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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 大人の自由研究 ポイント5倍キャンペーン(~8/31)

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朝日新聞「好書好日」編集部

朝日新聞「好書好日」編集部

あさひしんぶんこうしょこうじつへんしゅうぶ

朝日新聞社が2018年6月にオープンしたブックサイト(https://book.asahi.com/)。朝日新聞読書面の書評をはじめとした新聞記事や、ライフ&カルチャーにひもづけて本を紹介するウェブオリジナル記事を掲載。

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「好書好日」な日々を送る人のためのブックガイド

『恋する』『旅する』といった読者の行動にひもづく本の分類をしている朝日新聞のブックサイト「好書好日」。読みたい本を見つける道しるべとして、広く本を紹介していきます。hontoブックツリーと「好書好日」が、共通のキーワードで選書し合う往復ブックガイド『選書往還』は、「好書好日」サイトで連載中。

哲学読書室

哲学読書室

てつがくどくしょしつ

知の更新へと向かう終わりなき対話のための、人文書編集者と若手研究者の連携による開放アカウント。コーディネーターは小林浩(月曜社取締役)が務めます。アイコンはエティエンヌ・ルイ・ブレ(1728-1799)による有名な「ニュートン記念堂」より。

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今の時代に、敢えて踏み込む思索の森

正解を性急に探すより、逡巡し逍遥する道を。声高に即効を競うより、悩みつつ掘り進む道を。哲学読書室が贈る、気鋭のそして選りすぐりの選者たちによる、必ず滋養となる本の数々。

藤岡みなみ

藤岡みなみ

ふじおかみなみ / タレント

1988年生まれ。上智大学総合人間科学部社会学科在学中からタレント、エッセイストなどとして活動。2015年ラジオ番組表好きなDJランキングAM部門第1位。本屋に住むのが夢で自宅を書店のような空間にすべく少しずつ改装中。特に好きなジャンルは日常SF、ノンフィクションなど。著書に『藤岡みなみの穴場ハンターが行く!in北海道』(北海道新聞社)、『シャプラニール流 人生を変える働き方』(エスプレ)がある。

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しろくろつけないパンダ書店

こんな人生があったのか!こんな気持ちがあったのか!
いつも新たな扉を開いてくれる本の世界に飛び込んで、白と黒のあいだの無限のグラデーションを見にいきましょう。

井上有紀

井上有紀

いのうえゆき / 港の人 編集者

鎌倉の由比ガ浜にある出版社。2017年に創立20周年を迎えました。詩や文学を中心とした一般書と、日本語学、児童文化などの学術書を手がけています。ちょっと変わった社名は、縁の深かった荒地派の詩人、北村太郎さんの詩集のタイトルからいただきました。会社としてではなく、個人として本を読んだりつくったりしたいと思っているので、「港の人社」ではなく、「港の人」と呼んでください。ホームページ http://www.minatonohito.jp

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本で遠くを照らしたい、港の人書店

たとえ中身を忘れてしまったとしても、読んだ本は体のどこかに残って、未来のあなたを助けてくれます。長くじんわりきいてくる本を、ジャンルにこだわらずに紹介します。

Pick upブックキュレーター

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橋爪大三郎

はしづめだいさぶろう / 社会学者

一九四八年神奈川県生まれ。社会学者。一九七七年東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。執筆活動を経て、一九九五―二〇一三年、東京工業大学教授。『言語ゲームと社会理論』『仏教の言説戦略』(以上、勁草書房)、『はじめての構造主義』『はじめての言語ゲーム』『ふしぎなキリスト教』(共著)『おどろきの中国』(共著)(以上、講談社現代新書)、『世界がわかる宗教社会学入門』(ちくま文庫)、『橋爪大三郎の社会学講義』(ちくま学芸文庫)、『世界は宗教で動いてる』(光文社新書)、『面白くて眠れなくなる社会学』(PHPエディターズ・グループ)など著書多数。

那須正幹

なすまさもと / 児童文学作家

1942年、広島生まれ。島根農科大学林学科卒業。作品に、児童書の大ベストセラー「ズッコケ三人組」シリーズのほか、『ぼくらの地図旅行』(絵本にっぽん賞)、『ねんどの神さま』『さぎ師たちの空』(路傍の石文学賞)、「お江戸の百太郎」シリーズ、『ヨースケくん』『ヒロシマ』など多数がある。現在、山口県在住。

岡田淳

おかだじゅん / 児童文学作家

1947年、兵庫県生まれ。図工専任教師として小学校に38年間勤務。斬新なファンタジーの手法で独自の世界を描く。『放課後の時間割』で日本児童文学者協会新人賞、『学校ウサギをつかまえろ』で同協会賞、『雨やどりはすべり台の下で』でサンケイ児童出版文化賞、『扉のむこうの物語』で赤い鳥文学賞、「こそあどの森」シリーズで野間児童文芸賞受賞。作品に『二分間の冒険』『願いのかなうまがり角』など多数。

小林深雪

こばやしみゆき / 小説家

埼玉県出身。武蔵野美術大学卒業。青い鳥文庫、YA! ENTERTAINMENT(いずれも講談社)で人気の「泣いちゃいそうだよ」「作家になりたい!」「これが恋かな?」シリーズをはじめ、多くの著作があり、10代の読者の人気を集める。漫画原作も多数手がけ、『キッチンのお姫さま』で、第30回講談社漫画賞を受賞。

岡啓輔

おかけいすけ / 一級建築士

1965年、九州柳川生まれ船小屋温泉育ち。1986年、有明高専建築学科卒業。会社員、鳶職、鉄筋工、型枠大工、住宅メーカー大工などを経験。毎夏、仕事を数カ月休み自転車旅行日本中の建築を見て回る。1988年から現在まで高山建築学校に参加、1995年から2003年まで「岡画郎」運営。20代、舞踏家・和栗由紀夫に師事し踊りを学ぶ。2005年手作りの小さなビル「蟻鱒鳶ル(アリマストンビル)」着工、2018年現在も建設中。2018年筑摩書房から『バベる!自力でビルを建てる男』出版。

土屋健

つちやけん / サイエンスライター

オフィス ジオパレオント代表。サイエンスライター。埼玉県生まれ。金沢大学大学院自然科学研究科で修士号を取得(専門は地質学、古生物学)。その後、科学雑誌『Newton』の編集記者、部長代理を経て独立、現職。日本古生物学会員。日本地質学会員。日本地質学会一般向け広報誌『ジオルジュ』デスク。ラブラドール・レトリバーとシェットランド・シープドッグとともに暮らす。地質学や古生物学を中心テーマとして、『Newton』や『子供の科学』などの雑誌等への寄稿や、著作多数。著作に、ファンや研究者の間で「古生物の黒い本」と呼ばれる『エディアカラ紀・カンブリア紀の生物』以下計10巻+図譜1巻のシリーズ(技術評論社)など。

泉賢太郎

いずみけんたろう / 千葉大学教育学部 特任助教

地質学者。専門は、地層と化石。2015年 東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻博士課程修了。博士(理学)。国立環境研究所を経て、現職。国士舘大学理工学部非常勤講師、日本古生物学会 化石友の会 幹事、地球惑星科学NYS事務局 代表幹事を兼任。東京大学大学院理学系研究科 研究奨励賞(修士)、日本地球惑星科学連合 学生優秀発表賞、日本堆積学会 最優秀講演賞 等、他受賞歴多数。著書に『生痕化石からわかる古生物のリアルな生きざま』(ベレ出版)、TV出演に『コズミックフロント☆NEXT』(NHK BS)。2018年7月現在は『kotoba』(集英社インターナショナル)で生痕化石に関する連載記事を執筆中。

佐藤多佳子

さとうたかこ / 小説家

1962年東京生まれ。『イグアナくんのおじゃまな毎日』で産経児童出版文化賞、日本児童文学者協会賞、路傍の石文学賞を受賞。『一瞬の風になれ』で本屋大賞と吉川英治文学新人賞を、『聖夜』で小学館児童出版文化賞を、『明るい夜に出かけて』で山本周五郎賞を受賞。そのほかの作品に『黄色い目の魚』『第二音楽室』等がある。

宗田理

そうだおさむ / 作家

1928年5月8日、東京生まれ。名古屋市在住。シナリオライター、編集者を経て、直木賞候補となった『未知海域』で作家デビュー。『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズは小学生、中学生、高校生から圧倒的人気を呼び、2000万部を超える大人気シリーズ。『ぼくらの七日間戦争』は、2018年アニメ映画化!

石崎洋司

いしざきひろし / 児童文学作家

3月21日東京都生まれ。ぎりぎりでうお座のA型。慶応大学経済学部卒業。『世界の果ての魔女学校』(講談社)で野間児童文芸賞、日本児童文芸家協会賞受賞。手がけた作品に「黒魔女さんが通る!!」シリーズ(講談社青い鳥文庫)などがある。翻訳も多数手がけている。

深海ゆずは

ふかみゆずは / 作家

東京都大田区在住。第2回角川つばさ文庫小説賞一般部門の最高の賞である《大賞》を『こちらパーティー編集部っ!』で受賞し、作家デビュー。射手座のB型。趣味は旅行と食べ歩き。主な作品に角川つばさ文庫「スイッチ!」シリーズがある。好きな言葉は「想像力より高く飛べる鳥はいない」「迷った時は前に出ろ」。

ほしおさなえ

ほしおさなえ / ミステリ作家・詩人

1964年東京都生まれ。ミステリ作家・詩人。1995年『影をめくるとき』が第38回群像新人文学賞優秀作受賞。2002年『ヘビイチゴ・サナトリウム』にて、第12回鮎川哲也賞最終候補。『空き家課まぼろし譚』、「ものだま探偵団」「活版印刷三日月堂」シリーズなど著作多数。

吉田伸夫

よしだのぶお / サイエンスライター

サイエンスライター。理学博士。学位研究は素粒子論だったが、しだいに科学全般について関心が広まり、宇宙の始まりから終わりまでカバーする宇宙論、量子論の形成過程を明らかにする科学史、科学的方法論や科学哲学などを研究対象とする。著書は、『素粒子論はなぜわかりにくいのか』『量子論はなぜわかりにくいのか』(技術評論社)『明解 量子重力理論入門』『明解量子宇宙論入門』『完全独習 相対性理論』『宇宙に「終わり」はあるのか』(講談社)『宇宙に果てはあるか』『光の場、電子の海』(新潮社)など。ホームページ( http://www005.upp.so-net.ne.jp/yoshida_n/)でも情報発信中。

林昭次

はやししょうじ / 研究者

岡山理科大学生物地球学部生物地球学科講師。岡山理科大学には、恐竜・古生物学を科学として体系的に学べる国内初の「恐竜・古生物学」コースが設けられている。1981年、大阪府生まれ。北海道大学大学院理学院自然史科学専攻博士課程修了。博士(理学)。ドイツ・ボン大学古生物学部にて研究員、大阪市立自然史博物館地史研究室の学芸員を経て、2017年より現職。恐竜類をはじめとした大型脊椎動物の生態・生理の進化を研究。著書に『楽しい日本の恐竜案内(別冊太陽 太陽の地図帖)』(岡山理科大学・石垣忍教授と共同監修)。

山田英春

やまだひではる / ブックデザイナー

1962年東京生まれ。本の装丁を専門にするブックデザイナー。本業の傍ら、石の模様や古代遺跡に関する本を執筆。好きなジャンルは人類学、考古学、地学関連。趣味はメノウなどの模様の美しい石の収集。また、近年は世界各地の古代の岩絵の撮影をしている。著書『不思議で美しい石の図鑑』『奇妙で美しい石の世界』『巨石──イギリス・アイルランドの古代を歩く』他。読書は通勤途中と週末に。紙の本で。

石井モルナ

いしいもるな / 講師・ライター

国内半導体メーカーを出産で退職、復帰後いくつかの職を経て、現在はフリーの講師、ライター。電子工作をかわいく作るのが趣味です。著書に『手づくり工作をうごかそう! micro:bitプログラミング』(翔泳社)、『mBotでおもしろプログラミング』『みんなのRaspberry Pi 第4版』(リックテレコム)など。