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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー ~Bunkamuraセレクション~ 新たな文化の扉を開けよう ~1/11

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー ~Bunkamuraセレクション~ 新たな文化の扉を開けよう ~1/11

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木村紅美

きむらくみ / 作家

1976年兵庫県生まれ。小学校六年生から高校卒業まで宮城県仙台市で過ごし、現在、岩手県盛岡市在住。明治学院大学文学部芸術学科卒業。2006年に『風化する女』で文學界新人賞を受賞しデビュー。2022年、『あなたに安全な人』で第32回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞(選考委員:ロバート キャンベル)。その他の著書に『風化する女』『月食の日』『夜の隅のアトリエ』『まっぷたつの先生』『雪子さんの足音』等がある。【Bunkamuraドゥマゴ文学賞】https://www.bunkamura.co.jp/bungaku/winners/32.html

木内宏昌

きうちひろまさ / 演出家

東京都出身。演出家・劇作家・戯曲翻訳家。海外演劇人との共同創作や、栗山民也演出作の脚本など携わる。主な演出作品に『チェーコフ イズ グレート、バット…』『人間ども集まれ!』『月は夜をゆく子のために』など。脚本作品に『OP.110 ベートーヴェン「不滅の恋人」への手紙』『アドルフに告ぐ』『TABU』『イリアス』など。シアターコクーンDISCOVER WORLD THEATREシリーズ『罪と罰』『OEDIPS』『夜への長い旅路』の翻訳。『おそるべき親たち』などの翻訳で第7回小田島雄志翻訳戯曲賞受賞。トランスレーション・マターズ代表。https://translation-matters.or.jp/

田中泰

たなかやすし / 音楽ジャーナリスト・プロデューサー

「ぴあ」入社以来一貫してクラシック音楽を担当。2008年「スプートニク」を設立し独立。J-WAVE番組コーナーのナビゲーター、JAL機内番組の構成、「アプリ版ぴあ」クラシック統括&連載エッセイ、出版物制作など幅広い活動を通じ、クラシック音楽の普及に努めている。一般財団法人日本クラシックソムリエ協会代表理事。

山野辺太郎

やまのべたろう / 小説家

1975年、福島県郡山市生まれ。父の仕事に伴い、東京・高円寺や秋田市で暮らしたのち、宮城県仙台市で育つ。仙台二高で鬱屈した高校生活を送るなか、太宰治に傾倒。小説を書きはじめる。東京大学文学部・同大学院でドイツ文学を専攻。18世紀ドイツのシュトルム・ウント・ドラング時代の劇作家ヤーコプ・レンツを研究対象としたが、行き詰まりを感じ、しばらくインドに遁走するなどした。出版社に入社し、国語教科書の編集者として勤務。会社勤めのかたわら、小説の執筆を続ける。2018年、『いつか深い穴に落ちるまで』で第55回文藝賞を受賞。以後、『孤島の飛来人』などを発表。https://yamanobe-taro.jp

東急シアターオーブ担当

とうきゅうしあたーおーぶたんとう

東急シアターオーブは、2012年、渋谷駅直結の複合施設「渋谷ヒカリエ」の11階にオープンした宙空のミュージカル劇場。国内外のミュージカル公演をラインナップの中心とし、一年を通して選りすぐりのミュージカルに出会える劇場です。複合ビルの11階から16階に位置しているため、総ガラス張りのロビーからは運が良ければ富士山の姿も!https://theatre-orb.com/

セルリアンタワー能楽堂担当

せるりあんたわーのうがくどうたんとう

セルリアンタワー能楽堂は、「渋谷の再開発とその渋谷を文化の中心に」という故・五島昇の遠大な構想の下、Bunkamuraに続き、2001年5月に開業。世界に向けた伝統文化の発信機能を担う施設として、能・狂言の公演を中心に、バレエやクラシック音楽など異文化との共演等、多彩な公演活動を行っています。http://www.ceruleantower-noh.com/

冬森灯

ふゆもりとも / 小説家

第1回おいしい文学賞(ポプラ社)にて最終候補。2020年『縁結びカツサンド』にてデビュー。他の著書にキリンビール公式note×ポプラ社とコラボした『うしろむき夕食店』。美術検定1級。Bunkamuraドゥマゴ文学賞のホームページにて、芸術と食をテーマにしたWEB書き下ろし小説『うつくしき一皿』を公開中。https://www.bunkamura.co.jp/bungaku/tsukushi/

飯田美樹

いいだみき / カフェ文化研究家

学生時代にパリ政治学院に留学し、世界中の留学生が集まるパリ国際大学都市に住む。自分と圧倒的な知力の差があるエリートに囲まれてショックを受け、家でも学校でもない第三の場所として、パリのカフェに通う。その頃、パリのカフェは社会変革の場であったと知り、帰国後に大学院で研究を続け『カフェから時代は創られる』を出版。現在はParis-Bistro.com日本語版代表としてフランスの食文化について発信。また、世界に視野を広げ、パリのカフェのように自由に語り合えるサードプレイス「人生を変える英文読会 World News Café」を毎週末オンラインで開催。趣味は着物。https://www.worldnewscafe.net

こだま

こだま / エッセイスト・作家

エッセイスト・作家。実話を元にした私小説『夫のちんぽが入らない』でデビューし、Yahoo!検索大賞を2年連続で受賞(第3回、第4回)。二作目のエッセイ『ここは、おしまいの地』で第34回講談社エッセイ賞を受賞。ほか、『いまだ、おしまいの地』、『縁もゆかりもあったのだ』など。

Bunkamuraル・シネマ担当

ぶんかむらるしねまたんとう

東京・渋谷の複合文化施設「Bunkamura」内にある映画館です。様々な国の社会や文化を映したドラマやドキュメンタリーを通して、観る人の世界がそこから先へ広がるような映画を選定して上映し、これまでに数々のヒット作品、ロングラン作品を生み出しています。同施設内であらゆる文化に触れられる環境ならではの、音楽・演劇・舞踊・美術・文学といった他ジャンルの芸術にまつわる伝記映画やドキュメンタリーの上映も。https://www.bunkamura.co.jp/cinema/

Bunkamura Gallery担当

ぶんかむらぎゃらりーたんとう

東京・渋谷の複合文化施設「Bunkamura」1階ロビーラウンジに面したBunkamuraギャラリーは、ガラス張りとなった開放的な空間で、館内を行き交う人や、お茶を飲みながらくつろぐ人にもアートを表現できるユニークなギャラリーです。日々の暮らしの中でアートを身近に感じ、触れていただくことを目的に、さまざまなジャンルの企画展を年間約60本開催しています。https://www.bunkamura.co.jp/gallery/

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