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電子書籍

ユダヤ人大富豪の教え みんなのレビュー

  • 本田健 (著)
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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.0

評価内訳

10 件中 1 件~ 10 件を表示

ベストセラー。

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:龍. - この投稿者のレビュー一覧を見る

ベストセラー。

サブタイトルは、幸せな金持ちになる17の秘訣。

そもそも金持ちが幸せなのか、という疑問を抱きつつ読んでみました。

著者は、ビジネスマン。ビジネスで成功して行く過程で、大富豪から教わったことをこの本で披露しています。

本書は一見、自己啓発本かとおもいきや、ビジネス成功のための要素がたくさん入っている実務本だと気がつきます。

そのスタンスは、ごく当たり前のことを言っています。ただ、その当たり前のことを納得させる秘密がこの本にはあるのです。

その秘密は、たとえ話。

身近なたとえ話を使うことで、難しい経営用語など必要なくなります。理解できる話は、頭に残るのです。

そのため、「自分にもできる」と感じるのだろうと思います。

最近の本田氏の本と比べると、この本は数段実践的で納得感があると思います。

龍.

http://ameblo.jp/12484/

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もっと早くこの本にであっていたら

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TaKIK2 - この投稿者のレビュー一覧を見る

まちがいなく人生変わったとおもう。
いまからでも遅くないのかな?
人生を変えてくれるバイブル。
大ベストセラーになるのもわかる。
あとは、この本に書いてあることが実践できればなあ・・・。
実践できるかどうかが、大きな分かれ道なんだろうと、あらためて思わせてくれた。

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電子書籍ユダヤ人大富豪の教え

2015/09/29 02:26

何回も読み返したい良書

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mosiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

よく名前を見かける有名な本ですが、何となく読まず嫌いしていました。
しかし、実際に読んでみると、とてもいい。ただのお金持ちになるための本ではなく、「幸せな」お金持ち、というのが、この本のミソだと思います。何回も繰り返し読んで、教えを体に染み込ませたい、と思わせる名著です。

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読みやすかったです。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まっくろクロエ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ユダヤ人は商売の才能が素晴らしいという情報を初めて知った時から、どんなことをして成功したのだろう?と気になっていて、この本はその疑問を解決してくれました。みんなをたくさん幸せにした分だけ、自分に還ってくるのか・・・。外国の人の発想は、自分にない考えがたくさんあってとても参考になります。

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人は自分しか幸せにできない

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MtVictory - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者が20才の学生時代にアメリカのフロリダで、成功した企業家や芸術家に成功の秘訣をインタビューして回っていた頃に出会った一人のユダヤ人大富豪の老人ゲラー氏。彼は第二次大戦中にナチスのユダヤ人迫害から逃れるため、オーストリアからシベリア、日本を経由してアメリカに渡った。宝石ビジネスで成功した後に不動産、ホテル、ショッピングセンターなどへ事業を展開し、「幸せな金持ち」となった。
 著者はゲラー氏の豪邸に招かれるという幸運をつかみ、氏はその成功の秘訣を惜し気もなく日本から来た若者に語った。この出会いから15年間。著者はゲラー氏から学んだことを本という形に結晶させ、広く読者に伝えることにした。本書を出すまでに時間がかかった理由は不明だが、20才の若造が大富豪の聞き書きを単に本にしたとしても売れないと著者は思ったのかも知れない。氏から学んだことを自ら実践し、成功したときこそ本を書く資格があると考えたのだろう。 20才の頃には氏の語ったことを全て理解することは難しかったのかも知れない。
 日本も格差社会だとか言われるが最近、金持ちのメンタリティーに興味を持つようになった。本書はたまたま書店で見つけたものだが、タイトルを見るだけで中身が想像しやすかったこともあり手にした。本書は著者とゲラー氏との対話を中心に展開される。
 サブタイトルに「幸せな金持ちになる17の秘訣」とあるが、ノウハウ本とは少し違う。具体的なテクニックが書いてあるわけではないが、成功するため、幸せな人生にするための考え方、生き方がたっぷり、老富豪の智恵として聞くことが出来る。大富豪から見れば私のようなものは「その他大勢」なのだが、その言葉は口調は穏やかで優しいがグサグサと突き刺さる。著者である日本人青年に向かって語っているのだが、人生経験も豊富な氏の言葉は物事の本質を捉えていて、しかも分かりやすい言葉である。
 著者はこの富豪家をメンター(人生の師)の一人だとしている。こういう人との出会いは非常に幸運である。私にはこれほどのメンターとの出会いはないが、こういう本という形で出会うことができたことは貴重だ。私は「金持ち」になることより「幸せ」について改めて考えさせられた。

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そして思考はノーリスクのチャンスと気づく。

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:セカンド・プラン 「ミリオネア サイド」 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「夢を見ること、夢は人を行動へと駆り立てる力がある」
「行動とは失敗に直面できる勇気である」とびんびん響くキーワードが続く。
 とくにリスクが意識上の「がっかり」恐怖だけの場合は、考え方次第でノーリスクのチャンスといえる。

「日常的に考えていることが人生をつくる」
豊かさを得たければ、豊かな考え方を頭の中に入れることが必要だ。
そして「自分が何を感じているのか、何を考えているのか」に意識を集中させる。自分の望む現実にフォーカスをあてる。

 自分との対話、他者との対話の鍵は「感情」だ。
「自分と出会えてなんて、幸せなのだろう。この人と出会えてなんて、幸せなのだろう。たくさんの幸せと豊かさが、ますます、やってきますように」と心の底から思えるとき、感情はあふれ出してきて、自分にも相手にもはっきりと自覚できる。

「多くの人は自分の人生の方向性が定まっていない。だから、海を漂うくらげのような生き方をしている。潮に流され、目の前にある食べ物や娯楽を楽しみ、ふらふら漂っている」との本書の指摘に対して、それがいいのか、よくないのかは自分で決められることに気づき始める。

 お金の流れを知る準備がやっと、ととのった。第二ラウンド:イーブン・マイナス
「大富豪へのマニュアルといったものはなく、マニュアルにできない大切なことがここにもあるのだなぁーと思いながら。」

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困難にぶつかった時にどうするか

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:suka - この投稿者のレビュー一覧を見る

成功の秘訣を教える条件として、大富豪ゲラー氏が「僕」に出す課題は、一見無謀に思えるのですが、失敗しながらも次々と達成していく僕のクリエイディブなアイデアも見所です。
困難にぶつかった時、不平不満を言う前に、今までと違う角度から考えてみたいと思いました。

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電子書籍ユダヤ人大富豪の教え

2016/01/24 10:59

疲れた40代に

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tsun - この投稿者のレビュー一覧を見る

家族を持ち、子供にも恵まれ、ただし仕事は激務で、好きな仕事よりそうでない仕事に追われることが当然ながら多く、最近、人生の先がなんとなく見えた気がしていた時に、この本にたまたま出会いました。

ありきたりですが、同じような境遇にある人にとって、自分の人生を見つめ直す、良いきっかけになる一冊だと思います。

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実際にそんなことが可能なのかと疑問を持ちながら

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くにたち蟄居日記 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 知人の紹介で読んだ。「お金」と「宗教」という二つの要素が混ざった本だと理解した。

 僕が書店に行って感じることの一つとして、「お金」と「宗教」の本が多いという事がある。「お金」関係は説明の必要は無いと思う。どうやってお金持ちになるのかというテーマの元で書かれた本は山ほど積んである。
 「宗教」に関しては、宗教そのものの本だけではない。もっと広い意味で「宗教」と呼んでも良い本は案外多いと思う。自己啓発やモチベーションといったジャンルの本も読んでみるとかなり宗教に近い本が多い。そもそも人間の心を扱う本は時として宗教がかると僕は思う。

 本書はその二要素を巧みにミックスしている。大富豪という題名=「お金」という入口で読者を誘い、中身は「宗教」に近い性格の本だ。本書の裏の宣伝文句に「これからの人生を豊かに生きていくヒントに満ちあふれ」とあるが、これは新興宗教の宣伝にもそのまま使える。

 僕がこの本に興味を持つとしたら、本書が非常に多くの読者=信者を獲得している点にある。こういう本が売れる社会とは何なのかを考えることは考える訓練になる。
 本書は「経済的な成功と人間としての心の豊かさが合致すること」を主張している。これはいかにももっともらしいが、実際にそんなことが可能なのかと疑問も感じる。そもそも本書で説かれる「心の豊かさ」に関しては今一つ具体性が見えてこない。何かそこにあるように書いているが、結局具体的なのは「物質的な豊かさ」である。クルーザーや大豪邸という舞台で語られる「心の豊かさ」という場面には、やはり若干鼻に付く面は否定出来ない。

 本書を読んでいてはっとさせられた部分もいくつかは有った。但し、それ以上に本当だろうかと自問する場面も多かった。繰り返すが本書が売れているという現実はもっと更に考えなくてはならない。

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マーク・フィッシャー先生。

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:FM - この投稿者のレビュー一覧を見る

マーク・フィッシャー先生の自己啓発本のパクリでしょう。
良い事ばかり書いてありますが、この本が売れて著者が富豪になっただけでしょう。
読んだからと言ってお金持ちになれるわけではありません。

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