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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日: 2021/07/30
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: PHP新書
  • ISBN:978-4-569-70509-5
一般書

心と響き合う読書案内

著者 小川洋子(著)

2007年7月、TOKYO FMでスタートした未来に残したい文学遺産を紹介するラジオ番組『Panasonic Melodious Library』。パーソナリティをつとめ...

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心と響き合う読書案内

税込 790 7pt

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商品説明

2007年7月、TOKYO FMでスタートした未来に残したい文学遺産を紹介するラジオ番組『Panasonic Melodious Library』。パーソナリティをつとめるのは、『博士の愛した数式』『猫を抱いて象と泳ぐ』など独特の美しい物語世界をつくりだしてきた、作家の小川洋子さん。小川さんは「この番組は文学的な喜びの共有の場になってくれるのではないだろうか」と考え、出演を決心されました。本書は、このラジオ番組の一年分の放送をもとに再構成したものです。人間が虫になることより、さらに不気味な不条理を描いている『変身』(カフカ)、言葉ではできないことを言葉で書いた『風の歌を聴け』(村上春樹)、生産性のない、無目的な旅が持つ自由を綴る『阿房列車』(内田百けん)、「自分のために詠まれたのでは」と思える歌が必ずある『万葉集』など、計52作を紹介。若い人にとっては最高の文学入門、「本の虫」を自認する方にとっては、新たな発見が必ずある作品論です。

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みんなのレビュー44件

みんなの評価4.3

評価内訳

52の作品が教えたくれたもの

2009/04/07 22:26

8人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サムシングブルー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 やりきれない気持ちになったとき、本に触れたくなります。小川洋子著『心と響き合う読書案内』は、そんな私を温かく迎えてくれました。
 『まえがき』に書かれている小川洋子さんのメッセージに、心が高鳴りました。
「本書により、昔々に読んだ本と再会するきっかけが生まれてくれたら、と願っています。どれほどの時間が空こうと、本はちゃんと待ってくれています。年齢を重ねた自分に、必ずまた新たな魅力を見せてくれます。本は、人間よりもずっと我慢強い存在です。」


第一章   春の読書案内
金子みすゞ著 『わたしと小鳥とすずと』
 最初の作品です。ほか、『星とたんぽぽ』も紹介されています。金子みすゞさんは、童謡詩人と紹介されています。26歳で自ら命を絶った金子みすゞさんの童謡を知りたいと思いました。
 小川洋子さんは、優しく語りかけます。
「子ども時代に優れた詩を暗誦することはとても大事なことです。小さい頃に覚えたフレーズは一生忘れません。十年後か二十年後か、それまで気づかなかった感動を、ふっと覚えることもあるかもしれません。」

 春夏秋冬の読書案内、52作品を読み終わりました。
『アンネの日記』、『悲しみよ こんにちは』、『グレート・ギャッビー』を読んでいた頃の遠い日のことを懐かしみ、田辺聖子の作品、向田邦子の作品を読んでいたことを思い出し、たくさんの本と再会することができました。また、小川洋子さんがこれまで何度読み返したかわからないと紹介されていたV・Eフランクル著『夜と霧』と、佐野洋子著『100万回生きたねこ』に、興味を惹かれました。

 どれほどの時間が空こうと、本はちゃんと待ってくれていますね。そして、本に救われました。

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この言葉に出会うために読んでいたのかもしれない。

2010/02/18 23:59

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:wildcat - この投稿者のレビュー一覧を見る

書評を投稿しながらも、書評の本は読んだことがないままに6年経ち、
いや、書き方学ぼうとか思ってないし・・・なんて言っていたのは、自分、だったはずなのだが。

贈られた『博士の本棚』にすっかりハマってしまい、
気づくと、贈り主よりも先に新書の小川洋子さんの書評本を手にしていたのだった。

『博士の本棚』と本書は、出された時期も近いだけに、

―いや、出された時期が近くなくても、
その人の核となる本はそうそう変わるものではないから、
やっぱり同じ本が出るのかもしれないのだが。―

紹介されている本が一部同じである。

だが、重なっていても、それがむしろ相乗効果だと思う。

同じ本が2冊の本で紹介されて、
むしろ厚みが出て得をしたような気分にさえなるのだ。

本書は、ラジオで放送された「Melodious Library」
2007年7月~2008年6月放送分を、
書籍化にあたって再構成したものであるという。

元々はラジオ番組。まさに、本語り、だったのだ。

日曜の朝10時は、出かけているときはもういないし、
出かけないときは起きていないというタイミングなのだが、
ラジオも聞いてみたいものである。

放送での選書で、最も配慮したのが季節感だったという。

本書も春夏秋冬に章を分けている。

各章に13冊ずつが収められている。ちょうど1年分だ。

基本的には放送でしゃべったそのままになっている!

まずは、そのことに驚いた。

私事だが、仕事で、講演会で話された内容を元に
報告集を作成することがあるのだが、
たいていの講演者は話し言葉にかなり手直しを入れる。

言葉として話すときと文字となって読まれるときは、
違うものなのだなぁと意識させられる瞬間である。

だが、本書は基本的にそのまま。

わかる気がした。

私は、ただの一度もラジオ番組を聴いていないし、
小川洋子さんがどんな声でお話しするのかも知らない。

なのに、きっとこの通りに、
ぬくもりのある言葉でお話になったのではないかと、わかるのだ。

直さなくても良いようなきれいな話し言葉で語ったのではないかと。

読んでいるうちに、紹介されている本が
既読であろうとが未読であろうが、気にかからなくなっていく。

それが再読になろうと初読になろうと関係がなくなっている。

どちらにしても読みたくなる。

引用されている言葉の周辺は読んで確かめたくなる。

私は、書評を書き始めてから読書生活を取り戻したから、真の読書家ではない、
失われた日々を、時間を、取り戻したいと思いつめるような気持ちになることがあるのだが、
そんなコンプレックスも、紹介されている本が初読ばかりになっても、書評にしてしまえばいい、
読書家見習いも悪くないかなぁといつの間にか変わってしまっている。

『博士の本棚』を読んだとき、
何か書かれている言葉がまるで自分の気持ちのように、
水が染み込むように自然に入ってきて、
それがもうただただ幸せだったのだが、
今回も、この部分の気持ちが共通して嬉しいと思う表現に何度も出会った。

『100万回生きたねこ』の紹介文で、

  これだけ何度も「死」という言葉が出てくる絵本は、ほかにあまりないのではないでしょうか。

という言葉が出てくる。

確かにその通りなのだが、この「死」が、同時に「生」が、
キーワードの一つであるのは、『博士の本棚』も本書も共通するのだ。

著者にとって、読むこと、書くことが、
生と死というところをはずして語れないものなのかもしれない。

なぜ自分の気持ちとこんなにつながってくれるのだろうという謎が解けた気がした。

著者の死生観に共感できるのだ。

  この小説を読まれる一人ひとりによって解釈は違うと思いますが、
  私自身は、「死んだ人と生きている人は、決して断絶していない、
  つながりあっている。生きている人の中に、死者の記憶が残っているのであれば、
  生きている人と死んでいる人は一体となって生きている」という、
  人間の記憶や生命の不思議を亜紀さんは感じたのかなと、思っています。

  (p.211)

私は、この言葉に出会うために、この本を読んでいたのかもしれない。

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書評の書き方を学ぶ

2009/03/15 09:29

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 書評めいたものをずっと書いてきて、いまさらながらに「書評とは何だろう」と思うことがある。それで、子ども向けの「読書感想文の書き方」みたいな本を何冊か読んでみることにした。
 それらの本が「まずどんな本を読むか」というようなことから書かれていることに少なからず驚く。
 感想を書く以前にどんな本を読んでいいのかわからない。そういうものなんだ、現実は。
 これはおとなだって同じかもしれない。そういう人たちに、この本はここが面白いんだよ、ここが感動するんだよ、と教えてあげられるもの、それが書評なのかもしれない。
 だから、書評は、道に迷った人たちへの「読書案内」なのだ。

 『博士の愛した数式』など多くの著作がある作家小川洋子さんが「未来に残したい文学遺産を紹介する」ラジオ番組で語った52編の作品が、この本では紹介されている。
 「外国文学も日本文学も、恋愛小説も絵本も、古典も現代作家も、分け隔て」なく、小川さんが「文学遺産として長く読み継がれてゆく本」として選んだ作品たちである。
 小川さんの柔らかな口調で語られる「読書案内」は、読むことを強いるのではなく、未読の作品は「読みたいな」と素直に思えるし、既読のものは頷いたり教えられたりする。
 教えられるというのは、作品を読んだあとで自分が言葉にできなかったことに気づくことである。
 例えば、村上春樹のデビュー作『風の歌を聴け』の「読書案内」で「この小説は、そういう自分たちでも書けるのだ、(中略)書くべきものが何もないところからも小説は生まれるのだということを教えてくれたのです」(112頁)という箇所に、十数年前の私自身と久しぶりに出会えたような気がする。

 ひと針ひと針ステッチを運んで刺繍を縫いあげていくような緩やかであるけれど確かな文章は、小川文学の世界観として堪能できる。
 どのようにして本と出会い、初めて読んだ時の印象を語り、作品の紹介をはしょることなく、母として女性としてそして作家としての立場から作品を読む。気取ることなく、さりげなく、しかし明瞭に締めくくる。
 おとなでも子どもでも楽しめる「読書案内」は、書評の書き方のみごとなお手本でもあった。

 ◆この書評のこぼれ話はblog「ほん☆たす」で。

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豊かで、深い味わいに満ちた水先案内書です

2009/03/03 17:50

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:東の風 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 春、夏、秋、冬。四つの季節それぞれに十三の本が取り上げられ、全部で五十二の本が紹介されています。
 『万葉集』、清少納言の『枕草子』、芭蕉の「おくのほそ道」、宮澤賢治の『銀河鉄道の夜』から、夏目漱石の『こころ』、芥川龍之介の「羅生門」、中島敦の「山月記」といった日本の古典文学、カフカ『変身』、サン・テグジュペリ『星の王子さま』、エンデ『モモ』といった海外の名作、村上春樹の『風の歌を聴け』、梨木香歩の『家守綺譚』、アリステア・マクラウドの『冬の犬』といった現代文学の名品まで、実に幅広い文学作品の数々が取り上げられています。

 その本への深い共感に満ちた著者の思いが、的確で分かりやすい文章によって表現されていたところ、素晴らしいと思いました。格別、心にしみじみと響いてぐっときたのが、『アンネの日記』の紹介文。思わず、胸が熱くなりました。

 著者の曇りのない眼差しによって、その作品のテーマ、核となる部分が、くっきりと照射されていたところも見事でしたね。金子みすゞの童謡集『わたしと小鳥とすずと』の紹介文のなかの次の言葉など、作品の深いところにある生命(いのち)の源(みなもと)を、あざやかにすくい上げているとは言えないでしょうか。
 <どの詩にもどこか寂しさや切なさがあります。しかもそれは一個人の感情を越えています。人間という存在が大地に跪く(ひざまずく)時、大地から響いてくる寂しさ、切なさなのです。高い場所からではなく、地べたに這いつくばって世の中を見ている詩ばかりです。土や草をモチーフにした詩が多く、また海を歌うにしても海の底を歌っています。こうした作者の姿勢の低さが、大勢の人の心を打つ要因ではないでしょうか。>(本書 p.20より)

 ラジオ番組、TOKYO FMの『Panasonic Melodious Library』(毎週日曜、朝10:00~10:30放送)、2007年7月~2008年6月放送分を、書籍化にあたって再構成したのが本書です。

 読書の広大で、はるかな旅へといざなってくれる一冊。文学作品に寄り添い、深く味わうというのはこういうことを言うのかと、目を見張る思いがしました。

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小説家の読み方

2009/07/25 23:08

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:けんいち - この投稿者のレビュー一覧を見る

小川洋子さんは、もはや押しも押されもせぬ「人気・現役・女性・作家」である。小説を書く人、しかもすぐれた作品を書いて、多くの読者に読まれるような小説家とは、逆にどのように小説を読んでいるのか、というのは、一読者にとっては興味深いポイントである。その意味で、本書は、小川洋子さんの小説の読み方を、包み隠すことなく示したハンディな本として、まずは興味深い。

もちろん、これまでにも、エッセイの中でそうした片鱗を示してはきた小川洋子さんであるけれど、これほど、多くの小説を、その読み方とともに示した小説はなかったのではないか。しかも、すぐれた小説家として当然といえばそうなのですが、読書案内でもある本書の文章がまた、読みやすく、かつ、読者の興味をひくように書かれている。

そう考えてみると、当たり前のことではあるけれど、小川洋子さんとは、すぐれた書き手であると同時に、すぐれた読み手であったのだ。そもそも、『アンネの日記』を読むことから、小説の魅力を知り、小説を書くことを目指してきた彼女にしてみれば、それは自明のことだったのかもしれないけれど。

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本の面白さを教えられる一冊。

2020/09/09 22:48

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タオミチル - この投稿者のレビュー一覧を見る

掲載されている52冊は、ちょっとした本好きなら未読でもタイトルぐらいは知っているだろう、著名な本。その奇をてらわなさ具合は、「小川洋子さんが選んだ休暇中の課題図書」的な感じだが、一冊ごとに書かれた紹介文はユニークというか奥深いというか、一度は読んだはずの本であっても「そんなに面白い本だったっけ???」と思う。
著名な本ゆえに、読んだ時期が早すぎたりして、大人にならなければ気づかなかった「面白さ」みたいなものを、小川さんが丁寧に掘り起こし、愛をこめてヒカリを当てるような一冊。

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最高です。

2017/04/25 19:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:飛行白秋男 - この投稿者のレビュー一覧を見る

小川洋子さんの素敵な文章に導かれて、とても素敵な読書案内本です。

読書案内では、最高傑作だと思います。

紹介された本、一冊でも多く読みたいです。

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2009/04/03 12:11

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2009/05/26 17:54

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2009/07/10 13:10

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2009/07/14 21:40

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2009/08/03 10:11

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2009/08/27 16:45

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2009/08/31 16:27

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2009/09/19 08:46

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