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オリジン(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 18件

電子書籍

オリジン

著者 著者:ダン・ブラウン,訳者:越前 敏弥

スペインのビルバオ、マドリード、バルセロナを舞台に、ラングドンの前に最強の敵が立ちはだかる! 鍵を握るのは、人類最大の謎“我々はどこから来たのか、どこへ行くのか”――。
全世界で2億部突破のベストセラー作家、ダン・ブラウンの最高傑作が待望の文庫化!!

オリジン 上

税込 778 7pt

オリジン 上

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みんなのレビュー18件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (10件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本オリジン 下

2019/04/27 13:21

オリジン 下

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ウインストンがラングトンと友達のような関係が築けたと思っていたのにカーシュの死の真相がウィンストンにあったことかせわかり未来はやはり科学によるマシンに支配させてしまうような気がしました。未来を予測する一冊になっていたと思います。

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紙の本オリジン 中

2019/04/24 23:11

オリジン 中

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ラングストンとアギラのぎりぎりの中での戦いを面白く読みました。AIのウィンストンの活躍もよかったのですが、途中でアンブラがスマートフォンを壊してしまったところが残念です。カーシュが死んでいるのにカーシュの日常がだんだんとわかっていくところも良くできている展開だと思いました。

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紙の本オリジン 上

2019/04/21 14:04

オリジン

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつもならラングストンと美女が物語の主役となるが前編ではラングストンとウィンストンの人工知能とのコンビで危機を切り抜けていくところが今回の面白さのように思いました。スペイン内の王室と宗教との孤独な戦いになりますが中巻での活躍を期待します。

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紙の本オリジン 下

2019/04/08 16:28

ミッション

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねむこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

毎回困難なミッションをやり遂げる教授ですが、今回は情報のリークまで絡んで一層大変。誰を信用すればいいのかも初読ではわかりにくいです。
アシモフ的ではないAIも困ったものです。

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紙の本オリジン 中

2019/04/08 16:24

美術は外せない

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねむこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回の舞台から外せないのが「ガウディ」の世界。
ストーリーももちろんですが、旅に出たくなる本の筆頭かも。
しかも、今回も宗教、AI、王室、盛りだくさんで楽しめます。

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紙の本オリジン 上

2019/04/08 16:20

未来への旅?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねむこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつもは、古い教会や美術品満載ですが、今回はタキシード姿で登場したラングドン教授が、新しい世界へ連れて行ってくれます。
もちろん、とびきりの美女も。

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電子書籍オリジン【上下 合本版】

2019/02/27 21:14

スペイン旅行前にぜひ!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nnk - この投稿者のレビュー一覧を見る

『ダ・ヴィンチ・コード』で知られるラングドンシリーズの第5作目です。
物語の舞台はスペイン、ラングドン教授がビルバオのグッゲンハイム美術館を訪れるところから始まります。現代美術の美術館であるグッゲンハイムの作品の紹介が盛り込まれており、グッゲンハイムを訪れる前に軽く予習するのにもぴったりです。
ちなみに六本木ヒルズにもある「ママン」という現代美術作品にも触れられていたり、スペインなんか行くことがないよ、という人も現代美術そのものについての説明は楽しく読めるのではないでしょうか。ラングドン教授は現代美術よりは古典的なものを好む人物としてそのシーンに登場するので、現代美術はよくわからない、という私のような人には現代美術への導入としてもおすすめです。

物語の構造は、これまでのラングドンシリーズと似ておりパターン化されているとも言えます。しかし、日本人には馴染みのないスペイン王室やスペインの宗教事情について知ることができたり、またガウディの作品群にも親しめるという点で知的好奇心をくすぐられます。

先日スペインに行ったばかりなのですが、旅行前に読むべきだった、とちょっと後悔しました。バルセロナは旅行される方も多いと思いますが、ガウディの作品など観光名所が多く出てくるので、ガイドブック的に読むこともできると思います。
旅行したことがある方にとっては、サグラダファミリアやカサ・ミラなどガウディ作品について深く知ることができますし、行ったことがない方はスペインを訪れたくなること間違いなしです。

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紙の本オリジン 上

2018/10/24 21:15

オリジン上巻

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yasu - この投稿者のレビュー一覧を見る

ダヴインチコード作者・ダン・ブラウンの最新作
未来学者・カーシュは「われわれはどこから来たのか?」「われわれはどこにいくのか?」という宗教を根底から覆す人類最大の謎を解き明かす映像をバルバオ・グッゲンハイム美術館で発表しようとしていたところを殺害される。

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紙の本オリジン 上

2018/09/10 11:44

ラングドンもてすぎ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sika - この投稿者のレビュー一覧を見る

いまどきの話題をからめつつ、誰もが興味をもつであろう謎のスケール感もあり、引き込まれました。想像の世界とわかりつつ実際にありえると思わせるバランス感覚がすごくいいと思います。

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紙の本オリジン 上

2018/07/17 15:53

細かな部分も読み飛ばさずじっくり読んでいます

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Hdylw? - この投稿者のレビュー一覧を見る

われわれはどこから来たのか。
われわれはどこへ行くのか。

未来学者エドモンド・カーシュが解き明かしたという、人類にとって最大の二つの謎。
気になりすぎます。

でも、上巻では一切謎には触れず。

このカーシュという人物が生み出した新たな世界や、ラングドン教授の「相棒」役となるウィンストンのキャラクターがすごく面白い。

下巻も楽しみです。

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紙の本オリジン 下

2018/07/17 16:00

今の時代の流れを反映した読み応えのあるテーマ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Hdylw? - この投稿者のレビュー一覧を見る

宗教と科学の対立、そして人工知能と人間の未来…

今の時代の流れを反映した読み応えのあるテーマと
スペインを舞台に繰り広げられるミステリとスリリングな逃走劇。

本当にすごい作家さんです!!

ただもう少し展開が早くても良かったかなぁと思うところも。

「一気読み」とはいきませんでしたが、最後まで楽しめた作品でした

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紙の本オリジン 上

2019/05/13 23:22

待望の新作文庫化

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とも - この投稿者のレビュー一覧を見る

ダン・ブラウンのロバート・ラングトンシリーズ。今回のテーマは宗教と科学・・・・と言えようか。
回を重ねることにさまざまなツールが出てくるこのシリーズであるが、この作品ではAI(人工知能)が手助けをする。

我々はどこから来たのか、我々はどこへ行くのか

人類の叡知を結集しても、この問いへの答えは見付からないだろう。しかし、未来学者「エドモンド・カーシュ」は見付けたとする。その発表の場に於いて・・・。

ダン・ブラウンのこのシリーズを読むのは、この作品を含めて四シリーズとなったが、共通して言えるのはまずキーマンが殺され、その場に居合わせたロバート・ラングトンは逃げるという物語の冒頭から始まる。これはもはや定番ともいえるが、またそれが面白いのだ。

エドモンド・カーシュは何を見付けたのだろうか。その答えは・・・?

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紙の本オリジン 中

2019/05/01 06:02

未来

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あゆ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで何故人類は戦争を繰り返すのか 宗教は人を救うのか滅ぼすのか 人類の意識は変わらず、疑問でした。人類に誕生と死があるから、宗教が生まれたと思ってきました。しかし この本で、死なない人類、生まれない人類がAIによって現実として起こり得ると思った。ソレは宗教の必要性が変わるのではないかと感じ、とても複雑でした。体の何処かが病んでも機械を付けると永遠の命を手にする。その時 心は宗教を必要とするのかもしれません。そう考えると、また、戦争も続く。壊れた物、体は機械で治し、戦争も機械が行い、それらを人工知能がプランニングしてゆく。その人工知能の正確さを判断する人工知能・元となる人工知能が必要になるのではないか。そのスーパーコンピュータは、どう作るのか。とても不安になりました。この本と出会い、人工知能によって明るい未来があると考える事は、私には出来なかった。しかし そういう事を考える機会を与えて貰った事を感謝します。

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電子書籍オリジン【上下 合本版】

2018/12/09 20:37

オリジン

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:K.S - この投稿者のレビュー一覧を見る

ラングドンシリーズ最新作

テーマは我々はどこへ行くのか、今後どこへ行くのかで
人工知能も登場します。グッゲンハイム美術館で行われる自分の教え子の講演を聞きに来るラングドン。そしたらその教え子が殺されて、、、。とてもレアリティ溢れる文章はさすがでした。
ただ、最後、黒幕的な存在がとても意外で、衝撃的だった他は、これまでのラングドンのシリーズとストーリー展開が似ており、読んだ後のインパクトをあまり感じられませんでした。

ラングドンは初めてという方にはストーリーの臨場感、緊迫感、がとても感じられ、どんどん読んで行けると思います。おススメです。

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紙の本オリジン 上

2018/09/19 21:11

「われわれはどこから来たのか」

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:6EQUJ5 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ダ-ヴィンチ-コード」で一躍有名になったラングドン教授シリーズの第五弾。「天使と悪魔」「ダ-ヴィンチ-コード」「ロスト-シンボル」「インフェルノ」に続く長編。やっと読みました。

本作の舞台はスペイン。
ラングドン教授のかつての教え子、コンピュータ科学者(未来科学者)カーシュはイベントで科学的にも宗教学的にも衝撃の内容を発表しようとしていた。 それは「われわれはどこから来たのか」「われわれはどこへ行くのか」という人類にとって最も根源的な二つの問いに答えるものであるという……

これまでの作品に比べると、あまり謎解きの要素は込み入っておらず、読みやすく感じました。

第五作目ではありますが、本作から読み始めても大きな問題はないと思います。

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