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【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 意外な結末・奇妙な味わい ポイント5倍キャンペーン(~10/3)

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朝日新聞「好書好日」編集部

朝日新聞「好書好日」編集部

あさひしんぶんこうしょこうじつへんしゅうぶ

朝日新聞社が2018年6月にオープンしたブックサイト(https://book.asahi.com/)。朝日新聞読書面の書評をはじめとした新聞記事や、ライフ&カルチャーにひもづけて本を紹介するウェブオリジナル記事を掲載。

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「好書好日」な日々を送る人のためのブックガイド

『恋する』『旅する』といった読者の行動にひもづく本の分類をしている朝日新聞のブックサイト「好書好日」。読みたい本を見つける道しるべとして、広く本を紹介していきます。hontoブックツリーと「好書好日」が、共通のキーワードで選書し合う往復ブックガイド『選書往還』は、「好書好日」サイトで連載中。

哲学読書室

哲学読書室

てつがくどくしょしつ

知の更新へと向かう終わりなき対話のための、人文書編集者と若手研究者の連携による開放アカウント。コーディネーターは小林浩(月曜社取締役)が務めます。アイコンはエティエンヌ・ルイ・ブレ(1728-1799)による有名な「ニュートン記念堂」より。

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今の時代に、敢えて踏み込む思索の森

正解を性急に探すより、逡巡し逍遥する道を。声高に即効を競うより、悩みつつ掘り進む道を。哲学読書室が贈る、気鋭のそして選りすぐりの選者たちによる、必ず滋養となる本の数々。

藤岡みなみ

藤岡みなみ

ふじおかみなみ / タレント

1988年生まれ。上智大学総合人間科学部社会学科在学中からタレント、エッセイストなどとして活動。2015年ラジオ番組表好きなDJランキングAM部門第1位。本屋に住むのが夢で自宅を書店のような空間にすべく少しずつ改装中。特に好きなジャンルは日常SF、ノンフィクションなど。著書に『藤岡みなみの穴場ハンターが行く!in北海道』(北海道新聞社)、『シャプラニール流 人生を変える働き方』(エスプレ)がある。

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しろくろつけないパンダ書店

こんな人生があったのか!こんな気持ちがあったのか!
いつも新たな扉を開いてくれる本の世界に飛び込んで、白と黒のあいだの無限のグラデーションを見にいきましょう。

井上有紀

井上有紀

いのうえゆき / 港の人 編集者

鎌倉の由比ガ浜にある出版社。2017年に創立20周年を迎えました。詩や文学を中心とした一般書と、日本語学、児童文化などの学術書を手がけています。ちょっと変わった社名は、縁の深かった荒地派の詩人、北村太郎さんの詩集のタイトルからいただきました。会社としてではなく、個人として本を読んだりつくったりしたいと思っているので、「港の人社」ではなく、「港の人」と呼んでください。ホームページ http://www.minatonohito.jp

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本で遠くを照らしたい、港の人書店

たとえ中身を忘れてしまったとしても、読んだ本は体のどこかに残って、未来のあなたを助けてくれます。長くじんわりきいてくる本を、ジャンルにこだわらずに紹介します。

Pick upブックキュレーター

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原田忠

はらだただし / 資生堂トップヘアメイクアップアーティスト

1971年生まれ。群馬県出身。航空自衛隊を経て美容師へ転身。NY・パリ・東京コレクションでのヘアメイク、資生堂「ウーノ」宣伝広告のヘアメイクや、商品開発にも携わるなど活動は多岐にわたる。著名アーティストのCDジャケットやミュージックビデオのヘアメイクや、人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)のキャラクターをヘアメイクとファッションで3次元化するなど、ビジュアル表現による無限の可能性に挑戦・発信し、国内外から高く評価される。美容業界で最も権威のあるJHA(ジャパンヘアドレッシングアワード)では2008年・2012年に2度のグランプリを受賞する。2016年4月、ヘア&メーキャップスクールSABFA校長に就任。2017年には180作品以上を収録した自身初となる作品集『原田忠全部』(女性モード社)を出版。https://hma.shiseidogroup.jp/harada/

寺地はるな

てらちはるな / 小説家

1977年佐賀県生まれ。2014年『ビオレタ』で第4回ポプラ社小説新人賞を受賞し、翌年デビュー。他の著書に、『ミナトホテルの裏庭には』『月のぶどう』『今日のハチミツ、あしたの私 』『みちづれはいても、ひとり』がある。『架空の犬と嘘をつく猫』。最新刊は、7月26日発売の『大人は泣かないと思っていた』(2018年現在)。

小幡和輝

おばたかずき / 起業家・クリエイター

1994年生まれ。約10年間の不登校を経験。その後、定時制高校に入学。地域のために活動する同世代、社会人に影響を受け、高校3年で起業。様々なプロジェクトを立ち上げる。2017年、47都道府県すべてから参加者を集めて、世界遺産の高野山で開催した「地方創生会議」がTwitterのトレンド1位を獲得。その後、クラウドファンディングと連携した1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund」を設立し、地方創生の新しい仕組みを構築中。GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)に選出。http://www.obatakazuki.com/

高田由紀子

たかだゆきこ / 児童文学作家

千葉県在住。新潟県佐渡市出身。2016年、佐渡の寺を舞台にした『まんぷく寺でまってます』(ポプラ社)でデビュー。2作目『青いスタートライン』と共に、様々な県で課題図書に選定されている。日本児童文学者協会会員。「季節風」同人。

吉野敏弘

よしのとしひろ / 大人の科学マガジン編集長

学研プラス編集者。ふろくつき月刊誌『科学と学習』、図鑑などの編集を経て、現職。『大人の科学マガジン』でドローンや活版印刷機のふろくを制作。児童向けの科学教材をつくるのも大切な仕事。近刊はキットつき教材『プログラミングで動く!スマホロボ工作キット』、幼児向け知育玩具『おふろじゃぶじゃぶコースター』。漫画家あさりよしとお氏のノンフィクション『宇宙へ行きたくて液体燃料ロケットをDIYしてみた』の編集を担当、同作で科学ジャーナリスト賞&星雲賞を受賞。

長塚奈央

ながつかなお / フォトグラファー・記者

1973年東京生まれ。学習院大学文学部フランス文学科卒業ののち、パルコブックセンター本部勤務を経てカメラマンに転身。書籍や雑誌を中心に料理や雑貨、インテリアの撮影を多数手掛けるほか、カメラ学校の講師などもつとめる。著書に自ら旅し、食のシーンから街の空気を写真と文章で綴った『上海口福案内』がある。近年は撮影の傍ら、地域に密着したWebニュースの記者として積極的な取材活動も行っている。日常からあっという間に非日常へとワープできる本と映画、舞台が生活に必要不可欠。

平沼純

ひらぬまじゅん / 花まる学習会

1982年生まれ。埼玉県出身。慶応義塾大学文学部卒、同大学院社会学研究科修士課程修了。2012年に花まるグループに入社。現在、受験部門のスクールFCで国語授業や公立中高一貫コース授業のほか、総合的な学習の時間である「合科授業」などを担当。多数の受験生を合格へ導くとともに、豊かな物語世界の楽しさ、奥深さを味わえる授業を展開し続けている。各種メディアで紹介された『子どもを本好きにする10の秘訣』(実務教育出版)のほか、書籍、雑誌・新聞記事などを多数執筆。読書をテーマにした講演会や連続講座も年間を通して精力的に行い、本を読む楽しさ、物語を味わう大切さを訴え続けている。

長至巳

ちょうよしみ / 楽工社 営業部

1963年生まれ。出版と書店に関わる仕事を始めて四半世紀を超えました。ちょっと長い無職期間を抜け出し昨春(2017年)より業界復帰、現在は飲食に関わる翻訳書の出版社に勤めております。出身が茨城県で、大学が京都市で、地方出張も多い仕事のおかげで、日本の中で未踏の都道府県は宮崎県のみになりました。好きな作家・山田風太郎。別名で『1985』という小説を上梓したことがあります。あの『1Q84』より10年前に。

池田邦彦

いけだくにひこ / 漫画家

1965年東京生まれ。漫画家。書店員を経てイラストレーター、ライターとして独立、鉄道雑誌を中心に仕事をしていたが、2008年に講談社主催の漫画新人賞「第54回ちばてつや賞」の大賞受賞、漫画家としての活動を開始。漫画作品として『カレチ』『甲組の徹』『グランドステーション』(講談社)、『シャーロッキアン!』(双葉社)、『でんしゃ通り一丁目』『おもいで停留所』(日本文芸社)『エンジニール』(リイド社)など。そのほか『Nゲージレイアウトプラン集50』(技術評論社)、『列車紳士録』(ネコ・パブリッシング)などの著書がある。

梅田みか

うめだみか / 作家・脚本家

作家・脚本家。東京生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。小説、エッセイのほか、人気テレビドラマの脚本を多く手がけている。幼少期より橘バレヱ学校にてクラシックバレエを習う。小説『海と真珠』(ハルキ文庫)はその経験が生かされた本格的バレエ小説。バレエのほか、フィギュアスケートにも造詣が深い。

富安陽子

とみやすようこ / 児童文学作家

1959年東京都生まれ。『クヌギ林のザワザワ荘』により日本児童文学者協会新人賞と小学館文学賞、「小さなスズナ姫」シリーズにより新美南吉児童文学賞、『空へつづく神話』により産経児童出版文化賞、『盆まねき』により野間児童文芸賞と産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。その他に『キツネ山の夏休み』『絵物語古事記』など。

にかいどう青

にかいどうあお / 小説家

神奈川県生まれ。おうし座のB型。弓道初段。早稲田大学第一文学部卒業後、本屋さんで働きながら小説家としてデビュー。作品に「ふしぎ古書店」シリーズ、「恐怖のむかし遊び」シリーズ(講談社青い鳥文庫)、『七日目は夏への扉』(講談社タイガ)がある。

河出書房新社 編集部 翻訳書担当

かわでしょぼうしんしゃへんしゅうぶほんやくしょたんとう

編集部翻訳書担当は、米国スミソニアン協会監修の図鑑『ピクチャーペディア 』や『グレートネイチャー』といった図鑑を中心に、海外で発行された書籍の編集を手掛けています。海外の図鑑は、これまでの日本の出版業界にはなかったユニークな発想で作られています。たとえばいままでの図鑑のような「種類」の紹介ではなく、誕生、子育て、狩りなど、実際に生きている様子としくみに迫ることで、生きものの「しくみ」がわかる内容になっていたり。編集の際は、原本の雰囲気を生かしつつ、日本の読者にも親しみやすい内容となるよう心がけています。

山田佳央

やまだよしお / 個別指導塾ココロ・ミル塾長

早稲田大学政治経済学部卒業。日本たばこ産業(JT)を経て、中学受験専門の個別指導塾ココロ・ミル(http://kobetsushido-shibuya.com/)を渋谷に開校。中学受験の大手塾であるSAPIX、四谷大塚、日能研等で成績が数年伸びないお子様の成績を改善し早慶附属中などの有名私立中学に合格者を多数輩出している。そのことが口コミで広がり募集から数週間でキャンセル待ちとなる。自身国語が苦手だった経験を活かし、子供の目線に立った教材選定や思考法にまで落とし込んだ既存の枠組みを超えた指導で国語の偏差値を20以上伸ばしたケースも数多く、関西や山陰などの遠方からもお客様を抱える。講師としても2,500名以上を指導する現場主義者。著書『小学国語900のことば』(双葉社)。

アサトーミナミ

あさとーみなみ / ライター・書評家

平成元年、新宿生まれ、慶應大学大学院修了のフリーライター、書評家。純文学やビジネス本からエンターテイメント小説、漫画、ライトノベルまで、幅広く本を愛し、紙・電子問わず、いつでもどこでも1日1冊は本を読み続ける「本の虫」。大学では近代文学を専攻し、大学院では「本屋のリデザイン」を研究。これからの時代の本との出会いを演出しようと、日々、試行錯誤中。「ダ・ヴィンチニュース」などに寄稿(https://ddnavi.com/author/asatominami/)。