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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:1999/02/10
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/397p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-710583-7
文庫

紙の本

坂の上の雲 新装版 8 (文春文庫)

著者 司馬 遼太郎 (著)

坂の上の雲 新装版 8 (文春文庫)

税込 803 7pt

坂の上の雲(八)

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坂の上の雲(八)

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坂の上の雲 新装版 (文春文庫)セット

  • 税込価格:6,42458pt
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みんなのレビュー216件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

司馬氏の歴史大作最終巻。感動の完結編です!

2016/09/05 10:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、司馬氏の歴史大作完結編です。明治38年5月27日早朝、日本海の霧の中にロシア帝国の威信をかけたバルチック大艦隊がついにその姿を現しました。国家の運命を背負って戦艦三笠を先頭に迎撃に向かう連合艦隊がいます。大海戦の火ぶたが今切られようとしています。さて、この結末はどうなるのでしょうか?感動の完結編です。

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紙の本

感無量です

2016/06/20 23:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ME - この投稿者のレビュー一覧を見る

筆者は構想から執筆まで40代の10年を費やしたとのことですが、読者としても文庫本にして8冊というこれだけ長い本を読み終えて感無量という思いです。途中長いと感じたこともありましたが、最終巻は比較的読みやすかったと感じました。
また単行本6冊分のあとがきを一気に読めるのも最終巻ならではの楽しみでした。

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紙の本

やっと読み終わった

2016/03/12 09:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あや - この投稿者のレビュー一覧を見る

松山に旅行することになり、
記念館もあるし読んでみようと思った「坂の上の雲」。

戦争ものだからとドラマ放映時に敬遠していただけに、
やはり読み進めていくのが苦しかった。
人が亡くなるのは辛い...

でも手に取って本当に良かった。
上司との間柄、留学も含めた新しい専門知識の吸収と有用性、
組織のあり方と貢献の方法、国民と政治、
考えさせられることが多くて本をおいて思考を巡らす時間が必要でした。

世界史が好きで当時の情勢は知っていたし、
横須賀の戦艦三笠(海戦の解説もあり)も見学したことがあるため
イメージしやすかったことが最後まで読み切れた一因でしょう。
(周囲に聞いたら脱落した人多し)

日本史、特に近代史ももっと学びたいし
国内の旅行にもたくさんでかけて「日本」を知りたいと考えています。

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紙の本

いよいよ最終巻。

2009/02/28 21:29

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:龍. - この投稿者のレビュー一覧を見る

いよいよ最終巻。

最終巻のメインは、日本海海戦。

日本の戦争史に輝く、大勝利です。

戦いの勝敗は、相手の力量や状況などによっても左右されます。日本海海戦の場合、バルチック艦隊の動きにも問題はありました。

物量的に劣る日本海軍は、操舵術など戦術面で勝負に出ます。

結果は知ってのとおりです。

開戦前の大本営への電文の文章が、有名な「本日天気晴天ナレド浪高シ」という一文。

参謀の秋山真之が付け加えた一文は、戦争という殺伐としたなかにあって突如でできた美文であるとされています。しかし本書を読んでいくと、この文章は実務的な意味合いも多分にふくまれていたということ。

やはり天才。

日露戦争で活躍した秋山兄弟のその後が、印象的です。

大きな業績を残した人のその後は、意外なほどあっけないもの。

人の生涯の短さを感じるとともに、何か残せる人生のすばらしさを感じました。

龍.

http://ameblo.jp/12484/

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紙の本

教科書より深い物語

2006/02/07 23:04

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あん - この投稿者のレビュー一覧を見る

日露戦争の裏側を、文献は勿論、当事者本人や家族にインタビューなどして裏付けを取った上で描いています。
それだけにリアリティ溢れる内容。英雄視されている乃木大将は実は旅順攻略に失敗しかけていた、など教科書では決して伝えない事実にも言及しています。
ただ、現代の感覚では決して読み易い内容ではなく、8冊読み終わるまでに相当の時間を要してしまいました。しかも、間が空くと前の内容を忘れてしまう…。
頑張って一気に読みきることをお勧めします。

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紙の本

坂の上の雲

2002/01/28 10:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 日露戦争末期の日本海海戦をが中心。完結巻でもあるので、大いに盛り上がる。
 全体を通してこの作品は、小説というよりも、日露戦記といった感じがあって、他の司馬遼太郎作品とは一線を画しているように思える。全体を通して自分なりの評価をすると、確かに興味深く近代日本の鮮やかな除幕式として日露戦争を見るとすると、これもまた興味深いが、しかし全体として読み終わった後に壮快感がなく、そういう意味では評価が少し下がってしまうような気がする。
 あと、もう少し欲を言うならば、秋山兄弟のその後についてもう少し語ってほしかったと思う。

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2011/12/13 08:09

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2004/12/27 20:47

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2011/10/05 23:08

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2006/04/11 23:31

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2005/05/20 00:42

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2009/08/01 16:10

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2018/02/16 09:43

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2006/11/10 21:38

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2007/08/15 23:48

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