サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

hontoレビュー

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本

弱腰嫁とヘタレ旦那

2017/02/16 11:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

歳王の命で青萍の町に向かうことになった鈴花と黎鳴。邪妖の討伐および「半仙王子」を貶める『蒼天党』の調査が目的。鈴花は凛々しく兵士の男装、夕紅も青年姿に。鈴花が死んだはずの父と再会と別れが切なかった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

鈴花の父の事はせつなかった

2017/04/14 03:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ペンギンママ - この投稿者のレビュー一覧を見る

蒼天党の捕縛の密命を受け青萍に向かった鈴花たち。そこで出会ったのは壮天醒を名乗る若い男と鳳凰の巫女でした。いまいち所属がはっきりしない、死者を操る虎光とともに、これからの話展開に大きく関わって来そうです。

コメ担当のキャラの多くは登場しない巻なので、笑いの部分は少なかったですが、鈴花に触れたいがため、小黒に変身した黎鳴が葉葉に暴かれそうになるシーンでは笑いました。

再び現れた飛燕のことも含めて、いろいろ決着がつかないまま次巻に続きます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/10/23 17:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/10/18 23:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/11/05 00:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

5 件中 1 件~ 5 件を表示