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収録作品一覧

王権と武器と信仰

王権と武器と信仰

  • 菅谷 文則(編)
作品 著者 ページ
「倭国乱」と「卑弥呼共立」 寺沢薫 著 2−15
倭国の成立と展開 堀大介 著 16−26
前漢鏡の破鏡とその拡散形態 南健太郎 著 27−37
播磨地域における弥生時代遺跡出土鏡の検討 山本三郎 著 38−51
初期倭王権と玉 伊藤雅文 著 52−65
幻想の考古学 近藤義行 著 66−75
畿内の前半期古墳と古式土師器 米田敏幸 著 76−90
東部九州への前方後円墳の波及 豊岡卓之 著 91−100
前方後方墳と前方後方形周溝墓に関する一考察 大島尚恭 著 101−108
巨大古墳の築造 櫃本誠一 著 109−119
河内王朝陵園論 森村健一 著 120−130
5世紀の倭王陵 鐘方正樹 著 131−138
佐紀盾列古墳群東群の古墳分布復元試案 高木清生 著 139−149
琵琶湖をめぐる在地首長の動向と畿内中枢 用田政晴 著 150−157
池田古墳をめぐる若干の検討 岸本一宏 著 158−171
考古地理学的観点による奈良盆地の弥生〜古墳時代の集落と環境に関する試論 安井宣也 著 172−183
「近江毛野臣」の考古学的検討 加部二生 著 184−193
滋賀県における弥生時代建物の使用状況について 大木要 著 194−205
極楽寺ヒビキ遺跡大型掘立柱建物の再検討 山岸常人 著 206−215
関東地方における儀仗形木製品の展開 樋上昇 著 216−225
三角縁神獣鏡の製作技術について 藤丸詔八郎 著 226−233
三角縁神獣鏡の観察 中井一夫 著 234−239
御物の鏡 車崎正彦 著 240−249
埴輪・木製立物と「王権」 坂靖 著 250−262
無立飾式蓋形埴輪の形式と変遷 小栗明彦 著 263−272
石製模造品について 1 畿内およびその周辺地域における有力勢力の動態 田中晋作 著 273−286
江田船山古墳遺物群の年代をめぐる予察 桃崎祐輔 著 287−312
米国ボストン美術館所蔵伝仁徳天皇陵出土品について 徳田誠志 著 313−323
大阪湾岸製塩土器ノート 北山峰生 著 324−334
割竹形木棺の小口部構造をめぐる問題点 岡林孝作 著 335−345
横穴式石室の空間構造 右島和夫 著 346−360
野洲市小篠原甲山古墳墳丘構築に関する二三の問題 杉本源造 著 361−371
比叡山東麓古墳群の双室墳について 吉水眞彦 著 372−383
河内仏陀寺古墳とその年代 山本彰 著 384−389
推古朝の「片岡」・馬見丘陵開発と王権の基盤 廣岡孝信 著 390−407
飛鳥島庄遺跡についての覚書 卜部行弘 著 408−416
飛鳥の「京」と大津の「京」 林博通 著 417−421
藤原京の景観 竹田政敬 著 422−430
河内の古代寺院の成立と造営氏族5 上田睦 著 431−445
「甲賀宮国分寺」と「旧史跡紫香楽宮跡」 田中勝弘 著 446−455
平城京左京「十条」条坊と京南辺条条里 小澤毅 著 456−466
弥生時代の機織り 前田亮 著 468−478
張撫夷墓塼の観察所見 竹谷俊夫 著 479−488
漢代の墓葬における石刻題記と墓碑 飯田史恵 著 489−499
漢画像石にみる墓門門扉の画像題材について 山口典子 著 500−509
中国北朝墓の門扉閉塞 市元塁 著 510−520
古新羅瓦の遡源に関する検討 清水昭博 著 521−528
八角形仏像台座出現の契機 山本忠尚 著 529−534
東アジアの大型銅像技術 三船温尚 著 535−545
シリア・パルミラの地下墓に見る経済差 西藤清秀 著 546−558
ロシア極東アムール河下流域における初期鉄器時代ウリル文化の竪穴住居址について 内田和典 著 559−567
白兵戦と日本考古学 岡安光彦 著 570−576
用語「弥生式石器時代」の学史的復権と武器の材質 森岡秀人 著 577−587
朝鮮と倭の細形銅戈 岡内三眞 著 588−599
弥生時代の武器による骨切創の実験研究 大藪由美子 著 600−608
坪井・大福遺跡木製剣把の再評価 川部浩司 著 609−618
朝鮮半島嶺南地域における副葬磨製石剣の性格 平郡達哉 著 619−630
特殊器台出土墳墓にみる副葬品構成の変化と初期畿内政権 水野敏典 著 631−641
古墳時代前期の剣装具 豊島直博 著 642−657
百済の製鉄技術と七支刀 東潮 著 658−667
矢のまつりごと 河内一浩 著 668−676
但馬の主要古墳にみる武器の副葬配置 瀬戸谷晧 著 677−686
古墳時代東国の武器副葬 茂木雅博 著 687−696
学史のなかの「横矧板革綴短甲」 阪口英毅 著 697−707
小札甲の変遷と交流 内山敏行 著 708−717
古墳時代の甲冑にみる伝統の認識 鈴木一有 著 718−729
ユーラシア的コンテクストから見た日本古墳時代武具の位置付け 濱田英作 著 730−738
韓半島南部出土と伝えられる列島系双龍環頭大刀について 穴沢和光 著 739−748
靖国神社所蔵の単鳳式環頭大刀把頭をめぐって 中山清隆 著 749−761
大和の装飾大刀 服部伊久男 著 762−772
方頭大刀の源流 津野仁 著 773−783
後期古墳における刀類立てかけ副葬について 日高慎 著 784−795
浮彫装飾横穴墓とその被葬者 宇野愼敏 著 796−806
製塩遺跡における工具・武器製作 入江文敏 著 807−819
高句麗軍制に対する素描 田中俊明 著 820−830
8世紀唐代儀杖制度の受容と法隆寺伝来の金箔貼り馬甲 神谷正弘 著 831−836
近世城郭における堀内障壁について 中井均 著 837−849
出羽三山月山三鈷沢の刀について 井之口茂 著 850−858
方形周溝墓の完形土器 豆谷和之 著 860−869
弥生時代における柱穴埋納遺物について 近藤広 著 870−880
墳墓の立柱祭祀 植田文雄 著 881−890
遊部伝承から読み解く埴輪の意義 穂積裕昌 著 891−901
高月物部遺跡の玉作に関する予察 黒坂秀樹 著 902−912
後産呪法と考古学 秋山浩三 著 913−925
古代の山寺の多様性について 大西貴夫 著 926−936
日光男体山頂遺跡と天門信仰 篠原祐一 著 937−945
大峰山寺鐘小考 森下惠介 著 946−951
封禅と道長 橋本裕行 著 952−962
春日山中の信仰遺跡と山林修行 山本義孝 著 963−973
飯道山の信仰 玉城妙子 著 974−982
葛川参籠についての一考察 葛野泰樹 著 983−996
薙鎌と山の神 小柳義男 著 997−1005
立山の壇上積式基礎をもつ宝篋印塔をめぐって 兼康保明 著 1006−1015
福井県の埋経遺跡 村上雅紀 著 1016−1027
鐘鈴考 時枝務 著 1028−1037
越前地方における中世石造塔と浄土教 古川登 著 1038−1045
惣墓形成の一形態 佐藤亜聖 著 1046−1056
奈良県におけるくず神信仰の分布 大窪淳司 著 1057−1067
沖縄における畑分け儀礼 泉武 著 1068−1078
鼻と耳 池田淳 著 1079−1086
斑鳩歩けオロジー 酒井龍一 著 1087−1093