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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 605件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.11
  • 出版社: 扶桑社
  • サイズ:19cm/94p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-594-03019-X

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紙の本

チーズはどこへ消えた?

著者 スペンサー・ジョンソン (著),門田 美鈴 (訳)

【新風賞(第36回)】「迷路」の中に住み、「チーズ」を探す二人と二匹の物語。時代や状況の急激な変化にいかに対応すべきかといった、人生の様々な局面を象徴している。世界のトッ...

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チーズはどこへ消えた?

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商品説明

【新風賞(第36回)】「迷路」の中に住み、「チーズ」を探す二人と二匹の物語。時代や状況の急激な変化にいかに対応すべきかといった、人生の様々な局面を象徴している。世界のトップ企業が研修テキストに採用している寓話。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

スペンサー・ジョンソン

略歴
〈ジョンソン〉医学博士、心理学者。心臓のペースメーカー開発にも携わる。大学や研究機関の顧問を務め、シンクタンクに参加。著書に「1分間意思決定」など。

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みんなのレビュー605件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

話題再燃の大ベストセラー!

2017/03/25 14:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:UG7729 - この投稿者のレビュー一覧を見る

二匹のネズミ スニッフとスカリー、二人の小人 ヘムとホーの前から消えたチーズ。それぞれがチーズが消えたことに対して取る行動から自分を振り替える自己啓発本。日ハムの大谷選手の愛読書として紹介され話題が再燃しています!とても分かりやすくお手軽に読めるので、気軽に読んでみてはいかがでしょうか?

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紙の本

変化する勇気

2017/05/17 23:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:J・P・フリーマン - この投稿者のレビュー一覧を見る

人生自分の思い通りにはならないことは多々ありますよね。今までの仕事のやり方が通用しなくなったり、会社から異動を命じられたり、人生には新しい展開がつきものです。でも、そういった変化を受け入れられずに、今までのやり方に固執していないでしょうか。本書では、二匹のねずみと二人の小人がチーズを求める姿を例にして、新しい一歩を踏み出す勇気を説いています。ここで出てくるチーズとは、私たちがほしいもの、つまりお金や成功、健康といったものを表しています。なくならないと思っていたチーズがなくなったとき、ネズミと小人たちはそれぞれ別々の行動をとります。そして、あなたはどのタイプですか?と問いかけられます。もし、ヘムのようになくなったチーズを悔やんでばかりで何も行動を起こさなかったら、人生を豊かにするために、今すぐ変わる必要があります。作中に出てくる数あるメッセージの中で、私は「もし恐怖がなければ何をするだろう?」という言葉が一番印象に残りました。

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紙の本

「ネズミが2匹いる」必要性が…

2017/06/20 23:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アルファ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「あの大谷翔平選手の愛読書!」という帯を見て買いました。
内容から言いますと、「環境の変化」にうまく適応するために、出来る限り問題を複雑化しすぎず、何よりも「行動を起こす」ことの大切さを説いた本です。

ただ、どうしても、しっかりとお話がつくり込まれていない印象を受けるところがあります。
「小人が2人いる」意味は、両者の変化に対する反応とその結果が対比になっているからということで、もちろん分かるんです。
でも、「ネズミが2匹いる」意味ってあるの?というところですね。
単に、世の人々を分類するのに、「3タイプ」よりも「4タイプ」の方が分かりやすいからというだけで、こうなったのか?という印象をどうしても持ってしまいます。

ただ、「今になっても、あの時あんな考えや過ごし方をして、後悔している」と思った時を振り返ると、この「変化を恐れた小人」のような面が強かったのかなあと感じています。
そこを映し出してくれた点は、個人的印象としてはよかったかと思います。

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紙の本

企業の風土改革の教科書ともなる寓話

2001/01/11 20:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:松山真之助 - この投稿者のレビュー一覧を見る

■ <ワン・チョット>

 「自分のチーズが大事であればあるほど、それにしがみつきたくなる。」

■ <モウ・チョット>

 IBM,アップル、コンパック、ヒューレットパッカード、AT&T、シティバンク、GM,ゼロックス、ペプシ、ノードストローム、米陸海空軍・・・・こんなエスタブリッシュメントに属する企業や組織が、本書を研修テキストに使っている。

 どーして?。

 エスタブリッシュメント企業の悩み・・・それは「変化」に対する心理的なバリアが知らず知らずのうちに蔓延すること。Change! Challenge! とか言ってもなかなか踊らないのが常だ。

 そんな時、人はどんな言葉で心を動かすのだろうか・・・答えは「物語」。

 子供のころから人は物語を聞いて、自分の心のこやしにしてきた。大人になっても、その習性はかわらないらしい。本書のような寓意を持った「物語」が企業の風土改革の教科書として使われているのは、その証。

 さて、この「物語」には2匹のネズミと2人の「小人(人間)」が登場する。ネズミは、スニッフとスカリ−。小人はヘムとホー。それぞれ特徴的な性格は読者に「うーん、俺はxxxだなぁ」と思わせる仕掛けになっている。チーズは、ビジネスそのもの、人生の価値観、事業の成功など私達が追い求める様々なものを象徴している。

 新しい山に登るには、今まで登ってきた山を下りる必要がある。下りる勇気をこの物語は与えてくれる。薄い本ではあるが、なかなか考えさせてくれる内容だ。いそがしい人は、第2部の物語だけ読めば納得できる。

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紙の本

企業のテキスト!いやいや恋のテキストです。

2001/01/19 03:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジョー駿府 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 恋してるOL。ルーズの女子校生。不倫している女子大生。そんな恋してるのに失恋が恐い全ての人のテキストです。
 いつまでも、もう、そばにいない相手を思い続けても、

「変わらなければ破滅することになる」
「大事であればあるほどそれにしがみつきたくなる」

そんなあなたが、この本の主人公です。

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紙の本

背中を押されたような

2001/02/10 02:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よねチャン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 読んだ人、それぞれに頁以上のストーリーがある本。

 漠然とした夢を持ちながらも、毎日に流されてしまっている自分に、夢の実現のための準備を始めるきっかけを与えてくれた。
 さあ、しまいこんだジョギングシューズを探し出して、首にかけて!!

 読み終えてすぐ、人生の岐路に立つ友達にプレゼントしてしまった。

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紙の本

これがアメリカ的な発想なんだよなー

2001/02/10 14:34

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投稿者:のぶこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 すぐに読みきりました。そして、何が大切なことなのかというのが、すごくわかりやすく書かれていると思いました。でも、これはすごくアメリカ人向けでしょうね。良いとか悪いとかいうこと抜きにしても、こういう考え方が備わっていないと、あのざわざわしまくった世の中じゃ生き抜けないんだろうなー、という感じ。「ワタシ的に」は、あまり共感できませんでした。ちょっと説教くさいところも気になったし。まあ、値段は安いものだから、話のネタにどうかな?

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紙の本

きっと背中を押してくれる

2001/02/11 00:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽち - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「自分の生活、変えてみたい」と誰もが思って生きている。
 でも、簡単に見えて、それはとても難しいこと。「もし、失敗したら」という思いに、勝てない人は多い。

 「どうしたらいいのか」
 そう思っている人は、この本を手にとってみるといい。
 誰もが簡単に生きているわけではない。ほんの小さなきっかけと、度胸の差なのだ。読み終わったとき、必ず前に進む勇気が出るはずである。

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紙の本

2匹のネズミと2人の小人.チーズがなくなってどうするか.

2001/02/11 21:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:格  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ちょっと立ち読みはしたもののたいしたことはないな、と読んでいなかったが、複数の人から薦められ、最後に「暗くなったとき読めば、元気がでてくる本」と言われて、とうとう読んでみる。しかしながら、あまり面白くはない。
 「チーズ」が、仕事、家族、財産、健康等自分たちが追い求めているものの象徴であることは、説明もされ、容易に分かる。そして、どう行動すべきか。2匹のネズミと2人の小人の行動はみな違っている。自分がどれにあてはまるのか、考えてみるのがいいらしい。変化を少しずつ感じ取るスニッフ(においをかぐ)、素早く行動するスカリー(急いで行く)、いっそう悪いことになるのではないか、と変化を認めないヘム(閉じ込める)、悩みながらも前に進んで教訓を見つけていくホー(笑う)の2匹と2人だ。
 得られる教訓としてはいろいろあるが、常に変化に気をつけていること。そして、変化を受け入れようということだろう。これは、勘繰れば、あまりにひねくれた見方だが、リストラを喜んで受け入れようという会社からのメッセージと取れないこともない。こんなふうに考えてしまう自分が悩ましい。
 この本を読んで何も得られなかったという人は、すでにその教訓が分かっていて、身につけている人か、もっと多いのは自分は何もかも分かっているから何も学ぶことはない、と思っている人だそうだ。私は前者なのか、後者なのか。

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紙の本

別にへんに難しがって読む必要はない。それほど厚くもない本を一時読むだけだ。そしてそれから考えればいい。

2001/02/21 09:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 娘(20代)は読む必要はないと思った。職人気質の父(60代)は娘に読むから買ってくれと言った。頭のかたい父が読むのか?と私は驚いた。でも、父も今の世の中に適応しようとしているんだろう……。1本の道だけに固執しない考え方を知ればいいのだ。と、私は父に期待する。人に勧めたくなる本。

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紙の本

愛読書になりそう

2001/02/21 10:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:remi - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本を読んだのは、私の人生(といってもたかだが二十数年ですが)で最大の意思決定に迫られているときでした。そんなときだったからこそ、この本から得ることは多かったような気がします。
 この本の登場人物(動物?)は、ネズミ2匹と小人2人。この4名が、迷路に迷いながらも「チーズ」を探します。「チーズ」とは、地位、お金など、自分が得たいものの代名詞です。
 本書の主張は明快です。新しいチーズが欲しければ、新しい道に進め、それだけです。しかし、われわれが意識しつつも実行できないこと、あるいは気づかなかった視点に気づかせてくれます。
 ただなんとなく読むと、得るものは少ないと思います。「ここぞ」というときに読んでください。

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紙の本

シンプルな力強さを体にきざみこめ!

2001/02/26 19:19

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投稿者:らくちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『チーズはどこへ消えた?』。これ何についての本なの? という感じですよね。「チーズ」とは自分にとって大切なもののこと。本当に大切なものというのは、いつの間にか形を変えて、消えてなくなってしまうんだってことです。
 この物語に登場する小人とネズミは私たちの周りにもいそうで親近感がもてます。著者が言いたいのは、大切なものが古びていくからこそ、他の新しいことに向かっていけるんだ、ということ。そのエネルギーの源をこの本から受け取れるはず!
 シンプルで親切ですごく読みやすい。難しいこと考えずに、とりあえず読み始めてみるといいと思いますよ。近頃冴えないなあと思っている方、是非!

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紙の本

読むべき人ほど、読んでも影響を受けない

2001/03/01 13:06

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投稿者:麒麟 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本には、二匹のねずみと二人の小人が登場する。この二匹と二人、それぞれに性格が異なり、この物語を読んで、私はどれ? とあてはめたりする。私の場合は、自他ともに認めるねずみ派だ。
 この話は、小人のホーが主人公で、ホーが悩みながらも前進していく話。となると、ねずみタイプの人は少しつまらない。ホーが悩みながら見つけていく人生のキーワードのようなものは、すでに知っていることも多いからだ。
 また、小人は小人でも、読むに値しない人もいる。私の主人が、そのタイプ。じっと悩んで、あれこれ理由付けをしては、その場から動けずにいるタイプの彼に、ぜひ読んでもらって、少しは前進してもらおうと考えた。ところが、読ませてみると、「読んだ」と一言のみで、とくに感想は返ってこない。「ちなみに、あなたはどのタイプだったの?」と聞いてみると、「ねずみ」と一言……。この本にも書かれていたが、自分はヘム(人の話には耳をかさない、かたくなな心を持つキャラ)だということに気づかない者がいるらしい。結局、この本に書かれている内容を一番理解してほしい相手ほど、読ませても意味がないということか。
 同じ小人でも、ホーは人の意見に耳を傾けるし、この話の主人公でもあるので、ホータイプの人は、この本の影響を受けやすいのではないだろうか。また、ホータイプの人は、この世の中で、割合的に一番多いのではないかと思う。だから、この本も、ここまで売れたのでは。

 この本は、つまりは人を大きく4タイプにわけて、誰にでもわかりやすいように、物語化したものだと思う。普段から、自分にも他人にも興味を持って、すみずみまで目をむけている人にとっては、当たり前に知っていることが、うまくまとめられているという印象を受けるだけだと思う。逆に、自分のこと、他人のこと、自分の生き方を、ふかく考えたことがない人にとっては、物語を追っていくことで、新たな発見があるかもしれないし、頭の中の整理に役立つのかもしれない。
 もともと、本の評価とは、書く側の出来だけでなく、読む側の能力にも左右されるものだと思っているが、人生について述べられた本は、特に読む側の人生そのものがかかってくるので、受けとめ方も人それぞれ。結局、読んでみないことには、わからない。

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紙の本

とても単純なお話です♪

2001/03/02 13:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごろにゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ストーリー自体は単純で、おもしろい話ではない。目新しい内容でもないし…。しかも! 読み終わった後で、ちょっと嫌な気分になった。だって…今までの自分がふるぅ〜〜い(なくなった)チーズに執着していた事を思い知らされたもの。
 自分が登場人物の誰に当てはまるか考えると、自分を変えるきっかけになるかもしれない。これからは変化を楽しめるようになろうっっ。

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紙の本

シンプルでわかりやすい物語。

2001/03/03 13:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:you - この投稿者のレビュー一覧を見る

 とても読みやすく、シンプルでわかりやすい。
 「2匹と2人は『迷路』のなかに住み、『チーズ』を探します。」という物語のなかに、私たちの人生のなかで経験する出来事が象徴されている。
 私はひとりで自分の部屋で読んだが、この物語のなかで「いろいろな変化への素早い対応」が強く感じられ、日本よりも、やはりアメリカ的と思える。
 この本の中にもあるように、いく人かの仲間たちとともに読み、一緒に考えてみるきっかけにすると、ずっとおもしろいかも知れない。

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