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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/01/10
  • 出版社: ポプラ社
  • レーベル: ポプラ新書
  • サイズ:18cm/224p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-591-16590-4

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新書

紙の本

フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか (ポプラ新書)

著者 堀内都喜子 (著)

ワークライフバランス世界1位! 仕事、家庭、趣味、勉強…。フィンランド人はなんにでも貪欲。同時に、睡眠時間は平均7時間半以上。やりたいことはやる、でもゆとりのあるフィンラ...

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フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか (ポプラ新書)

税込 946 8pt

フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか

税込 946 8pt

フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか

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商品説明

ワークライフバランス世界1位! 仕事、家庭、趣味、勉強…。フィンランド人はなんにでも貪欲。同時に、睡眠時間は平均7時間半以上。やりたいことはやる、でもゆとりのあるフィンランド流の働き方&生き方の秘訣を紐解く。【「TRC MARC」の商品解説】

午後4時に帰って、有休100%取って、
わたしたち日本人より稼いでいるんですよね。
21世紀のヒントが山のようにある本です。
――出口治明氏推薦!

3年連続!2020年も幸福度世界1位!
34歳の女性首相誕生で注目のフィンランド!

日経新聞書評、朝日新聞書評、毎日新聞、ハフィントンポスト、東洋経済オンライン、プレジデントオンライン、現代ビジネスオンライン、ウートピ ほか多数の媒体で話題!

有休消化100%、1人あたりのGDP日本の1.25倍、在宅勤務3割、夏休みは1カ月。3年連続で幸福度1位となったフィンランドは、仕事も休みも大切にする。ヘルシンキ市は、ヨーロッパのシリコンバレーと呼ばれる一方で、2019年にワークライフバランスで世界1位となった。

効率よく働くためにもしっかり休むフィンランド人は、仕事も、家庭も、趣味も、勉強も、なんにでも貪欲。でも、睡眠は7時間半以上。やりたいことをやりつつも、「ゆとり」のあるフィンランド流の働き方&生き方の秘訣を紐解きます。

目次(一部抜粋)
1 フィンランドはなぜ幸福度1位なのか
 ・「ゆとり」に幸せを感じる
 ・自分らしく生きていける国
 ・ヨーロッパのシリコンバレー
2 フィンランドの効率のいい働き方
 ・残業しないのが、できる人の証拠
 ・エクササイズ休憩もある
 ・コーヒー休憩は法律で決まっている
 ・「よい会議」のための8つのルール
 ・必ずしも会うことを重要視しない
3 フィンランドの心地いい働き方
 ・肩書は関係ない
 ・年齢や性別も関係ない
 ・歓送迎会もコーヒーで
4 フィンランドの上手な休み方
 ・土曜日はサウナの日
 ・心置きなく休む工夫
 ・休み明けにバリバリ働くフィンランド人
 ・おすすめの休みの過ごし方
5 フィンランドのシンプルな考え方
・ノキアのCEOも「シス」に言及
 ・職場でも、シンプルで心地いい服を
 ・偏差値や学歴で判断しない
 ・人間関係もシンプルで心地よく
 ・コミュニケーションもシンプルに
6 フィンラドの貪欲な学び方
 ・仕事とリンクする学び
 ・2人に1人は、転職の際に新たな専門や学位を得ている
 ・学びは、ピンチを乗り切るための最大の切り札【商品解説】

2年連続幸福度1位!やりたいことはあきらめない、でも「ゆとり」のあるフィンランド流の働き方&生き方のコツを紹介します。【本の内容】

著者紹介

堀内都喜子

略歴
〈堀内都喜子〉長野県生まれ。フィンランド・ユヴァスキュラ大学大学院で修士号を取得。フィンランド系企業を経て、フィンランド大使館で広報の仕事に携わる。著書に「フィンランド豊かさのメソッド」がある。

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みんなのレビュー75件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

集中した時間の使い方

2020/11/05 12:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねこすき旅人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本人とフィンランドの人の長年の習慣の違いかもしれませんが、フィンランドの人が時間内に仕事を終わらせることが、世間一般の高評価に繋がることが、早く仕事を切り上げる大きな理由だと思います。家庭や自分のやりたいことを大切にする風土だからこそ生まれた考え方だと感じました。日本の人達が全てそれが通用できる環境で仕事しているわけではないので、すぐに真似は出来ないと思いますが、短時間で仕事を集中して終わらせるやり方は見習ってみたいと思いました。コーヒータイムの時間が勤務時間帯に設けられているのは、日本でも導入してほしいと感じてしまいました。

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電子書籍

心の豊かさを大切に

2020/03/20 12:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

ブラック企業や過労死とは無縁な、北欧社会の寛容性がうらやましいです。経済的な意味での豊かさに、とらわれていない生き方にも共感できます。

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紙の本

貪欲に人生を充実させようとする姿勢。

2020/07/26 13:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゲイリーゲイリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

幸福度世界一位と聞くと、私たち以上に裕福で悠々自適な暮らしを送っていると想像してしまう。
私自身本書を読むまで幸福度世界一位の国など遠くかけ離れた存在であり、私たちの暮らしと通ずるものなどないと思い込んでいた。

しかし本書のおかげで、フィンランドから学べることは多々あると気づかされた。

題名の通り、フィンランド人は午後4時に仕事を終え残業は非常にまれらしい。
その根幹には「人は人、自分は自分。既定の時間数を働いたら帰るのは当然。」
「大変な仕事を簡単そうにやっていたり、効率よくこなしサーッと帰るのが格好よく、できる大人の証拠」といった社会通念が流れている。
日本でも仕事の効率化やワークライフバランスなどが見直されつつあるものの、未だに同調圧力や残業などを美徳とする風潮があるように思う。
フィンランドの様に仕事とプライベートの時間を両立させるには、まず仕事や時間に関する考え方を私たち一人一人が改める必要があると再認識させられた。

また残業時間以外にも、フィンランドの企業や組織は非常にオープンかつフラットで上下関係があまりなく肩書に拘らない文化もある。
それらも見習うべきだと思った。
組織内をフラットにすることで、組織内の人間一人一人が責任を自覚し、物事の判断を効率よくこなせるという利点は素晴らしい。
そしてその文化の根幹には相手への信頼がある。
新人だろうと知り合って間もない相手だろうと重要な仕事や課題を任せることで、任せれた方も期待に応えようとする。
そのような姿勢が国に根付いていることは非常に羨ましく思う。

個人的にフィンランドから最も学ぶべきだと感じたのが、自力でどうにかするという考え方だ。
仕事、家庭、勉強、趣味これらすべてに貪欲で能動的に働きかける姿勢は何よりも重要だと思う。
この姿勢があるからこそ幸福度世界一位の国となったのではないだろうか。
人生を充実させようという強い気持ちを誰しもが持ち、そしてそれをオープンに語り合える文化が私たちには欠けていると感じた。
フィンランドの様に、自らの欲求に正直になることで他者の欲求に対して寛容になれることは素晴らしいことだと思う。

日本はフィンランドの様に福祉制度が整っていないから、フィンランドだからこそできる理想にすぎないと諦めるのではなく、人生を充実させるには私たち一人一人の考え方こそが何よりも重要なのだ。

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紙の本

特に目新しい情報はない

2020/03/22 10:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:makiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

フィンランド人が午後4時に仕事を終えられるように何か効率的な方法を生み出しているのかと思って読んだけど、普通に無駄を省き、ワークライフバランスをとっているということがわかっただけだった。日本でも実行しようと思えば実行できそうという意味では、希望がもてる。

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2020/10/05 23:43

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2020/02/12 18:19

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2020/09/10 08:17

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2020/01/15 22:42

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2020/10/07 07:27

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2020/02/24 18:14

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2020/06/28 07:13

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2020/06/14 11:25

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2020/08/30 23:51

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2020/02/15 19:38

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2020/02/20 15:56

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