サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規会員70%OFFクーポン

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 175件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日: 2013/06/21
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • ISBN:978-4-16-710568-6
一般書

電子書籍

竜馬がゆく(二)

著者 司馬遼太郎 (著)

土佐の郷士の次男坊に生まれながら、ついには維新回天の立役者となった坂本竜馬の奇蹟の生涯を、激動期に生きた多数の青春群像とともに壮大なスケールで描きあげる。総発行部数250...

もっと見る

竜馬がゆく(二)

税込 800 7pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

このシリーズの最新巻を自動購入できます

続刊予約とは

今後、発売されるシリーズの本を自動的に購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • ①お気に入りのシリーズは買い忘れしたくない
  • ②不定期の発売情報を得るのが面倒だ
  • シリーズ購読一覧から、いつでも簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

オンライン書店e-honとは

e-hon

hontoは「オンライン書店e-hon」との連携を開始しました。
「e-hon」は書籍、雑誌、CD、DVD、雑貨といった多岐に渡る商品を取り扱う総合オンライン書店です。130万点以上の取り扱い点数、100万点以上の在庫により、欲しい商品を買い逃しません。honto会員向けにお得なキャンペーンを定期的に実施しています(キャンペーンに参加するにはMy書店をhontoに設定して頂く必要があります)。
・まだe-honの会員ではない方
下記リンクからe-honへ遷移し会員登録する際に自動でhontoがMy書店に設定されます。
・既にe-honをご利用いただいている方
「マイページ」-「会員情報の変更」-「My書店の変更」に進み、検索窓に「honto」と入力し、検索結果画面で会員登録ボタンを押すことでMy書店がhontoに設定されます。

e-honで紙の本を探す

※外部サイトに移動します。

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
ブラウザ EPUB
iOS EPUB 6.1MB
Android EPUB 6.1MB
Win EPUB 6.1MB
Mac EPUB 6.1MB

竜馬がゆく 新装版 2 (文春文庫)

税込 825 7pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

商品説明

土佐の郷士の次男坊に生まれながら、ついには維新回天の立役者となった坂本竜馬の奇蹟の生涯を、激動期に生きた多数の青春群像とともに壮大なスケールで描きあげる。総発行部数2500万部超! 司馬遼太郎の永遠のベストセラーが半世紀の時を経て、電子版で新たによみがえる!

第2巻/黒船の出現以来、猛然と湧き上がってきた勤王・攘夷の勢力と、巻き返しを図る幕府との抗争は次第に激化してきた。先進の薩摩、長州に遅れまいと、土佐藩でクーデターを起し、藩ぐるみ勤王化して天下へ押し出そうとする武市半平太のやり方に限界を感じた竜馬は、さらに大きな飛躍を求め、ついに脱藩を決意する!

著者紹介

司馬遼太郎 (著)

略歴
1923~96年。大阪生まれ。大阪外国語大学蒙古語科卒業。「梟の城」で直木賞、「殉死」で毎日芸術賞など受賞多数。91年文化功労者に顕彰され、93年文化勲章受章。

掲載中の特集

歴史小説をテーマに10作品以上をラインナップしています。ほかにもhontoでは無料の本を集めた無料漫画特集無料男性コミックを展開しています。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー175件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

ひと回り大きくなった竜馬が、目まぐるしく回転する舞台のなかでさらに大きく成長する

2020/09/06 15:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:大阪の北国ファン - この投稿者のレビュー一覧を見る

剣道には今まで触れる機会もなかったが、今われわれ現代日本人が当たり前のように使っている日常語のなかに如何に剣道ないし剣術の用語が多いかにまず感心した。また免許皆伝を受ける竜馬の道場での戦いぶりを、それらの用語を駆使し、剣士の心の動きざまを描写して見事に描ききる司馬先生の筆の力に圧倒され続けながら読了した。司馬先生自身が道場の塾頭であったり、また辻斬りの悪党どもに真剣で取り囲まれたことがあるかの如くの展開だ。
第二巻では江戸での剣術修行を終え土佐に戻る道中から故郷の政治的風景、そして国のため自分のため、過去の呪縛から自らを解き放つために脱藩を決意する様子が息つく暇もなく展開していく。硬派なストーリーの合い間に、剣術道場主の令嬢、また土佐藩家老の令嬢からの甘酸っぱいアプローチが描かれていくのも面白く、読んでる方が真剣勝負以上にわくわくさせられた。読み応えのある巻だった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

青年期から国抜けへ

2002/02/05 10:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 剣術修行を終えて江戸から土佐へ戻っての話。土佐では攘夷熱がさめず、武市半平太を中心として土佐勤王党を結成。天皇を奉じて攘夷を実行するため、参政吉田東洋の暗殺を決行。
 竜馬は土佐の閉鎖性、未開性に愛想をつかし、当時大罪であった脱藩を実行する。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

龍馬脱藩

2021/08/01 22:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

安政の大獄の前後、龍馬が脱藩するまで。江戸を離れた龍馬は京都・大阪、帰郷後も松山・萩と随所を訪れ世情への見識を深め新しい時代への道筋を描く。桜田門外の変で既存秩序崩壊する中、至った結論は藩幕体制からの離脱。この重大な過程を著者はユーモラスに描いていく。やはりエポックは蘭学者の講義に触れ近代民主主義を知ったこと、周防沖での黒船との遭遇。これで龍馬の生き様が決定したといっても過言ではないだろう。彼が去った土佐藩では武市によるクーデター発生。時代は幕末に向けて大きく動き出す。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

さすが司馬遼太郎

2017/12/14 13:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:本大好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

司馬遼太郎は面白い。龍馬の名が知れ渡るきっかけにもなった1冊。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

30代にして初めて読む竜馬がゆく

2012/08/05 16:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sleeping lion - この投稿者のレビュー一覧を見る

二巻は龍馬が剣術の江戸修業から一度土佐に戻るところから始まる。
まだ武市半平太が存命の頃のエピソードである。
桜田門外の変が起き、土佐では吉田東洋の暗殺が成る。

そこまでが第二巻です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

1999/10/01 00:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/03/26 00:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/08/22 09:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/05/02 17:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/01/15 07:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/12/19 20:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/02/12 13:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/03/15 12:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/04/06 01:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/07/09 21:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。