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【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー 「日本橋ビジネススクール」(~1/16)

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検索結果 56 件中 1 件~ 30 件を表示

飛行機事故本といえばこの5冊!

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オレはケーブルTVのナショナルジオグラフィックチャンネルで毎週オンエアしてる「メーデー!航空機事故の真相」シリーズが好きで毎週かかさず見てる。そんな飛行機事故の関連本は数多く出版されてる。その中でもオススメの飛行機事故本はこの5冊!

超高層ビルからパン小屋まで。建築にまつわる物語に胸が熱くなる本

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建築にまつわる物語、秘話を描いた本を集めました。大聖堂建設をめぐる歴史小説、独学でマンションを手作りした夫婦の記録、建築家と施主であるパン屋の往復書簡など。どんな建築にも作る人、そこに集う人の物語が宿っていることがわかります。読めば建築に込められた想いに胸が熱くなり、ぜひその建築を見てみたくなるでしょう。

ビジネス書の顔をしていないビジネスに通じる名書

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一見、ビジネスに関係ないように見える本にこそ、ビジネスの大きなヒントが隠れていたりする。そして、ビジネス書らしい顔をしたビジネス書に無駄に時間を費やしてはいけない。本当にためになるビジネス書はビジネス書の顔をしていないのである。 そんなビジネスの世界に通じる教えや示唆が大いに含まれているが、ビジネス書ではない本を紹介する。

マニアが増殖中!読めば思わずダムに行きたくなってくる本

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発電や治水など、限られた国土の日本ではダムは必要な社会基盤だと考えられています。しかし社会的役割とは離れたところで、巨大建造物としてマニアたちを魅了しています。さらにダムの工事は過酷で多くの事故が起こり、そこにはさまざまなドラマが起こっています。思わずダムを見に行きたくなるような、いろいろな本を集めてみました。

木ってすごい!森と暮らしを考える

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映画『かもめ食堂』のロケ地を目指してフィンランドの森を歩いたことがあります。そのとき何とも言えない幸福感と深い心の落ち着きを感じ、森には不思議な力があることを知りました。日本でも、木々と触れ合うことでリフレッシュしている方は多いはず。私たちの暮らしを支え、癒やし、守ってくれる森のこと。もっと知ってみませんか。

野菜と出会う、野菜を味わう、野菜を作る、にまつわる物語に触れる本

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野菜には葉を食べる葉菜、果実を味わう果菜、根を食する根菜、香りや辛みを楽しむ香辛野菜などがあり、街では約200種類もの野菜が売られています。野や山に自生する山菜、食べられる野草も立派な野菜です。リモートワークで料理に目覚めた人、自宅で野菜を育ててみたい人も増えています。これを機に、野菜をもっと身近に感じてみませんか。

明治日本が生んだ文化遺産。富岡製糸場について楽しく学べる本

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富岡製糸場は明治時代に設立された官営模範工場であり、日本初の本格的な器械製糸工場です。日本の近代化を支え、絹産業の革新に貢献。ここで技術を習得した工女はその後、国内各地で指導にあたりました。2014年には、日本の近代化遺産として初めて世界遺産に登録されました。そんな富岡製糸場についてわかりやすく学べる本を紹介します。

ヴォーリズの遺産をたどる

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関西学院校舎、京都・東華菜館、軽井沢教会、東京・山の上ホテルなど、落ち着いた雰囲気をたたえる建築で知られるヴォーリズ。キリスト教伝道の使命を胸にアメリカを発ち、滋賀県近江八幡の簡素な駅にひとり降り立った時、彼は24歳でした。83歳で亡くなるまで、この地に根を下ろし活躍したヴォーリズとは、どんな人だったのでしょうか。

人間の心を理解するために、僕らはAI・ロボットを創る必要があるのか?

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「人の心を知りたい!」という疑問は、自分が自分である理由を知りたいという、人間の根源的な欲求です。宇宙の始まりを知ること。生命の誕生を知ること。それらを物理学や生物学が果たしてきたように、人の心の原理を知るのが心理学、認知科学―そして人口知能(AI)とロボティクスなのです。

人工知能(AI)/情報/ロボット 知能を創ることでコミュニケーションの理解に近づいていく

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コミュニケーションする知能を理解することは、コミュニケーションする知能を生み出すことだ。構成論的アプローチと呼ばれる科学では、創ることによって対象を理解する。僕らはどこまでコミュニケーションする知能を創ることができるのだろうか。

私たちのごく身近でも活躍中!人工知能のことを知るための本

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パソコンやロボットだけでなく、手のひらサイズのスマートフォンにも備わっていて、今や少し勉強すれば誰でも利用できるものになりつつある人工知能(AI)。仕事中も、街中でも、家庭でも、私たちは人工知能に囲まれて暮らしています。ここでは「RPA」「ディープラーニング」といった、人工知能に関わる話題を取り上げた本を集めました。

匠の技とものづくりの精神を今に伝え、その将来を考えるための本

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後継者難や競争力の低下などで、日本のものづくりの危機が叫ばれて久しくなります。そんななか、匠の技を継承し地道に社会を支えている会社がまだまだあります。さらに、受け継いだものづくり精神と技術に新たな感性を注ぎ込んで、現代に支持される姿に見事に昇華させた会社もあります。ものづくりの奥深さと未来の姿を垣間見ることができる本を選びました。

いい夢見られる建築の本

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建築のデザインは、具体的な生活やコミュニティに配慮する細かなアプローチに対し、もうひとつの極として大胆な構想をもとに未来のヴィジョンを描く方向性がある。これらの両輪はいずれも大事なものだが、東日本大震災以降、日本では前者のほうが強くなり、後者の力が弱くなっている。世界各地でランドマーク的な建築が増える一方、ザハ・ハディド+設計JVによる新国立競技場の計画が白紙撤回になったのは、その象徴的な事例だろう。ゆえに、ここでは本来の建築がもつ夢見るデザインに関する本をとりあげたい。

ユニバーサルデザインを知って世界を豊かにしよう

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こどもから若者、シニアまで、幅広い年代の人が、使えるもの、居て楽しい場所、役割を持って生きられる社会を作り出す「ユニバーサルデザイン」は、日本に生きる全ての市民に知っていてほしい考え方です。他人ごとでなく、自分ごととして、障害や加齢を理解し、世界最高齢国家日本を、誰もが暮らしやすいものにしていくためのヒントを、この本の中から探してください。

買ってはいけないと言われると買いたくなる本5冊がこれ!

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もうかなり昔、たぶん10年以上前からロングランしてる「買ってはいけない」シリーズ。これ、気付いたら何冊もリリースされてるじゃないですか!これに掲載されてる「買ってはいけない」ものにされてる商品のメーカーなり会社としてかなりの営業妨害だよね・・・。それでも読んでるこっちとしては面白いから仕方ない!

いつか巡ってみたい!日本の名建築に出会える写真集

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日本には名建築と呼ばれる建物が数多く存在しています。明治期に作られた西洋建築、昭和初期に建てられたレトロビル、最新技術を駆使して建てられた高層ビルなど、それぞれに異なる魅力があるものです。そんな名建築に出会える写真集をピックアップ。建物好きであればワクワクすること間違いなしです。

昭和にタイムスリップ!ノスタルジックな気持ちにさせられる本

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当時を生きた世代にとっては懐かしく、平成生まれにとってはレトロと感じる「昭和」。そんな時代の空気を切り取った本を紹介します。当時の食品パッケージ、家電製品のカタログ、広告、住宅、食堂などを見ていると、なぜかノスタルジックな気持ちにさせられます。人々の息遣いが感じられる、昭和を生きた人々に思いを馳せてみてはいかがでしょう。

AIが人知を超えるとは?「シンギュラリティ」前夜に読んでおきたい本

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2045年に人工知能が人類の知能を超えるという「シンギュラリティ(技術特異点)」の到来を控え、AIブームが起こっています。そもそもAIが人知を超えるというのはどういうことなのでしょう。ここで紹介する本によると、世間では意外とその点は考えられていない様子。研究者たちは冷静です。ふと立ち止まって、AIそのものをもっと知っておきましょう。

プロダクトデザインの美しさを堪能できる本

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優れた製品は、機能だけでなく独特の美しさがあるものです。そんなプロダクトデザインが楽しめる本を集めました。どの本もとにかく写真が豊富で眺めているだけでも楽しめます。しかも製品として売られているものなので、気に入ったものが見つかれば実際に購入して使うことも可能。プロダクトデザインならではのおもしろさをご堪能ください。

「食」を考えると「農」にぶつかり、環境や教育や政治まで考えさせられる本

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食や農の問題といえば、まず思いつくのが「コメ」のことではないでしょうか。でもコメのことを考えると野菜も魚も気になりますし、農薬や環境へとイメージは広がり、食育や農の次代を担う後継者問題、はては政治のことまで考えてしまいます。ここでは、そんな「食と農」の現状と課題を考察し、未来を展望するのにもってこいの本を選びました。

AIの危うさと不可能性について考察する5冊

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AIの進展は、暮らしや社会の利便性を高める一方で、私たちを選別・管理し、支配するリスクも広げている。AIはけっして無謬ではなく、客観的でも公平でもない。また、AIは人間ならではの知とは何か?という問いを深めていくきっかけになる。「人間を支配するAI」から「人間と共生するAI」へ――そんな未来へのヒントを与えてくれる5冊。【選者:真柴隆弘(ましば・たかひろ:1963-:出版プロデューサー)】

クッキング本でもグルメ本でもないが食べ物にまつわる本5冊!

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いろいろな料理本があるが、どれも有りものの素材を使ったお弁当の作り方などのクッキングがメインの本が多いが、食べるために生き物を殺すということをテーマにした本も意外に多く出版されてるわけだ。今回はそんな食にまつわる本5冊!

「モノをつくる悦び」←これから何百年と続くような大ブームがきます

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モノをつくるなら、まずは「衣食住」に関わることがオススメ。スターターがかかりやすいし、たくさんの人と繋がれるし、成果がわかりやすい。 僕のオススメはもちろん「衣食住」の「住」にあたる、建築だ。希望のないところに建築は建たない、大きくてビビるけど、ヤリガイサイコーです!

脅威?それとも救世主?AIについて理解を深めるための本

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スマホが天気を教えてくれたり、ロボットが掃除をしてくれたり、人工知能(AI)の発達で世の中は便利で快適になってきました。ところが「人工知能の進化は人類の終焉を意味する」と、天才物理学者のホーキング博士はかつて警告しています。AIは人類の脅威なのか、それとも救世主なのか。AIについて理解を深めることができる本を紹介します。

私たちの「食」を考えるヒントとなる本

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表面上は非常に豊かな私たちの「食」ですが、一方で多くの問題点を抱えています。栄養バランスの崩れ、食に対する不安感、食料自給力の低下。そして長距離輸送された大量の輸入食料に支えられた私たちの食生活は、地球規模の資源や環境にも大きな負荷を与えています。このようなことに気づき、考えるヒントとなる本を紹介します。

日本復興の鍵が見えてくる?日本を支えた職人たちのことを深く知るための本

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戦後日本の成長を支えた職人の技術。その技術力の高さは誰しも認めるところですが、職人の実態はあまり知られていないものです。経済的問題や海外との競争、そして自動化という難問を前に、日本の職人の現状はよくありません。かつて職人らがどんな問題に対峙し、それを克服したかを読み解いていきましょう。きっと日本復興の鍵が見えるでしょう。

日本にかなりある知られざる廃墟!オススメの5冊がこれ

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最近、オレは廃墟巡りの低予算DVD作品にナビゲーター役でレギュラー出演してる。廃墟の場所は千葉や茨城の僻地。廃墟マンションや潰れた飲食店をメインによく行くんだが、どこもヤンキーの落書きだらけで怖さにかける!まだ誰も知らない衝撃度高めの不気味な廃墟に行ってみたいがそんなとこはないんだろうな・・・。

どうなっているの?と驚くことばかり。自然の叡智から学ぶバイオミメティクス

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「バイオミメティクス」とは、生き物たちに自然と備わった知恵を模倣し、テクノロジーとして活用することを目指す学問です。植物、昆虫、魚類をはじめ、人間以外の生き物たちは、生き延びるために人間が思いつきもしないような驚くべきアイデアを用いているようです。ここで紹介する本を読めば、自然の叡智に感服させられることでしょう。

読めば「飲んだつもり」になれる美味しい本。

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ビール、牛乳、コーヒー。ちょっとタイプの異なる3つの飲料をめぐる書籍を選んでみました。主役は千差万別。生産者であったり、流通に関わる人であったり、その道を極めた匠であったり、「ひたすら美味しく飲める人」であったり。それぞれの領域での潔いまでの「偏愛」ぶりに、より読書への渇望と飲み物への渇望が増進されること請け合いです。

AIが人間を超えたとき何が起こるのか!?心の準備をするために読むべき本

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囲碁でのAI(人工知能)の活躍により、世界はコンピューターがヒトの知性を上回るのが間もなくであると思い知ることとなりました。とはいえ、具体的なイメージは抱きにくいかもしれません。しかし、コンピューターが我々を支配する時代がすぐそこまできています。そんな時代がきても慌てふためかないように、心の準備をするための本を紹介します。

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