サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~5/31

読書一生分プレゼントキャンペーン ~5/31

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. 新潮新書の電子書籍一覧

商品の絞り込み

絞込キーワード

発売日
ジャンル
価格帯

商品タイプ
立ち読み
デバイス
受賞作品

“新潮新書”の電子書籍一覧

“新潮新書”に関連する電子書籍を876件掲載しています。130 件目をご紹介します。

表示タイプ :
一覧表示
イメージ表示

スマホ脳(新潮新書)

  • アンデシュ・ハンセン
  • 評価4.3レビュー:975件
  • 税込価格:1,078
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2020/11/18
  • 平均で一日四時間、若者の二割は七時間も使うスマホ。だがスティーブ・ジョブズを筆頭に、IT業界のトップはわが子にデジタル・デバイスを与えないという。なぜか? 睡眠障害、うつ、記憶力や集中力、学力の低下、依存――最新研究が明らかにするのはスマホの便利さに溺れているうちにあなたの脳が確実に蝕まれていく現実だ。教育大国スウェーデンを震撼させ、社会現象となった世界的ベストセラーがついに日本上陸。

不倫と正義(新潮新書) 新着

  • 中野信子
  • 評価4.3レビュー:4件
  • 税込価格:924
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/04/18
  • 世に不倫は数多い。2020年のある調査によれば、恋人や結婚相手以外の人とセックスをしている性交経験者の割合は男性が4割強、女性が3割強。とりわけ「働く既婚女性」の不倫が増加中だ。ではなぜ有名人の不倫ばかりがバッシングされるのか。「愛のある」不倫も許されないのか。そもそも結婚制度とは、人間の本能とは――。脳科学者と国際政治学者、異分野の知性が語り尽くす男と女、メディア、国家、結婚の真実。

ロシアを決して信じるな(新潮新書)

  • 中村逸郎
  • 評価3.2レビュー:15件
  • 税込価格:814
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/02/17
  • 北方領土は返ってこない。ロシア人は狡猾(こうかつ)で、約束は禁物だ――著者はこう語る。長年、かの国に渡り、多くの知己(ちき)をもつ研究者にそこまで思わせるロシアとは、一体、どんな国なのか。誤作動で発射をまぬがれた核ミサイル。日常の出来事となった反体制者の暗殺。世界最悪の飲酒大国。悪魔への奇妙な共感。消えない「プーチン偽者」説。さもしい都市モスクワ……現地を旅し、不条理に絶望し、怒り、戸惑い、ときに...

ヒトの壁(新潮新書)

  • 養老孟司
  • 評価4.2レビュー:32件
  • 税込価格:858
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/12/17
  • 病気はコロナだけじゃない。そして、死は誰にでも平等にやってくる。新型コロナウィルス禍と五輪、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛猫まるの死――ヒトという生物であると実感し、2年間の体験からあらためて問い直す。人生そのものが、不要不急ではないか。それでも生きる価値はどこにあるのか。84歳の知性が考え抜いた、究極の人間論! 「壁」シリーズ4年ぶり待望の最新刊。

核兵器について、本音で話そう(新潮新書)

  • 太田昌克
  • 評価4.2レビュー:6件
  • 税込価格:946
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/03/17
  • 日本は、中国、北朝鮮、ロシアなど猛烈に核能力を向上させている国に取り巻かれており、数千発もの核兵器の射程内にある。「唯一の被爆国の悲願」としての核廃絶は正しいが、本当にそれを望むならば、東アジアの現状を踏まえた、ありうべき国家戦略を日本自身が構想しなければならない。内閣、自衛隊、メディアなどで核政策に深くコミットしてきた4人の専門家が、「タブーなき核論議」を展開する。

ケーキの切れない非行少年たち(新潮新書)

  • 宮口幸治
  • 評価3.9レビュー:902件
  • 税込価格:792
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2019/07/26
  • 児童精神科医である筆者は、多くの非行少年たちと出会う中で、「反省以前の子ども」が沢山いるという事実に気づく。少年院には、認知力が弱く、「ケーキを等分に切る」ことすら出来ない非行少年が大勢いたが、問題の根深さは普通の学校でも同じなのだ。人口の十数%いるとされる「境界知能」の人々に焦点を当て、困っている彼らを学校・社会生活で困らないように導く超実践的なメソッドを公開する。

親鸞と道元(新潮新書)

  • 平岡聡
  • 評価4.5レビュー:2件
  • 税込価格:880
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/02/17
  • 今なお計三万七千の寺院数を誇る浄土真宗と曹洞宗。それぞれの宗祖である親鸞と道元は、ともに鎌倉仏教の旗手として斬新かつ独創的な思想を展開、日本仏教の行く末を大きく変えた。しかし両者を比較すると、「念仏(南無阿弥陀仏)と坐禅(只管打坐)」「救い(絶対他力)と悟り(修証一等)」など、極めて対照的。同じ仏教を掲げながら、なぜここまで違うのか――。多様で寛容な日本仏教の魅力に迫り、宗教の本質を問う。

小説家になって億を稼ごう(新潮新書)

  • 松岡圭祐
  • 評価4.1レビュー:37件
  • 税込価格:880
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/03/17
  • いま稼げる仕事はユーチューバー? 投資家? いや「小説家」をお忘れでは? ミリオンセラー・シリーズを多数持つ「年収億超え」作家が、デビュー作の売り込み方法から高額印税収入を得る秘訣まで奥の手を本気で公開。私小説でもライトノベルでも、全ジャンルに適用可能な、「富豪専業作家になれる方程式」とは? ここまで書いていいのか心配になるほどノウハウ満載、前代未聞、業界震撼、同業者驚愕の指南書!

首相官邸の2800日(新潮新書)

  • 長谷川榮一
  • 評価2.0レビュー:1件
  • 税込価格:880
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/03/17
  • 官邸広報とは、国内はもとより海外諸国に向けて、時の政権の考えと政策を正しく伝えるのが職務だ。メディアの疑問や他国からのゆえなき批判にも、適時的確に応えなくてはならない。著者は第一次・二次安倍政権で計8年余り内閣広報官を務め、総理補佐官としても、首脳外交からゴーン事件、コロナ対応まで日々様々な課題と向き合ってきた。憲政史上最長政権を内側から支える一員として――2800日のドキュメント。

日本人の承認欲求―テレワークがさらした深層―(新潮新書) 新着

  • 太田肇
  • 評価3.0レビュー:2件
  • 税込価格:836
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/04/18
  • ムダな出社を命じられる、在宅勤務なのに疲れる、新人が職場に馴染まない。コロナの感染拡大が落ち着くと、多くの企業は瞬く間に出社へと切り替えた。日本でリモート改革が進まない原因は、閉ざされた組織に巣くう特異な「承認欲求」にある。 誰もが持つ認められたい気持ちをコントロールし、満たされるにはどうすればいいのか――組織研究の第一人者が、日本的「見せびらかし」文化の挫折と希望を解き明かす。

どうしても頑張れない人たち―ケーキの切れない非行少年たち2―(新潮新書)

  • 宮口幸治
  • 評価3.8レビュー:145件
  • 税込価格:792
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/04/19
  • 「頑張る人を応援します」。世間ではそんなメッセージがよく流されるが、実は「どうしても頑張れない人たち」が一定数存在していることは、あまり知られていない。彼らはサボっているわけではない。頑張り方がわからず、苦しんでいるのだ。大ベストセラー『ケーキの切れない非行少年たち』に続き、困っている人たちを適切な支援につなげるための知識とメソッドを、児童精神科医が説く。

最強脳―『スマホ脳』ハンセン先生の特別授業―(新潮新書)

  • アンデシュ・ハンセン
  • 評価3.7レビュー:61件
  • 税込価格:990
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/11/17
  • ・成績が上がる・集中力が上がる・記憶力がよくなる・発想力が豊かになる・ゲームがうまくなる……etc.etc.ではその方法とは!? コロナ禍で自宅時間が増え、大人も子供もスマホやパソコン、ゲームやSNSに費やす時間が増えていませんか? 欧米では運動不足や睡眠不足、うつになる児童や若者の増加が問題になっています。記憶力や集中力の低下、成績悪化、心の病まで引き起こす、そんな毎日を一変させる方法を本年度5...

損する結婚 儲かる離婚(新潮新書)

  • 藤沢数希
  • 評価3.7レビュー:44件
  • 税込価格:814
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2017/02/24
  • 大人の男女にとって最大のリスクは「結婚相手」である。実際の結婚と離婚でどう金が動くのか、世間には驚くほど正確な情報が伝わっていない。知っているはずの弁護士も建前しか話さないのだ。しかし、結婚相手選びは株式投資と同じ。夫婦は、ゼロサムゲーム=お互い食うか食われるかの関係にある。そんな身もフタもない男女のマネーゲームの真相と、適切な結婚相手の選び方を、具体的なケースをもとに解き明かす。

厚労省―劣化する巨大官庁―(新潮新書)

  • 鈴木穣
  • 評価3.0レビュー:1件
  • 税込価格:902
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/02/17
  • 長引くコロナ禍の中、感染対策とワクチンや治療薬の承認など、最も世間の耳目を集める省庁・厚労省。医療、介護、年金、雇用などに毎年莫大な予算を執行し、3万人の人員を抱える巨大官庁の所管分野はとてつもなく広く、その激務ぶりは大臣も含めて時に“ブラック”とさえ揶揄される。同省を担当して10年余り、社会保障政策に精通するベテラン記者が、その成り立ちから、組織・人員・政策、不祥事までを徹底解説!

アントニオ猪木―闘魂60余年の軌跡―(新潮新書) 新着

  • 瑞佐富郎
  • 税込価格:902
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/04/18
  • なぜ、アントニオ猪木は人を惹きつけるのか――プロレスファンでなくても知っている、その圧倒的存在感と魅力の根源を、これまでの人生から徹底検証する。デビューから60余年、リングの内外で起きた“事件”、世界中の強豪選手を相手に闘った姿、政治の場で示した抜群の行動力……その時々の猪木の行動と発言を精緻に描写する。ひとたび興味を持てば「猪木に魅せられ、心を奪われてしまう」理由が、本書で明解に!!

日本の近代建築ベスト50(新潮新書)

  • 小川格
  • 評価4.0レビュー:3件
  • 税込価格:880
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/01/15
  • 建築は、時代と人々を映す鏡である――日本で近代建築が始まって約100年。この間、数多くの建築が作られ、また破壊・解体されてきた。本書では、半世紀以上にわたり専門誌・書籍の編集に携わってきた著者が、ル・コルビュジエから丹下健三、磯崎新や隈研吾まで、現存するモダニズム建築の傑作50を選び、写真やエピソードとともに徹底解説。戦前から戦後の高度成長期、さらに現代まで流れる建築思想をたどる。

「毒親」の正体―精神科医の診察室から―(新潮新書)

  • 水島広子
  • 評価4.0レビュー:20件
  • 税込価格:792
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2018/03/23
  • ちょっとしたことで母親はAさんを全否定する。身体を引きずり回し、家から閉め出すことも数知れない。なぜ母は私を苦しめるのか。苦しむAさんに精神科医は意外な答えを示した。「お母さんは、発達障害だと思います」――。不適切な育児で、子どもに害をおよぼす「毒親」。その被害を防ぐカギは診察室にあった。臨床例から彼らの抱える四つの精神医学的事情を解説、厄介な親問題を手放す指針を明らかにする。

言ってはいけない―残酷すぎる真実―(新潮新書)

  • 橘玲
  • 評価3.6レビュー:341件
  • 税込価格:858
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2016/04/22
  • この社会にはきれいごとがあふれている。人間は平等で、努力は報われ、見た目は大した問題ではない――だが、それらは絵空事だ。往々にして、努力は遺伝に勝てない。知能や学歴、年収、犯罪癖も例外でなく、美人とブスの「美貌格差」は約三六〇〇万円だ。子育てや教育はほぼ徒労に終わる。進化論、遺伝学、脳科学の最新知見から、人気作家が明かす「残酷すぎる真実」。読者諸氏、口に出せない、この不愉快な現実を直視せよ。

知的に見える男、バカっぽく見える男(新潮新書)

  • テート小畠利子
  • 税込価格:902
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/03/17
  • スーツの着こなしも、スマートカジュアルも、じつは「骨格」が九割。自分の「骨格」に合う服を選べば着心地は抜群、知的な雰囲気と貴方らしさが「見た目」にプラス。胸囲とウエストを測るだけ、目からウロコのテクニックを英国在住のコンサルタントが伝授する。日本人が気にする「八頭身」のウソとホント、顔の輪郭で決めるメガネ選び、錯覚を利用したスタイリング術――どんな場面でも効く、シンプルかつ最強の「見せ方」。

背進の思想(新潮新書)

  • 五木寛之
  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:858
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/02/17
  • ただひたむきに前を向いて「前進」するだけが、生きることではない。いつの時代も、人は何万年もの記憶の集積の上に今を生き、自分もまた忘れがたい過去の集積体なのだ。雑事に追われる日々の中に、無意識の声、遠い過去からの足音が聞こえてくる。変わり続ける世相の中にも、予測しえない未来がふと浮かぶ。ときに反時代的であっても、後ろを向きながら前へ進む――混迷と不安の時代を生き抜く「背進」の思想。

書きたい人のためのミステリ入門(新潮新書)

  • 新井久幸
  • 評価4.0レビュー:26件
  • 税込価格:836
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2020/12/17
  • 読むと書くとは表裏一体。書き手の視点を知れば、ミステリは飛躍的に面白くなる。長年、新人賞の下読みを担当し、伊坂幸太郎氏、道尾秀介氏、米澤穂信氏らと伴走してきた編集長が、ミステリの〈お約束〉を徹底的に解説。フェアな書き方、アンフェアな書き方とは? 望ましい伏線の張り方は? 複雑な話だから長編向き? 「人間が書けている」とは? なぜ新人賞のハウツーを信じてはいけない? 読むほどにミステリの基礎体力が身...

野村萬斎―なぜ彼は一人勝ちなのか―(新潮新書)

  • 中村雅之
  • 税込価格:924
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/03/17
  • 野村萬斎は、今では子どもから大人までその名を知る人気俳優であり、演出家としても活躍する、狂言方・和泉流の能楽師。だが、多くの伝統芸能の役者の中で、なぜ彼だけがそうなれたのか。萬斎個人の軌跡、政官界から作家・永井荷風らともつながる華麗なる家系はもちろん、能・狂言の歴史を丁寧に紐解き、それぞれの流派の背景や、明治維新から戦後、そして現代までの流れをわかりやすく解説する。古典芸能の教養書。

マツダとカープ―松田ファミリーの100年史―(新潮新書)

  • 安西巧
  • 評価4.0レビュー:3件
  • 税込価格:946
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/02/17
  • マツダの実質的創業者・松田重次郎は、傑出した技術屋であり、「尖った経営」を貫いた実業家であった。二代目・恒次は世界初のロータリーエンジン搭載車の販売にこぎ着けるも、三代目・耕平は不本意な形で会社を追われる。カープのオーナーに転じた松田家は、四代目・元の下で「育成のカープ」の礎を築き、国内屈指の人気球団を育て上げたが……。「不屈のDNA」を受け継ぎし者たちのファミリーヒストリー。

「やりがい搾取」の農業論(新潮新書)

  • 野口憲一
  • 評価3.4レビュー:2件
  • 税込価格:836
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2022/01/15
  • 「日本社会の食糧生産係」の役割をふられた戦後の農業界では、「豊作貧乏」が常態化していた。どんなに需要が多くても、生産物の質を上げても、生まれた「価値」は農家の手元に残らなかった。しかし、いまや食余りの時代である。単なる「食糧生産係」から脱し、農家が農業の主導権を取り戻すためには何をすればいいのか。民俗学者にして現役農家の二刀流論客が、日本農業の成長戦略を考え抜く。

自衛隊最高幹部が語る令和の国防(新潮新書)

  • 岩田清文
  • 評価4.3レビュー:7件
  • 税込価格:902
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/04/19
  • 令和日本の最も重要な戦略的課題は、力による現状変更に躊躇しなくなった中国の封じ込めである。台湾有事は現実の懸念であり、その際には尖閣諸島や沖縄も戦場になる可能性がある。自衛隊は本当に国土・国民を守り切れるのか。日米同盟は機能するのか。そして国民に「有事への備え」はあるのか。陸海空の自衛隊から「平成の名将」が集結、「軍人の常識」で語り尽くした「今そこにある危機」。

大坂城―秀吉から現代まで 50の秘話―(新潮新書)

  • 北川央
  • 評価3.5レビュー:3件
  • 税込価格:924
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/12/17
  • 本願寺の大坂(石山)御坊の創建に始まり、豊臣秀吉によって築かれた大坂城。大坂冬の陣、夏の陣を経て、徳川政権下では将軍の城とされ、徳川慶喜もまたこの城で、各国公使と会見した。秀吉のきょうだいを名乗った者の末路や、淀殿の本当のお相手の名、豊臣秀頼生存説や、真田幸村、後藤又兵衛ら名だたる戦国武将の驚きのエピソード等、日本一のドラマティック・キャッスルの名にふさわしい歴史秘話50を紹介。

【全1-2セット】ケーキの切れない非行少年たち

  • 宮口幸治
  • 税込価格:1,584
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/08/10
  • 商品タイプ:セット商品
  • ケーキの切れない非行少年たちの全1-2をセットにした商品です。児童精神科医である筆者は、多くの非行少年たちと出会う中で、「反省以前の子ども」が沢山いるという事実に気づく。少年院には、認知力が弱く、「ケーキを等分に切る」ことすら出来ない非行少年が大勢いたが、問題の根深さは普通の学校でも同じなのだ。人口の十数%いるとされる「境界知能」の人々に焦点を当て、困っている彼らを学校・社会生活で困らないように導...

電子書籍

マイ仏教(新潮新書)

立ち読みする

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

マイ仏教

  • みうらじゅん (著)
  • 評価4.2レビュー:140件
  • 税込価格:660
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2011/11/25
  • 人生は苦。世の中は諸行無常。でも、「そこがいいんじゃない!」と唱えれば、きっと明るい未来が見えてくる。住職を夢見ていた仏像少年時代、青春という名の「荒行」、大人になって再燃した仏像ブーム。辛いときや苦しいとき、いつもそこには仏教があった。グッとくる仏像、煩悩まみれの自分と付き合う方法、地獄ブームと後ろメタファー、ご機嫌な菩薩行……。その意外な魅力や面白さを伝える、M・J(みうらじゅん)流仏教入門。

官邸は今日も間違える(新潮新書)

  • 千正康裕
  • 評価4.0レビュー:4件
  • 税込価格:946
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/12/17
  • コロナ禍の日本政治は迷走が続いた。突然発表された全国一斉休校に、閣議決定をやり直した一律給付金、アベノマスクと揶揄された布マスクの配布……。現場に混乱を生み、国民の信頼を損なう政策はなぜ生まれたのか。原因は「官僚主導」から「官邸主導」への変化に、政治の仕組みが対応できていないことにある。元厚労省キャリアが、もつれた糸を解きほぐし、政治と官僚、国民のあるべき姿を提示する。

アホか。(新潮新書)

  • 百田尚樹
  • 評価3.5レビュー:22件
  • 税込価格:792
  • 出版社:新潮社
  • 販売開始日:2021/09/17
  • 日々のニュースを眺めていると、出るわ出るわ、アホのオンパレード。腹立たしいほど考えなしの国会議員、欲望がこじれて独自の進化を遂げた変態、動機と行動がズレすぎた理解できない犯人……。「アホちゃうか」と呆れ返るような事件から、「アホか!」と怒鳴りつけたくなるような事件、「アホ丸出しやで」と笑ってしまうような事件まで。面白さに命を懸ける人気作家が思わず唸って書き留めた、92のアホ事件簿。
検索結果 876 件中 1 件~ 30 件を表示
予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。
×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。