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アイデア大全 創造力とブレイクスルーを生み出す42のツール
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/01/22
  • 出版社: フォレスト出版
  • サイズ:21cm/335p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89451-745-5
  • 国内送料無料

紙の本

アイデア大全 創造力とブレイクスルーを生み出す42のツール

著者 読書猿 (著)

新しいアイデアを生むさまざまな方法を具体例とともに明示。ノウハウだけでなく、その底にある心理プロセスや、方法が生まれてきた歴史あるいは思想的背景、他の知的営為とのつながり...

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アイデア大全 創造力とブレイクスルーを生み出す42のツール

1,836(税込)

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商品説明

新しいアイデアを生むさまざまな方法を具体例とともに明示。ノウハウだけでなく、その底にある心理プロセスや、方法が生まれてきた歴史あるいは思想的背景、他の知的営為とのつながりにまで踏み込んで紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

こんな顔してたんだ……

2017/01/28 19:20

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:梁簀(やなす) - この投稿者のレビュー一覧を見る

古今東西のアイデア発想法が羅列されている。

聞いたことある発想法も、この本なら、分かりやすい図解で説明してくれるので、
今まで挫折してた人にも役立つかもしれない。
何かに行き詰まった時に、頼りにしてみたい本。

発想法を考案した偉人達の写真も掲載されている。
みんな気難しそうな顔をしている。それらを眺めているだけでも面白い。

名前はよく聞く人物でも、どんな顔してるか知らない人もいたので、
この本で知ることが出来て良かった。

なお、全ページ紙面が黄色なので、
人によっては、目がチカチカして読みづらいかもしれない。

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紙の本

アイデアを作る時のパターンリスト

2017/02/11 09:07

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆらぬ - この投稿者のレビュー一覧を見る

手段毎にことなる性質の発想が出る書籍です

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紙の本

頭の体操としても

2017/05/10 07:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:猫山 - この投稿者のレビュー一覧を見る

書店を通りがかった際に黄色い表紙につられて購入。いわゆるアイデア出しの方法論についての具体的な方法が書かれている。単純に読み物としても面白いのでオススメできる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2017/05/03 23:20

投稿元:ブクログ

ビジネスマンもアカデミックな人もみんなお世話になってる(よね?)「読書猿Classic」の中の人による本。アイデアを生み出すための技術や思考法42個をひたすら紹介。「人文書」を目指したというように、唯テクニックを紹介するだけでなく、その背景や位置付けまでしっかりと解説しているあたりさすが読書猿。
それにしても、中の人はどういう職業の人なのだろう。

2017/01/30 12:48

投稿元:ブクログ

とにかく引用している文献や触れている人物名の数が多すぎて「途方もねぇな」となる第一印象。古今東西ありとあらゆる方法論が体系だってまとまっていて、それが何をルーツにしていて、実際どう使われていたかが程よくまとまっている。

ビジネス書を読んでいると「これって古典のxxに近い話だな」と思う機会はたまにあるのだが、それをひたすらに網羅してしまったような1冊。

42のツール全てを使い切る必要は全然なくて、使いやすそうなものから使ってみればいいと思うし、様々な知識人のエピソードを味わいながら読み進める、まさに「人文書」でもあった。

2017/03/01 22:41

投稿元:ブクログ

素晴らしい本。
巷にあふれるアイデア本と一線を画すのは、アイデアを生み出す方法が、体系的に・歴史的に・水平的に・索引的に・理論的に・実践的に解説されている点だ。こんな本がずっと手元にほしかった。

最初の思考法として紹介される「バグリスト」の項で本書のコンセプトが生み出された経緯が書かれている(しかもその思考法を使って!おしゃれ!笑)。

≪巷にあふれる「アイデア本」のバグ≫
◎古くさい
◎先達の引き写し
◎訳されていない海外のアイデア本のつまみ食い
◎なのに出典がない
◎評価法がないから改善されない
◎技法のどの部分が役立って、どの部分はいらないかを知る方法がない
◎個人の体験、思い出だけが根拠
◎心理学者のくせに、ここ何十年間の創造性研究を何もフォローしていない
◎思いつきと思索だけで実験していない
◎ビジネス書系のアイデア本はアカデミックな創造性研究を知らず、研究者はビジネス系を無視している
◎成功したクリエイターのハロー効果だけの企画で中身がない
◎ほかの分野に類似の方法があっても知らんぷり
◎相変わらずの無意識頼み…etc.

この「バグ」に共感できたアイデア本嫌いも、アイデア本読まず嫌いも、アイデア本マニアも、みんな読むべし。

2017/05/10 17:54

投稿元:ブクログ

一回読んで終わり、というよりも、何回も読んで自分の糧にする感じの一冊。
手元に置いてて損はないです!

2017/03/17 22:09

投稿元:ブクログ

【版元】
企画営業・マーケター・クリエーター・商品開発・起業家……
一生使える必携の書。
 煮詰まった/ネタ切れ/思いつかない/パクりたい/
変えられない/才能に自信がない/どうしたらいいかわからない…… 本書はそうした新しいアイデアを必要とするあらゆる人のために、次の2点を目指して書かれている。
◎数々のアイデア法をツールとして読者自身が試せるように、具体的な手順を思考のレシピとして解説、具体例(サンプル)も明示し、実用性を追求。
◎一方で、その底にある心理プロセスや、方法が生まれてきた歴史あるいは思想的背景にまで踏み込み、知の営みの縱橫のつながりを理解する。
単なるマニュアルには留まらない、眠ってしまった創造力と知的探求心を挑発し、呼び起こす、アイデアの百科事典。

 古代の弁論家、ルネサンスのユマニストらが論じたように、発想法は我々の知的営為の最初に来るもの、それゆえに最も肝要なものである。正しく論を組み立てることも、構想を広げ、また現実化することも、まず〈考え〉を始めることなくしては、成り立たない。まだ誰も見たことのない何かに向けて考え始めよう。ここに集めた技法は、そのための道具(ツール)である。
――著者「まえがき」より
<http://www.forestpub.co.jp/books-detail.cfm?ItemCode=B-1785>


【メモ】
・編集者へのインタビュー記事。
<http://hon-hikidashi.jp/know_learn/25501/?utm_content=buffer5ce29&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer>



【簡易目次】
まえがき 発想法は人間の知的営為の原点

第I部 0から1へ
第1章 自分に尋ねる
第2章 偶然を読む
第3章 問題を察知する
第4章 問題を分析する
第5章 仮定を疑う

第II部 1から複数へ
第6章 視点を変える
第7章 組み合わせる
第8章 矛盾から考える
第9章 アナロジーで考える
第10章 パラフレーズする
第11章 待ち受ける
アイデア史年表
索引

2017/02/06 15:29

投稿元:ブクログ

読書猿さんのブログをよく見てるので気になって購入。
実例を交えてアイデアがどのように出てくるのか、そしてアイデアを出すにはどうような方法があるか紹介した図書。様々な分野にまたがる人文書も目指したとのこと。
読んでみるとかなり面白い。本当にアイデアがほしくなったり、行き詰ったらこの本をまた読み返したい。

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