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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー ~陳浩基『世界を売った男』文庫化記念~ 日本と中華圏の本格ミステリの水脈 ポイント5倍キャンペーン(~12/5)

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朝日新聞「好書好日」編集部

朝日新聞「好書好日」編集部

あさひしんぶんこうしょこうじつへんしゅうぶ

朝日新聞社が2018年6月にオープンしたブックサイト(https://book.asahi.com/)。朝日新聞読書面の書評をはじめとした新聞記事や、ライフ&カルチャーにひもづけて本を紹介するウェブオリジナル記事を掲載。

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「好書好日」な日々を送る人のためのブックガイド

『恋する』『旅する』といった読者の行動にひもづく本の分類をしている朝日新聞のブックサイト「好書好日」。読みたい本を見つける道しるべとして、広く本を紹介していきます。hontoブックツリーと「好書好日」が、共通のキーワードで選書し合う往復ブックガイド『選書往還』は、「好書好日」サイトで連載中。

哲学読書室

哲学読書室

てつがくどくしょしつ

知の更新へと向かう終わりなき対話のための、人文書編集者と若手研究者の連携による開放アカウント。コーディネーターは小林浩(月曜社取締役)が務めます。アイコンはエティエンヌ・ルイ・ブレ(1728-1799)による有名な「ニュートン記念堂」より。

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今の時代に、敢えて踏み込む思索の森

正解を性急に探すより、逡巡し逍遥する道を。声高に即効を競うより、悩みつつ掘り進む道を。哲学読書室が贈る、気鋭のそして選りすぐりの選者たちによる、必ず滋養となる本の数々。

藤岡みなみ

藤岡みなみ

ふじおかみなみ / タレント

1988年生まれ。上智大学総合人間科学部社会学科在学中からタレント、エッセイストなどとして活動。2015年ラジオ番組表好きなDJランキングAM部門第1位。本屋に住むのが夢で自宅を書店のような空間にすべく少しずつ改装中。特に好きなジャンルは日常SF、ノンフィクションなど。著書に『藤岡みなみの穴場ハンターが行く!in北海道』(北海道新聞社)、『シャプラニール流 人生を変える働き方』(エスプレ)がある。

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しろくろつけないパンダ書店

こんな人生があったのか!こんな気持ちがあったのか!
いつも新たな扉を開いてくれる本の世界に飛び込んで、白と黒のあいだの無限のグラデーションを見にいきましょう。

井上有紀

井上有紀

いのうえゆき / 港の人 編集者

鎌倉の由比ガ浜にある出版社。2017年に創立20周年を迎えました。詩や文学を中心とした一般書と、日本語学、児童文化などの学術書を手がけています。ちょっと変わった社名は、縁の深かった荒地派の詩人、北村太郎さんの詩集のタイトルからいただきました。会社としてではなく、個人として本を読んだりつくったりしたいと思っているので、「港の人社」ではなく、「港の人」と呼んでください。ホームページ http://www.minatonohito.jp

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本で遠くを照らしたい、港の人書店

たとえ中身を忘れてしまったとしても、読んだ本は体のどこかに残って、未来のあなたを助けてくれます。長くじんわりきいてくる本を、ジャンルにこだわらずに紹介します。

Pick upブックキュレーター

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ふろむだ

ふろむだ / 作家・ブロガー

複数の企業を創業。そのうち一社は上場。数百万人に読まれたブログ「分裂勘違い君劇場」の作者。多様な業務経験を活かして、主に仕事論などのブログ記事で人気を博した。経験した業務:採用、ビジョン・ミッション策定、組織設計、企画、プロマネ、プログラミング、設計など。Twitter:ふろむだ @fromdusktildawn

三島有紀子

みしまゆきこ / 映画監督

大阪市出身。18歳からインディーズ映画を撮り始め、大学卒業後NHKに入局。「NHKスペシャル」「トップランナー」など市井の人々を追う人間ドキュメンタリーを数多く企画・監督。03年に劇映画を撮るために独立しフリーの助監督として活動後、『しあわせのパン』(12年)、『ぶどうのなみだ』(14年)と、オリジナル脚本・監督で作品を発表。撮影後、同名小説を上梓した。企画から10年かけた『繕い裁つ人』(15年)は、第16回全州国際映画祭で上映され、韓国、台湾でも公開。その後、『少女』(16年)を手掛け、最新作『幼な子われらに生まれ』(17年)は第41回モントリオール世界映画祭で最高賞に次ぐ審査員特別大賞に加え、第41回山路ふみ子賞作品賞、第42回報知映画賞では監督賞を受賞し、好評を博した。ドラマでは、桜木紫乃原作の『硝子の葦』(WOWOW)を監督。

高祖常子

こうそときこ / 子育てアドバイザー

子育てアドバイザー。育児情報誌miku編集長。認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事、NPO法人ファザーリングジャパン理事など多数の子どもの人権を守るための委員を歴任。日本子ども虐待防止学会に所属。東京都出身。短期大学部卒業後、株式会社リクルートで約10年、学校・企業情報誌の編集にたずさわり、妊娠・出産を機にフリーに。子育て中に必要で安心できる育児の情報に触れることが困難であったため、夫と共に育児のWEBサイト「こそだて」を2000年に立ち上げ、2005年に無料の育児情報誌mikuの編集長に。これまで2万人以上の家族に子ども虐待防止と、家族の笑顔を増やすための講演活動を行う。2017年に、怒鳴らず叩かず、そして子どもの目線に合わせて寄り添う子育てを目指したいパパママ必読の書、「感情的にならない子育て」を刊行。

キャット寝子

きゃっとねこ / honto書店員

honto新人書店員。本屋と猫と寝ることと鬼太郎が好き。都内はもちろん、地方や海外に行くときはその街の本屋さんに行くのが楽しみ。好きな本のジャンルは、殺伐とした少年青年漫画や純文学ですが、社会人になってから通信制の芸大に通いだしてグラフィックデザインを学んだことをきっかけに、最近は写真集やZINE、美術書などアートブック分野に興味深々です。

美崎栄一郎

みさきえいいちろう / 商品開発コンサルタント・ビジネス書作家

ビジネス書作家で商品開発コンサルタント。ノート術、時間術などの仕事術からiPad、iPhone、エクセルなどのデジタルツール活用術、企業の商品開発に関するビジネス書から小説まで幅広く書いています。本を読むのが子供の頃から好きで、書く側になりましたが、いまだに毎日本を読んでいます。最近は電子書籍も愛用しており、hontoでの電子書籍の蔵書が2800冊になりました。小説からノウハウ本、雑学などあらゆるジャンルの書籍を興味の赴くままに読んでいますので、読んだ書籍で「これは!」という良書をhontoの中で紹介できるのは楽しみです。

長至巳

ちょうよしみ / 楽工社 営業部

1963年生まれ。出版と書店に関わる仕事を始めて四半世紀を超えました。ちょっと長い無職期間を抜け出し昨春(2017年)より業界復帰、現在は飲食に関わる翻訳書の出版社に勤めております。出身が茨城県で、大学が京都市で、地方出張も多い仕事のおかげで、日本の中で未踏の都道府県は宮崎県のみになりました。好きな作家・山田風太郎。別名で『1985』という小説を上梓したことがあります。あの『1Q84』より10年前に。

田中修治

たなかしゅうじ / OWNDAYS

株式会社オンデーズ代表取締役社長。10代の頃から起業家として、企業再生案件を中心に事業を拡大。2008年に巨額の債務超過に陥り破綻していたメガネの製造販売を手がける小売チェーンの株式会社オンデーズに対して個人で70%の第三者割当増資を引き受け、同社の筆頭株主となり、同時に代表取締役社長に就任。2013年には同社初となる海外進出を果たし、オンデーズシンガポール法人(OWNDAYS SINGAPORE PTE LTD.)を設立。翌年、オンデーズ台湾法人を設立。2018年10月末現在、アイウェアブランド「OWNDAYS」を11か国260店舗展開し、独自の経営手法により、事業拡大と成長を続け実業家として活躍している。趣味は読書。休日は1日中サウナに入りながら読書をするのが日課。著書に『破天荒フェニックス』がある。

中野明

なかのあきら / ノンフィクション作家

ノンフィクション作家。1962年生まれ。情報通信、経営経済、民俗歴史の三本柱で執筆しています。私の場合、テーマに関連する大量の本を読み込み、そのあとで一気に執筆するというスタイルをとってます。たぶん、本を読み込む量と原稿の質は高い程度で相関しているのでしょう。また、本を読む際に、重要な個所にマーカーを引き、そのページに付せんをするのも私の流儀です。要点だけあとから簡単に拾い読みできるので、執筆の生産性が断然高まります。座右の書は『梅棹忠夫著作集』でしょうか。一生がかりで梅棹さんを超えるような仕事がしたいですね。私の過去の著作はhttp://www.pcatwork.com/でチェックできます。

深川芹亜

ふかがわせりあ / 温泉むすめ 武雄星知 役

深川芹亜はアクセルワン所属の声優。地域活性クロスメディアプロジェクト「温泉むすめ」で佐賀県武雄温泉の温泉むすめ「武雄星知(たけお せしる)」を演じている。武雄星知はコーヒーを片手に読書をするのが好きなキャラクター。演じる深川も同じく読書が好きで特にSFやミステリーを好む。今回は深川自身が好きな5冊をセレクト。演じるキャラのようにいつかはコーヒーが似合う大人の女性になるのが夢。

池田邦彦

いけだくにひこ / 漫画家

1965年東京生まれ。漫画家。書店員を経てイラストレーター、ライターとして独立、鉄道雑誌を中心に仕事をしていたが、2008年に講談社主催の漫画新人賞「第54回ちばてつや賞」の大賞受賞、漫画家としての活動を開始。漫画作品として『カレチ』『甲組の徹』『グランドステーション』(講談社)、『シャーロッキアン!』(双葉社)、『でんしゃ通り一丁目』『おもいで停留所』(日本文芸社)『エンジニール』(リイド社)など。そのほか『Nゲージレイアウトプラン集50』(技術評論社)、『列車紳士録』(ネコ・パブリッシング)などの著書がある。

山田佳央

やまだよしお / 個別指導塾ココロ・ミル塾長

早稲田大学政治経済学部卒業。日本たばこ産業(JT)を経て、中学受験専門の個別指導塾ココロ・ミル(http://kobetsushido-shibuya.com/)を渋谷に開校。中学受験の大手塾であるSAPIX、四谷大塚、日能研等で成績が数年伸びないお子様の成績を改善し早慶附属中などの有名私立中学に合格者を多数輩出している。そのことが口コミで広がり募集から数週間でキャンセル待ちとなる。自身国語が苦手だった経験を活かし、子供の目線に立った教材選定や思考法にまで落とし込んだ既存の枠組みを超えた指導で国語の偏差値を20以上伸ばしたケースも数多く、関西や山陰などの遠方からもお客様を抱える。講師としても2,500名以上を指導する現場主義者。著書『小学国語900のことば』(双葉社)。

平沼純

ひらぬまじゅん / 花まる学習会

1982年生まれ。埼玉県出身。慶応義塾大学文学部卒、同大学院社会学研究科修士課程修了。2012年に花まるグループに入社。現在、受験部門のスクールFCで国語授業や公立中高一貫コース授業のほか、総合的な学習の時間である「合科授業」などを担当。多数の受験生を合格へ導くとともに、豊かな物語世界の楽しさ、奥深さを味わえる授業を展開し続けている。各種メディアで紹介された『子どもを本好きにする10の秘訣』(実務教育出版)のほか、書籍、雑誌・新聞記事などを多数執筆。読書をテーマにした講演会や連続講座も年間を通して精力的に行い、本を読む楽しさ、物語を味わう大切さを訴え続けている。