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傭兵の二千年史(講談社現代新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 9件

電子書籍

傭兵の二千年史

著者 著:菊池良生

ヨーロッパ興亡史の鍵は、傭兵にあった! 古代ギリシャからはじまり、ローマ帝国を経て中世の騎士の時代から王国割拠、近代国家成立まで、時代の大きな転換点では、常に傭兵が大きな役割を果たしてきた。(講談社現代新書)

傭兵の二千年史

648 (税込)

傭兵の二千年史

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.1

評価内訳

電子書籍傭兵の二千年史

2016/04/22 07:29

2000年をコンパクトに

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Koukun - この投稿者のレビュー一覧を見る

2000年の歴史をコンパクトにまとめ読みやすい。
しかし本書の冒頭に書いてあった「国民国家、民族、国のために喜んで命を捨てる」という思想との関連を読みとくことは残念ながらできなかった。
むしろ最終章に書いてあった、殺人と破壊を楽しむ現代の傭兵 からISに代表されるテログループを連想した。

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紙の本傭兵の二千年史

2002/07/24 10:54

「サンタ・マリア!」から「スペイン万歳!」へ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ベリ太 - この投稿者のレビュー一覧を見る

傭兵のイメージとは。
文字通り生きるために命を懸けて金で雇われるという矛盾。
そんな側面は常にともないながらも、
彼らの一つの頂点となった16、17世紀のランツクネヒトの
暴虐ほしいままの集団でありながら、
強い仲間意識とある種の公正が支配している世界に、
人間の一つの側面を見る思いがして感慨深い。

そんな集団が歴史の主役だった時代とは?
現在残る美術品や建築物のような
光の面では読み取れない時代の様相を感じさせてくれる。

30年戦争後、勝利の勝どきが「サンタ・マリア!」から、
「スペイン万歳!」に変貌をとげるとき、
情け容赦ない暴虐な傭兵がだんだんその主役の役割を終える。
一方で国家という大義名分を持った国民兵が主役に登場するにつれ、
戦争がとめどもない殺戮戦になっていく姿は何とも皮肉である。

著者の文章はとても読みやすく面白い。
気楽に読み進められるが、読者の興味を引くような配慮を感じる。

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紙の本傭兵の二千年史

2008/03/24 04:14

傭兵たちの「過去」が分かる一冊 今日の国際情勢を知る上でもおススメ

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いえぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

遙か古代から現在に至るまで、「傭兵」という職業は、為政者・権力者たちから注目され続けて来ました。二十一世紀の今日にあっても、その現実は変わらず、メディアに「傭兵」が登場することも稀ではありませんが、では、歴史上、どのように変遷し、扱われてきたのかという部分については、傭兵が古今東西問わず活躍してきた職業であるだけに、なかなか具体的な理解が難しいのが現実です。

本書は、「傭兵の二千年史」のタイトルにあるように、通史的な見地から、主に西洋の傭兵部隊について記したものですが、コンパクトでありながら、その描写は具体的な軍制、戦略、傭兵要因たちの素顔に至るまでの多角的な分野にわたっており、ひとえに傭兵といっても、時代背景や地域制によって、極めて大きな差があり、更に、指揮官たる人間の気質などによって、大きく性質が異なってくることが理解できます。また、その時々の組織性や戦略が変化していくに伴って、武名を轟かせる傭兵部隊は当然異なってくるものの、傭兵を「特産」にしなければならなかった国や地域には、成人男子を養っていけるだけの充分な土地や名産品が存在せず、それ故に、職にあぶれた男たちが故郷を出て傭兵になる必要性があったというような共通点には、現代にも通ずる課題があるように感じられました。

国家が君主や領主のためのもので無くなり、国民・市民全体のものと考えられるようになったことで、近代的ナショナリズムと、市民皆兵制度が生まれ、戦争の主軸だった傭兵が、国家権力という巨大な歯車の一環としての活躍しか期待できなくなったというところで、本書は終了していますが、今日の、アメリカがイラク戦争開戦において、「社員」という名の膨大な数の傭兵(後方・補給任務の「社員」を入れると、駐留米兵全員よりも多いという報道もあります)を投じ、市民権取得を条件に入隊したいわゆる「グリーンカード兵士」が、米軍組織の一角を占めているという現状を、歴史を通じて読み解くための一冊としても、極めて大きな存在感を示しており、そうした意味で、通常の歴史書以上の意義があると言えます。これからの傭兵産業、そして彼らを使う国家と世界はどうなっていくのかを予測するといった意味合いからも、イラク戦争開始から五年が経った今こそ、読んでみるべき一冊と言えます。

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紙の本傭兵の二千年史

2014/01/26 17:17

金次第

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Tucker - この投稿者のレビュー一覧を見る

傭兵。お金で雇われた兵隊。

「売春」が世界最古の職業ならば、「傭兵」は世界で2番目に古い職業かもしれない、という記述で始まる本書。
ナショナリズムとは無縁の傭兵の歴史を見る事で、逆説的にナショナリズムの成立の仕組みを探っていこうとしている、と謳っている。

が、最終的に「ナショナリズムの成立の仕組み」として、持ち出されるのは「外国の脅威」
間違いではないと思うが、それだけ?という気もする。
なんとなく、でしかないが、今一歩、迫りきれていない、という印象を受ける。

ただ、「傭兵の歴史」の方は面白い。
「傭兵」と聞くと、「戦闘のプロ」という印象を受けるが、(特に初期は)食い詰めた人が武器を持って寄り集まった集団。
「雇い主」がいれば「傭兵」だが、いなければ「盗賊」
元を正せば、どこの馬の骨とも分からないのに、「ナントカ騎士団」とか、宗教的な「箔」をつけたりする。

また、リーダーに経営者的な能力がなければ、たちまち飢えてしまうので、その組織は、わりと民主主義的だったりするのが意外と言えば意外。

それにしても、中世のヨーロッパの傭兵団は、やることがムチャクチャ。
無理矢理、徴兵したり、「雇い主」からもらった特例を拡大解釈しまくって、勝手に税金を取ったり・・・。
まさに「盗賊」

もっとも「雇い主」の方も、傭兵団を雇って、戦わせるだけ戦わせておきながら、給料の支払いを渋るとかいう事を平然とやったりするので、どっちもどっち、という感じはする。

やがて、近代に近づくにつれて、「規律」が重要視されるようになる。
組織的に動くために日頃から訓練を行わねばならず、それには「一時雇い」より、「常備軍」が必要とされ、次第に傭兵の役割は小さくなっていく。
ただし、無くなってはいない。

中世の傭兵のムチャクチャぶりをみると、次の言葉が思い浮かぶ。
「軍隊とは、その国家において、最大の組織された暴力集団」 by ヤン・ウェンリー(田中芳樹「銀河英雄伝説」)

傭兵と軍隊は別ではあるが、一皮剥けば、そんなに違いはない感じはする。
本質的に「危険」なものである以上、統制されなければならないと思う。

が、「危険性」に目をつむり、安易に「使用」する事を語る人が多くなっているように思えるのは気のせいか・・・。

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紙の本傭兵の二千年史

2013/09/13 00:27

後半駆け足だが、魅力的な入門書。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ナポレオンによる国民軍の形成以降も、傭兵の活躍や変容はあると思うが、全体として西欧中心ではあるが変化の流れはわかりやすくまとまっていると思う。また、きちんと使用した書籍を明らかにしているので、ここを出発点として西欧の軍事史を追うこともできる。丁寧に仕上がった良書だと思います。

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紙の本傭兵の二千年史

2002/03/15 18:28

傭兵こそ戦争のスタンダードか

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:神楽坂 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 フランス外人部隊のような部外者たちで構成された傭兵は、戦争においては異端の存在という印象があった。しかし、国民が先頭に立って戦うという当たり前のスタイルは、実は近代以降のものらしいのだ。確かに、前線でのダメージがそのまま国民生活のダメージにつながるので、国民が戦うのは合理的ではない。傭兵は、最も古い職業の一つと言われるが、需要はともかくどの時代にもなり手がいるのが興味深い。現代の日本人でも、戦いを求めて傭兵になる人がいるが、過去の時代の傭兵も彼ら同様にストイックであった。歴史上、国家同士、民族同士の戦争として語られてきたものに、傭兵が果たした役割は大きかった。

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紙の本傭兵の二千年史

2002/07/13 12:57

傭兵がヨーロッパを変えた

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sfこと古谷俊一 - この投稿者のレビュー一覧を見る

傭兵になる機会も傭兵に出会う機会もない我々は、傭兵のことを、なにやら用心棒やなんかと思ってしまうことがあるような気がします。しかし傭兵はまず、戦争のために人殺しとして、組織的に雇われる存在です。その傭兵集団がどのようにして誕生し、どのような需要で利用され、いかにして歴史にかかわり、そして消えていったのかを、この本は解説しています。

傭兵の時代から国民皆兵の時代への入れ代わりのダイナミクスのあたりが、とくに興味深く感じました。
初期の傭兵は騎士の副業だったりしますんで、あんまり詳しくない人だと、中世の冒険のイメージも変わるかも知れません。

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紙の本傭兵の二千年史

2004/07/27 14:34

ヨーロッパの傭兵史

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:死せる詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 古代オリエントに始まった傭兵という職業。その歴史についてヨーロッパを中心に解説しているのが本書です。

 多くの日本人にとって、賃金を得て人を殺す傭兵という職業は身近ではありませんし、理解可能な範疇ですら無いでしょう。そもそも僕の場合、そういう人が存在する事がピンと来ないというのが正直な所です。しかし筆者も書いているように、傭兵というのは娼婦に次ぎ世界で2番目に古い職業と言ってしまえるほど古い存在なのです。日本でも足利政権の頃に「足軽」という名の傭兵が大量に発生しています。

 最初は騎士の副業として行なわれていた傭兵稼業は、国によって賃金が支払われる事により農民の出稼ぎ集団になり、やがて専業の傭兵を生んでいきます。多くの国際戦争が発生したヨーロッパの地では、傭兵は戦争の度に出来し、様々な集団に利用されています。
 そうした傭兵主体の戦争から国民軍が発生した経緯や、絶対王政における軍隊の有様などに触れつつ、最終的には近代に於ける傭兵にも触れています。

 全体としてアッサリした記述ばかりなので、例えば有名なスイス傭兵(スイス護衛兵)について詳しく知りたい、というような目的には合致しません。逆にヨーロッパに於ける傭兵史を包括的に知るには大変参考になるでしょう

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紙の本傭兵の二千年史

2002/02/12 09:27

アジア史の中に「傭兵」を位置づけてみたら?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:FAT - この投稿者のレビュー一覧を見る

 現代の我々が「傭兵」という響きから想起するのは、かなりロマンチックな世界、例えて言えば、新谷かおるの『エリア88』のような世界である。要は、外人部隊の格好良さということだ。志願制・徴兵制の如何を問わず、国民軍制度が当たり前になってしまった現代人にとって、傭兵=外人部隊になってしまう。

 しかし、本書はそのようなロマンチックな外人部隊を描くのではなく、生きるために「血の輸出」をしなければならなかった、ヨーロッパ中世から近代初頭の傭兵の歴史的展開を描いている。中心的に描かれるのはスイス傭兵、ドイツ傭兵である。
 一方の「主人公」であるスイス傭兵は、オーストリアとフランスの闘争の中で翻弄される中、連邦という「国家」組織がその住民を各勢力に対して傭兵として送り出していたという。血を売ることで中立を確保する歴史が続いていたといことだ。そのため、戦場で親族が対決するということもあったそうだ。ドイツ傭兵であるランツクネヒトも(最後の華は傭兵隊長のヴァレンシュタイン? 日本で言えばさしずめ真田幸村というところか)、南部ドイツの食い詰め者であり、その境遇も似たようなものであろう。いずれにせよ、ドイツ30年戦争の戦場で散っていったのは、これらの傭兵であった。そして、30年戦争の停戦条約であるウェストファリア条約が近代外交・近代国家制度の嚆矢であったように、この戦争以後、傭兵の意義が低下し、絶対王政下で常備軍制が定着し、そしてフランス革命による国民軍=民族国家軍の登場により、傭兵はその役割を終える。

 本書の大まかな記述を追ってみると、このようになるのだが、本書を読了すると西洋傭兵史との対比で別の疑問、「アジアにおける傭兵の歴史がどうなっていたのだろう」という疑問が生まれてくる。
 そもそも、中国史や日本では傭兵という概念には余りお目にかからない(本書の中では、平清盛が古代末期に現れた最大の傭兵隊長として言及されているが)。それより、軍閥という概念が用いられる。一方で、国家権力の制御から逃れた軍事力自体は、史上良く現れてくる。例えば、唐朝後半期の節度使などは、もしかしたら傭兵(隊長)という概念でくくれるのであろうか。また、中華民国期の軍閥はどうなるのであろうか。
 著者は、本書の「はじめに」において、

「古来、戦争とは忠誠、祖国愛といった観念とは対極に位置していた傭兵たちによって担われていたのである。それがいつしかナショナリズムにより途方もない数の人々が祖国にために身を捨てる国民戦争に変質したのである。であるならば、これらの傭兵たちの歴史覗けばひょっとしたら近代のナショナリズムの仕組みが逆説的にほの見えてくるかもしれない。本書はこんな淡い期待のもとに書かれた。」

と述べている。とすれば、アジア史における「傭兵」の歩みを追跡することも、アジアにおけるナショナリズムの発展の解明の一助になるのではないだろうか。それにとどまらず、アジア大陸における、「特定の組織・個人の下に参集し、金銭報酬を得るために兵士となる集団」という意味での傭兵の歴史を解き明かすことで、新しい側面からアジアにおける国家制度の変遷の過程を分析できるのではないかと、思えてきた。本書は、そんな感想を抱かせる好著である。

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