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昭和元禄落語心中 1 (KCx)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 233件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2011/07/07
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:19cm/159p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-380514-7
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

昭和元禄落語心中 1 (KCx ITAN)

著者 雲田 はるこ

満期で出所の模範囚。だれが呼んだか名は与太郎。 娑婆に放たれ向かった先は、人生うずまく町の寄席。 昭和最後の大名人・八雲がムショで演った「死神」が忘れられず、生きる道は噺...

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昭和元禄落語心中 1 (KCx ITAN)

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紙の本
セット商品

昭和元禄落語心中(KCx ITAN) 10巻セット

  • 税込価格:6,21357pt
  • 発送可能日:1~3日

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商品説明

満期で出所の模範囚。だれが呼んだか名は与太郎。 娑婆に放たれ向かった先は、人生うずまく町の寄席。 昭和最後の大名人・八雲がムショで演った「死神」が忘れられず、生きる道は噺家と心に決めておりました。弟子など取らぬ八雲師匠。惚れて泣きつく与太郎やいかに……!?昭和元禄落語心中・与太郎放浪篇、いざ幕開け!!

【文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞】【講談社漫画賞】【手塚治虫文化賞新生賞(第21回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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書店員レビュー

ジュンク堂書店岡山店

「好き」だからこそ、...

ジュンク堂書店岡山店さん

「好き」だからこそ、バカ正直なほど一途に、全身全霊で伝え続ける者。
「好き」であるからこそ、その身と一緒に心中する覚悟をしている者。
「好き」であっても、どうすることも出来ない事情を抱える者。


「落語」に惚れている三人をメインに、落語全盛期の昭和を描いています。


満期で出所の模範囚・与太郎が、意気揚揚と落語の世界に足を踏み入れ、師匠・八雲に弟子入りし、女真打ちを夢みるアネさん・小夏に落語を教わり、落語に惚れた人々との関わり合いの中で、真の意味での落語の楽しさを知るまでが小気味よいテンポで粋に描かれていきます。


時代に逆行する『古典芸能』をテーマに、義理と人情たっぷりの深イイ小噺、ちょいと目を通してみませんかぇ。


コミック担当Y本

みんなのレビュー233件

みんなの評価4.4

評価内訳

電子書籍

不朽の名作となるでしょう

2015/01/26 16:05

9人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まぎぃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

これはもう説明不要だという気がするけど、私のように手に取るまで知らなかった人のために。。

希代の名噺家、八雲師匠に惚れ込み、出所後まっすぐに門戸をたたいた与太郎。緻密、粋な師匠の芸風とは正反対の、勢いとセンスの与太郎。その成長物語を軸に、師匠がここに至るまでの道筋、師匠の同門だった天才とその娘の物語など、複雑に絡み合ったストーリーが、様々な登場人物を交えて見事に描かれる。
その語り口にはもう感嘆。雲田はるこさんは天才だと思いました。

そして、八雲師匠の信じられないセクシーさ。BLの雲田さんを呼んでると勝手に妄想してしまいますが、そこに安易に行かずに人生を描ききったところに神を見ました。現在6巻まで出ていますが、中だるみ知らず、先に行くほど力が増すようです。マストバイなシリーズ。

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電子書籍

キャラが良いです

2016/01/17 14:30

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のり - この投稿者のレビュー一覧を見る

テレビアニメも始まって、原作が気になり、買ってみました。
まだ、一巻しか読んでいないのですが、師匠や、小夏さん、与太郎の様子が、その後どう変化するのか続きが読みたくなりました。

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電子書籍

これを読んでいると、実際の落語を聞いてみたくなる

2017/02/09 16:26

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

講談社漫画賞などを受賞し、テレビアニメになったりというので、何やら面白いマンガらしいというのは知っていたけれど、なかなかたどり着くことがなかった。電子書籍のよい所なのか、期間限定で無料で読むことができるというので、これを機会に読んでみた。
昭和最後の名人といわれる落語家・八雲に、氏素性のよくわからない与太郎が押し掛け弟子入りするところから話は始まる。その与太郎が落語家になっているところを描いたのがこの第1巻であり、「与太郎放浪篇」と名付けられているとおりだ。
八雲や与太郎だけでなく、いろいろな因縁のありそうな小夏やらその他いろいろな人物が登場するので、それを追っていくだけでもどんどん読み進んでいってしまう。
そう、これは落語家や落語の世界に舞台を借りた、人間ドラマとなっているようだ。そして、ここに登場する人物は誰もがそれぞれ曰くを抱えて生きているのがわかり、とても魅力的に描かれている。
落語の世界までマンガのテーマになってしまうというくらい、今やマンガは何でもありの様相を呈しているが、それでもテーマはあくまでテーマで、そこに描かれている人物が魅力的でないとマンガとしては面白くない。このマンガはそのあたりがよく描かれているのだと思う。
話としてはまだ先が長そうだが、八雲(実はこの人が一番曰くがありそうなところが、またいいんだよなあ)らのドラマにつきあってみたい。

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電子書籍

結構ハマる

2016/06/08 00:19

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おっさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

おもしろかった。小気味よいテンポでした。

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電子書籍

まんまと

2016/03/06 00:23

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ろか - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻無料の時に読んでみたら、はまってしまいました!
1巻無料って絶対面白いから、次読みたくなるから無料にしてるんですよね、きっと。
その日のうちに買い揃えられるのも良いんだか悪いんだか…一気読みしてしまいました。
続きが楽しみです。

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電子書籍

落語家マンガの傑作!

2017/04/30 04:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:通りすがりの偽善者 - この投稿者のレビュー一覧を見る

いま、なぜか世間では落語ブームだとか。
それとはホンの少しだけ世界線が違っているのかな。

落語を愛して、落語を憎み、落語に殺されて、落語に生きる。
そんな噺家たちの世代を超えたお話です。

取っつきにくいと思わずに、せめて3巻あたりまでは、お願い!読んでみて!

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電子書籍

落語を聞きに行きたい

2017/01/15 12:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ohto - この投稿者のレビュー一覧を見る

無料だったから試しに読んでみたのですが、結局全巻買って読みました。八雲がすごく魅力的。落語をちゃんと聞きに行きたくなりました。

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電子書籍

色気と落語

2017/01/12 23:00

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:四郎丸 - この投稿者のレビュー一覧を見る

落語を題材にした小説や漫画はいくつか読みましたが、この漫画の良いところは、つきものの辛気臭さがないところです。本物のドラマが描かれているからでしょう。

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紙の本

予想よりすごかった。

2016/09/25 08:55

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメが話題で読んでみたら、傑作。近年の女流作家は一昔前とは違い、すごく緻密に世界を作ってくる。「落語が滅びつつある架空の昭和」が真に迫ってくる。山田正紀は「SFとは個人と社会が接する瞬間である」と述べていたが、この構築された世界と主人公たちの接触はまさにSF。いいもん読ませてもらいました。

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紙の本

作家買い

2016/07/21 00:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はいね - この投稿者のレビュー一覧を見る

雲田さんだけど続きだし・・・と手元に6巻まであるのに積んでいました。
私のバカ!!八雲師匠が色っぽいのです!なんか既にどう終わるのか予想できそうな1巻ですが超楽しみです。
あと八雲師匠と与太郎の関係が「妖奇庵夜話」の伊織と脇坂と被る。

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紙の本

名作

2016/03/24 23:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:onew - この投稿者のレビュー一覧を見る

落語関係の本といえば、剛しいらさんの小説ぐらいしか読んだことがありませんでしたが、落語をあまり知らなくても読みやすかたです。八雲師匠の色気に倒れそう。雲田さんの漫画タッチは昔を思い出すような懐かしい吹き出しや顔や仕草の変化を描かれるので、落語という江戸時代から続いている伝統芸能の立ち位置であるテーマと相性がいいように思いました。伏線がいっぱい張り巡らされているので次巻も読む!

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電子書籍

落語に興味が出る!

2016/03/02 18:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ROSSO - この投稿者のレビュー一覧を見る

落語を押し付けてるわけでもないのに落語に自然と興味が湧いてきます。
漫画としても話に引き込まれて、時代背景にもすごくロマンを感じます。
アニメから見て原作を読みたくなりましたが、与太郎の部分は駆け足だったのでじっくり読める一巻は、小夏の心情的にも有難い巻のような気がしました。

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紙の本

アニメから

2016/02/16 20:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふわり - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメを見て原作も読んでみました。私は落語は全く興味が無かったのですがこれを読んで落語という世界に惹かれました。登場キャラ達の設定も面白く今後どうなっていくのか凄く楽しみです。

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紙の本

落語が分からなくても

2016/01/23 14:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:だいふくもち - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメを見て面白かったので、とりあえず1巻のみ購入しました。アニメの補完的な部分もあり楽しめます。
また、音声で落語を聞けないので多少ニュアンスが分かりづらいですが、雰囲気が充分掴めるので落語を知らなくても楽しめる作品です。
アニメを見つつ、続きも購入してみようと思います。

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紙の本

読むの時間かかったー

2016/01/10 16:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よっちん - この投稿者のレビュー一覧を見る

落語…というか、噺モノだけあってセリフが多くって!!コマで魅せるよりセリフで魅せる話のようです。電子書籍で読んだのでちょっぴりツラかった…。

でも素敵です!!誰からも落語に対する愛情が伝わってきます。向き合い方はみんな違うんだけれど、苦しい中で、それでも演じることをやめられない、そういう作品です。

これを読んでいて思い出したのが、宮藤官九郎さん脚本の「タイガー&ドラゴン」。長瀬智也さんと岡田准一さんが主演の落語ドラマで、長瀬さんがヤクザなんだけど落語に心酔して弟子入りする、っていう風な話なんですが、似てる感をイナメナイ。ま、そこがスタートだとしても!!違うとしてもどちらもいい作品です。

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