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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2008/02/22
  • 出版社: 白泉社
  • レーベル: ジェッツコミックス
  • サイズ:19cm/1冊
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-592-14511-0

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コミック

紙の本

3月のライオン 1 March comes in like a lion (JETS COMICS)

著者 羽海野 チカ (著),先崎 学 (将棋監修)

その少年は、幼い頃すべてを失った。夢も家族も居場所も――。この物語は、そんな少年がすべてを取り戻すストーリー。その少年の職業は――やさしさ溢れるラブストーリー。【マンガ大...

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3月のライオン 1 March comes in like a lion (JETS COMICS)

税込 514 4pt

3月のライオン(1)

税込 514 4pt

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商品説明

その少年は、幼い頃すべてを失った。夢も家族も居場所も――。この物語は、そんな少年がすべてを取り戻すストーリー。その少年の職業は――やさしさ溢れるラブストーリー。

【マンガ大賞(2011)】【講談社漫画賞(第35回)】【手塚治虫文化賞マンガ大賞(第18回)】【文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞(第24回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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書店員レビュー

ジュンク堂書店広島駅前店

事故で家族を失い心に...

ジュンク堂書店広島駅前店さん

事故で家族を失い心に孤独を抱えた主人公桐山零は若干17歳でプロの将棋の棋士だ。
不器用で人に甘える事を知らない零が自分を取り巻くさまざまなものと向き合い、もがき苦しみながら将棋を指す姿はとても切なくなります。しかし、合間合間で入っている解説や川本3姉妹とのほのぼのとしたやり取りもあり、将棋が分からなくても充分楽しめることができます。
まだ完結はしていませんが、今後の零の成長が気になるところです。

みんなのレビュー618件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

少年の中には獅子の魂が眠っている。

2010/12/15 15:38

9人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジーナフウガ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この新作も素晴らしい作品だな、そう素直に思えた。主人公は桐山零(れい)、プロ棋士。
史上五人目となる中学生でのプロ化を果たした彼は高校一年生。

ガランとしたマンションの一室に一人暮らしている。冒頭シーン。謎めいた夢から目覚める零。
膝を抱え、体を折り畳んで眠る姿は、まるで手負いの獣でもあるかのような、気高さと孤独とを匂わせる。

彼の過去に一体何があったのか?夢の続きの様な、何処かしらが欠落した赴きのまま対局に向かう零。
対戦相手も零と深い関係性がありそうなのに、互いに歪んだ空気を放っている。そんな零を優しく、

暖かく見守るのが、あかりを初めとする三姉妹だ。彼女達も母親を亡くしているらしく、
長女のあかりは昼は家業の手伝いをしながら、夜は叔母がしている銀座のクラブのホステスをしながら、

妹達を育てている。そんなあかりが、銀座の街の宵闇に、(先輩棋士たちから)見捨てられ、
置き去りにされた零を見つけ、零の自宅とは、橋を挟んで隣町の、自分の家に連れて帰ったのが、

あかりの妹達、中学生のひな、幼稚園児のももとの運命的出会いになった。
そんな訳で対局から解放された直後だと言うのに、晩御飯のカレーライスに添える福神漬けを買って来て!と

有無を言わせぬ勢いで頼み込まれても、苦笑しながらも満更でもない様だ。
下町の人情味あるドタバタを描ける筆捌きこそ、作者・羽海野チカさんの力量であるように思う。

他にも脇役一人をとっても、決して手を抜かないから、零の高校の先生の林田先生と
零との間の細やかな秘密(彼がプロ棋士であることを口外しない)ある関係性が際立つのだと思う。

普通の、ごく普通の、目立たない高校生として過ごしたいと願う零の言動には、ズシッっとした重みがある。
棋士仲間との関係性も微笑ましい。桐山零の永遠の宿敵と豪語し、強引に零の親友だと名乗る二階堂晴信。

豪快で、笑えるキャラクターの反面、身体にハンデを抱える繊細さ、
それを勝負への強い執着心へと向上させている所は流石だ。彼のエピソードに、

丸一話分割かれているのも良く分かる気がした。どのエピソードも、抜群に良いのだけれど、
中でも中学生のひなが、零と歩いた夜道、痩せぎすの彼に

『おねいちゃんはガリガリの子を見つけるとほっとけないの。でフクフクにするのが好きなの』
『でも大丈夫きっとおねいちゃんがすぐにフクフクにしてくれるよ』ってシーンは、

この漫画の奥深い温もりを象徴しているようで、強く印象に残りました。
一巻の最後辺りから明らかになる零の過去の傷み。物語がどんなに流れても最終的には、

『みんながフクフクになる』そう願いたくなる、極上のストーリーです。オススメします!

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紙の本

偶然の出会いがなければ今頃

2008/12/28 10:59

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 二階堂晴信にしても、川本あかりやひなたにしても、万全に幸せな人々という訳ではない。それぞれに他人から憐れまれたり悲しまれたりするようなことを抱えて生きている。でも、そういうものを全部抱え込みながらも、なんでもない事のように普通に生きている。そんな人たちに囲まれて生きていられる桐山零は、本当は幸せ者だと思う。
 将棋監修は先崎学八段。現在活躍中の中堅から若手の棋士の中で、この物語の監修には最適な人物ではなかろうか。将棋盤面に込められた想いをコラムで語る以上に、桐山零を深めるのに活躍して欲しい。

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紙の本

将棋を仕事にしている高校生のお話

2013/10/16 11:52

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

将棋マンガかな、と思いきや将棋成分は他の将棋マンガからしたら結構少なめ。どちらかというと主人公の内面の葛藤や、不器用な人間関係にスポットライトがあてられている。なので、人間関係が不器用な人は共感して読める作品だと思った。また、個性的なキャラがいっぱいて飽きないので、別に人間関係が不器用じゃない人でも楽しく読めると思った。

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電子書籍

プロ棋士

2021/05/05 20:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まぐろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

よく話題になっていた作品なので、読んでみました。
高校生でプロ棋士というのはかなり努力をしたのでしょう。
これまでの零くんの人生がせつないです。
川本家と関わることで零くんがどのように変わっていくのか楽しみです。
続きも読みたいと思います。

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電子書籍

零くんと3姉妹の物語

2021/04/29 12:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:昼休み - この投稿者のレビュー一覧を見る

第1巻では、まだ3姉妹ともちょっと距離がある零くん。
将棋シーンでは、繊細で孤独な心が痛いほど伝わります。
そのぶん、3姉妹との交流、特に食事シーンに癒されます。

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電子書籍

現在と境遇

2021/04/24 18:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にあまま - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻は、零の現在と過去の状況がすべてわかるようになっています。
川本3姉妹とそのおじいちゃん、二階堂君とスミスに一茶、香子と歩とお義父さん。
零の境遇を考えると、本当に苦しくなってこの先にある光を望まずにはいられません。

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紙の本

時々、このシリーズ1作目にたちかえりたくなる。

2021/01/01 17:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タオミチル - この投稿者のレビュー一覧を見る

コミックの最新刊は15作目を数え、まだ続刊中だが、この一作目の切なさと、時々垣間見えるささやかな希望みたいな描写が好きだ。
家族を事故で失い、生きるために将棋の世界に入らざる終えなかった主人公・桐山零。内弟子として育てられた家に居ずらくなって、中学生にしてプロ棋士に。高校にもいかず、都会の片隅で一人暮らしだったのが、思い直して高校に編入。そこでひとりの理解者である担任教師との出会い。その教師と絡む部分がいい。そして、長い縁をつなぐことになる、川本家の三姉妹&おじいさんとの出会うシーンも心にとめておきたいシーンのひとつ。個人的にはどうも難しく、将棋に興味を持つきっかけにはならないのだが、孤独な少年が、ひとりずつ友人を増やし、少しずつ居場所を得てゆく話がこの先続き、そんなところが、読みづづけざるおえなくなった理由。

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電子書籍

好きです

2020/12/29 23:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MR1110 - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画化された時から気になっていましたが未読でした。ストーリー、絵のタッチなどトータルで好きです。もっと早くに読めば良かったです。

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紙の本

何かを取り戻していく物語

2020/10/13 07:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やじやじ - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者さんハチクロの時から大好きで、
こちらもコミックス発売時即買いで、
ずっと買い続けているのですが
将棋を題材とした小説を読んだので、再読してレビューです。
もう何度も再読している大切なシリーです。
出版年を改めて確認して、こんなに時間が経っているのだと驚いたりする。

事故で家族を失い心に孤独を抱えた主人公桐山零は若干17歳でプロの将棋の棋士
将棋の世界を舞台にはしているが主題テーマは将棋そのものではなく
主人公の成長(あるいは再生・変化)
「何かを取り戻していく物語」
なので将棋を知らなくても読める作品。

何もないがらんとしたマンションの部屋から始まる物語
物語の最初の対戦が(師匠で育ての父の)幸田さんとで
対戦後のお茶の間で父親殺しのニュースが背後に流れている。
久しぶりに読んでこんなに傷だらけだったかと思い出す。
失血死するくらい血が流れ、傷口から肉が見えている。
ひっそりと寝ながら泣く姿が痛い。

あかりさん(川本家)に拾ってもらって良かったねぇ。

桐山だけが傷だらけなのではない。
(とはいえ桐山は満身創痍すぎるけど)
二階堂くんも川本一家も色々と欠けている。
そんな人たちが紡ぐ話なのです。
そんな人たちも何かを取り戻していく話なのだと。
林田先生も大事な存在です。

幸田姉弟での(将棋の家での)有り様も過酷

盤の前で「負けたくない」とねじ切れるような思いも
すごく痛い。

でも痛いだけでなくて、ひなちゃんのお弁当の話や
あかりさんが二階堂くんに作る食事の話とか
優しい色の話が散りばめられていて、
つらいだけでないのですよね。

川が流れてそこへ行くには橋を渡らなければならない。
零はまだまだ血が止まらない傷口を抱えて、
その橋を渡ることに大きな意味がある。

そんな物語ずっと追いかけていきたいです。

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電子書籍

1人でも多くの人に読んでほしい

2020/08/09 11:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かっぱ - この投稿者のレビュー一覧を見る

設定が脂っこい気がして―死んでる人が多すぎる―発売当時は敬遠していて読んでいなくて.3年前に知人が名作だからと貸してくれてどん嵌まって全巻一気買いした作品.

プロ棋界の話ですが,主題は孤独な少年の成長物語.
「自分のひとりぼっち」でいっぱいいっぱいだった主人公が「誰かのひとりぼっち」に気づけるようになり,自分から人と関わるようになり,他人のために尽くせるようになる.
同時に,群像劇仕立てで他のキャラクターの心理描写もされるので,重層的な物語になっています.
また,言葉の使い方がとても綺麗で.孤独な主人公・零の気持ちにどっぷり浸かってしまう.
自分の経験したことのないことに共感させるのがストーリーテラーの腕の見せ所で,著者はそれがほんとに上手いと思う.

1人でも多くの人に読んでほしい.

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電子書籍

将棋世界が舞台にはなっているが

2020/08/03 10:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Koukun - この投稿者のレビュー一覧を見る

将棋世界を舞台にはしているが主題テーマは将棋そのものではなく主人公の成長物語である。
現実の将棋界においても藤井聡太棋聖の活躍が話題になっているが、この世界では本当に若い天才たちが活躍する。
そのような現実が、この作品にリアル感を与えている。
絵柄は端正で好感が持てる。

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電子書籍

とても好きです

2020/07/27 13:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TEN - この投稿者のレビュー一覧を見る

「3月のライオン」という漫画は以前からタイトルだけは知っていたものの、なんとなく読まずにいました。
読んでみたらはまりました!今まで読まずにいたことを後悔するくらい・・・。
将棋のことなど全くわからないのですが、ものすごい世界なんだなということを感じました。
良い漫画に出会えたことを感謝します!

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電子書籍

絵をみて

2019/10/28 19:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もんきち - この投稿者のレビュー一覧を見る

絵をみて、ハチクロの人だ!これは間違いなく面白い!と即買いでした。
痛々しいほど孤独な桐山君をフクフクに早くしてあげてー。

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紙の本

作者の本領発揮

2018/09/06 16:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

可愛らしい絵で惑わされるがこの作品こそ羽海野さんの描きたいもの、本質を表しているのではないかと思う。一見可愛いくて柔らかい、でも凍った鋭いナイフが隠れている、そんな物語。

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電子書籍

3月のライオン 1

2018/05/30 18:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:どいさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

桐山零、職業プロ棋士(C級1組)
中学生でプロ棋士になった桐山。しかし、彼はここに至るまで孤独で、そして今も孤独だった。そんな桐山が、川本三姉妹とであって変わりはじめる。
こころの温かくなるお話です。

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