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暁のヨナ 10 (花とゆめCOMICS)(花とゆめコミックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/12/18
  • 出版社: 白泉社
  • レーベル: 花とゆめコミックス
  • サイズ:18cm/189p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-592-19090-5

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暁のヨナ 10 (花とゆめCOMICS)

著者 草凪 みずほ (著)

暁のヨナ 10 (花とゆめCOMICS)

463(税込)

暁のヨナ(10)

406 (税込)

暁のヨナ(10)

ポイント :3pt / 紙の本より57おトク

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みんなのレビュー26件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (18件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

暁のヨナ

2017/02/19 18:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:( ̄▽ ̄) - この投稿者のレビュー一覧を見る

城を追われ、追っ手から逃げ、四龍を仲間にし、旅をしていくはなし。旅をしていく中で強くなっていくヨナ。

アニメも面白いけど、漫画もまた面白い!!

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紙の本

テジュンの成長

2016/12/10 00:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:作曲好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

10巻は、テジュンがメインになっています。ヨナが立派になったのと同じようにテジュンもヨナと再会して、彼女に誠意を示せと言われてからは立派に成長します。恐怖心と戦う彼は立派ですね。暁のヨナで一番変わったのは、ヨナとテジュンの二人だと思います。

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電子書籍

ヒロインはテジュン

2016/12/08 23:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サケス - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初は王の座を狙って近づいたはずが、飾り人形をやめて強くなろうとしているヨナに本気で惹かれ……かけたところで誤って死なせてしまい、罪の意識とようやく自覚した恋心に苦悩の日々を過ごしていたテジュン。厄介払いされた僻地で、実は生きていた姫と奇跡の再会を遂げます。
 たくましく生きるヨナ姫に影響を受け“世間知らずの坊ちゃん”から脱却しようとするテジュンの一途な恋心と確かな成長にキュンとしました! 今後の彼の活躍にも期待しています♪

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電子書籍

テジュンの名誉挽回巻

2016/04/25 14:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:月緒 - この投稿者のレビュー一覧を見る

捨てキャラだと思っていたテジュンが、まさかの成長!ギャグもあり、何だか読んでてほっとする回でした。このまま成長してくれれば、今後ヨナにとってとても頼れる人材になりそう!今後のテジュン君に期待です!

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紙の本

テジュン覚醒

2016/03/02 01:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:(o´ω`o) - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻まるっとテジュン編でした。この1巻を通してヨレヨレだったテジュンがヨナのおかげで立派に成長しました。周りもちゃんと付いてきているし上に立つ人らしくなりました。笑いありでとても面白かったです。

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電子書籍

草凪作品の金字塔です

2015/08/10 18:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:McTD - この投稿者のレビュー一覧を見る

これまでの草凪作品では作者の思い入れがクドく感じられ、スッキリとした絵柄に好感は持ちつつも、ストーリーに没入できずにいました。
しかし本作は、出だしこそ「またか」と思わされましたが、以降は展開やキャラの掘り下げ方が秀逸で、すっかり虜になってしまいました。

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電子書籍

テジュン編

2016/12/22 20:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まなきち - この投稿者のレビュー一覧を見る

テジュンはヨナと再会し、火の部族の管轄僻地の現状がひどいことを知り、
姫に食べ物を届けるうちに自分の力で僻地を
変えていけることを知り、成長します。
なんかテジュンがいい人に見えた巻でした。

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2013/08/18 22:33

投稿元:ブクログ

テジュンがここまで変わるとは……。
でも、こういう自分の弱さや愚かさと向き合って成長するキャラクタは応援したくなりますね。

2012/12/25 23:37

投稿元:ブクログ

2012 12/25読了。WonderGooで購入。
序盤でヨナを死に追いやってしまった、と思い込み呆けきっていた火の部族長のヘタレ次男・テジュンが主人公の巻。
ヨナの生存を確認すべく冒険⇒民のために活動するヨナたちの近くにいたことで感化されはじめる⇒最後には、火の部族の土地をヨナに託されるだけの信頼を得るまでに。
って描くとよくある「悪者が改心して良い人になりました」ってだけのようで、実際そのくらいの展開になるのではと思ってたけど、予想を全然超えていて凄い巻だった。
ヨナが生きていたことを知ればただ泣くってんじゃなく顔面崩れるんじゃないかってくらい泣いてもう一度会えたことを喜ぶし。
民や兵に対してはだんだん実情を把握していってなんとかいい将になる・・・かと思えば途中でいったんヘタレそうにもなったり。

なにより、テジュンが改心するきっかけになったおばあさんが、兵になった息子に会うことがないまま、テジュンが改心しきっているタイミングで亡くなった、っていうのが。
これが最初におばあさんが亡くなって・・・というんならありがちにも思うけど、すっかり善人っぽくなって色々報われていくのかってタイミングで、って。
「いつか」では駄目、ということが重くのしかかり、世の中そんなうまくいかないことが如実になり、それでも挫けないことでテジュンはなるほど、ヨナにこの土地を任されるだけの人物に足るんだ、とわかる。

半端ない。この巻は半端ない。

2012/12/23 21:04

投稿元:ブクログ

ギャグキャラのポジションだと思っていたテジュンが、

今回ものすごくかっこよかったです。

非常に男らしくなったなぁと感動しました。

彼の成長ぶりは必見。

2013/12/07 18:15

投稿元:ブクログ

テジュンがこんな風に変わるとは思わなかったなあ。火の部族がこれからどうなっていくのか、凄く楽しみです。良い巻でした。

2013/08/11 17:19

投稿元:ブクログ

賊を名乗り、横暴な役人から火の部族の村を守るヨナたち。
一方、火の部族長次男カン・テジュンは、賊討伐を命じられ加淡村へとやってくるが、そこで懐かしい声を聞き…。

1冊丸ごとカン・テジュン成長記でしたね。
これはこれで面白かった!(笑)
いい成長っぷりですカン・テジュン。彼とフクチさんが居ればもうこの土地は大丈夫な気がする!
ってかフクチさん、何気にすごい逸材じゃないか!?(笑)
目立たないのに、コマの後ろでしっかり働いているフクチさんがステキでした。
そして巻末で痩せたフクチさんも美形で良かったです。実現すればいいのに!(笑)

2014/04/15 21:15

投稿元:ブクログ

賊を名乗り、横暴な役人から火の部族の村を守るヨナ達。
一方火の部族の族長次男、カン・テジュンは賊討伐を命じられ加淡村へ。
そこで以前殺してしまったはずのヨナの声を聴き!?
動揺したテジュンはさらに誤って、味方の援軍を呼んでしまい…。

テジュンがまさか表紙を飾る日がこようとは(笑)
そしてテジュンをかっこいいと思う日がくるなんて…。
なんかもうヨナと再会したテジュンがすごくて、ちょっとジーンと来てしまった。
そっからもちょっとずつ火の部族の村の現状を知って行って、確実に変わってくるテジュンから目が離せない。
なにこれ主人公?ってレベルの成長を見せたねテジュン!
もうびっくりするくらい頑張ったよ、まさに表紙の通りテジュンの為の巻でした。

2013/01/13 18:25

投稿元:ブクログ

テジュンはやれば出来るんです。
ヨナが生きていると知って会えた喜びだけで有頂天にならず、
自分の領土の村々を周って現状を知って
目を逸らさずにその姿を目に映し住民達に接する姿を見て、
彼はこれからどんどん成長すると感じました。
フクチがしっかりして、部下もテジュンを慕っているので
きっとこの国は少しずつ良くなるでしょう。

火の土地を離れて次へヨナ達が行く土地とは何処か。
続きが楽しみです。

2012/12/30 00:19

投稿元:ブクログ

完全にテジュンの巻です。
ヨナが生きているかもっていう期待にいてもたってもいられず、一人偵察に向かったテジュンが、腹ぺこ死神達と遭遇したときの様子は面白いし、ヨナと再会したときの感動が、少女漫画とは思えない顔をしていて、こりゃ、ヨナでなくても笑っちゃうかも。

でも、再会したあと、ヨナを自分の元に置いておこうとはせず、ヨナについて村を回るうちに火の部族の現状を知って、自分にできることって兵士を村を救うことに使っていったのは、素養もあるのかもしれませんが、いい流れになったなあって思いました。

王女であったヨナが、今は文句も一つも言わずに村人達を手伝い、テジュンを責めることもせず、現状を見せる。それをテジュンがちゃんと受け止めて、ヨナの期待に応えて、またそれによって兵士達もテジュンを信頼して、ついていっていく。テジュンがいれば、火の部族の村はこれから豊かになりそうな感じがします。

いきなり心を入れ替えてっていうのではなく、下心から始めたことで、途中何度もくじけそうになっているところも、彼らしくって、最初テジュンが出て来た時は嫌なヤツとしか思わなかったのに、こうも印象が変わるのかとビックリです。

ただ、この巻はテジュン重視なんで、ハク達の出番はほとんどありません。巻末にも書かれてましたが、次巻はラブ度UPらしいので、期待してます。

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