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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 『縦横斜めから読む歴史~科学・食・感染症・失われたもの・偽物~』 ポイント5倍キャンペーン ~1/5

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哲学読書室

哲学読書室

てつがくどくしょしつ

知の更新へと向かう終わりなき対話のための、人文書編集者と若手研究者の連携による開放アカウント。コーディネーターは小林浩(月曜社取締役)が務めます。アイコンはエティエンヌ・ルイ・ブレ(1728-1799)による有名な「ニュートン記念堂」より。

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今の時代に、敢えて踏み込む思索の森

正解を性急に探すより、逡巡し逍遥する道を。声高に即効を競うより、悩みつつ掘り進む道を。哲学読書室が贈る、気鋭のそして選りすぐりの選者たちによる、必ず滋養となる本の数々。

矢内裕子

矢内裕子

やないゆうこ / ライター・翻訳家

東京都文京区育ち、出版社で書籍編集者として働いたあと、独立。書籍の企画編集のほか、伝統文化、アート、文学について執筆。担当した本に角田光代『古本道場』、三浦しをん『三四郎はそれから門を出た』、いとうせいこう『ボタニカルライフ』など多数。著書に『落語家と楽しむ男着物』、萩尾望都さんとの共著『私の少女マンガ講義』がある。現在、橋本治さん、小澤俊夫さんへのインタビュー集を準備中。(https://note.com/yanaiyuko

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本をかかえて雲にのる

本を読んでいるあいだは、浮世のあれこれを忘れて、雲の上にでもいるように本の世界に没頭したい。本は空のかなた宇宙までも私たちを連れて行ってくれる。

Pick upブックキュレーター

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川口俊和

かわぐちとしかず / 小説家

小説「コーヒーが冷めないうちに」著者。シリーズ累計130万部突破。2017年本屋大賞ノミネート。2018年有村架純主演で映画化。2020年イギリスUK版大ヒット。2021年アメリカ版オーディオブックランキング総合1位。台湾、イタリア10万部突破。世界34ヵ国語に翻訳。マンが大好き関西人。続編「この嘘がばれないうちに」「思い出が消えないうちに」に続くシリーズ第4弾「さよならも言えないうちに」も絶賛発売中。

東畑開人

とうはたかいと / 臨床心理士・公認心理師

臨床心理士・公認心理師。博士(教育学)。1983年生まれ。2010年京都大学大学院教育学研究科博士課程修了。精神科クリニックでの勤務を経て、14年より十文字学園女子大学に勤務、現在准教授。17年に白金高輪カウンセリングルームを開業。著書『居るのはつらいよ』(医学書院)で第19回大佛次郎論壇賞、紀伊國屋じんぶん大賞2020大賞を受賞。他に『野の医者は笑う』『日本のありふれた心理療法』(ともに誠信書房)など。『心はどこへ消えた?』(文藝春秋)は2年ぶりの新刊。

加藤陽子

かとうようこ / 東京大学大学院人文社会系研究科教授

1960年、埼玉県大宮市(現、さいたま市)生まれ、1989年東京大学大学院人文系研究科修了(博士 文学)。専門は日本近現代史。著書に、『この国のかたちを見つめ直す』(毎日新聞出版、2021年)、『天皇と軍隊の近代史』(勁草書房、2019年)、『増補版 昭和天皇と戦争の世紀』(講談社学術文庫、2018年)、『戦争まで』(朝日出版社、2016年)、『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(新潮文庫ほか、2016年)、『新装版 模索する1930年代』(山川出版社、2012年)、『満州事変から日中戦争へ』(岩波新書、2005年)などがある。

鎌田實

かまたみのる / 医師・作家

1948年東京生まれ。医師・作家。東京医科歯科大学医学部卒業後、諏訪中央病院へ赴任、以来40年以上にわたって地域医療に携わる。現在、諏訪中央病院名誉院長。日本チェルノブイリ連帯基金理事長、日本・イラク・メディカルネット代表として、被災地支援にも精力的に取り組んでいる。2006年、読売国際協力賞、 2011年、日本放送協会放送文化賞を受賞。ベストセラー『がんばらない』(集英社)をはじめ著書多数。

井上有紀

いのうえゆき / 港の人 編集者

鎌倉の由比ガ浜にある出版社「港の人」勤務の編集者。手がけた本は、『目であるく、かたちをきく、さわってみる。』(マーシャ・ブラウン)、『きのこ文学名作選』(飯沢耕太郎編)、『胞子文学名作選』(田中美穂編)、『世界 ポエマ・ナイヴネ』(チェスワフ・ミウォシュ)、『90度のまなざし』(合田佐和子)など。海を見ながら自転車で通勤する時間が、毎日のいちばんの贅沢です。本棚の隅っこにあるような本もふくめて、一冊一冊大切に紹介します。ホームページhttp://www.minatonohito.jp

宮田珠己

みやたたまき / 作家

旅と石ころとジェットコースターと変な生きものを愛する作家。昔の人が描いた間違った世界地図にも目がない。これまで主にユーモア紀行エッセイを書いてきたが、今回初めての長編小説『アーサー・マンデヴィルの不合理な冒険』を刊行。そのほかの主な著作に『ときどき意味もなくずんずん歩く』『いい感じの石ころを拾いに』『日本全国津々うりゃうりゃ 仕事逃亡編』『はるか南の海の彼方に愉快な本の大陸がある』『無脊椎水族館』『ニッポン47都道府県正直観光案内』『東南アジア四次元日記』『晴れた日は巨大仏を見に』『おかしなジパング図版帖』『旅の理不尽 アジア悶絶編』『四次元温泉日記』『ふしぎ盆栽ホンノンボ』などがある。

太田尚樹

おおたなおき / 作家 東海大学名誉教授

1941(昭和16)年、東京生まれ。作家、東海大学名誉教授。専門は比較文明史。『コルドバ歳時記への旅』『アンダルシア パラドールの旅』『ヨーロッパに消えたサムライたち』ほか著書多数。近年は、『満州と岸信介』『尾崎秀実とゾルゲ事件』など、昭和史関連の著作も多い。アンダルシア地方の山岳地帯にいまもくらす「洞窟の民」たち。なぜ洞窟をその棲家に選び、どのように暮らしているのか。その生き方が伝える“鬱屈”を跳ね返すヒントとはーー。新刊『アンダルシアの洞窟暮らし』では、40年にわたり現地で調査した結果を初報告する。

倉田真由美

くらたまゆみ / 漫画家

大学卒業後、「ヤングマガジンギャグ大賞」に応募し大賞受賞。2000年ダメ男を好きになる女たちを描いた『だめんず・うぉ~か~』連載開始。その後も『もんぺ町ヨメトメうぉ~ず』、アイドル漫画『終末アイドルフルフル9』『トーキョーはらへり散歩』『くらたまの恋愛やり直し!!塾』など、多数の漫画や書籍を執筆。現在は執筆活動のほかにテレビ・ラジオ出演、トークショーと多方面で活躍中。趣味は読書で好きなジャンルはミステリー、ホラー、好きな作家は貴志祐介、前川裕、小野不由美。

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