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“辻田真佐憲”の電子書籍一覧

“辻田真佐憲”に関連する電子書籍を6件掲載しています。16 件目をご紹介します。

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電子書籍

空気の検閲~大日本帝国の表現規制~(光文社新書)

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空気の検閲~大日本帝国の表現規制~

  • 評価4.4レビュー:2件
  • 税込価格:950
  • 出版社:光文社
  • 販売開始日:2018/03/23
  • 絶対悪の代名詞「検閲」。しかしその実態は? ブラック労働的な現場、検閲官とマスコミの驚くべき一体ぶり、官僚的セクショナリズムによる検閲の暴走、法外の手段を用いた非正規の検閲と、忖度による自主規制、世間との共振……。1928年~1945年のエロ・グロ・ナンセンスから日中戦争・太平洋戦争時代まで、大日本帝国期の資料を丹念に追いながら、一言では言い尽くすことのできない、摩訶不思議な検閲の世界に迫っていく...

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大本営発表 改竄・隠蔽・捏造の太平洋戦争(幻冬舎新書)

大本営発表 改竄・隠蔽・捏造の太平洋戦争

  • 評価4.4レビュー:15件
  • 税込価格:882
  • 出版社:幻冬舎
  • 販売開始日:2016/07/28
  • 信用できない情報の代名詞とされる「大本営発表」。その由来は、日本軍の最高司令部「大本営」にある。その公式発表によれば、日本軍は、太平洋戦争で連合軍の戦艦を四十三隻、空母を八十四隻沈めた。だが実際は、戦艦四隻、空母十一隻にすぎなかった。誤魔化しは、数字だけに留まらない。守備隊の撤退は、「転進」と言い換えられ、全滅は、「玉砕」と美化された。戦局の悪化とともに軍官僚の作文と化した大本営発表は、組織間の不...

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文部省の研究 「理想の日本人像」を求めた百五十年(文春新書)

文部省の研究 「理想の日本人像」を求めた百五十年

  • 評価4.2レビュー:6件
  • 税込価格:950
  • 出版社:文藝春秋
  • 販売開始日:2017/04/21
  • いまどき「天下り」スキャンダルで、事務次官までも辞任した文部科学省。戦前は内務省文部局、戦中は陸軍省文部局、戦後も自民党文教局、日経連教育局などと揶揄され続け、つねに「三流官庁」視されてきた。

    しかし、侮ってはいけない。文部省はこの150年間、「理想の日本人像」を探求するという、国家にとってもっとも重要な使命を担ってきたのである。明治維新後は「独立独歩で生きてゆく個人」、昭和...

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ふしぎな君が代(幻冬舎新書)

ふしぎな君が代

  • 評価3.9レビュー:9件
  • 税込価格:882
  • 出版社:幻冬舎
  • 販売開始日:2015/08/07
  • 「君が代」は議論の絶えない歌である。明治早々、英国王子の来日で急遽、国歌が必要になる。しかし、時間がないため、『古今和歌集』の読み人しらずの短歌に鹿児島で愛唱されていた「蓬莱山」の節をつけて間に合わせたのが「君が代」の誕生だといわれる。以降、1999年に「国旗国歌法」で法的に国歌と認められるまで、ライバルが現れたり、戦時下には「暗すぎる」、戦後には「民主国家にふさわしくない」と批判されたり波乱が続...

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日本の軍歌 国民的音楽の歴史(幻冬舎新書)

日本の軍歌 国民的音楽の歴史

  • 評価4.4レビュー:8件
  • 税込価格:862
  • 出版社:幻冬舎
  • 販売開始日:2014/09/19
  • 軍歌は、日本史上、最も国民の心を掴んだ音楽だ。初めての軍歌「来れや来れ」が登場した一八八五年から終戦の一九四五年までに作られた曲は一万超。軍歌は、政府にとって国民を戦争に動員するための道具であり、国民には最も身近な娯楽、レコード会社・新聞社・出版社には、確実に儲かる商品だった。一九三七年の「露営の歌」は約半年でレコード売上六〇万枚超の大ヒット。一九三八年のミリオンセラー「愛国行進曲」は、第二の国歌...

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たのしいプロパガンダ(イースト新書Q)

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たのしいプロパガンダ

  • 評価3.8レビュー:19件
  • 税込価格:756
  • 出版社:イースト・プレス
  • 販売開始日:2015/12/31
  • 戦中につくられた戦意高揚のための勇ましい軍歌や映画は枚挙に暇ない。しかし、最も効果的なプロパガンダは、官製の押しつけではない、大衆がこぞって消費したくなる「娯楽」にこそあった。本書ではそれらを「楽しいプロパガンダ」と位置づけ、大日本帝国、ナチ・ドイツ、ソ連、中国、北朝鮮、イスラム国などの豊富な事例とともに検証する。さらに現代日本における「右傾エンタメ」「政策芸術」にも言及。画期的なプロパガンダ研究...
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