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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2016/11/04
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春e-book
  • ISBN:978-4-16-390534-1
コミック

電子書籍

流しの下のうーちゃん

著者 吉村萬壱

芥川賞作家が漫画家になった!27年間続けた教員を辞めた。これで小説を書く時間はたっぷりできたはずなのに、惰眠を貪るばかりで、執筆は一向に進まない。書けない日常から、思考は...

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流しの下のうーちゃん

税込 1,019 9pt

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流しの下のうーちゃん

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商品説明

芥川賞作家が漫画家になった!

27年間続けた教員を辞めた。
これで小説を書く時間はたっぷりできたはずなのに、
惰眠を貪るばかりで、執筆は一向に進まない。
書けない日常から、思考はいつしか逃避をはじめ、
気づけば異界の入口へと招かれていた。
うさぎのうーちゃん、巨女、仕事ぶりを見張る謎の男。

締切と逃走。労働と国家。
作家の日常と足取りをたどるうち、
深遠なる世界に足を踏み入れる、つげ義春的漫画作品。

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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

これを脳内妄想と言ったら負けな様に感じる

2016/11/06 19:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:猫目太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「小説家」一本になるため、高校教師の職を辞した著者。心意気が空回りする毎日に訪れる「不思議な国」の様な展開。可愛いうさぎ(同居人)のうーちゃんに誘われきた国は、綺麗じゃないが不思議な世界。ここで繰り広げられる、著者の妄想と言ったら負けな様な展開。最後の数枚の絵が、意味ありげで怖いのだ。面白く、素敵とは程遠い絵柄なのだが、読者をよそ見させず、読み進める面白さがある。面白いと思うが、笑って良いのこの「シーンは」と困ってしまう。この本を読むまで、失礼ながら著者を知らなかった。あとがきに、脳内の想像(妄想)を文章では、一行で済むところを絵にする際に、使わない脳の部分がフル活用だった様だ。著者は、それに苦しむどころか、一種の快楽を味わった様に思える。

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紙の本

わりと整然と混沌

2017/01/23 09:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まもり - この投稿者のレビュー一覧を見る

吉村さん知らずに読む。「ハリガネムシ」は名前だけ、芥川賞受賞は知っていたが、メモリの少ない私の脳にお名前は記憶できず。ということで初めて読んだ吉村さんがいきなり漫画。吉村さんの可愛さ全開って帯にあるけど、可愛いって、どこー??ワカラナイ…可愛さの定義は人それぞれ…。オカシイ小説や漫画は結構読めるので読みましたが、ラビリンス。思考の渦に巻かれて「…」となった。もし、この本、好きか嫌いかと聞かれたら「真ん中」と答えるかな。まずまずキョーレツですが戌井昭人さんがいけるなら受け入れられるかな?と、唐突に思ったり。

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2019/01/03 08:12

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2017/12/24 23:41

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2016/11/04 16:52

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2021/04/19 14:24

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2018/02/13 23:58

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2017/10/04 16:08

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2016/10/07 16:31

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