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ときをためる暮らし ききがたり(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/01/04
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/220p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-791006-8
文庫

紙の本

ときをためる暮らし ききがたり (文春文庫)

著者 つばた 英子 (著),つばた しゅういち (著),水野 恵美子 (聞き手),落合 由利子 (撮影)

野菜も人もとにかく「見守る」、身近なものを役立てる…。ふたり合わせて、171歳の青春。だんだん美しくなる人生を設計するのは、夢ではありません。小さなキッチンガーデンから、...

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ときをためる暮らし ききがたり (文春文庫)

799(税込)

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商品説明

野菜も人もとにかく「見守る」、身近なものを役立てる…。ふたり合わせて、171歳の青春。だんだん美しくなる人生を設計するのは、夢ではありません。小さなキッチンガーデンから、次世代に届けるやさしいメッセージ。【「TRC MARC」の商品解説】

おもてなしが大好き、お金はなくても「毎日が小春日和」。夫婦2人合わせて171歳、半自給自足のキッチンガーデンの暮らし。【本の内容】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

豊かな生活、豊かな人生

2018/05/03 10:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:figaro - この投稿者のレビュー一覧を見る

民放のドキュメンタリー番組でこのご夫妻を知った。

物質に溢れかえっている豊かさではなく、静かだけど心と精神が自然とともに満たされているなあ、そんなことを思った。

自分たちが食する野菜を育てる。日々の食事に使うものもあれば、保存に回すものもある。着るものも、ちゃんとしたものを購入し、そしてそれを何回も修理しつつ着続ける。安いものを買ってきて、だめになったらポイ。大量消費社会は、いろいろと手間をかけて大切に使い続けるということを吹き飛ばしてしまった。どっちがいいのだろうか?
この辺は、「キレる人」の多量発生と何となく関係があるように思う。

物質的ではなく、精神的に豊かな生活、豊かな人生でありたい。本書からそう思った。

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2018/09/12 19:38

投稿元:ブクログ

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2017/12/28 17:06

投稿元:ブクログ

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