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収録作品一覧

作品 著者 ページ
頼み証文と地域社会 白川部達夫 著 8−36
五人組の編成基準・方法と機能について 大島晃一 著 37−50
近世後期の川渡温泉 高橋陽一 著 70−84
茨城県潮来市旧牛堀村須田本家文書の研究 門前博之 著 669−678
一揆・義民・山の民 横山十四男 著 85−93
近世後期多摩川における領主普請 榎本博 著 94−102
河州東出戸村における享保期の年貢収取 中小路純 著 103−110
近世森本村の水利慣行の成立・展開と水害対策 大国正美 著 111−119
平野郷の幕末 成瀬高明 著 120−128
近世後期における土佐藩領の浦 荻慎一郎 著 129−141
近世の温泉史料にみる争論 高橋陽一 著 51−69
名古屋城下町の武家屋敷地について 松村冬樹 著 142−158
近世大坂の火災と住友の火消 安国良一 著 159−176
鳥取の武家屋敷 坂本敬司 著 177−186
幕府法と長崎法 安高啓明 著 662−668
近世都市長崎における救貧活動 小山幸伸 著 650−661
近世後期天王寺長吏林家における相続をめぐって 高久智広 著 187−196
近世後期天王寺長吏林家における相続をめぐって 高久智広 著 197−202
薬師寺西郊の夙村と救癩施設・西山光明院 吉田栄治郎 著 203−209
尾張藩士朝日文左衛門の描く妻の身体と外出行動 溝口常俊 著 642−649
尾張徳川家の奥女中 畑尚子 著 210−219
近世徳島藩山村社会の女性 門田万寿美 著 220−231
江戸時代における女性の犯罪 菅野則子 著 232−242
「敲」の刑罰における身元引受について 高塩博 著 243−262
護国山天王寺所蔵の富突関係資料にみる御免富の実態 池田治司 著 263−270
近世偽文書と神職の意識と行動 松本久史 著 271−292
近世初期和歌天神社考 藤本清二郎 著 293−301
東照宮祭祀と山王一実神道 曽根原理 著 302−312
天野社の社家と年中行事 伊藤信明 著 313−353
徳川時代後期の神道と白川家 幡鎌一弘 著 637−641
神葬祭から「招魂」へ 今村あゆみ 著 354−362
幕末維新期の「新田家旧臣」による新田神社創建について 巻島隆 著 363−384
享保期以降の護持院における将軍家祈禱 櫛田良道 著 385−390
江戸時代曹洞宗總持寺の再建勧化について 圭室文雄 著 391−404
近世真宗講中組織の共同体機能について 沖野清治 著 405−414
西国二十四番札所中山寺と中山寺村 石川道子 著 415−430
新出の「本阿弥光悦書状巻」について 山本祐子 著 431−439
狩野長信の画業について 黒田泰三 著 440−452
寄託作品紹介《椿図屛風》について 松尾知子 著 453−459
池大雅の作画と文人性 杉本欣久 著 460−489
竹の肖像 岡戸敏幸 著 490−501
亜欧堂田善鐫「コロンブス謁見図」をめぐって 勝盛典子 著 502−508
江戸時代初期の神道思想をみる一視点 加藤みち子 著 509−521
『大日本史』の史論と「論賛」 梶山孝夫 著 522−526
享保七年春満の江戸出府と門人たち 石岡康子 著 527−538
一七六四年朝鮮通信使と日本の徂徠学 夫馬進 著 539−555
近藤重蔵論ノート 1 梅澤秀夫 著 556−567
武元君立と『史鑑』の成立 柴田一 著 568−576
平田篤胤の思想形成とロシア危機 星山京子 著 624−636
平田篤胤の文政六年上京一件と国学運動 中川和明 著 577−583
徳川将軍と改暦 林淳 著 584−593
「京不見御笛」当役をめぐる争い 南谷美保 著 594−604
文政6年における将軍の上覧相撲について 土屋喜敬 著 616−623
全国各地を廻遊する医者について 梶谷光弘 著 605−610
近世日本の公共空間の成立 前田勉 著 611−615