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論語(岩波文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 82件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.11
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波文庫
  • サイズ:15cm/406,23p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-00-332021-2
文庫

紙の本

論語 (岩波文庫)

著者 孔子 (著),金谷 治 (訳注)

論語 (岩波文庫)

1,091(税込)

論語

907 (税込)

論語

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みんなのレビュー82件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

五十にして 天命を知る

2017/09/18 15:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:伊達直人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

孔子の教えも 2000年以上たてば 役に立たないものも あるが
40にして惑わず 50にして天命を知るは いま 持って
座右の銘とすべき 言葉である
機会が あれば もう一度 読み返したい

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紙の本

世界的文字遺産

2001/11/24 03:02

14人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 論語は、聖書、コーラン、諸仏典等と並ぶ、世界的な文字遺産だが、いかんせん漢文なので、今の日本人ではそのまま意味を取ることは難しい。そこで訳書が登場するわけであるが、訳者曰く、厳密に訳すことに専念したそうだ。しかし、実際には厳密さが行き過ぎて、厳密さでは問題ないが、意味が分からないというものがたくさんあったような気がする。論語の訳書なら、宮崎市定氏の論語の方をお勧めする。

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紙の本

道徳の起源

2017/02/16 07:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:三本ナイフ - この投稿者のレビュー一覧を見る

義務教育を終える迄に大抵目上の者から注意、諭される当たり前の内容であり、読んでみると今更感があるが、其れが当たり前ではなかった時代に語られた内容であり、其の様な時代があったのだと考えて読むと、感慨深いモノがある。

書籍自体は厚みがあるが、一つの文章が漢文、漢文訳、現代分訳の三つ文章で書かれているだけなので、意味だけを理解したいのであれば現代文訳だけで事足り、文章量も実質三分の一になる。

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2004/09/29 00:21

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2006/01/21 11:24

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2007/02/11 08:29

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2005/12/11 15:24

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2006/04/01 17:29

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2006/03/01 23:07

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2010/10/21 22:37

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2007/01/08 21:55

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2007/06/04 14:02

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