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もりのなか
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 113件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:1974
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:19×27cm/1冊
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-8340-0016-8
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

もりのなか (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

著者 マリー・ホール・エッツ (ぶん え),まさき るりこ (やく)

もりのなか (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

1,080(税込)

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福音館の特選ロングセラー絵本 世界 20巻セット

  • 税込価格:24,840230pt
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みんなのレビュー113件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

うーん…

2015/10/16 12:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱぴお - この投稿者のレビュー一覧を見る

レビューが良かった為、購入。
うちの子ども3才には響かず。
どうやら、怖いらしい。
また、違う時期に読み返すと違った反応があると期待して、大事にします。

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紙の本

白黒絵本

2016/01/29 23:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

白黒絵本です。
イメージがひろがるのかなー。
カラーでないし、反応はどうだろうと思いきや読んだところ、大人のわたしよりもこどもが好きな絵本です。

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紙の本

むずかしい。。。

2016/02/02 20:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ことりちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

推薦図書なので子供が小さい時に購入。

モノクロの絵本です。
男の子がもりのなかをどうぶつと行進する幻想を見た。
という設定です。
正直なところ、お話が特におもしろいとか、感動とかなかったです。
100冊位ある絵本の中で、子供に人気のでなかったワースト5に入ります。
コンセプトは子供らしい創造力を絵本の中に感じる。ってとこでしょうか?

購入される前に、一度子供さんに読んでもらって、
子供さんが気に入ってからがよいと思います。

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紙の本

雰囲気あります

2016/03/13 20:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

色彩はなく、モノクロの森の世界が広がります。
主人公の散歩にいろんな動物がついてくるというのが基本ですが、
「これは何かの伏線かな?」と思っても「何もないの?」という点が見られます。
みんなで楽器を演奏したり、何も喋らない鳥が付いてきたり、
「誰か」のパーティー跡でパーティーみたいなことをしたり、
いろいろ起こるんですが、その後が続かないのがちょっとなあと思います。

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紙の本

もりのなか

2016/04/13 14:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:amber - この投稿者のレビュー一覧を見る

大人の私は好きですが・・・。最近の明るめ派手目の印刷や絵柄に慣れている息子には、少し古めかしくて不気味に感じたようです。

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紙の本

独特

2016/04/14 19:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:(o´ω`o) - この投稿者のレビュー一覧を見る

カラフルな絵本が多い中、白黒の絵本ってどうかな、と思い購入しました。白黒なので絵をよくみないと分かりづらいです。ストーリーも、ちょっと独特な雰囲気でミステリアスです。解説が欲しいです。

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紙の本

もりのなかでは何かが起こる

2016/11/01 11:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:coco - この投稿者のレビュー一覧を見る

1人で散歩に出かけた僕がラッパを吹きながら歩いていくと、ライオンと出会います。
もうそこからすでに不思議ですよ。
森にライオンなんていないし。ましてやライオンが髪の毛をとかすなんて。

もりのなかを行進する、ぼくとどうぶつたち。
それからそれから?どうなるんだろう?とワクワクした気持ちで読み進められます。
そして、なんともいえない、ハッとさせられるラスト。
静けさが戻ったもりのなかの、不思議なさんぽの余韻。

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紙の本

シンプルがいい

2017/01/28 22:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はな - この投稿者のレビュー一覧を見る

紙のぼうしをかぶったぼく。森へ散歩に行くと、色んな動物に出会い行進がはじまります。
次々に出てくる動物たち。繰り返す同じフレーズが子供には響くようです。

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紙の本

絵が素敵。

2017/09/29 13:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:c1013c - この投稿者のレビュー一覧を見る

白黒の絵が素敵。二歳後半に読み始めたときはあまり興味を示してくれませんでしたが、少し置いて再度読み始めたところ、気に入っています。

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紙の本

プレゼント用に

2017/11/14 12:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みるく本 - この投稿者のレビュー一覧を見る

お友達のお子さんのプレゼント用に買いました。
色があまりなく、パッと見た感じは暗そうですが、
動物もたくさんでてきて、寝る前など落ち着いて読むにはいいと思います。
長年販売され続けている絵本なので、
お子さんの好みもあるでしょうが、素敵な絵本だと思います。

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紙の本

印象的なウサギ

2002/09/19 15:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みどり - この投稿者のレビュー一覧を見る

 男の子が、森の中を散歩するのですが、そのうちにいろんな動物たちがついてきます。絵の感じは地味ですが、うちの子供も気に入っている絵本の一つです。
 他の動物たちが、楽器をならしたり、手をたたいたりしながら、楽しそうについてくる中で、ウサギだけがただ黙ってついてくる…。私はこのウサギがとても印象的です。

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紙の本

深い余韻を湛えた、マリー・ホール・エッツの絵本

2004/06/24 19:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:風(kaze) - この投稿者のレビュー一覧を見る

安房直子さんのエッセイ「好きな絵本ふたつ」の一冊に、本書が取り上げられ、紹介されていました。(安房直子コレクション第7巻『めぐる季節の話』にて)
一体、どんな絵本なんだろう? 興味を惹かれて、読んでみました。

お話は、らっぱを持った少年が、森へ散歩に出かけるところから始まります。そして少年は、森のなかで色んな動物たちと出会います。一匹、次は二匹と、らっぱを吹く少年の後についていく動物たち。いつの間にか彼らは、行列となって森のなかを進んでいって……。

鉛筆で描いたような感じの、白黒の絵です。少年が吹くらっぱの音も、どこかに吸い込まれてしまうような森の静けさを感じたのは、絵のなかの黒い色のせいでしょうか。

一番印象に残ったのは、話のラストです。ミステリアスで、引き込まれるような深い味わいを感じました。
安房さんがエッセイのなかで、「あれは、にぎやかなお祭りの終わったあとの、むなしさなのでしょうか、それとも、夢から醒めるときの——ファンタジーから現実へひきもどされるときの——やるせなさなのでしょうか……。」と書いていらっしゃいました。宴が果てたあとの、しんとした静まり返った空間。そこに佇んでいるような、さびしい気持ちに包まれました。

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2004/11/06 18:33

投稿元:ブクログ

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2009/08/19 23:18

投稿元:ブクログ

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2005/03/29 17:27

投稿元:ブクログ

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