名前は出たものの、この話にはクレストマンシーは、でできませんでした。いけないことをしたものの、女の子&犬に好かれて(?)仕事が見つかり、よかったです。女の子のお父さん優しいなぁ〜

 とばしてキャロル・オニールの百番目の夢は、最初自己中だ。と思いました(キャロルのことです)。なのにまだ、好いてくれる人がいて、そんな人を、すごい素敵な人だなぁ〜。と思いました。最後は楽しく、笑いつつ終わらせて頂きました。

 見えないドラゴンにきけでは、規則に縛られているのも考えようだなぁ〜。なんて…思っちゃいました。

 最後に、メインの、キャットとトニーノと魂泥棒です。私は、この本で全部の話だと思っていて、スゴイ長いなぁ〜。と、思いました。窓を開ける時も、2人で知らないうちに力を使いあい、開ける事ができたんですよね。ヤッパリ、1人よりも、2人のほうが強いんですね。そんなこと魔法じゃなくても、何にもですけどね。

 まぁーこの本は、笑える話が多く、最後の落ちがプゥププと、そんな感じです。

 それにこの本には、前に出てきた人がでできていて、この人かぁ〜なんて、ちょっと探してみても、良いかも… 

 素晴らしい、呪文を、分かるためにも、読んでみては??
                     ○○ス○○ン○ー

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紙の本マライアおばさん

2004/08/16 17:53

チィ!!と、きてしまった。

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 今回は、だ〜れかさん(マライアおばさん)のおかげで、カチンと、きてしまいました。本当に嫌ですあの人。って、思ってしまい悪いなぁ〜、と思います。けれど、この本に出てくる人たちは、ほとんどの人がやさしい人が多かったです。マライアおばさんを、上手くさようならしてくれたのは、この優しい人たちが合って、だとおもいます。私だったら、恥ずかしく、残酷ですが、踏み潰して、頑張って、土を深く掘り、埋めてやろう! と思うに違いません。
 この本の人は、さっきも言ったとおり、『優しい人が多い』だからこそ、この本は、最後にはですが、良かったぁぁぁ〜 と終われるんですね。

ダイアナさんは、この本を出すのを、ためらったそうです。残酷だから、モデルがいるからと。でも私も思います。こうゆう人、人を上手に使うことの出来る人たくさんいます。それに、私にとっては、全然残酷だとは、思いませんが、ダイアナさんは思ったそうです。ダイアナさんは、とっても優しい人なんだと思いました。たとえれば、この本に出てくる、ミグ&クリスの母みたいなのかなぁ〜。なんても、思ってしまって…

この本は最後には、自分にあった・自分の好きな・人、生活が、出来るようになってよかったです。 最後はヤッパリ、ハッピーエンドが一番ですね。

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紙の本星空から来た犬

2004/11/20 13:10

力の恐ろしさ&暖かさ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 この作品は、女の子と一匹の犬で、心を通わせる一方で、いろんな大変なことが起こる。そして最後の結末…

 私は、どんな話だろう?と、この題名を見たとき思いました『星空から来た犬』そして、最後の結末なんて、考えてもいなかったのです。ダイアナさんの本は、ゲラゲラ笑える本ではないのですが、毎回何かにひきつけられるように、また読みたくなったり、思い出したりします。私は、心のどこかで置いときたい本だと思いました。忘れたくない本です。本にはこーゆけ結末、だってあるんですよね。
 あんましうまく表現できないですが、小さいときの思い出とか、守ってあげると思った決意や、それに一緒にいたいと思うそんな気持ちがすっと心に入ってきます。
 存在するもの、存在したもの、存在していくものすべてが幸せになれるのに、幸せになれないのだろう。あんなことしなければ、こんなことしなければと、後悔までします。私はみんなすべての人が幸せになってほしいと、心から思えて、言葉だけではなくいえる自分になりたいとこの本を読んであらためて思いました。

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紙の本青いイルカの島

2004/08/24 21:53

優しく・強く笑いたい。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 この本は、実話を元に書いたものだそうです。
 この主人公は、ものすごく強かったです。何でここまで強く考えられたの? どうしてそこまで、やさしくすることができるの? 何が、ここまであなたは他の人のことまで考えることができたの??
 
 私はもしこんな風になったとき、絶対ここまで周りまで、気が周りません。私も、あんなふうになれたら…いいなぁ〜。そんなことを、思って読んでました。なぜこんな風に思ったか。それは…

 最初は、たくさんの人たちで暮らしてたんですが、いろいろなことがあって、弟と二人だけで一緒に、島で暮らすことになってしまったんです。それだけでも、とっても大変なんですが、弟までいなくなってしまったんです。そして、弟を、殺した者にふくしゅうしようとしますが、そのかしらと、一緒に暮らすまで仲良くなりました。皆さんは、どぅ思いますか? 私だったら目のかたきにしてます。こんなことは、優しくないとできません。できないと思います。最後は、最高の相棒みたいになっていって。その相棒が死んじゃってから、その子供だと思われる、子がいて、その子とまたとっても仲良くなっていきます。すごいと思いません??

 自分の身を、守るだけでも大変なのに、それから、たくさんの動物と、仲良くなっていきます。自分のご飯をあげたり、自分が母親代わりみたいになってもいきます。なんてものすごい人なの? 私は、そう思いました。自分のお姉さんは、優しく笑っていて素敵な人と、思っていてそんなあなたも、ものすごい優しい・強い笑顔だよ。と、会うことができたら、言いたいと思います。

 この本は、映画にもなっていて、今度時間があれば、見て、泣いて、笑って見たいと思います。皆さんは、この本で、優しく・強く笑ってみませんか?
 私も、優しく・強く笑えたら。どんなにいいことか。

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紙の本ローワンとゼバックの黒い影

2004/08/18 22:25

たくさんの勇気あるものたちのおかげで

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今回は、いつにもまして、ドキドキモノでした。
大活躍してくれた、5人と、新しく加わった、素晴らしい3人あと、この人たちのためにずっと飛びつづけてくれた達のおかげで、リンの町が救われました。 それだけで終わることのできない、のがこの本なんでしょうね。

最初に思ったことは、黒いバクシャーが、物凄いリンの谷を、助けるための、大きな役割になるかと思いましたが、少し的外れでした。でも、この黒いバクシャーのような、(シバで言うと)半端物が、今回中心になり、たくさんの人を、助けることができました。良かったです。

ジョンが最後ローワンと、シャーランを、かわるがわる見ましたが、なんだったんでしょう?? 読んでみれば分かるんでは??

ローワンの周りの人は、3組、結婚します〜。何か幸せいっぱいでいいですね〜。リンの人達がこれからも、幸せでいられるように、たくさんの方、期待してます。

ローワンと魔法の地図でも、たくさん7人の勇者が、危険に立ち向かいながら、脱落しながらだけど、最後は、みんな無事帰ってくることができた!!と言ったお話で、私は、この『無事』が、物凄く、嬉しく思っていました。
ほかの、ローワンと黄金の谷の謎・ローワンと伝説の水晶もおんなじでした。傷つきはしましたが、誰かを、失うことは、無かったんです。でも今回は、大事な大事な人を、失ってしまいました。まだこの『ローワンとゼバックの黒い影』を読んでない人は、読んでみてください。1.2.3とは違う、泣きも結構多く入るこの本、ファンタジー物の感動が、欲しければ、この本は、最高にあってると思います。

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紙の本ローワンと伝説の水晶

2004/08/13 21:43

水晶で…

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本のシリーズは、いい人ばっかです。読んでいても、何か、いい人がたくさんなので、スゴイいい気分になります☆
最高なんです。

読んでいて、オイオイ誰だよ!! と、思うときがありました。お母さんに毒をつけたの!! そぅ、思っていました。  ケド、違いました。おみ通しだったんですねぇ〜。すごいです。

最後は、ハッピーエンドで、良かったです。 ローワンもどんどん強く、たくましくなっていってる様で、コレからが、とっても楽しみです。それに、今回は、でできませんでしたが、『シバ』とっても楽しみにしています。、ローワンのお母さんは、結婚して、良いお父さんになれたら、いいですね。でも、多分なれると思います♪

あの三人は、スゴイ素敵な人でした。ローワンがいってたとおり、私もそう思いました。でもその中で、私が一番すごいと思ったのは、『シーボーン』と、その奥さんです。奥さんなんかとってもショックだったと思います。なのに、司になることを受け止めたんです。勇気がいっぱい、いただろうに。結婚生活が、楽しくなりますように。

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紙の本ローワンと黄金の谷の謎

2004/08/09 22:11

もたせましたねぇ〜

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今回も、素晴らしかったです。
私は、あの、(シバ)がとても気になっていました。
今回も、大きな役割を果たしてくれました。

『裏切られた。』と、どちらとも、思ってたんですねぇ〜。
ホント、それは、スゴイもったいないと思いました。
最初から、すべて話してくれれば… と思ってしょうがなりません。
でも、最後は、みんなで協力し、立ち向かうことが出来ました。
 さすがです!!

すべて、この悪(ゼ○ッ○)と思われてた人を、叩くところがあって、それも叩かれてる人が、違うにもかかわらず、怒らないで、叩き返さないで我慢してたところが、可哀想に思えました。

まぁ、ともかく、みんな助かったんで良かったです。

でも、シバに、村の全員が、感謝してくれなく、少し悲しかったです。これから、まだ読んでない、3.4.5があるので、どこかでは、みんなが、シバが好きになれる事と思い、3.4.5読み続けます。

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最後のさいごに

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すごく読みやすかったです。とっても。ロッダさんの書くローワンとはまた全然違っててそれも+して楽しかったです。私も、同じ中学生ですが、私もアルバイト出来たらいいのにと思わずにはいられません。もちろん中学生ではなくても、憧れをいだいたり、あぁ、すごいなぁ〜と、思うこと間違いナシです。いざとなったら、大変でしょうがね…
それに個性がありまくりで ふ…コレでよく一緒にいるよなぁ〜なんて思ったりします。
それにファンタジーが好きな人でも、ノンファクションが好きな方も楽しめます。だって『魔法使いになりたい』とニックネームにしている私でも続きが気になるほど楽しめる本なのですから

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紙の本七人の魔法使い

2004/12/01 22:58

思わずニヤリと

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今回の本は、何と言うか、もぅスッキリ♪スッキリ♪といった感じ。 ニヤリ満載☆誰が読んだって楽しめる本ですよ。だって人物が面白い。こんな個性的な人いるかぁ?と思えるぐらい。それに話の中に出てくる会話、そして話の展開、時代。ぃや、この本、展開がねぇ〜読んだ人にしか分からない興奮! だって私にしてみれば、人物3回ぐらい性格変ったかな?ってぐらい。まぁ〜さすがってぐらい。

読みきったあと、興奮しちゃって、もぅ、るんるんで絶好調♪
ふぅっ、ふぅっ、ニヤリ 読んでてこんな感じ。
最後、最高に楽しめた。これからの人生どうなるんだか。って、考えてしまいますよぉ♪  大変だよ。 さぁみんな、本読んでニヤリとし、スッキリしちゃってくださいな♪

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