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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日: 2023/02/01
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮新書
  • ISBN:978-4-10-610983-6

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脳の闇(新潮新書)

著者 中野信子

ブレない人、正しい人と言われたい、他人に認められたい……集団の中で、人は常に承認欲求と無縁ではいられない。ともすれば無意識の情動に流され、あいまいで不安な状態を嫌う脳の仕...

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脳の闇(新潮新書)

税込 946 8pt

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脳の闇 (新潮新書)

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商品説明

ブレない人、正しい人と言われたい、他人に認められたい……集団の中で、人は常に承認欲求と無縁ではいられない。ともすれば無意識の情動に流され、あいまいで不安な状態を嫌う脳の仕組みは、深淵にして実にやっかいなのだ――自身の人生と脳科学の知見を通して、現代社会の病理と私たち人間の脳に備わる深い闇を鮮やかに解き明かす。五年にわたる思索のエッセンスを一冊に凝縮した、衝撃の人間論!

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みんなのレビュー56件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

脳はやっかいで興味深い

2023/05/10 11:20

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Ken - この投稿者のレビュー一覧を見る

脳はその大きさに比べて、酸素や栄養素を大量に消費する燃費の悪い臓器だと筆者はおっしゃる。臓器と言われれば、そうかとも思うが臓器とは思っていなかった。栄養を大量に必要とするとういことは、脳の活動は大変のようで、どうも脳の下す判断は怠惰とういかいい加減というか、確かに興味深い臓器だ。会ったこともないタレントの不倫に憤慨する正義中毒の項は特に面白い。またご自身のことを赤裸々に語る筆者にも関心を持った。ほかの著書も読んでみようと思った。

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紙の本

少しは自分で考えなさい!

2024/05/22 09:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、知的リテラシーのない人には読み解くことができない。
そんな挑発的なことが「はじめに」と「あとがき」に書かれている。

昨今のSNSでの炎上や容赦のない個人攻撃。
少なからず中野先生もその標的にされた経験があるのだろう。
ほとほと嫌気がさしたのが見て取れる。

何故そんなことが起きるのか?
そういった「脳の闇」について、脳科学的な観点も含めて様々な側面から解説している。
第三章「正義中毒」は、まさにそのもの。

これだけ脳科学を熟知している中野先生なら、簡単に騙されないだろうと思うのだが、第一章では、マインドコントロールされそうになった過去についても触れていて、とても興味深い。

さて、私はこの本を読み解くことができたのか?
私は中野先生のメッセージを「少しは自分で考えなさい!自分で調べなさい!」と言っているのだと読み取った。
インターネットが普及してから、”検索”はするようになったものの、自分で”調べ”たり”考え”たりすることは少なくなったように思う。
”検索”して自分に都合のいいところだけ理解する。
養老孟司先生が言われた「バカの壁」と同じだ。
そして、その理解した部分だけ発信するから「キリトリ」がなくならないのだろう。

もしかしたら中野先生は、「この本自体も盲信するな」と言っているのかもしれない。
だから、この本を読んで、「理解できない」「馬鹿にしやがって」と思った人は、自分なりの考察を深めていくことが大切になるだろう。
それが「バカの壁」を作らないための知的リテラシーになるに違いない。

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紙の本

自分の脳を操れない自分

2023/10/09 17:42

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジミーぺージ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、「脳は闇」つまり闇になかにありよく分からないもの
だと言っている。
脳は人それぞれ違う反応をする。
それが個性の場合もあるが、そうではなく衝動的に
脳が反応したりする場合もする。
自分では承認欲求はないというスタンスであっても
実は認めて褒めてもらいたい気持ちが強い。
自分は間違ったことは大嫌いである。と、正義感を発動し
その正義感は勿論正しいことだと思っている。
美しいものは正しいものだと考える人たちも大勢いる。
大勢の人たちが考えることが正解で少数派の考えは間違い
なのだろうか?正解とは、なんだろうか?
この本の中で一番そのとおりだと納得したのは、
「音楽は間違いなく脳を動かし、食事やセックスや経済的報酬や
他者からの承認や薬と同様に、時にはそれ以上に、心を癒し、
人間に幸福感を与えるものであると証明された。」
やっぱりな、と思った。

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紙の本

すごく感じの悪い本

2023/11/11 09:52

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:makiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

前書きとあとがきに、能力の低い人にはわからない内容にしてあるという断り書きがあり、のっけから感じの悪い本でした。単に著者の面倒くさい性格、考え方が綴られているだけのように思いましたが、能力の高い人にだけ理解できる内容があったのかもしれません。ご自分の能力に自信があって暇な人は読めばよい本だと思いました。

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2023/02/03 10:24

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2023/02/25 11:22

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2023/02/11 17:21

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2023/02/21 22:07

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2023/04/28 20:00

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2023/02/28 20:11

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2023/04/24 10:29

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2023/03/17 22:12

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2023/04/03 09:12

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2023/04/18 10:41

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2023/10/21 19:56

投稿元:ブクログ

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