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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2020/11/18
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮新書
  • ISBN:978-4-10-610882-2

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スマホ脳(新潮新書)

著者 アンデシュ・ハンセン,久山葉子/訳

平均で一日四時間、若者の二割は七時間も使うスマホ。だがスティーブ・ジョブズを筆頭に、IT業界のトップはわが子にデジタル・デバイスを与えないという。なぜか? 睡眠障害、うつ...

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スマホ脳(新潮新書)

税込 1,078 9pt

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商品説明

平均で一日四時間、若者の二割は七時間も使うスマホ。だがスティーブ・ジョブズを筆頭に、IT業界のトップはわが子にデジタル・デバイスを与えないという。なぜか? 睡眠障害、うつ、記憶力や集中力、学力の低下、依存――最新研究が明らかにするのはスマホの便利さに溺れているうちにあなたの脳が確実に蝕まれていく現実だ。教育大国スウェーデンを震撼させ、社会現象となった世界的ベストセラーがついに日本上陸。

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みんなのレビュー455件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

絶対読んで欲しい!

2020/12/24 15:04

9人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コニタン - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近疑問だったどうして気が付いたらスマホを触ってしまうのか、本が好きなのに集中力が減ってきた。世の中の人の理解力不足の傾向など、スマートフォンが出てから何かが変わってきて、その理由がよくわからなかったのが、理論的に述べられていて納得いく理由ばかり。
 
 本当にスマホ脳になってしまうという事は怖い事で、人の思考や記憶、時間や睡眠も奪われてしまうアイテム。便利だしない生活は考えられない事ももちろん理解しているが、最低限の付き合い方をする必要がある事を何より考えさせられた。
  
 この本のおかげでスマホを見直すきっかけになって良かったです。気になっている方は絶対にオススメします!これを知っているのと知らずにスマホを使い続けるのとは、人生に必ず差が出ると思います。だから私自身も実践しています。

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紙の本

『スマホ脳』

2020/11/30 21:14

10人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

《今あなたが手にしている本は人間の脳はデジタル社会に適応していないという内容だ。》──「新しいまえがき」

睡眠障害、うつ、記憶力や集中力、学力低下、依存など、スマホが人間の脳に与える悪影響にスウェーデンの精神科医が警鐘を鳴らす

「脳が蝕まれる」などセンセーショナルに煽るのではなく、人間の脳の進化の歴史と最新の脳科学の研究成果をもとに、冷静に、ときにユーモアをまじえながらエビデンスを示して解説する

原著は2019年にスウェーデンで出版された“Skarmhjarnan”(Screen Brain)
前作『一流の頭脳』に続く世界的ベストセラーの邦訳、2020年11月刊

新潮新書のイメージが変わる濃密な1冊

巻末には「デジタル時代のアドバイス」を収録

・プッシュ通知をすべてオフにしよう
・スマホを寝室に置かない
・SNSは交流したいと思う人だけをフォローしよう

これらの提言はすぐにでも取り入れたい

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紙の本

医学と歴史も文中に取り入れています

2021/01/07 14:46

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:広島の中日ファン - この投稿者のレビュー一覧を見る

スマホのみならず、精神科医である著者が医学について、そして人類の歴史についても文中に取り入れた1冊です。決して、著書の全てがスマホの話ではありません。また、スマホそのものをこの世から追放しよう!という話でもありません。極めて客観的に文章が書かれています。
 巻末に、我々はスマホとどう付き合えばいいかの著者の結論が書かれています。ですが、できれば先に結論を読まず、ページの1ページから読み進めた上で、この結論を見てほしいです。そうすれば、理解が早まると思います。

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紙の本

読みやすい

2021/02/10 20:28

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クレカ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近本を読んでなかったのですが久しぶりにこの本を読んでみてもスラスラ読みやすい本でした。
この本では自分が直したいなと思ってみてもついついやってしまう事や様々な問題を実験結果や人間の進化の過程から見た私達の行動を理論的に説明しているので納得しやすい内容です。
現代の人のほとんどが当てはまる内容を取り扱っているので一度は読む価値有りだと思います。

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紙の本

デジタル化の功罪

2021/02/04 05:39

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かずさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

話題の新書。スエーデンの若き精神科医がデジタル化の象徴でもある「スマホ」の功罪(罪の部分が多いが、全面否定しているわけではない。)若年層から大の大人までスマホによってもたらされる人間の脳への影響。精神面への影響を世界で行われて実験論文や自身の体験から解き明かしている。人間の脳は狩猟時代からそんなに大きく進化はしていないでそれが文明の利器であるスマホによってどのような影響を受け逆に退化してきている事実は興味深かった。
電車内でスマホをじっと見つめている人、歩きながらスマホを一心不乱に見ている人、スマホ中毒になっていると思っている人、逆にスマホだけを見ている人は何をしているんだと疑問に思っている人は是非読むべき一冊。

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紙の本

スマホ脳

2021/01/19 14:51

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:本好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

スマホの利用の仕方について、深く考えさせられる本でした。
著者の説明がとてもわかりやすいと思いました。

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紙の本

スマホ脳、結論から言うと、本書は、現代のものすごくたくさんの方々に読んでほしい本である。

2021/05/02 16:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オオハシ - この投稿者のレビュー一覧を見る

スマホ脳、結論から言うと、本書は、現代のものすごくたくさんの方々に読んでほしい本である。

帯に「スティーブ・ジョブズはわが子になぜiPadを触らせなかったのか? 最新研究が示す恐るべき真実」とあるとおり、スマートフォンが脳に及ぼす影響について、人類の脳の進化や構造、数々の研究成果と共に非常にわかりやすく書かれている。 

みなさんスマホは脳に悪いんだろうな、とはうすうすはわかっていながらも、何がどうなってどのくらい悪いとか、どういう影響があるとか、そういったところまではあまり考えず、便利だから、ということもあって一日に数時間をスマホに割いてしまっているという現実があるのではないか。

ドーパミンやセトロニンといった我々でもよく聞いたことのあるような神経伝達物質を用いた説明、なぜ集中力が下がるのか生物学的な説明、等々、研究成果:ファクト、として述べられている。 一人でも多くの方に読んでもらいたい。

超個人的な話をすると、僕は、実は、スマホの利用は圧倒的に少ない人間である。
そもそも電話はガラケーだし、SNSはほとんどパソコンからだし、会社の時間帯では業務稼働をはかる測定ツールのみしか利用しないし、コロナも含めて電車移動がないからほとんどスマホ見ないし。 恥ずかしながら、もともとそんなに過度に接してこなかったからもあるが、ほとんど使い方を覚えようとしてない、という事実もある。。

さておき、こんな僕ですらスマホに時間を奪われ、読書時間が減った、集中力が落ちたと感じる事実があるのだから、これからもスマホ時間を極小化させられるよう努力していきたい。


そんな話はさておき、以下、引用抜粋
==========
P175 ドーパミンがいちばん活発なのは、ティーンエイジャーの頃で、その量は報酬という形で激しく増えるし、失望するとやはり激しく減る。つまり興奮もその反動も大きく、その時期は生きている実感や多幸感に酔いしれることもある。
(中略)もうひとつ言えるのは、若者のほうが依存症になるリスクが高いということだ。アルコールを早くに覚えるのを規制しているのは、それが大きな理由だ。ところが、スマホを持たせることに関しては誰も懸念していないようだ。脳の報酬系を活性化する恐ろしい力を秘めているというのに。スマホを使う頻度を各年齢層で調べた複数の調査によれば、大まかに言って若いほどスマホを使う時間が長かった。ティーンエイジャーは大人よりもスマホを使っていて、中でも中学生がいちばん使っている。

(中略)スマホに1日3時間費やした挙句によく眠れない、前より不安になった、集中力が落ちたと感じるなら、しばらくスマホから遠ざかる価値はある。ここまで紹介してきた研究成果を無視してもだ。

P243 身体を動かすことで集中力が高まり、ストレスへの耐性がつき、記憶も強化されるのはわかっている。研究結果がそう示しているからだ。「祖先が今の私たちよりも身体をよく動かしていたから」ではなく。スマホを使い過ぎると気が散り、よく眠れなくなり、ストレスを感じる。それも研究で結果が出ているからわかることだ。「祖先はスマホを持っていなかったから」ではなく。なぜ人間がこんなふうに機能するのか。進化の観点で考えると、それがわかってくる。そして、人間の本質に深い洞察を与えてくれる。
 すでに気づいたかもしれないが、これは答えばかりを集めた本ではない。問いを提起する本でもあるのだ。史上最大の行動変容の中で、人間が自分自身に問いかけなければいけないこと。ましてや、変化のスピードが増しているこの時代なのだから。
==========

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紙の本

スマホ脳からの脱却

2021/04/30 13:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:チップ - この投稿者のレビュー一覧を見る

つい時間があるとスマホに手がのびてしまう。
スマホは便利だけど、スマホに人間が支配されているような気がする時が時々ある。
便利だからこそ、どうやって使うのかを考えないといけないと思った。

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紙の本

人間の脳が、デジタル社会に適応するために必要なことは?

2021/03/24 14:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:野間丸男 - この投稿者のレビュー一覧を見る

精神科医の筆者が、デジタル時代へのアドバイス!
人間の脳の進化とデジタル化による環境変化に対する適応について、
脳内の伝達物質(ドーパミン)の働きとストレスの関係を軸に、
スマホによる行動の変化とその影響を、研究報告を元に解説

 人類の適応の歴史、ストレス・恐怖・うつ の役目
 現代社会に及ぼす、スマホ・SNSの影響
 子供たちのスマホ依存による弊害
 運動というスマートな対抗策
 脳はスマホに適応するのか?

川島隆太(著)の『スマホが学力を破壊する』に、通じる部分が多々ある。
スマホはこれからも生活の中に溶け込むだろうが、
「距離を持った付き合い方が必要だなぁ~!」・・・と感じた。

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紙の本

スマホとの付き合い方を見直すきっかけになる一冊

2021/03/24 00:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:so-nan-des - この投稿者のレビュー一覧を見る

さまざまな研究結果を元に、精神科医の著者がスマホの過度な使用に警鐘を鳴らしています。
特に子供や若者へのスマホの影響は大きいことがわかり、自分に子供が生まれたら、スマホを持たせたくないという気持ちになりました。
自分自身も寝る前にスマホを使うことが習慣化してしまっていたので、この本をきっかけにして、改めようと思いました。ベストセラーになるのも納得できる、ためになる本です。

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紙の本

現代に生きる全ての人が読むべき良本

2021/03/14 10:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わに♂ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いかに今が異常かが分かる。
スマホが手から離せないことでどれだけストレスがかかっているのか、いちいち集中をさかなければならない。非効率的である。
やはり、どこまでいっても自分とは何か、もしくは一つに集中する力が今後求められることはまず間違いない。
運動と睡眠と食、この質もどの本でも言われている。テクノロジーの本ですら。だからどういうことかは言わずもがなだ。

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紙の本

スマホ脳

2020/12/29 22:49

4人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱなま - この投稿者のレビュー一覧を見る

歴史的側面から、発展し過ぎた現代について
論を展開している本です。

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紙の本

ためになった

2021/04/06 17:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:creammochi - この投稿者のレビュー一覧を見る

気持ち悪くなっても画面に向かっていたいのはそういうことだったのか
小さい子にスマホをずっといじらせているあの人に是非読んでもらいたい
電磁波が・・とかいう話はありません。

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電子書籍

わかりやすい

2021/03/05 02:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エムチャン - この投稿者のレビュー一覧を見る

具体的に書いてあるからでしょうね……。寝室に持ち込まないとか、スマホに頼り過ぎないとか。「スマホ脳」という言葉を聞くようになり、確かに、人間の鬱など……増えた気がします……

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電子書籍

スマホが過剰に与える刺激と、奪ってしまう情報を書いた本

2021/04/23 22:50

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かまち - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルのスマホ=デジタルデバイス一般とも、SNSと過剰に接触させる機器という意味でも使われているようですが、特に後者に関してより多く頁が割かれている印象です。もう少し色々な側面を取り上げていた方が、この手放し難いテクノロジーとの付き合い方の参考になったのではと思います。原始時代の生活を踏まえた人間のスマホやストレスへのリアクションの説明にはさほど説得力を感じませんが、手触りや運動といったデジタルデバイスが欠落させてしまう情報の大切さを改めて指摘しており、人間は視覚と表面的な言葉だけで思考するものではないのだと胸にささりました。

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