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“山下 祐介”の紙の本一覧

1969年生まれ。九州大学大学院文学研究科社会学専攻博士課程中退。弘前大学准教授等を経て、首都大学東京准教授。専攻は都市社会学、地域社会学、環境社会学。著書に「限界集落の真実」他。

“山下 祐介”に関連する紙の本を21件掲載しています。121 件目をご紹介します。

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「都市の正義」が地方を壊す 地方創生の隘路を抜けて (PHP新書)(PHP新書)

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「都市の正義」が地方を壊す 地方創生の隘路を抜けて (PHP新書)

  • 評価3.0レビュー:1件
  • 税込価格:994
  • 出版社:PHP研究所
  • 発売日:2018/06/15
  • 発送可能日:24時間
  • 田舎の仕事は都会の仕事と比べて威信が低いという価値観は、いかにして醸成されてきたのか。さらに「選択と集中」「競争と淘汰」など、やむを得ないと見なされる「都市の正義」がはらむ罠を、地域社会学者が鋭く指摘する。【「TRC MARC」の商品解説】

    地方の衰退は、カネや仕事不足の問題ではない。「都市の正義」の産物である「地方創生」の現状を検証、地方の本来の価値を見直す。【商品解説】<...

限界集落の真実 過疎の村は消えるか? (ちくま新書)(ちくま新書)

限界集落の真実 過疎の村は消えるか? (ちくま新書)

  • 評価4.0レビュー:34件
  • 税込価格:950
  • 出版社:筑摩書房
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 発送可能日:1~3日
  • 危機を煽る報道がなされているのに、実際に消滅した村はほとんどない「限界集落」。つくられた危機に警鐘を鳴らし、世代間継承や家族の問題を見据え、真に持続可能な日本の地域社会を構想する道筋を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

白神学 歩く見る聞く白神 第2巻 白神への道 目屋の古道

白神学 歩く見る聞く白神 第2巻 白神への道 目屋の古道

  • 税込価格:1,543
  • 出版社:ブナの里白神公社
  • 発行年月:2011.11
  • 発送可能日:7~21日
  • 世界自然遺産・白神山地と人々のくらしの接点を探る試み。第2巻では、白神山地に至る道の中から、目屋をめぐる古道をとりあげ、江戸時代の文人たちの足跡や、戦後の大規模な民俗調査の成果などを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

聞く力、つなぐ力 3・11東日本大震災 被災農家に寄り添いつづける普及指導員たち

聞く力、つなぐ力 3・11東日本大震災 被災農家に寄り添いつづける普及指導員たち

  • 税込価格:2,376
  • 出版社:農文協プロダクション
  • 発売日:2017/03/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 地震、津波そして福島第一原発の深刻事故に直面するなか、普及指導員たちは懸命に被災農家に寄り添いつづける。彼らの「力」の源、役割を、岩手、宮城、福島三県の普及指導員に聞く。論考も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

「復興」が奪う地域の未来 東日本大震災・原発事故の検証と提言

「復興」が奪う地域の未来 東日本大震災・原発事故の検証と提言

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:2,808
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2017/02/22
  • 発送可能日:1~3日
  • くらしを踏み潰す巨大すぎる防災施設、避難者を追いつめる早期帰還一辺倒の政策…。東日本大震災・福島原発事故の復興政策はなぜ隘路に陥ったのか。気鋭の社会学者が復興の推移と現状を検証し、人間のための復興を提言する。【「TRC MARC」の商品解説】

人間なき復興 原発避難と国民の「不理解」をめぐって (ちくま文庫)(ちくま文庫)

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人間なき復興 原発避難と国民の「不理解」をめぐって (ちくま文庫)

  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,296
  • 出版社:筑摩書房
  • 発売日:2016/11/09
  • 発送可能日:1~3日
  • 福島第一原発事故後、国は廃炉の見通しもなく、避難者帰還政策を進めている。国民の不理解が導く意外な展開とは? 被災者の凄惨な体験と、原発自治体の暮らしの赤裸々な告白を読み解き、人間のための復興とは何かを問い直す。【「TRC MARC」の商品解説】

グローバル化時代の日本都市理論 鈴木栄太郎『都市社会学原理』を読み直す (Minerva Library〈社会学〉)

グローバル化時代の日本都市理論 鈴木栄太郎『都市社会学原理』を読み直す (Minerva Library〈社会学〉)

  • 税込価格:3,240
  • 出版社:ミネルヴァ書房
  • 発売日:2015/12/31
  • 発送可能日:1~3日
  • 今日的視点から、都市社会学の古典である、鈴木栄太郎の「都市社会学原理」を再検討。都市社会学研究と一般社会学研究のあり方を考察し、さらにグローバル化する世界社会の都市現実についての社会学的課題を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

地方創生の正体 なぜ地域政策は失敗するのか (ちくま新書)(ちくま新書)

地方創生の正体 なぜ地域政策は失敗するのか (ちくま新書)

  • 評価3.5レビュー:8件
  • 税込価格:972
  • 出版社:筑摩書房
  • 発売日:2015/10/05
  • 発送可能日:1~3日
  • 「地方創生」で国は何をたくらんでいるのか。住民・自治体はこの動きにどう立ち向かえばよいのか。気鋭の社会学者と行政学者が、地域社会救済という名目でなされる国策の罠を暴き出し、統治構造の病巣にメスを入れる。【「TRC MARC」の商品解説】

原発避難者の声を聞く 復興政策の何が問題か (岩波ブックレット)(岩波ブックレット)

原発避難者の声を聞く 復興政策の何が問題か (岩波ブックレット)

  • 評価3.0レビュー:2件
  • 税込価格:670
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2015/06/04
  • 発送可能日:1~3日
  • 将来の見通しが立たない生活、健康被害への心配、避難者同士の軋轢…。復興政策は当事者の苦悩に向き合っているか。強制避難地域となった福島県富岡町民たちの声をもとに、政策の矛盾を問い、復興に必要な具体的提案を行う。【「TRC MARC」の商品解説】

地方消滅の罠 「増田レポート」と人口減少社会の正体 (ちくま新書)(ちくま新書)

地方消滅の罠 「増田レポート」と人口減少社会の正体 (ちくま新書)

  • 評価3.3レビュー:39件
  • 税込価格:972
  • 出版社:筑摩書房
  • 発売日:2014/12/08
  • 発送可能日:1~3日
  • 「2040年までに全国の市町村の半数が消滅する」とぶちあげ、「すべての町は救えない」と煽った増田レポート。だがその警鐘にこそ、地方を消滅へ導く罠が潜んでいる。増田レポートの虚妄を暴き、地方再生への道筋を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

人間なき復興 原発避難と国民の「不理解」をめぐって

人間なき復興 原発避難と国民の「不理解」をめぐって

  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:2,376
  • 出版社:明石書店
  • 取扱開始日:2013/11/19
  • 発送可能日:1~3日
  • 福島第一原発事故により、今も10万人以上が避難生活を続ける。人を数に還元した復興が進む一方、避難者は国民の「不理解」がもたらす分断に直面している。社会学者と被災当事者が、避難者/国民の過去と未来を問いかける。【「TRC MARC」の商品解説】

白神学 歩く見る聞く白神 第3巻 白神山地のマタギ 奥目屋編

白神学 歩く見る聞く白神 第3巻 白神山地のマタギ 奥目屋編

  • 税込価格:1,543
  • 出版社:ブナの里白神公社
  • 取扱開始日:2013/05/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 世界自然遺産・白神山地と人々のくらしの接点を探る試み。第3巻では、最後の白神マタギ・鈴木忠勝への聞き書きを中心に、マタギの歴史を史料や民俗資料の中から探り、白神山地と接する奥目屋地域のマタギの実像に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

3・11以後何が変わらないのか (岩波ブックレット)(岩波ブックレット)

3・11以後何が変わらないのか (岩波ブックレット)

  • 評価3.4レビュー:3件
  • 税込価格:648
  • 出版社:岩波書店
  • 取扱開始日:2013/02/08
  • 発送可能日:1~3日
  • 3・11で変わるはずだった日本は、未だ変わっていない。日本の「不・変化の核」にあるものは何か。どうして変わらないのか。沖縄と福島の現在と、日本、米国、アジアのグローバルな歴史的状況をふまえて考える。【「TRC MARC」の商品解説】

東北発の震災論 周辺から広域システムを考える (ちくま新書)(ちくま新書)

東北発の震災論 周辺から広域システムを考える (ちくま新書)

  • 評価4.0レビュー:7件
  • 税込価格:950
  • 出版社:筑摩書房
  • 取扱開始日:2012/12/28
  • 発送可能日:1~3日
  • 中央のために地方がリスクを負う「広域システム」の存在を東日本大震災と原発事故は顕在化させた。「中心−周辺」のシステム形成史をたどり、そこから脱却するために、周辺に暮らす人々や自治体がいかに動くべきなのかを考察。【「TRC MARC」の商品解説】

「辺境」からはじまる 東京/東北論

「辺境」からはじまる 東京/東北論

  • 評価5.0レビュー:2件
  • 税込価格:1,944
  • 出版社:明石書店
  • 取扱開始日:2012/05/22
  • 発送可能日:1~3日
  • 東京の欲望を叶える工場であり続けてきた東北。それは東北に何をもたらしたのか。また、3・11により、そうしたシステムの限界が露呈したとするなら、「辺境」たる東北はどこに展望を見出すべきかを徹底的に考える。【「TRC MARC」の商品解説】

「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで

「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで

  • 税込価格:2,376
  • 出版社:明石書店
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 発送可能日:1~3日
  • 原発事故を受け、約15万人が福島県内外に避難し、今も帰る見通しが立っていない。長期的避難を前提とするセカンドタウン構想をも視野に入れながら、見えざる「難民」たちの実像を追い、故郷再生の回路を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

白神学 歩く見る聞く白神 第1巻 新砂子瀬物語 山村に生きる

白神学 歩く見る聞く白神 第1巻 新砂子瀬物語 山村に生きる

  • 税込価格:1,543
  • 出版社:ブナの里白神公社
  • 発行年月:2011.1
  • 発送可能日:1~3日
  • 世界自然遺産・白神山地と人々のくらしの接点を探る試み。第1巻では、白神のふところに生きた人々の歴史と民俗をとりあげる。巻末に西目屋の観光ガイドも収録。【「TRC MARC」の商品解説】

災害ボランティア論入門 (シリーズ災害と社会)

災害ボランティア論入門 (シリーズ災害と社会)

  • 評価4.4レビュー:3件
  • 税込価格:2,808
  • 出版社:弘文堂
  • 発行年月:2008.12
  • 発送可能日:7~21日
  • 日本社会に新しい共同性と公共性をもたらし、大きな影響を与え続けるボランティアは、いま、どこに向かおうとしているのか。「災害ボランティア」を通して、災害に関わる「人」や社会、現代リスク社会の本質に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

リスク・コミュニティ論 環境社会史序説 (シリーズ災害と社会)

リスク・コミュニティ論 環境社会史序説 (シリーズ災害と社会)

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:2,808
  • 出版社:弘文堂
  • 発行年月:2008.12
  • 発送可能日:1~3日
  • あいつぐ災害、少子高齢化、環境問題…。巨大化し複層化する、21世紀のリスク。不安・不信・危険に対峙し、共同体はどのように変容してゆくのか。現代社会がおかれている位置をリスクとコミュニティという視角から考察する。【「TRC MARC」の商品解説】

津軽、近代化のダイナミズム 社会学・社会心理学・人類学からの接近

津軽、近代化のダイナミズム 社会学・社会心理学・人類学からの接近

  • 税込価格:9,720
  • 出版社:御茶の水書房
  • 発行年月:2008.2
  • 発送可能日:1~3日
  • 昭和期に津軽で展開された様々な事象にメスを入れ、ここで生じた急激な社会変容・文化変容を読み解く。多様なフィールドワークの手法と、学際的領域結合による論理展開によって新たなモダニズムの可能性を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

震災ボランティアの社会学 〈ボランティア=NPO〉社会の可能性 (MINERVA社会学叢書)

震災ボランティアの社会学 〈ボランティア=NPO〉社会の可能性 (MINERVA社会学叢書)

  • 評価3.8レビュー:4件
  • 税込価格:4,320
  • 出版社:ミネルヴァ書房
  • 発行年月:2002.11
  • 発送可能日:購入できません
  • ボランティア=NPO社会の可能性について、その原点としての、そしてまたその社会的実験室としての阪神・淡路大震災時のボランティア活動を詳細に吟味・考察する。【「TRC MARC」の商品解説】
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