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居酒屋ぼったくり 7

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/27
  • 出版社: アルファポリス
  • サイズ:19cm/277p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-434-23055-4

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紙の本

居酒屋ぼったくり 7

著者 秋川滝美 (著)

東京下町にひっそりとある居酒屋「ぼったくり」。そこには旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある…。旨いものと人々とのふれあいを描いた短編連作小説第7弾。『小説...

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居酒屋ぼったくり 7

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居酒屋ぼったくり 7巻セット

居酒屋ぼったくり 7巻セット

商品説明

東京下町にひっそりとある居酒屋「ぼったくり」。そこには旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情がある…。旨いものと人々とのふれあいを描いた短編連作小説第7弾。『小説家になろう』掲載を加筆改稿。【「TRC MARC」の商品解説】

旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の7巻!【本の内容】

収録作品一覧

紫煙の漂う先 5−49
大人だからこそ 51−118
笑顔にできなかった客 121−165

著者紹介

秋川滝美

略歴
〈秋川滝美〉2012年よりオンラインにて作品公開開始。「いい加減な夜食」にて出版デビュー。ほかの著書に「ありふれたチョコレート」など。

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みんなのレビュー14件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

居酒屋料理も素材次第

2017/03/06 15:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

身近な社会ネタに薀蓄ネタがしつこくない程度にちりばめられている。素材を生かした料理と酒を味わった気分になれる書。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2017/03/15 14:57

投稿元:ブクログ

今回も料理とお酒が美味しそうでした。
中身汁のモツの下処理は小麦粉つけても何度も洗わないといけないらしく、何かの番組で肉屋さんが二層式洗濯機にネットに入れて数時間洗いっぱなしにしていたような…地元なら冠婚葬祭で需要高いので下処理済のものを買ってきて作れますが、他では大変そう。
認知症と介護の話は祖母で体験したので、とても身につまされました。親も現在進行しつつありますし。
知らない人ほど女性一人でも家事の合間に簡単に出来るとか軽く考えがちな傾向がありますよね(=д=;;)

2017/03/06 16:46

投稿元:ブクログ

相変わらずスルスル読める。
そろそろまとめか?とも思ったけれどまだ続きそうな、そして一波乱ありそうな…。おいしいレシピと珍しいお酒、また楽しめました。

2017/06/14 11:21

投稿元:ブクログ

居酒屋ぼったくりシリーズ、第7弾。
お話がいろいろ深くなってきた。
取り扱う問題も多方面にわたり、閑話休題のメモもお料理のこと以外の知恵袋的記事も多く、盛りだくさん。
そこに、いつもの美味しいお料理が、しっかり存在感を効かせている。

『紫煙の漂う先』
タバコ臭い図書館の本!私もこれ大嫌い。
しかし、禁煙のつらさを察する気遣いも、さすがに美音らしい。
鯖を美味しく料理できるようになりたいなあ~

『大人だからこそ……』
沖縄出身のノリくんがいよいよ成人。
立派に飲み仲間として、ぼったくりの常連さんに?
だが、お祝いの席に1本の電話が…
介護問題に、短編ではあるがガッツリ取り組んでいる。
気楽なお一人様に見えるウメの、隠された思いにも触れる。

『笑顔にできなかった客』
トモちゃんの友人って、もしかして佳乃さん?
しかし、人ごとではない伏線…な事件。

『ぼったくり危機一髪』
「ともちゃんの友人」の身分違いの恋は、ある意味人ごとではなかった。
お店を、お客さんを守ろうとする気持ちが強すぎる美音、それを心配する要。
そして、みんなで問題を解決していこう、という温かな常連さんたち。
賞味期限の問題は、美音の深い反省点であった。
でも、多分この失敗が今後の糧になること請け合い。

『病の防ぎ方』
インフルエンザの予防接種の季節。
予防接種は、疑似病気状態を作り出して免疫をつけるものだ。
恋の病とか、若さゆえの過ち、見る目が曇ってる…そんな病気にも繰り返しで免疫が付くことがあるらしい。
お祖父様はさすがにやり手で老獪である。
ぎゃふんという感じの要がちょっと可笑しい。
2種類のスコッチエッグ、美味しそう!!

2017/05/21 10:38

投稿元:ブクログ

認知症やタバコの相変わらず日常的な悩み相談のぼったくりもありますが、今回は要との恋愛に関する騒動が半分。
危機感が大きいと本も進むで、後半は一気読みでした。

2017/03/09 18:37

投稿元:ブクログ

今回も美味しそうな酒と肴が満載だったけれど、自分で作ってみよう!と思う肴がなぜだか無かった(^^;)前半はいつもどおり、身近なお悩みを解決♪のんびり読んでいたら、後半は大変な事に!Σ(´□`;)ちょっと意味深な表紙はそういう事があったのね~!(゜ロ゜;ノ)ノ

2017/06/07 22:58

投稿元:ブクログ

このシリーズの大ファンで最新刊ですが、この巻では、居酒屋ぼったくりの若女将の美音と要の恋が深まっていき、その恋愛にまつわる危機一髪の状況も乗り越え、2人の関係はより強固になっていく姿が良かったですね!
美音の雨にも負けず、風にも負けず、困難に前向きに突き進んでいく姿やそれを支える人たちの人情がまたいいですね!
次巻では、いよいよ2人もゴールインかな?

2017/03/02 10:20

投稿元:ブクログ

東京下町にひっそりとある居酒屋「ぼったくり」。
そこには旨い酒と美味しい料理、そして今時
珍しい義理人情がある…。旨いものと人々の
ふれあいを描いた短編連作小説第7弾。

2017/04/16 17:25

投稿元:ブクログ

今回の居酒屋ぼったくりは、とっても快適だった。
私には、この作品は、恋愛要素はこのぐらいがちょうどいいのかも。
いよいよ登場してきた要さんの家族への美音と要の対応が素敵すぎる。
ま、要さんは美音に関しては過保護すぎる気がしなくはないけど(笑)
ネット騒動の時の常連さんたちの様子、嬉しかった。あれでこそ、ぼったくりの常連さんだわ。
トモさんのお友達の件も、なんとかなるといいね。
スコッチエッグ、2種、どちらもおいしそう。作りたくなっちゃったなぁ。いつにしよう。

2017/06/01 07:25

投稿元:ブクログ

やはり今回も複雑な読後感。ただの人情お料理小説なら良いのに。世相の問題提起をするのは構わないけれど、重いテーマを取り上げるわりには覚悟ができていない印象。散々世間の問題に文句を言う客と、それを頭の中だけでフォローする主人公…ううんモヤモヤ。でも要の家柄から身分違いの恋愛に絡む障害や、要の一族の行動とその後に関しては面白く読みました。私はちょっとダメな長男が大好物なので、要よりも可哀想な兄の方に魅力を感じます。また出てきてくれたら嬉しいな。

2017/05/12 09:58

投稿元:ブクログ

まぁ、終わりは良いので、良いのですが、やっぱり美音が好きになれない。優等生すぎるというか、出来すぎというか。そういうキャラ設定なので仕方ないんだけど。常連さんは温かいしぼったくりも当面安泰かなぁ。介護やら何やらはリアルでも頭の痛い話で。「迷惑かけない」言うた口も乾かぬうちにアレコレ言うてくるのも事実。あ、これは愚痴。要さんも大変だけど、なんだかこの二人の恋愛模様は浮世離れしていて感情移入が私には難しい。とか言いながら続きが出れば読むんだろうけど…。

2017/05/03 14:02

投稿元:ブクログ

シリーズ7巻目。ここまで長くなるとは予想してなかったけれど、毎回楽しんで読ませて頂けているので有り難いことです。
直前の巻から、中心人物の恋愛模様が色濃く出るようになり、"酒場のほんわか気分"を味わうのとは違って来ているが、第一巻から伏線が引かれて来たことが具体化して来ているので、それはそれで楽しめる。
これまでの巻では、"絶対に悪人は出て来ない"と認識していたのだが、遂に!?.....ここはネタバレになってしまうので書かずにおきます。

それにしても、さすがにちょっと設定が強引過ぎじゃないか?、と思える部分もあり、そこからそのまま展開が進むので、今一つ没入できなかったのは残念。
まあ、仕方ないか。

これで最終巻なのか? 分からない。
読んだ感じでは未だ続く印象だけれど、ここから先って何を書くんだろうか?

2017/03/16 20:20

投稿元:ブクログ

「居酒屋ぼったくり」6巻と7巻を図書館に予約してて、先に7巻が届き、一息に読み終えました。要は素晴らしい男性ですが、美音はそれ以上の女性ですね!(^-^) 馨と哲の関係も上々ですw! 2017.3発行。

2017/06/09 08:31

投稿元:ブクログ

いよいよ、要さんの家族が出てきたぞ。酒の紹介と二人の恋の行方が気になり続きを読んでいる。深刻でなく、気楽に読めるシリーズ。料理のアレがどうだこうだとか、気に留めないのさ。紹介されたお酒は気になるけどね〜。

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