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 【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 美味しい!を読む ポイント5倍キャンペーン(~9/25)

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藤岡みなみ

藤岡みなみ

ふじおかみなみ / タレント

1988年生まれ。上智大学総合人間科学部社会学科在学中からタレント、エッセイストなどとして活動。2015年ラジオ番組表好きなDJランキングAM部門第1位。本屋に住むのが夢で自宅を書店のような空間にすべく少しずつ改装中。特に好きなジャンルは日常SF、ノンフィクションなど。著書に『藤岡みなみの穴場ハンターが行く!in北海道』(北海道新聞社)、『シャプラニール流 人生を変える働き方』(エスプレ)がある。

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しろくろつけないパンダ書店

こんな人生があったのか!こんな気持ちがあったのか!
いつも新たな扉を開いてくれる本の世界に飛び込んで、白と黒のあいだの無限のグラデーションを見にいきましょう。

哲学読書室

哲学読書室

てつがくどくしょしつ

知の更新へと向かう終わりなき対話のための、人文書編集者と若手研究者の連携による開放アカウント。コーディネーターは小林浩(月曜社取締役)が務めます。アイコンはエティエンヌ・ルイ・ブレ(1728-1799)による有名な「ニュートン記念堂」より。

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今の時代に、敢えて踏み込む思索の森

正解を性急に探すより、逡巡し逍遥する道を。声高に即効を競うより、悩みつつ掘り進む道を。哲学読書室が贈る、気鋭のそして選りすぐりの選者たちによる、必ず滋養となる本の数々。

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齋藤孝

さいとうたかし / 教育学者

1960年、静岡県生まれ。東京大学法学部卒業、同大学大学院教育学研究科博士課程を経て、現在、明治大学文学部教授。専攻は教育学、身体論、コミュニケーション技法。著書に『宮澤賢治という身体』(世織書房、宮澤賢治賞奨励賞)『身体感覚を取り戻す』(日本放送出版協会、新潮学芸賞)『声に出して読みたい日本語』(草思社、毎日出版文化賞特別賞)など多数。近著に『語彙力こそが教養である』(角川書店)『読書する人だけがたどり着ける場所』(SB新書)『こども論語』『こども四字熟語』(草思社)がある。NHK・ETV「にほんごであそぼ」総合指導など、マスコミでも活躍中。

伊兼源太郎

いがねげんたろう / 小説家

小説家。1978年東京都生まれ。上智大学法学部卒業。新聞社勤務などを経て、2013年に『見えざる網』で第33回横溝正史ミステリ大賞を受賞し、デビュー。最新刊は『金庫番の娘』。他の著書に、『事故調』『外道たちの餞別』『密告はうたう』『地検のS』『巨悪』がある。

吉川圭三

よしかわけいぞう / KADOKAWA・ドワンゴ・プロデューサー

高校時代から映画鑑賞・海外ミステリー小説・自主映画制作に没入。早稲田大学卒業後日本テレビ入社。お笑い・歌番組・クイズ・ドキュメンタリーなど、ドラマ以外全てのジャンルを担当。「世界まる見え!テレビ特捜部」「恋のから騒ぎ」「笑ってコラえて」「特命リサーチ200X」「踊る!さんま御殿」などの企画・制作総指揮。編成部企画部長や専門職局長を経て、2014年ドワンゴに完全出向。ニコニコ・ドキュメンタリー、中国中央電視台関係大型番組、元CIA工作員スノーデン生インタビュー、「NHK特集×ニコニコ」などを担当。2019年からはKADOKAWAのプロデューサーも兼任。早稲田大学表現工学科非常勤講師。近著は架空のTV局の新米テレビマンの奮闘をリアルに描いたエンタメ小説「泥の中を泳げ。-テレビマン佐藤玄一郎-」(駒草出版)。

手塚マキ

てづかまき / ホスト・経営者

歌舞伎町でホストクラブ、BAR、飲食店、美容室など10数軒を構える「Smappa!Group」の会長。歌舞伎町商店街振興組合常任理事。JSA認定ソムリエ。1977年、埼玉県生まれ。埼玉県立川越高校卒業、中央大学理工学部中退後、歌舞伎町で働き始め、NO.1ホストを経て、独立。ホストのボランティア団体「夜鳥の界」を立ち上げ、街頭清掃活動をおこなう一方、NPO法人グリーンバードでも理事を務める。2017年には歌舞伎町初の書店「歌舞伎町ブックセンター」をオープンし、話題に。2018年12月には接客業で培った“おもてなし"精神を軸に介護事業もスタート。手塚マキTwitter:@smappatekka歌舞伎町ブックセンターTwitter:@kabukicho_book

日向理恵子

ひなたりえこ / 児童文学作家

1984年、兵庫県生まれ。児童文学作家。主な作品に「雨ふる本屋」シリーズ、『魔法の庭へ』(ともに童心社)、『日曜日の王国』(PHP研究所)、「火狩りの王」シリーズ(ほるぷ出版)。ダイニングテーブルが仕事場。趣味、庭いじり、観葉植物の世話。トラウマ映画鑑賞。においを嗅ぎながら紙の本を読むのが好き。作業スペース周辺に本を積んでゆくため、テーブルが食卓の用をなさなくなります。『火狩りの王』特設サイト公開中http://holp.jp/hikari/

高部真人

たかべまさと / 幻冬舎文庫編集長

1971年、神奈川県生まれ。複数の出版社を経て、2008年に幻冬舎入社。フィクション、ノンフィクション問わず、様々な書籍を担当。2019年6月現在、直近の刊行書籍は『長友佑都のファットアダプト食事法』。幻冬舎第三編集局局次長、文庫編集長。

倉田真由美

くらたまゆみ / 漫画家

大学卒業後、「ヤングマガジンギャグ大賞」に応募し大賞受賞。2000年ダメ男を好きになる女たちを描いた『だめんず・うぉ~か~』連載開始。その後も『もんぺ町ヨメトメうぉ~ず』、アイドル漫画『終末アイドルフルフル9』『トーキョーはらへり散歩』『くらたまの恋愛やり直し!!塾』など、多数の漫画や書籍を執筆。現在は執筆活動のほかにテレビ・ラジオ出演、トークショーと多方面で活躍中。趣味は読書で好きなジャンルはミステリー、ホラー、好きな作家は貴志祐介、前川裕、小野不由美。

渡辺豪

わたなべごう / 株式会社カストリ出版

1977年生まれ。日本唯一の遊廓専門出版社・(株)カストリ出版代表。2016年、かつての吉原遊廓に遊廓専門書店・カストリ書房を創業。職業柄、多くの遊廓関連書籍に目を通していますが、これまでに国内の遊廓跡を約400箇所以上をフィールドワークしています。日本近現代史の裏側にあり、これまで見落とされがちだった遊廓にまつわる情報を流通させることを目的としています。出版や書店だけでなく、遊廓関連のテレビ・ラジオ出演、トーク講演、イベント主催などもしています。遊廓家。

綿矢りさ

わたやりさ / 小説家

1984年京都府生まれ。早稲田大学教育学部卒業。2001年『インストール』で第38回文藝賞を受賞しデビュー。2004年『蹴りたい背中』で第130回芥川賞を受賞。2012年『かわいそうだね?』で第6回大江健三郎賞を受賞。

赤神諒

あかがみりょう / 作家

自称、悲劇作家。「泣ける小説」を理想とする。1972年京都市生まれ。1996年弁護士登録。私立大学教員、法学博士。2017年「義と愛と」(「大友二階崩れ」に改題)で、第9回日経小説大賞を受賞して作家デビュー。ホラーと官能小説以外なら執筆OKと豪語するも、さしあたり歴史小説に注力中。「二刀流作家の時間管理」などのテーマで講演も行う。作品に『大友の聖将』『大友落月記』『戦神』『妙麟』など≪大友サーガ≫と呼ばれる歴史群像劇のほか、『酔象の流儀 朝倉盛衰記』『神遊の城』などがある。スランプ時に乱読する傾向あり。赤神諒のほめブロ。https://ameblo.jp/ryo-akagami

田中靖浩

たなかやすひろ / 公認会計士

田中公認会計士事務所所長。産業技術大学院大学客員教授。1963年三重県四日市市出身。早稲田大学商学部卒業後、外資系コンサルティング会社などを経て現職。ビジネススクール、企業研修、講演などで「笑いが起こる会計講座」の講師として活躍する一方、落語家・講談師とのコラボイベントを手掛けるなど、幅広くポップに活動中。主な著書に『実学入門 経営がみえる会計』『良い値決め 悪い値決め』『米軍式 人を動かすマネジメント』(以上日本経済新聞出版社)などがある。

中島信子

なかじまのぶこ / 児童文学作家

児童文学作家。1947年長野県生まれ。東洋大学短期大学に在学中より、詩人・山本和夫に師事。出版社勤務などを経て児童文学作家として創作活動に入る。主な著作に『薫は少女』『お母さん、わたしをすきですか』『また、風になろね』『さよならは霊界から』など。1999年を境に執筆から遠ざかっていたが、2019年7月に、20年ぶりの長編新作『八月のひかり』を刊行し、話題となる。

千野帽子

ちのぼうし / 文筆家

文筆家。文学理論を研究しながら雑文を執筆。小説についてのエッセイが多いですが、俳句や人文科学やサブカルチャーについて書くこともあります。好きなジャンルは進化心理学、哲学、宗教、小説(とくに海外)、俳句。福岡市出身。学業でパリ、仕事で岡山、京都に住み、その後神戸近郊に移住。本は公共交通機関で移動中に、あるいは喫茶店で読みます。家族が就寝中(早朝か深夜)なら家でも読みます。紙の本と電子書籍の比率は目下19:1程度ですが、これから電子の比率が上がるかもしれません。

「河出新書」編集担当

かわでしんしょへんしゅうたんとう

2018年、60年の時を経て「河出新書」は再始動しました。ハンディでありながらも、現在そして未来を生きる私たちを照らし、ジャンルの境界を超えた、より自由な読書を創造する良書の刊行に邁進してまいります。誰もが認める実力派から、これからを担う新進気鋭まで、話題性に富んだ著者陣によるラインナップに、ぜひご注目ください。

井上有紀

いのうえゆき / 港の人 編集者

鎌倉の由比ガ浜にある出版社「港の人」勤務の編集者。手がけた本は、『目であるく、かたちをきく、さわってみる。』(マーシャ・ブラウン)、『きのこ文学名作選』(飯沢耕太郎編)、『胞子文学名作選』(田中美穂編)、『世界 ポエマ・ナイヴネ』(チェスワフ・ミウォシュ)、『90度のまなざし』(合田佐和子)など。海を見ながら自転車で通勤する時間が、毎日のいちばんの贅沢です。本棚の隅っこにあるような本もふくめて、一冊一冊大切に紹介します。ホームページhttp://www.minatonohito.jp

山田佳央

やまだよしお / 個別指導塾ココロ・ミル塾長

早稲田大学政治経済学部卒業。日本たばこ産業(JT)を経て、中学受験専門の個別指導塾ココロ・ミル(http://kobetsushido-shibuya.com/)を渋谷に開校。中学受験の大手塾であるSAPIX、四谷大塚、日能研等で成績が数年伸びないお子様の成績を改善し早慶附属中などの有名私立中学に合格者を多数輩出している。そのことが口コミで広がり募集から数週間でキャンセル待ちとなる。自身国語が苦手だった経験を活かし、子供の目線に立った教材選定や思考法にまで落とし込んだ既存の枠組みを超えた指導で国語の偏差値を20以上伸ばしたケースも数多く、関西や山陰などの遠方からもお客様を抱える。講師としても2,500名以上を指導する現場主義者。著書『小学国語900のことば』(双葉社)。

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