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永遠に残るは 下(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/10/28
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/366p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-216146-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

永遠に残るは 下 (新潮文庫 クリフトン年代記)

著者 ジェフリー・アーチャー (著),戸田裕之 (訳)

ハリーの出生の秘密が明らかになり、子や孫たちも幸福を摑みかけたとき、クリフトン家を悪夢のような病魔が襲う。悲嘆そして絶望と闘う一家に、やがて信じ難い結末が…。「クリフトン...

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永遠に残るは 下 (新潮文庫 クリフトン年代記)

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商品説明

ハリーの出生の秘密が明らかになり、子や孫たちも幸福を摑みかけたとき、クリフトン家を悪夢のような病魔が襲う。悲嘆そして絶望と闘う一家に、やがて信じ難い結末が…。「クリフトン」シリーズ完結篇。【「TRC MARC」の商品解説】

ハリーは亡き母が望んでいた小説の執筆に着手する。それは畢生の傑作となるべき作品だった。エマも保守党内閣の中で頭角を現して、更なる要職に任命される。ハリーの出生の秘密が明らかになり、子や孫たちも幸福を みかけたとき、クリフトン家を悪夢のような病魔が襲う。悲嘆そして絶望と闘う一家に、やがて信じ難い結末が……稀代の物語作家が満を持して描き上げた衝撃と余韻消え去らぬ終幕。【商品解説】

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (4件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

クリフトン年代記最終回

2017/11/27 05:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

最後まで成功してハッピーエンドとならないところがアーチャーらしい終わり方なのかと思いました。良いことがあれば悲しいこともあり人生はちょうど平均を目指すようにできているようです。でも全般に山あり、谷ありでしたが7巻まで面白く読ませてもらいました。葬列に呼ばれていない帰属堰の人がチャドウィックのような気がしました。次回作に期待します。

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紙の本

あー楽しかった。

2017/11/22 10:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:igashy - この投稿者のレビュー一覧を見る

その一言です。  それほど厚くない最終巻の半ばまで色々動きがあるのでちゃんと収まるのか不安になりつつ読み進む。終盤はちょっと巻き気味、でもちゃんとエンディング。この人このパターン好きだなぁ……と思いつつやはり泣ける^^;

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2017/12/08 14:03

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2017/11/13 22:12

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2017/12/11 14:09

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2017/11/23 23:54

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2017/12/30 11:23

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2018/01/20 17:00

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2018/04/12 17:46

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2018/03/03 12:53

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2018/01/25 21:31

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