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のだめカンタービレ 12 (講談社コミックスKiss)(KC KISS(コミックキス))

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 55件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.5
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: KC KISS(コミックキス)
  • サイズ:18cm/184p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-340544-3
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

のだめカンタービレ 12 (講談社コミックスKiss)

著者 二ノ宮 知子 (著)

のだめカンタービレ 12 (講談社コミックスKiss)

463(税込)

のだめカンタービレ(12)

432 (税込)

のだめカンタービレ(12)

ポイント :4pt / 紙の本より31おトク

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紙の本
セット商品

のだめカンタービレ(講談社コミックスキス) 25巻セット

  • 税込価格:11,583107pt
  • 発送可能日:購入できません

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みんなのレビュー55件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

笑って笑って、あっと言う間に12巻。もっともっと笑うぞー!

2005/06/21 14:50

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カルバドス - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者・二ノ宮知子の名を知ったのは、『平成よっぱらい研究所』という単行本を手にした時だった。怠惰な臭いのする書名に惹かれ新刊で購入したのは、もう何年も前のことである。内容が面白かったため、その後、『トレンドの女王ミホ』や『天才ファミリー・カンパニー』や『グリーン』を買い揃え……しかしながら、この『のだめカンタービレ』だけは手を出さずにいた。「面白いよ!」「これまでで、イチバン笑える」などと口々に言う友人達に負け、この最新刊までを一気に購入したのは、つい最近だ。
読み始めるなり、1巻からドップリとはまってしまった。「ぎゃぼー」「むきゃー」……衝撃を受けて“のだめ”(本名・野田恵)が奇声を発するたび、思わず笑いが漏れてしまう。この主人公“のだめ”もさることながら、他のキャラクター達もまた面白い。指揮者の卵である千秋にしろ音大の教授達にしろ、一癖も二癖もある人ばかり。おそらくは、感受性が豊かな人達が集まったからこそ、これだけ面白くなったのだろう。
この12巻の舞台は、フランスのパリ。“のだめ”の留学先だ。相変わらずの奇人振りが光るが、彼女の周りにはなぜか人が集まる。それも良い人が。いまだ模索中の彼女が、いかにして前進のきっかけを掴むのか、今後の展開に期待が持てる内容だ。
ここにきて、作者の“笑い”のセンスには、ますます磨きがかかってきている。似たような笑いの要素を持つ作品といえば『グリーン』。この『グリーン』で笑えた人なら、『のだめカンタービレ』は間違いなく面白いはず。「題材がクラシック音楽だから」ということで敬遠しているのだとしたら、それはあまりにももったいないことだ。まずは手に取るべし。そして、大いに笑うべし!

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紙の本

2人の関係に進展

2017/06/15 14:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

2人の関係に進展!?まあ今までとそんなに変わらないのかもしれないけど。
もう12巻かー。
のだめもだけど黒木くんもがんばってますよ。…黒木くんにものだめの真の姿が見えちゃった(笑)。

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紙の本

黒木クーン

2017/04/16 16:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kazu - この投稿者のレビュー一覧を見る

私の大好きな黒木君も、パリに留学していたなんて。
再登場嬉しい!! 待ってたよ!!
そして、のだめの生態に気づけて良かった!! ホントによかった!!

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電子書籍

のだめ

2015/08/26 16:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いままでは千秋の成長が主に描かれていたけど、ここからはのだめの成長が描かれだします。
学校に通って生徒との実力差に絶望するのだめ。
おもしろいです。

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紙の本

フェリーニもびっくりの日本版コミック「野溜め・カンタービレ」

2005/05/21 21:23

9人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栗山光司 - この投稿者のレビュー一覧を見る

12巻で終わりなのかな、読み終わってデータを確認すると全12巻になっている。そんな馬鹿な…、二ノ宮さん、続きを書いて下さい。そんなリクエストが作者に届いたらいいなぁと思いレビュー投稿しました。
でもコミックのレビューなんて一歩間違えればネタバレになるし、どうやって書いていいやらわかりませんが、千秋とのだめのクラシック・ラヴストーリーです。最新刊の12巻が発売されたばかりですが、分類は少女コミックになるのでしょうね。本来、オヤジが読んで面白がるものではないはずなのに、恥ずかしげもなく世代と性差を超えて楽しめました。
ピアニストの天才か、ひょっとして、こちらは間違いなく天才のコンダクター千秋にとって天災の恋人未満、お風呂に入るのも大嫌い、部屋の掃除もしないし、料理も出来ない、若い人は知らないかもしれないが、「うちのお父ちゃん」で派手なコスチューム、パフォーマンスでテレビで活躍した大屋政子の音大時代はひょっとしてかようなキャラ少女であったのではないかと、辟易もし、愛すべき野田恵子なのです。それが、のだめなのです。
のだめで最初連想したのは、僕らの少年時代にまだあった畑の肥料として使う肥壺、野溜めでした。それがあながち外れていないのです。
絶対にクレヨンしんちゃんが、おあねぇ様としてリスペクトするであろう、のだめなのです。
その強烈なキャラに比べてヒーローの千秋は背景ですね、勿論、全巻に流れるクラシック音楽の啓蒙の閾を越えてエンターテイメント性を強化する重要なキャラでもありますが、やっぱし、千秋はのだめに負けます。多数登場する演奏家達の勝手気ままな人物造型は見事です。
僕はフェデリコ・フェリーニの名作『オーケストラ・リハーサル』をもう一度、観たくなりました。
勿論、ここに登場の名曲の数々を聴きたくなる駆動力をこのコミックは持っていますね。
子供たちにクラシックを聴かせたいと密かに思っているお母さん、お父さんは、こどもに構えて薀蓄を語るよりは黙って本書を渡せば良い。
子供たちは貪るように読むことは請合います。そして、ベートーベン、モーツアルト、ショパン、ラベル、バッハを聴きたいと言うはずです。

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紙の本

順調

2017/07/22 15:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:冬みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

千秋とのだめにもようやく進展らしきものがあり、のだめもパリで頑張り始めました。黒木くんって誰だっけな・・・。

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電子書籍

黒木君!

2017/06/13 13:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:pope - この投稿者のレビュー一覧を見る

オーボエの黒木君も再登場!パリに留学していたのですね。
千秋はデビュー公演で忙しくなりそうです。
のだめはくっついて回るわけにはいかないもんなぁ。

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2005/06/01 20:29

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2005/09/11 13:56

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2005/05/21 18:55

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2005/05/16 13:32

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2005/06/13 19:08

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2006/03/31 15:21

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2005/05/14 17:57

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2005/10/12 01:45

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