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電子書籍

藝人春秋 みんなのレビュー

  • 水道橋博士
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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (1件)
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  • 星 1 (0件)
6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本藝人春秋 2下 死ぬのは奴らだ

2017/12/15 16:34

上巻から読んでね(笑)

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オーシャンビュー - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まさに話題になっている「ニュース女子」について語られている。

「ニュース女子」の黒幕はやしきたかじんの番組のプロデューサーA氏で、橋下徹を知事にした男。メディアによる世論操作で政治を操ろうとしている一人だ。博士の生放送降板事件は本当は橋下徹ではなくA氏に対する抗議だったのだ。
しかも、逃げてばかりでぜったい表に出てこない。

さて、どうなるんでしょうかね?

「ケンカ上等」「文句のある奴は言ってこい!」とか偉そうなことを散々言っているんですけどねー。しょせんは勝てる相手にしかやらないのだな。橋下徹さん。

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紙の本藝人春秋 2下 死ぬのは奴らだ

2019/01/17 07:17

水道橋さん

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おどおどさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

こういう本の中のサラっとした感じではなく、最近は大変そうですが、いろんなことから解放されてまた、見れる日を楽しみにしています!

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紙の本藝人春秋

2016/09/28 15:53

だれでも夢破れて生きている

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ポージー - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本では芸能界の王様や奇人たちのエピソードが綴られています。ある人たちはスターであり、ある人たちはスターになれなかった者。
スターとは主観の強い人です。良い意味でも悪い意味でも自分に対する客観性に欠けた部分を持っていて、天性のその巨大なエンジンでどこまでも突き進めてしまいます。
スターになれなかった者とは、そんなスターの才能やそれが批判にさらされようとも最後には成功と賞賛を獲得してしまう図太さに憧れている人たちです。彼らの行動も十分に奇怪で魅力的ですが、それはある種の自己演出や自己防御であったりもするわけです。彼らは自分がにせものだと知っていながらスターを演じて必死にあがいたり、それを諦めたとき心の置き場所を取り戻したりする。
追い続ける夢も破れた夢もどちらも輝いていると伝えてくれる本。

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予想外の人が面白い

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

照英とか、予想外に面白かった。橋下氏などこちらも身構えて読むが、こうした脇役的な他人のエピソードが光る。前作よりも細かいところに文才が見える。下巻も楽しみ。

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紙の本藝人春秋 2下 死ぬのは奴らだ

2018/02/09 09:50

人付き合いが濃密

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いったん交際が始まると深く濃密に触れ合うため、傷つくことが多い人だと思う。この本も自分を切り売りしているような不安感がある。このての本は旬な時期に読む方が面白い。だから前作よりも本作の方が楽しめた。

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紙の本藝人春秋

2018/02/09 09:54

率直さが危うい対人ルポ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

水道橋博士は率直で危うい。純粋で狂気に近いスタンス。そうした人付き合いがこうした人物を集めるのか、自分から求めるのか、仲良いようで、裏切りを許さないというか、一歩間違えると敵対しかねない交遊関係が語られて安心して読めない。身を削るようにして作られた文章は気軽に消費していけないようで非常に疲れた。

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