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「死ぬ」ってどういうこと?「死」について考えたい時に読む本

誰にだって「死」は必ず訪れる。だが、普段、私たちはそんなことなど意識せずに暮らしているから、いざ、身近な人が亡くなってしまうと、理解が追いつかないものだ。「死ぬ」とはどういうことなのか。「死後の世界」は存在するのか。限られた生の中で、どう生きるべきなのか。今回は「死」をテーマとした作品を集めてみた。

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    もし、死後の世界が役所のようだったら?死んだ人々の行き先を決める「死役所」を描いた物語。「死役所」では死刑になった人間だけが職員として勤めることができるというが、彼らの過去には何があるのか。人の死にはいろいろな背景があるなと思わされる作品。

  • 命売ります

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    命売ります

    三島 由紀夫(著)

    「丁度、雪の日に赤いポストが雪の綿帽子をかぶっている、あんな具合に、死がすっかりその瞬間から、彼に似合ってしまったのだ」。「死」に惹きつけられてしまった人の心をこんな表現で表す三島に驚かされる。三島の死生観を感じられる作品。

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    「生きるってのはね、きっと誰かと心を通わせること。そのものを指して、生きるって呼ぶんだよ」。無気力な少年と、余命わずかな少女の物語。余命宣告された人も、そうではない人も、時間の大切さに違いはない。命というものの儚さを感じさせられる作品。

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    「『いつかやる』あなたの『いつか』はいつですか?」。誰だって、いつ死ぬかわからない。だけれども、だからこそ、精一杯生きることもできるはず。この本を読んでいると、改めて、日々を懸命に生きようと思える。新しい自分で、新しい人生を歩き始めるための一冊。

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    ホスピス音楽療法士が見つめた、死に逝く人とそれを見守る家族の姿。「最期の時」をかけがえのないものにするためにどうしたら良いのか。佐藤氏が紹介する事例からは、死を迎える人とその家族の心の変化がありありと伝わってくる。精一杯生きようと思わせてくれる作品。

平成元年、新宿生まれ、慶應大学大学院修了のフリーライター、書評家。純文学やビジネス本からエンターテイメント小説、漫画、ライトノベルまで、幅広く本を愛し、紙・電子問わず、いつでもどこでも1日1冊は本を読み続ける「本の虫」。大学では近代文学を専攻し、大学院では「本屋のリデザイン」を研究。これからの時代の本との出会いを演出しようと、日々、試行錯誤中。「ダ・ヴィンチニュース」などに寄稿( https://ddnavi.com/author/asatominami/)。

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