サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】9/1~ 最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン~買えば買うほど当選確率アップ~(~9/30)

本の通販ストア全商品対象!3,000円以上のご注文で、10月から使える3%OFFクーポンプレゼント ~9/30

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

星の王子さま 新版(岩波少年文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 189件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2000.6
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波少年文庫
  • サイズ:18cm/175p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-00-114001-2
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

星の王子さま 新版 (岩波少年文庫)

著者 サン=テグジュペリ (作),内藤 濯 (訳)

サハラ砂漠に不時着した飛行士と、ほんとうのことしか知りたがらない星の王子さまとのふれあいを描いた、永遠の名作。91年刊に次ぐ新版。【「TRC MARC」の商品解説】

もっと見る

星の王子さま 新版 (岩波少年文庫)

691(税込)

星の王子さま

691 (税込)

星の王子さま

ポイント :6pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS XMDF 14.7MB 無制限
Android XMDF 14.7MB 無制限
Win XMDF 14.7MB 無制限

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS XMDF 無制限
Android XMDF 無制限
Win XMDF 無制限

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

本の通販ストア 全商品対象
3,000円以上のご注文で
3%OFFクーポンプレゼント!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3,000円以上のご注文で、10月から使える3%OFFクーポンプレゼントキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間

2018年9月1日(土)~2018年9月30日(日)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

MARUZEN&ジュンク堂書店新静岡店

紙の本
セット商品

宮崎駿監督が選ぶ少年文庫セット (岩波少年文庫) 56巻セット

  • 税込価格:43,070398pt
  • 発送可能日:購入できません

朝の読書学級文庫必備セット小学生上級向き (岩波少年文庫) 25巻セット

  • 税込価格:18,835174pt
  • 発送可能日:購入できません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

著者紹介

サン=テグジュペリ

略歴
〈サン=テグジュペリ〉1900〜44年。フランスの作家。飛行機の操縦士としての自身の体験をもとに、「夜間飛行」「人間の土地」などの作品を生み出す。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー189件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

生きるとは、愚かさとさびしさを抱きしめ、慈しむこと

2009/10/17 00:31

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:summer-well - この投稿者のレビュー一覧を見る

驚いたことに、「たいせつなことはね、目に見えないんだよ」と、えらく説教くさいことを、こどもの王子がぬけぬけと語る、ど真ん中、直球勝負の物語。
ふつう、フィクションでこう書かれると、あからさま過ぎて、あざとくて、とても読み進められるものではないのだが、この物語に限っては、うん、そうだなぁと素直にうなずかされてしまう。たわいもないお話のはずの文字の間から、すくい取っても、すくい取っても、すくい取りきれないさびしさが、どうつと押し寄せてくるせいだ。
ここに出てくるのは、たくさんの変なおとなたち。星を所有して、金持ちになって、管理するために延々と星を数えつづける実業屋、酒を飲むはずかしさを忘れたくて酒をあおる呑み助、どうしたって支配者でありたい一人ぼっちの王様など。
アイロニーたっぷりの、こども向けにデフォルメされたキャラクター? いや、これら登場人物は、どれも、わたしたち。わたしたちが抱えこんでいる、困った、でも、悲しいことに手放せない、生きざまの一面だ。
王子は、これらおとなを指して、へんだと言う。無論、わたしたちだって、そう思う。思うが、同時に、変ではないおとなには、決してなれないことを自覚している、痛いほど。
迷いも、後ろめたさもなく、おとなを指さしてへんだという王子の存在は、だから、求めてもかなえられないピュアさ、失くしてはならない道しるべなのだ。この物語が、長く愛される理由である。
わたしたちは、生きる愚かさと、さびしさを抱き、どこに向かうのかもわからないまま、気持ちばかりがやたら急かされる、王子が出会った特急電車にまさに乗って、走りつづける、今日も、明日も。せめて、ときには、こどものように、「窓ガラスに鼻をぴしゃんこにおしつけ」てみたいものだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

なんて美しい物語

2005/08/29 12:08

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミムラ・エ・ミー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 最近、新訳が次々に出て話題になっているが、懐かしいこの本を、久しぶりに再読してみた。砂漠の夜に星がさえざえと輝くような美しさに、やはり陶然となる。小さい子供の悲しみや孤独が感じられて、胸が痛むような気もした。そして今までと同じく、愛の真髄を語るキツネのけなげさが、とりわけ心に残った。いってみれば、王子さまへの愛の告白をし、別れた後も、王子さまの思い出を大切にしようとするキツネ(なんと、いじらしい)。その愛は、語り手である飛行士にも、(そしてもちろん読者にも)生まれる。みんな、王子さまを愛さずにはいられない。だが愛は悲しみを伴う。飛行士の悲しみ。これはこたえる。たまらなくつらい。その一方で、愛情はあっても、その描写は抑制が効き、節度が保たれている。この適度な距離感もまたダンディーでいい。
 王子さまの星に咲く花も、王子さまの大事な愛の対象であり、物語の随所で話題にされているが、そのモデルは、作者の美しくもわがままな妻だったようだ。この本を読むと、作者は相当、奥さんに振り回されたのかな、とも、その美しさに、だいぶ参っていたらしい、とも思える。
 ともあれ、飛行士だった作者の砂漠での遭難体験が、このような美しい物語に結実したことは、まるで奇跡のように、うれしいことである。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ほんとうに大切なものは目に見えない

2009/03/08 16:22

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aguni - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ここのところ、企業経営とか働くことの在り方などの話題、あるいはコミュニケーションやマーケティングについて考えたり話したりする機会が多い。そんな中で自分の頭のどこからか、「ほんとうに大切なものは目に見えない」というフレーズが浮かんできました。

 ネットで検索したところ、この言葉は『星の王子さま』の中で、キツネが発言したものだということはわかったのだけれども、はて、どういう話だったのかがさっぱりわからない。実際、周りの大人に聞いてみても、このストーリーを覚えている人というのはなかなか居ません。

 ということで、今回は、この『星の王子さま』をビジネス書として読む、という荒業に挑戦してみることにしました。

 カンタンに言えば、ひとり飛行機に乗っていたパイロットの主人公でアフリカの砂漠に不時着。そこへ、小さな星からやってきたという男の子が現れ、会話を交わす。そして一緒に井戸を見つけ、飛行機の修理が終わると共に別れて、おしまい、という話。

 その中にまぎれて、本当は絵描きになりたかったのにまわりの大人に笑われてしまって断念した主人公、愛すべき花を置き去りにして地球まで来てしまった星の王子さま、自分の価値観でしか物事を見ない天文学者会議の話、王子さまが出会う、王さま、うぬぼれ男、呑み助、実業屋、点燈夫、地理学者のエピソードが挿入されます。そしてこれらの変な人たちがいっぱいいるのが地球、というわけです。地球では、謎めいたことばかり言うヘビ、スイッチマン、丸薬商人、そして、この物語のキーとなる「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ」というせりふを言うキツネがいます。

 実はこの物語は、このキツネのせりふからガラリと変わります。つまり、主人公も王子さまもそして読者も、それまでに読んできたもの、見てきたことが表面だけのことであり、目に見えない奥があるということに気づかされるのです。

 後半は前半の明るいムードとは違い、後悔や悲しさで満ちることになります。元の星の、花のところに戻りたい王子さま、生き残ったものの、王子さまを失って悲しむ主人公。ハッピーエンドでありながら、見えない大事なものをおろそかにすると、どんなに後で悲しい思いをするのか、ということを、体験させるような物語になっているのです。

 さて、この物語の著者、サン=テグジュペリは、飛行機に憧れ、何度も死線をくぐり、禁止高度まで飛行機を飛ばす航空大尉となり、最後には地中海の戦線で姿を消したという不思議な人物です。不景気とファシズムによって世界が戦争に突入している1943年に、亡命先のアメリカで、この本は挿絵も自分自身が書いて出版されました。

 おそらくこの物語を読みながら感じるのは、空と死を追いかけ続けた作者の独特の境地です。表面的なストーリーは主人公の事故からの生還ということで、ハッピーエンドなのですが、そこには「本当に大事なものは何なのだろう?」ということを純粋に思い描き、この地球から去ってしまった王子さまとの別れの方が、読者の胸に残ります。

 おそらく事実というものは変わらない。しかし、何をどう見るかによって、物事というのはどういう風にでも見えてしまう。そして、目に見えるものだけを信じたり大事にしてしまうと、本当に大事なものを見失ってしまう。なぜなら、本当に大切なものは目に見えないのだから。

 この本に込められた、何度も死を前にした著者のメッセージ。もしかしたら、金融危機や経済不安に煽られた今だからこそ、大人が大事にして、子どもや若者に伝えるべきメッセージなのかもしれません。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

永遠の名作

2002/02/25 19:23

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あう  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 砂漠の真ん中に不時着した一人の飛行士が出会ったのは、遠い星から旅をして来たという王子さま。王子さまのこれまでの旅の話に耳を傾ける飛行士。そして二人はかけがえのない友達になるのですが、やがて……。 

 印象深い場面はいろいろありますが、ヒツジの絵を描いてとせがむ王子さまに飛行士が最終的に“箱”の絵を描いてあげたところにとても心が惹かれます。他にも「大切なことは目に見えないんだよ」という王子さまの言葉がとても好きです。本当に大切なことは心の目じゃなきゃ見えない——だから心の目が曇らないようにいつも心を磨いていていようと思いました。こういういつまでも大人にも子供にも受け入れられる本っていいですね。これからもずっとずっと読み継がれていってほしいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

時代を超えた名作

2017/01/25 10:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄色い刀 - この投稿者のレビュー一覧を見る

折に付けて必ず読みたくなる本です。
読む度に自分にとっての大切なものはなんだろう、と考えさせられます。
時代も国を超えて愛されている不屈の名作です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

私のたいせつなバラ。

2016/03/06 09:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:motty58 - この投稿者のレビュー一覧を見る

初めて読んだのは小学生のころ。まったく意味が分からず、でも絵だけが大好きで。
成人式の日の帰りに立ち寄った本屋で表紙を見て、手に取って、その表紙の厚みとカバーに、なんだかわからないけど「しっくりくる!」と思い、改めて購入。
再読するとそのとき露頭に迷っていた自分にハッとさせられる文章ばかり。
これが児童書に含まれるのか!のビックリしました。
人生の各ページで読んで、だれが見てもハッとする一文が見つかるとおもいます。
好きな一文、
「砂漠が美しいのは、どこかに井戸をかくしているからだよ。」
「あんたはこのことを忘れちゃいけない。めんどうみた相手には、いつまでも責任があるんだ」
「真実の愛は無限です。与えれば与えるほど大きくなる。」
これを読み聞かせられたときの幼い私の反応が、今特に気になりますが。愛も人生も、人間関係も、勉強になること、間違いなしです。
余談ですが、偶然ですが、私のいちばん好きな映画『紅の豚』を描いた宮崎駿監督はサンテグジュペリの長年の愛読者だそう。星の王子さまとの出会いにご縁を感じました。大ヒットした映画、リトルプリンス星の王子さまと私はまだ観てないけどもっともっと大人になって(定年してから?)観てみたいかなとおもいます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

かつて子供だったおとなたちへ

2015/10/04 18:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:szk - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっぱりきつねくんなんだ。幸福を味わうこと、前へ急ぎすぎて満足できなくなるときがある。でも、それじゃダメなんだ。純粋に信頼し合える関係というのは、貴重なのかもしれない。わたしはもうわたしのきつねくんに出会っているのだろうか。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

読み返すたびに感じる所が変わる不思議な本

2002/07/11 01:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みぽぽ - この投稿者のレビュー一覧を見る

初めて読んだ子供の頃は、王子さまの星に住むわがままなバラの花にうんざりして王子さまに感情移入していただけだった。
大人になって読み返した時、印象深かったのはキツネの言葉。
『かんじんなことは目に見えないんだよ』
今もこの言葉が1番のメッセージだと個人的に思っているが、別の機会に読み返した時、また感じる部分が変わった。滑稽なオトナ達の中で、王子さまが唯一友だちにしたいと思った点燈夫の事を評価した言葉に、である。
『ぼくにこっけいに見えないひとといったら、あのひときりだ。それも、あのひとが、自分のことでなく、他のことを考えているからだろう』
読むたびに作者によって散りばめられたメッセージが形を変えて伝わって来る気がする。
奥が深いと思う。
感じるのは自分自身なので、人によって評価は様々。
読めば読むほど味が出るー本ではないだろうか。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

大好きな王子さま

2001/11/21 13:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アリス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 初めて読んだのは中学生のとき、それから、ずっと、大人になっても、読み返す大切な本。とっても大切なものをおしえてくれる、未来にもずっと残っていて欲しい本。
 箱の中のひつじを見る目、無くしたくないと、誰でも思うはず。
 自分の子供にも、読ませたい。誰かにもすすめたい。超ロングセラーです。サン=テグジュペリの他の小説もオススメ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

どこから地球を見ているの?

2007/03/06 01:58

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ISH - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本の存在から命名された星がいくつかあるみたいだけど。
「子供の心を失ってしまった大人のために」とよく言われるものだな…目を通してみたけれど…「子供だって知らないよこんなの!」とびっくり。
人間として、社会生活を営む以上意識的には普通気づかない所にまで迫っているのでは。
いつもはいらないものだけど、一生に二、三度くらいは迫らないと心の危機から逃げられないかも、とだけ。
タイトルや作者自身の挿絵は可愛くて、「好き」と言ったら「ぶってんじゃねえよ」か「低能」しか返って来ないので、ものすごく深遠でかわいくない挿絵にして欲しいものです。
著作権保護期間も過ぎたしね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

星の王子さま

2016/12/10 16:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:( ̄▽ ̄) - この投稿者のレビュー一覧を見る

遠い星から旅をしてきた王子さまのお話。
たぶん誰もが一度は聞いたことがある本の名前。
久しぶりに読んでみたけど、とてもいい!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

子どもの心

2017/12/14 13:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:本大好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

はじめは何の意味なのかよくわからなかったが、今読むと、子どもの心ってすごいな、と思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

星の王子様

2017/04/23 20:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なな - この投稿者のレビュー一覧を見る

王子様が言った
「たいせつなことはね、目にみえないんだよ」
という言葉が印象に残っているし、いい言葉だと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/10/08 12:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/10/11 16:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

外国の作品 ランキング

外国の作品のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む