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青い目のヴァイオリニストとの結婚(新潮文庫)

青い目のヴァイオリニストとの結婚 みんなのレビュー

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紙の本

ウィーンフィルの第一ヴァイオリニストの奥様

2015/04/10 10:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちょびちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

仕事に打ち込む男性の後ろには必ず献身的に支える妻あり。若いころにご苦労されたことやご自身の恋話まで赤裸々に書かれていて、もちろんそれには賛否両論あるのでしょうが、しかしクラシック音楽、しかも権威のウィーンフィルという古めかしくかたい世界がとても身近に感じられました。こんな世界的な芸術家が妻の服を間違えて着てしまったというエピソードに笑ってしまいました。うちの父だけじゃないのですね(笑)。

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2014/12/25 21:50

投稿元:ブクログ

これはなかなか・・・。
タイトルから想像していたのとはだいぶイメージが違った。


自らの不倫をこんなところで発表しちゃっていいのか。
そんな経験を堂々と告白しながら、「やっぱりこの人(夫)と結婚して良かったと思う、夫が大好き」と同じ本の中で言うのは、なんだかよくわからんな・・・。

2015/08/16 08:00

投稿元:ブクログ

コンサートマスター、キュッヒル氏の奥様が書かれた本。妻として、それからビジネスウーマンとして、また日本人としての思いが率直なエピソードとともに書かれています。

2015/10/25 12:52

投稿元:ブクログ

20150725読了
ウィーンフィル、コンマスの奥さんが著者。そこが目について購入したのだったが、買ったことをこれほどに後悔する本も珍しい。ぱらぱらとでもいいから中身を確認しろ、とあのときの自分に言いたい。定価ではない(古本屋購入)のが救いといえば救いか。●国際結婚が大変なのは当然として、それを通した個人的な日本人論等は日記にとどめるようなもの。加えて子離れしない義父母、夫ではない男性との不倫…私生活が赤裸々すぎて不快だった。素人の文章は読みにくい。

2015/02/01 18:43

投稿元:ブクログ

本のタイトルに惹かれて購入。しかし、Amazonなどのレビューを確認して購入すべきだった…と後悔。おそらくタイトルから想像して本書を手に取る人の多くの期待を見事に裏切ってくれる内容。それでも不快感を感じさせられないならまだしも、これは酷い。にも関わらず、文庫本にまでなって出版されているのは何故??

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