サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

 丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー ~酔って読む・読んで酔う~ お酒と読書

 丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー ~酔って読む・読んで酔う~ お酒と読書

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

hontoブックキュレーター

独自のテーマと自由な選書でブックツリーを生み出すブックキュレーター

連載ブックキュレーター

ユニークなテーマで複数のブックツリーを展開するブックキュレーター

藤岡みなみ

藤岡みなみ

ふじおかみなみ / タレント

1988年生まれ。上智大学総合人間科学部社会学科在学中からタレント、エッセイストなどとして活動。2015年ラジオ番組表好きなDJランキングAM部門第1位。本屋に住むのが夢で自宅を書店のような空間にすべく少しずつ改装中。特に好きなジャンルは日常SF、ノンフィクションなど。著書に『藤岡みなみの穴場ハンターが行く!in北海道』(北海道新聞社)、『シャプラニール流 人生を変える働き方』(エスプレ)がある。

藤岡みなみ 一覧を見る

つづきを見る

しろくろつけないパンダ書店

こんな人生があったのか!こんな気持ちがあったのか!
いつも新たな扉を開いてくれる本の世界に飛び込んで、白と黒のあいだの無限のグラデーションを見にいきましょう。

哲学読書室

哲学読書室

てつがくどくしょしつ

知の更新へと向かう終わりなき対話のための、人文書編集者と若手研究者の連携による開放アカウント。コーディネーターは小林浩(月曜社取締役)が務めます。アイコンはエティエンヌ・ルイ・ブレ(1728-1799)による有名な「ニュートン記念堂」より。

哲学読書室 一覧を見る

つづきを見る

今の時代に、敢えて踏み込む思索の森

正解を性急に探すより、逡巡し逍遥する道を。声高に即効を競うより、悩みつつ掘り進む道を。哲学読書室が贈る、気鋭のそして選りすぐりの選者たちによる、必ず滋養となる本の数々。

谷口忠大

谷口忠大

たにぐちただひろ / 立命館大学情報理工学部教授

1978年京都府生まれ。立命館大学情報理工学部教授。パナソニック株式会社客員総括主幹技師。「どうして僕らは相手の頭の中をのぞけないのにコミュニケーションできるようになるんだろうか?」「僕たちは分かり合えるんだろうか?」などといった身近な問いから、気づけば人工知能とロボティクス、そして、人間のコミュニケーションへとつながる学際的な研究者になっていた。記号創発システムという概念を提案し、記号創発ロボティクスという研究分野を創出し、人間と人間がコミュニケーションできることの秘密、未来のコミュニケーションロボットの実現へと迫る。世界に広まる書評ゲーム・ビブリオバトルの発案者としても知られる。

谷口忠大 一覧を見る

つづきを見る

人間とロボットのコミュニケーションを共に考える思索の旅路

人工知能の研究者であり、世界に広まる書評ゲーム・ビブリオバトルの発案者としても知られる谷口忠大が、分野を飛び越えて「コミュニケーション」について考えるための本を皮切りに、ビブリオバトルや人工知能の秘密に迫るための本を紹介します。

井上有紀

井上有紀

いのうえゆき / 港の人 編集者

鎌倉の由比ガ浜にある出版社。2017年に創立20周年を迎えました。詩や文学を中心とした一般書と、日本語学、児童文化などの学術書を手がけています。ちょっと変わった社名は、縁の深かった荒地派の詩人、北村太郎さんの詩集のタイトルからいただきました。会社としてではなく、個人として本を読んだりつくったりしたいと思っているので、「港の人社」ではなく、「港の人」と呼んでください。ホームページ http://www.minatonohito.jp

井上有紀 一覧を見る

つづきを見る

本で遠くを照らしたい、港の人書店

たとえ中身を忘れてしまったとしても、読んだ本は体のどこかに残って、未来のあなたを助けてくれます。長くじんわりきいてくる本を、ジャンルにこだわらずに紹介します。

Pick upブックキュレーター

新規・人気のブックキュレーター一覧を見る

桑島秀樹

くわじまひでき / 広島大学大学院人間社会科学研究科

1970年3月群馬県渋川市生まれ。現在、広島大学大学院人間社会科学研究科(2020年4月総合科学研究科より改組)教授。博士(文学)。専門は美学芸術学・感性哲学・文化創造論。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。主著に、『崇高の美学』(講談社選書メチエ、2008年)、『生と死のケルト美学――アイルランド映画に読むヨーロッパ文化の古層』(法政大学出版局、2016年、第14回木村重信民族藝術学会賞)、『バーク読本――〈保守主義の父〉再考のために』(共編著、昭和堂、2017年)などがある。

梨木香歩

なしきかほ / 作家

1959年生まれ。作家。小説に『西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集』『丹生都比売 梨木香歩作品集』『裏庭』『家守奇譚』『沼地のある森を抜けて』『冬虫夏草』『村田エフェンディ滞土録』『雪と珊瑚と』『海うそ』『僕は、そして僕たちはどう生きるか』『f植物園の巣穴』『椿宿の辺りに』、エッセイに『春になったら莓を摘みに』『渡りの足跡』『鳥と雲と薬草袋』『水辺にて』『やがて満ちてくる光の』などがある。

村上祥子

むらかみさちこ / 料理研究家

料理研究家。管理栄養士。福岡女子大学客員教授。1985年より母校の福岡女子大学で栄養指導講座を30年担当。治療食の開発で、油控えめでも一人分でも短時間においしく調理できる電子レンジに着目。以来、研鑽を重ね、電子レンジ調理の第一人者となる。糖尿病、生活習慣病予防改善のための栄養バランスのよい、カロリー控えめのレシピ、簡単にできる一人分レシピ、日本型食生活を子どものうちから身につけるための三歳児のミニシェフクラブ、保育所、幼稚園、小学校の食育出前授業など、あらゆるジャンルに電子レンジテクを活用。これまでに出版した著書は400冊以上、750万部にのぼる。

倉田真由美

くらたまゆみ / 漫画家

大学卒業後、「ヤングマガジンギャグ大賞」に応募し大賞受賞。2000年ダメ男を好きになる女たちを描いた『だめんず・うぉ~か~』連載開始。その後も『もんぺ町ヨメトメうぉ~ず』、アイドル漫画『終末アイドルフルフル9』『トーキョーはらへり散歩』『くらたまの恋愛やり直し!!塾』など、多数の漫画や書籍を執筆。現在は執筆活動のほかにテレビ・ラジオ出演、トークショーと多方面で活躍中。趣味は読書で好きなジャンルはミステリー、ホラー、好きな作家は貴志祐介、前川裕、小野不由美。

碇谷圭子

かりやけいこ / 心理カウンセラー

心理カウンセラー。1964年生まれ。30歳のときに離婚、その後勤め始めた人材派遣会社で営業とスタッフのフォロー業務を担当。その仕事を通して、数多くの女性たちの相談にのってきた経験から、心理分野に大きな関心をもつ。その後、本格的に心理療法を学び始める。やがて、心理カウンセラーの師と仰ぐ心屋仁之助氏に出会い、心屋流カウンセリングを行っていくことに。なかでも「女性の生き方」や「キレイ」「美」をテーマにカウンセリング・セミナーを行うこと多数。モットーは「女は美しく幸せに」。著書に『なぜか、急にはっとするくらい美しくなる人の秘密』がある。碇谷圭子オフィシャルブログ「ワタシらしく生きる心理学」https://ameblo.jp/ikarin55/

寺本郁夫

てらもといくお / 映画批評家

映画批評家。80年代の季刊『リュミエール』に映画批評を発表。以来、TOWER RECORDSの『intoxicate』、『映画芸術』に映画批評を寄稿。映画の批評とはその映画の独自性を発見すること、および、その批評を通して映画とは何かを発見することと信じる映画原理主義者。さらに、映画批評は単に映画を発見するのみでなく、映画を表す言葉を発見しなければならないと信じる批評原理主義者。座右の銘はメルロ=ポンティの次の言葉。「(『語る』という現象において)話し手は語るに先立って考えるのではない。話す間に考えるのですらない。語るということが考えることなのである。」映画も読書も雑食性。好き嫌いなく食べます。

齋藤孝

さいとうたかし / 教育学者

1960年、静岡県生まれ。東京大学法学部卒業、同大学大学院教育学研究科博士課程を経て、現在、明治大学文学部教授。専攻は教育学、身体論、コミュニケーション技法。著書に『宮澤賢治という身体』(世織書房、宮澤賢治賞奨励賞)『身体感覚を取り戻す』(日本放送出版協会、新潮学芸賞)『声に出して読みたい日本語』(草思社、毎日出版文化賞特別賞)など多数。近著に『語彙力こそが教養である』(角川書店)『読書する人だけがたどり着ける場所』(SB新書)『こども論語』『こども四字熟語』(草思社)がある。NHK・ETV「にほんごであそぼ」総合指導など、マスコミでも活躍中。

酒井順子

さかいじゅんこ / 作家

1966年東京都生まれ。高校在学中から雑誌にコラムを発表。立教大学社会学部観光学科卒業後、広告会社勤務を経て執筆専業となる。2004年『負け犬の遠吠え』で婦人公論文芸賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。著書に『下に見る人』『ユーミンの罪』『地震と独身』『裏が、幸せ。』『子の無い人生』『百年の女「婦人公論」が見た大正、昭和、平成』『駄目な世代』『次の人、どうぞ!』『家族終了』など多数。

大坂温子

おおさかあつこ / 書籍編集者

書籍編集者。主な担当書にシリーズ累計75万部を突破した『頭に来てもアホとは戦うな!』(田村耕太郎著)、『天才はあきらめた』(山里亮太著)、『朝日ぎらい』(橘玲著)、『虚数はなぜ人を惑わせるのか?』(竹内薫著)、『「やりがいのある仕事」という幻想』などがある。プロフィールのイラストは、憧れの北澤平祐さんに描いていただきました。好きな出版業界用語は「ナリユキ」。

長塚奈央

ながつかなお / フォトグラファー・記者

1973年東京生まれ。学習院大学文学部フランス文学科卒業ののち、パルコブックセンター本部勤務を経てカメラマンに転身。書籍や雑誌を中心に料理や雑貨、インテリアの撮影を多数手掛けるほか、カメラ学校の講師などもつとめる。著書に自ら旅し、食のシーンから街の空気を写真と文章で綴った『上海口福案内』がある。近年は撮影の傍ら、地域に密着したWebニュースの記者として積極的な取材活動も行っている。日常からあっという間に非日常へとワープできる本と映画、舞台が生活に必要不可欠。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。